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開催終了remix NITE@心斎橋zing

詳細

2009年05月24日 10:38 更新

AUTORA(Akio Milan PAAK+speedometer.)の関西初ライブです。


http://zing.iflyer.jp/venue/home/


より転載

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remix NITE
One Drop Style » « 2.3iranights vol.2 DATE: 5月29日(金) [NIGHT]
TIME: 22:00 ~ LATE
PRICE: With Flyer 2,000円 with 1 drink /Door 2,500円 with 1 drink
GENRE: Techno
ARTISTS: 野田努, KIHIRA NAOKI, DJ TUTTLE, DNT a.k.a. DONUTS, KA4U, YASUHISA, C◎KE, 河村祐介, AUTORA, DJ SCOTCH EGG, antennasia, mind-bending.

野田努
Group: remix
Country: JAPAN
Genre: Others
同郷ということで学生時代から石野卓球らと交流があり、弟が人生に『くちづけ』の芸名で参加していた。 かつてはマッチ売りの少年というバンドでボーカルを務めていたこともある。 テクノミュージックに古くから関わっていた。90年代初頭にトワイライト・ゾーンでのパーティ主催、NTTでのティモシー・リアリーのイベント主催などマルチな方面で活躍する。90年半ばなると、日本でテクノミュージックが一気に流行していき、その活動の幅も大きく広がった。また日本のテクノレーベルの草分け的存在であるフロッグマンレコーズの設立初期メンバーにもその名を連ねている(方向性の違いで脱退)。 1995年には日本初のテクノの専門誌『ele-king』を出版。当初はテクノを中心としたエレクトロニック・ミュージックを掲載していたが、途中からDJシャドウ、DJクラッシュ、フィッシュマンズ、トリッキーなど幅広いミュージシャンを取り扱うようになる。ele-kingが2000年に廃刊になった後はクラブミュージックを扱う雑誌『remix』のスーパーバイザー、編集長に就任している。 氏の「ブラック・マシーン・ミュージック」はディスコカルチャーからデトロイト・テクノの軌跡をロマンチックに綴った書物として高い評価を得ている。


KIHIRA NAOKI
Group: Social Infection, 地下茎
Country: 宇宙
Genre: Techno,House,
80年代終わりに京都にてDJ活動を開始。 90年代前半の日本のテクノ黎明期においては、関西のみならず、東京を始め全国に活動の幅を広げ現在に至る種をまく。2005年にはMix CD,"Infected Soundscape" (Horizon) をリリース。これまにイギリス、フランス、マレーシア、韓国等の海外に於いてもプレイし2006年から毎年、地下茎のようなネットワークによりベルリン・ツアー敢行しており、2008年12月には3度目となるベルリン・ツアーでMaria, Aqua Ritter, Golden Gate等のクラブにてプレイ。ベルリンのハードコアなクラウドを沸かせた。現在は長年にわたり自ら主宰する"Social infection"や"地下茎"を中心にSlash @ Colors studio, club Museum @ Unitではレジデントをつとめ、メタモルフォーゼには毎回出演するなど、ビッグパーティから地下の闇まで多岐に渡って活動。


