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開催終了2009の富士

詳細

2009年08月08日 15:16 更新

あーもうもうもう、しょーがないよ
まあしかし、残りは2、3ヶ月ですから、そろそろ、そろそろーと始めましょう

え、

みんな、行かないの?


これまでの記録を見ても、成功率が高いので、やはりお盆前までが良いと思います。

コメント(41)

  • [2] mixiユーザー

    2009年05月20日 02:28

    俺も参加してみるかな
  • [3] mixiユーザー

    2009年05月20日 02:28

    ぼくも今回は登ってみるよ!!
  • [4] mixiユーザー

    2009年05月20日 02:29

    みんな登るなら私も登るかなぁー
  • [5] mixiユーザー

    2009年05月20日 02:29

    っとこうなんないかね。
  • [6] mixiユーザー

    2009年05月22日 13:01

    うわわわわ
  • [7] mixiユーザー

    2009年05月22日 14:02

    よくわからない種類の涙が止まりません。
  • [8] mixiユーザー

    2009年05月22日 21:48

    その涙の種類は「冨汁」と言って
    富士山に一度登ったもものが
    「二度とのぼらねーよ」と独り言で五回以上発言した後
    かつて共に登ったメンバーが嫌々登ろうとしている様を目撃した時に
    涙腺から出るそうです。

    ほおって置くと大変危険なので早めに治した方が良いですよ。
  • [9] mixiユーザー

    2009年05月23日 00:57

    なにか手伝えることはありませんか。
  • [10] mixiユーザー

    2009年05月23日 01:12

    >なにか手伝えることはありませんか。

    大丈夫!
  • [11] mixiユーザー

    2009年05月25日 19:32

    (>Д<)ゝ”参加希望!
  • [12] mixiユーザー

    2009年05月27日 03:13

    おーー!!
    マルさん!!よろしくです!
  • [13] mixiユーザー

    2009年06月08日 01:28

    フセ友人(披露宴にも来ていたので、ニシ8さんとはどこかですれ違ったかも?)も参戦予定です。Mixiはやってないみたい。
  • [14] mixiユーザー

    2009年06月24日 13:46

    フセ友人のかみちゃんです。
    Mixiにとても不慣れでドキドキしながら書いてます。
    ここでいいのかな?
  • [15] mixiユーザー

    2009年06月25日 02:06

    かみちゃんさん

    はじめまして。
    ココで良いんですよ。

    富士山辛いですが景色だけは良いので頑張りましょう!

    「スクワットして鍛えなきゃ!」
    と思いながら大して何もしてません。
    よろしくです。
  • [16] mixiユーザー

    2009年06月25日 02:48

    お盆前だからそろそろ日程など決めたり
    色々準備しないとだね。

    うわー自分で言ってて憂鬱になるわ…。

    初参加の人へ



    必須の物 ****
    杖(登る前に最寄り駅に捨ててある 買いたい場合は五合目で買うのがお勧め?
    スキーのストックを使う人もいるけど下りの急斜面に長い杖のほうが便利だと思う)

    雨合羽(突然の雨にと主には防寒具にもなるので)

    防寒具(頂上の夜は真冬の寒さです。風も強い日はかなりこたえますので必須)

    ヘッドライト (夜はヘッドライトか胸にドムみたいに光るやつを付けて登ります。
    懐中電灯は重くて手も使えなくなるので軽くて光って長持ちするLEDのライトがお勧めです)

    靴(特に登山用でなくとも大丈夫です。底がカチカチの登山靴は逆に岩場が登りにくくなるのでハイキング用やスニーカーがお勧めです。あまり底が薄すぎても岩で削れてスカスカになるので注意。お気に入りはボロボロにしてしまう可能性大なので履いていかないほうが良いです。)

    あとは
    食べ物とか酸素(特に必要はないけど高山病にでもなった時はあった方が良い)
    ほんと出来るだけ軽い荷物にした方が良いです。
  • [17] mixiユーザー

    2009年06月25日 17:40

    ニシ8さん、有難うございます。
    かみちゃんさんではなくて、かみちゃんでいいですよ。

    な〜んか、「参戦予定」とか書かれてますが、ぐぎゃー
    こ、こ、こころの準備が〜
    やっぱ、格好から入る私としては、まだそろえなくてはならないものが…

    今年は近所の山で修行して、
    区切りの良い2010年、宮崎から参戦します!
    って、許してもらえますか?
  • [18] mixiユーザー

    2009年06月25日 22:17

    > 許してもらえますか?

    駄目です!
  • [19] mixiユーザー

    2009年06月29日 02:01

    わははは
    厳しいなあ、ニシ8ブチョー(笑)。
    体育会系のヒトってコワいわねー。やあねー(´д)(д`)ネー

    って、書き込み気付くの遅くてすみません。
    まあたぶん2010年になっても富士山はなくならないと思うので、都合が合わなければまた来年ということで……まあ、山はあっても登山部があるかっつーとそれはまた別問題なんですけどもね。

    って言いつつ、当日になったら五合目で「おそーーーーいッ!」って言ってるかみちゃんの姿が目に浮かぶようだよ……
    いやあ、漢! 九州の男は、本物の漢ですたい!
  • [20] mixiユーザー

    2009年06月29日 10:08

    駄目っすか!?

    ん〜、それでは羽田行きのSNAからパラシュート降下します!
    まずは降下訓練をしなくては。

    …話がずれていくような…  こんなんでもいいのかなぁ。
  • [21] mixiユーザー

    2009年06月29日 14:08

    >パラシュート降下します!

