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開催終了Middles&一花屋イベント 「縄文発見伝」開催!

詳細

2008年08月05日 16:09 更新

「縄文発見伝 〜縄文と共に生きよう〜」

Middlesアウトストアイベント、近所の仲良しカフェ一花屋との2ndコラボレーション企画です。


先住民族を知れば知るほど気になる自分たちのこと。

われわれどこから来た誰なのか?
自分は弥生人なのか縄文人なのか?

どこから来たかがわかればどこにいくかも見えてくる。

現代を生きる縄文の人、関根秀樹先生をお迎えして縄文文化に楽しみながら触れてみましょう。

自ら火を起こしたら自分に眠る古代のDNAがその答えを教えてくれるはずです。
いざ縄文へ。



★日時 8月30日(土) 15:30〜18:30くらい
★場所 てぬぐいカフェ一花屋(鎌倉市坂の下18−5)Middlesより徒歩5分
★内容 縄文についての学びと火起こしフィールドワーク
★参加費 予約¥2000(1ドリンク付き) 当日¥2500(1ドリンク付き)
★予約受付  Middles メール:info@Middles.net 電話:0467-25-5255
       ※Middlesは8/15〜25まで休みとなり返信ができません。予めご了承ください。
       一花屋 メール:ichigeya@fa.petit.cc 電話:0467-24-9232


関根秀樹先生プロフィール

1960年福島県生まれ。東北人として精神的ルーツを求めて古代文学や神話、民族学を学び、古代人や先住民の技術文化を体験しながら「原始技術」を岩城正夫教授から受け継ぐ。和光大学では「火の歴史」「音響人類学」、桑沢デザイン研究所では「手で考える道具と技術の文化史」を開講し、各地の博物館や美術館などでは考古・民俗、美術、音楽、科学の他分野を横断する多彩なワークショップっや実験講座を展開。木と木をこすり合わせる摩擦火起こしの初代世界チャンピオン(記録は6秒)。「縄文人になる」「焚火大全」、「新版 民族楽器をつくる」「竹でつくる楽器」「原始生活百科」「宮沢賢治キーワード図鑑」「鉱石キッズ」など、共著を含め30冊以上の著書がある。雑誌「ナイフマガジン」(ワールドフォトプレス)誌上で「刃物の民族史・サンカとウメガイの謎」を連載中。人間科学研究所研究員(教育人間学)。昭林流双節棍道宗家。


コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2008年08月29日 12:44

    いよいよ明日となりました。
    まだ若干余裕があります。
    一緒に生きた火を灯しましょう。

    お時間のある方はご連絡ください。
    Middles メール:info@Middles.net 電話:0467-25-5255
    一花屋 メール:ichigeya@fa.petit.cc 電話:0467-24-9232

    お待ちしておりま〜す!!
mixiユーザー
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  • 2008年08月30日 (土) 土
  • 神奈川県 鎌倉市坂の下
  • 2008年08月30日 (土) 締切
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参加者
1人