DJ TUTTLE
Group: HONCHO SOUND
Country: JAPAN
Genre: ALL IN THE MIX
89 年より、まだ記号分けののない時代のテクノ、インダストリアル、シカゴ、アシッドハウスのDJ としてスタート。文字通りの関西初のオリジナル・テクノ系DJ であり、そのころ勢いのあったヒップホップ、レアグル-ブ、ジャズも吸収し、ジャンルレスなDJ プレイを展開する。そして打ち込みユニット TUTTLE &DYNAMO LABORATRY として、自主12 インチプレスと、その当時最も影響を受けたWARP レーベル、ナイトメアーズオンワックスに会う為、UK に渡る。そこで日本で全く情報が入ってきてなかった頃のジャングルを体現することとなる。ちなみに現ROMZ、サイケアウツ・ゴーストの大橋とはベ-スアンプを持ち込んでのON.U 全開のダブパーティー“DUB NIGHT” 以来、15 年以上の悪友でもある。以後、TUTTLE&DYNAMO としては竹村延和、田中フミヤ、S-KEN、SOUL FIRE のレーベルから多種多様なジャンルのアナログ作品、コンピCD に参加、ゲームソフト、「パラッパラッパー1st」の全トラック制作や現ハードコアバンド1 ミニッツで彫師の藤本修羅との過激インダストリアルユニットD・D・S やナスカ・カーなど、多岐に渡り活躍し、現在はエレクトロパンクRAP ユニット、INU パラダイスを展開。?現場DJ としては関西ビートジャンキー筆頭、グルーヴマエストロ、エレクトロ首領と称され、数々のジャンル、対外タレ戦を突破し、キャリア15 年にして、今なお尖りっぱなしの選曲に掘りっぱなしのスタイルは全く変わることなく、出るとこによって異なるジャンルの選曲は様々なパーティーでその音楽的造詣の深さにコアなリスナーや共演者を魅了し、信頼を得ている。自身のパーティー“HOBO” “E/U/S” “ACIDISKQO” “BONE” ではDMX クルー、アフリカバンバータ、DJ ゴッドファーザー、クレム・オーガニゼイション軍団、アレキサンダーロボトニック、ラテンラスカズ、ダブマスターX、DJ タサカ、KZA、川辺ヒロシ、DISCOSSESSION(DR.NISHIMURA& Chee) らを迎え、エレクトロ?イタロディスコ?エレクトリックサウンドを紹介しつつ、ブレイクステップ?ダブステップ?グライム、ブレイクスの関西唯一のパイオニアDJ としてBINGO BEATS NIGHT( DJ ジンク、セドバイアス)などにも出演。?2005 年にはHONCHO SOUND よりMARGINALMAN として初のMIXCD"HONCHO SOUND vol.2 [ やってられるか此畜生]" をリリース。以降MARGINALMAN としても活動を活発化。?そして2008 年7 月、MARGINALMAN 名義での待望の新作MIX"HONCHO SOUND Vol.39[ あ・き・ら・め・る]" をリリース!


DNT a.k.a. DONUTS
Group: FLOEWR OF LIFE
DJ。京都生まれ、大阪在住者。もの心ついた頃からノイズ、ジャンク、アバンギャルド等の音楽に没頭し、前衛のターンテーブリストなどの影響でターンテーブルやレコードを触りはじめた。やがて様々なダンスミュージックを経験し、その背景にある日本のレイブカルチャーや、そこから広がっていく色々な分野のコミュニティの新しく先進的な活動に影響される。以後、Solipse,OzoraやBurningMan,BRCをはじめ、様々なパーティを回り廻り、 2002年、BetaLandや仲間と、人や時間や場所や音楽〜過去や未来etc.は問わないパーティ、∴Flower of life∴を始動。2007年1月、伝説のクラブ"MACAO"に於いて実況録音されたDJ mix CD「*Celebration Vibration*」をCosmicLabよりリリース。現在、光と音のXYZ-Paradoxparty《POWWOW》にて実験を繰り広げたり、今作、"BetterDaze77"という自由なmixも配布宙☆☆☆☆☆☆☆☆ http://www.flower-of-life.org


KA4U
Group: MIDI_sai
Country: JAPAN
Genre: Live
ドレみもコレみも、'リが'ル'なんだか、'イリ'が'ル'なんだか、'リ'が'ロイヤル'なんだか、'イリ'が'オソイ'んだか…面倒臭い事が大好きで、3歳でmax/mspと一太郎を始め12歳で松尾芭蕉、ベートーベン等と共演し、家庭内屈指の倹髪家。入りの時間をしっかり破ったそのサウンドはPAの感に触れ、デカシカク子ちゃんと共にリリース未定レーベル'リリース予定'を立ち上げ未定。PCの電源の切り方を習得し、さらなる退化を遂げる。00'に落書き帳に'MIDI_sai'と書いてみて話題となり、04'にはUS行きの飛行機に乗り遅れてみるという偉業を成し遂げる。そして今年、エンプティーCDRレーベル'TDK!'を購入予定、何も入っていない!と自身で反響を呼ぶこと必至。MIDI_sai主髪。 http://www.midisai.com/


