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開催終了特別展「サンデー・マガジンのDNA」鑑賞オフ

詳細

2010年11月12日 21:29 更新

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特別展「サンデー・マガジンのDNA」
◆会 期 平成22年11月7日(日)〜12月26日(日)月曜日休館
午前9時30分から午後5時 入館は閉館の30分前まで
◆会 場 四日市市立博物館  4階 特別展示室
◆入館料 中学生以下無料、一般:700円、高校・大学生:500円
◆主 催 四日市市立博物館、サンデー・マガジンのDNA展実行委員会
◆共 催 講談社、小学館
◆後援(予定) 中日新聞社、朝日新聞社、毎日新聞社、読売新聞社、伊勢新聞 社、(株)シー・ティー・ワイ、エフエムよっかいち、NHK津放送局、三重テレビ放送
◆助 成 (財)岡田文化財団
◆監 修 夏目房之介、斎藤宣彦
◆企画協力 NHKエンタープライズ、川崎市市民ミュージアム
◆開催趣旨
1959年に二つの少年漫画雑誌が同時に創刊されました。「週刊少年サンデー」と「週刊少年マガジン」です。この両誌はライバルとして、互いを意識しながら数多くの名作を生み出し、連載作品の単行本化や兄弟誌の創刊、テレビ化・アニメ化の流れを作るなど、子ども〜青年文化形成の大きなエンジンとして働きました。両誌が歩んだ50年とは、戦後日本の視聴覚文化の核となった「週刊少年漫画誌」史50年であり、その視聴覚文化が現代を生きる私たちの美意識・文化意識を形成してきた大きな要因であることを考えると、今日の文化・芸術状況を理解する上で示唆に富んだ歴史であるといえます。
本展では、両誌の代表作100作品の原画や時代年表のほか、両誌のバトルから生み出された「野球」「格闘技」「ラブコメ」などの各要素を「DNA」として抽出し、それらが文化や広く社会に与えた影響を検証します。少年漫画の豊饒な魅力を提示すると共に、漫画というメディアが作り出す可能性を見出す絶好の機会となるでしょう。
本展は昨年7月に川崎市市民ミュージアムでスタートし、京都国際マンガミュージアム、高知県立美術館、長崎歴史文化博物館を巡回し、当館が最後の展覧会場となります。
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こんな展示が地元にやってくるんで見に行こうと思うんですが一人じゃ寂しいのでオフ会にしちゃおうかと。

ちなみにオフの集合は以下の通りと考えています。

集合時間:2010年11月23日(祝日)午前10時
集合場所:近鉄四日市駅南口改札前コンコース

見終わった後はどっかで昼飯でも食おうかなと
博物館は駅から徒歩3分程度です。ちなみに駐車場はない(となりの大型商業施設の駐車場を利用する形になる)ので公共交通機関推奨です。

もし集まらなかったら一人で寂しく見に行ってきます(火暴)
そんなんで。この巡回展示もこれで終わりらしいのでよかったらってところで。

コメント(2)

  • [1] mixiユーザー

    2010年11月19日 20:36

    参加希望です。

    ちなみに、長崎でやってたときの「きかせられないラジオ」
    http://www2.nbc-nagasaki.co.jp/podcast/media/1/20100821_sunday_magagin_1g.mp3
    http://www2.nbc-nagasaki.co.jp/podcast/media/1/20100828_sunday_magagin_2p.mp3
  • [2] mixiユーザー

    2010年11月22日 20:13

    とりあえずがやさんだけですが手が挙がったので決行します。
    飛び入りでもかまいませんので集合場所までってことで
mixiユーザー
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  • 2010年11月23日 (火) 祝日
  • 三重県 四日市市
  • 2010年11月22日 (月) 締切
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参加者
2人