YASUHISA
Group: TetralogisticS
Country: JAPAN
Genre: HOUSE
03年、ファッションショーのDJとして始動。幼少期より、両親の影響でDISCO、 JAZZ、SOUL、R&B、ROCK、COUNTRY等を好んで聴き、後に、HIPHOP、 PUNKを、2000年になる頃にはBreak BeatsやBIG BEATにまでも手を伸ばし、 ボーダーレスに聴き入れる様になる。その後、大阪、南船場にて展開していたア ートショップ『eden』主催のハウスパーティー、『Blessings』で、『GNOSIS』 名義でDECOとして活動開始。それと同時に、各月第2土曜日にGrand Cafeで 行われていたDeep House Party『For Paradise』に影響を受け、『Blessings』 でのDJ活動も開始。現在はHouseだけではなく、Electro、Techno、Dub Step、 Dub、Ambientを取り入れ、唯一無二なダンスミュージックをPLAYするDJとし ては然り、更なる「音」を求め、自身の解釈の上での時勢の表現方法として、 独自の世界観を作り出すことに専念中。現在、自身のオーガナイズパーティーと して、『Blessings』・『Tetra logisticS』@ TRIANGLE、また、レギュラーパ ーティーとしては、『LOOM』@ KARMA (DECO)、『LOOP』@ do with cafe、 『BAROQUE CHANNEL』@ TRIANGLE、『CIXX』@ PANORAMA にて活動中。


C◎KE
Group: GADOGADO
Country: OSAKA
Genre: HOUSE/TECHNO
シカゴ好き。ハードミニマル全盛期、時代と逆走のBOOTY CHICAGO MUSICに強烈なインパクトを受け、以来CHICAGO臭のする音源を求め出す。中古盤のCHICAGO HOUSEの音質の悪さに苦悩するが同時に掘り当てた快感で癖になる。その快感のもと掘り続けた結果、これが10年前かよ!と思う良質な音源達に遭遇。そのレコードと現代のレコードとのミックスでビートとグルーヴを最重要視し人間の本質的な部分をピースについてくる。


河村祐介
Group: remix
Country: JAPAN
Genre: Others

AUTORA
Group: Akio Milan PAAK+speedometer.
Country: JAPAN
Genre: LIVE
ヤマモトアキヲ(Akio Milan Paak,TANZMUZIK)と、タカヤマジュン(speedometer.,SPDILL)の二人によるユニット。関西では今回が初ライブ。


DJ SCOTCH EGG
Group: de-fragment
Country: UK
Genre: Live
UK在住の日本人。本名シゲ。現在ヨーロッパを中心に活動。NINTENDOの家庭用ゲーム端末「GAMEBOY」を使用し叫び踊る衝撃的なGIG/パフォーマンスでヨーロッパ全域では既にポップスターに成りつつある、ガバ〜ブレイクコア〜チップチューンを演奏する次々世代のテクノアーティスト。ヨーロッパではブレイクコアのアーティストを多数輩出しているADAADAT/wong musicから2枚のアルバムと7インチ、10インチのアナログシングルを各1枚づつリリースしている。ATARI TEENAGE RIOT/ALEC EMPIREとのヨーロッパツアーで頭角を現わし、その後μ-ziq/APHEX TWIN/Bong-ra./VENETIAN SNEAS等、ブレイクコアや異端テクノ系のビッグネームとと多数共演、UKでは2ndALBUMリリース時に英国ラジオ局BBCが彼の特別番組を放送する等、 ほぼ毎日行われるGIGでヨーロッパ全土を席巻し、注目の的となっている。また次作より全米での音源配給をLIGHTNING BOLTのリリースで知られる LOAD RECORDSが行う事になり、その勢いはアメリカにも飛び火する事は必至。


antennasia
Genre: TECHNO/ELECTRONIC
1999年、san(vo)とNerve(prog)により東京にて結成。エレクトロニカ、ブリストル・サウンド、ダブ、ジャズなど様々な要素を消化した独自のサウンドを展開する。初期のアルバム、”ソラヲミテルトベナイトリノヨウニ”(1999)、”percentage”(2000)からは、音楽配信チャート(kanaderu.jp、Music Watch)No.1ヒットが2曲生まれている。2002年、自主レーベル、Double Life Recordsより3rdアルバム”Phased”を発表。収録曲”Frozen”では、ピーター・ガブリエル本人が楽曲のクオリティを認め、自身の楽曲のサンプル使用を許可している。アルバムがヨーロッパのプロモーターの目にとまり、2003年夏、ベルギーにてツアーを敢行、Gentse feestenなどに出演。ツアーの好評を受け、ヨーロッパのラジオでantennasiaの曲が流れ始める。リスナーの要望に応え、ヨーロッパのショップでCDの販売を開始する。(アメリカではBackstage Commerceで販売) 2004年、ヨーロッパに滞在して音楽活動を行う。オランダ、ベルギーで行ったツアーは熱狂的なリアクションで迎えられた。 2005年3月、4thアルバム”Cinemice”発表。日本国内で積極的にライヴを行う。7月、横浜Club Circusでドイツのラウンジ・アーティスト、Lemongrassらと共演。9月、坂本龍一氏のラジオ番組「RADIO SAKAMOTO」(J-WAVE)で新曲”Pegasus”が、11月には”四次元 交差 信号 生きる”が流れ、反響が広がる。2006年1月に”Blue Dress”がオンエア、同番組PODCAST版でも配信されリリースの問い合わせが殺到した。5月には”First Flight”が紹介され、アルバムへの期待が更に高まった。配信サイト、mF247では、デリック・メイが”Sorrow (version about me)”にコメントを寄せている。 “23 Bluebird Street, Velo-City”(FNRI-8)は、2006年7月にリリースされ、高い評価を得ている。同アルバムには、坂本龍一氏がコメントを寄せている。国内外のコンピレーションにも、antennasiaの楽曲、remixが多数収録されている。坂本龍一氏の立ち上げた六ヶ所再処理工場の危険性をアピールするプロジェクト、stop-rokkashoにも楽曲を提供。現在、6枚目のアルバムを制作中。いくつかの新曲が「RADIO SAKAMOTO」のウェブサイト、PODCASTで公開されている。 2008年11月、”Velo-City : remixed”リリース。


mind-bending
Group: unique
Country: japan
Genre: Space Direction(空間演出)
2005年7月 「斬新な映像表現とスクリーンとしてのデコレーション」をコンセプトに、様々な空間視点からのPARTY【unique】を主催。 京都アンダーグラウンドに種を落とす。 その後、空間演出集団 mind-bendingを結成。 国内外の多岐に渡るアーティストと共演し全国に芽を息吹く。 関西を中心に年間50近いPARTYに出演し、その場で生み出される波動を吸収しながら進化を続けていく中で、様々な人との出会いにより「音に作用する空間創り」を意識する。 その活動はクラブシーンに止まる事無く、東寺・松尾大社などの寺社仏閣や、伝統美あふれる庭園等で独創的な映像空間を創り出す。 その演出が高い評価を受け、2008年以降より庭園プロデュース(松尾大社)等、新たな展開へ。 現在は「映像 デコレーション 照明」をシームレスにコントロールし【明】【暗】【静】【動】を表現中。 その空間は音と等しく、固有の振動を紡ぎ出す Official myspace:www.myspace.com/uniquekyoto

DJ:
KIHIRA NAOKI
野田努
DJ TUTTLE
DNT a.k.a. DONUTS
KA4U
YASUHISA
C◎KE
河村祐介

LIVE:
DJ SCOTCH EGG(from UK)
antennasia(from sendai)
AUTORA

Space Direction:
mind-bending

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コメント(3)

  • [1] mixiユーザー

    2009年05月24日 10:45

    AUTORAはもちろん、DJ陣を含む他の出演者を見ても相当面白そうなパーティーのようですね。

    行けないのが残念!
  • [3] mixiユーザー

    2009年05月29日 01:30

    いよいよ明日ですね。
    AUTORAの出演は0:00ぐらいからの予定です。
mixiユーザー
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  • 2009年05月29日 (金) 22:00−
  • 大阪府
  • 2009年05月29日 (金) 締切
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参加者
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