    ラジャー!
    火口に落ちぬよう注意してくだされ。
  • [22] mixiユーザー

    2009年07月12日 19:39

    ルートの件、準備室の方に書きましたのでご検討くださーい
    http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=42715612&comm_id=137144
  • [23] mixiユーザー

    2009年08月08日 15:15

    うーん
    どうも天気が曇り調子ですね……
    雨のマークも出ているし、ちょっと不安ですね
    http://tenki.jp/mountain/point-30.html

    まあとりあえず、よっぽど天気が酷そうでなければ5合目までは行っても良いとは思うんですけどね
  • [24] mixiユーザー

    2009年08月08日 15:50

    そうだねー。
    とりあえずは五合目までは行こう。

    晴れてても五合目まで・・・
  • [25] mixiユーザー

    2009年08月08日 17:24

    あ・・・雨か雷雨

    まぁとりあえず行くか
  • [26] mixiユーザー

    2009年08月09日 10:03

    天候はちょっと危ういですが、とりあえず五合目まで…
    ということで、フセはいまから御殿場に向かいます!

    すでに汗だく…
  • [27] mixiユーザー

    2009年08月09日 11:26

    おっ!いよいよですね!
    宮崎は先程まで暴風雨でした。
    この雲がこれから東日本に向かうそうです!
    お気をつけて〜!!!!!!
  • [28] mixiユーザー

    2009年08月09日 11:57

    ただいま御殿場線です。
    下界はとても良い天気で、セミもないています。
    しかし周囲の山を見上げると、かなり雲がかかっており…
    どうだろな〜。

    とりあえず、いまは、2009年度登山隊は、それぞれのルートで、須走口へと向っています。
    現地集合(笑)。
    ※山頂集合ではありません!
  • [29] mixiユーザー

    2009年08月09日 12:34

    え〜ただいま新松田から須走行きのバスの中で現在標高1100m辺りですが霧に包まれ視界不良です。
    なんとか天候もってくれますように晴れ
  • [30] mixiユーザー

    2009年08月10日 18:46

    天気もっちゃってえらい事になりましたが
    まぁ誰も怪我もせず無事に帰れたし
    ある意味貴重な体験だったので良かったです。

    お疲れ様でしたーー!!
    次は高尾山で打ち上げですね。
  • [31] mixiユーザー

    2009年08月11日 04:23

    おつかれさまでしたー。
    きんにくつう。

    【かんたんまとめ】
    フセ・西8組が御殿場駅に着いた時点ですでに曇り調子、下界の天気は良いが、周囲の山々には雲がかぶっている。「これはまあ、あれですよね」と目配せをしながら、駅前の立ち食い蕎麦屋でぐだぐだに伸びたうどんをすする12時半。
    そのころ、MARL・友人O氏組はすでにバスで須走口五合目に到着、山小屋できのこ料理(美味だったらしい)を堪能、ウォームアップを始めていた……

    五合目登山口で集合したのが13時半くらい。
    ゴアテックスとかできっちり山装備の2人に対して、フセはスキーウェア、西8はドカジャンといういつもの装備。かっこええ! と うらやましい! が入り交じった感情を抱えながら、山に足を踏み入れる。何故か霧も晴れ始めてしまい、もしかしたらこれ登れちゃうんじゃないの? と思いながら、御殿場駅行きバスの最終時刻(20:30?)を確認。やばそうだったらさっさと逃げ出す体制で登り始めます。

    神社にお参りし、木々を抜けてゆく14時。
    以前にも一度登ったルートだが、そのときはすでに日が暮れかけていたので緑を見ながら登るのは初めて。すっきりと晴れていれば駿河湾なども見えたであろうが、ぼんやーりもやもやした風景を見ながら、ごつごつとした岩場を登り行く。
    早くもイキ絶え絶えのフセはこっそり「7合目くらいまで行って引き返すとすると、えーとまあ3時間くらいだから丁度いいかもなあ」と思っていたが、それを見透かしたかのようにO氏はかなり良いペースでぐんぐん先行。ヤバい、スポーツマンがいる!!

    記憶よりも長く続いた(7合目くらいまで?)緑を抜けて、本7合目あたりで雲の上に出る。ここからは赤茶色の砂利道が続く。
    東側は雲の切れ間に青空が覗き、西側はどんよりとした雲。
    眼下に湖が見え、その右手(東側)に駿河湾らしき海をうっすらと眺め、山肌を撫でる風を感じながらざっくりざっくりと登る。と、上を見やると、どうも8合目くらいに雲がかかっていて、そこから上は見えない。
    逆にいうと8合目までは見えてしまっているので、わたくしは「ああ、じゃあ、登らないといけないのか……」とこの辺でようやく覚悟を決めたのでありました。

    その後順調に(結構良いペースでしたよね、実際。)8合目まで登るが、案の定風が強くなり、ガスが出て来た。雨こそ降っていないものの、あまりのんびりしているとヤバそうだなあと思って少し急ぎ始める。息があがる。若干の頭痛。しかし見えないO氏の背中(笑)……結局、最後まで先行したO氏は、山小屋ごとに我々を結構長く待つはめになってしまい、それ故に寒くなったりオナカがへったりで、若干の孤独感を味わった様子。
  • [32] mixiユーザー

    2009年08月11日 04:24

    【かんたんまとめ2】

    予約してあった本8合目の上江戸屋に4人が到着したのは19時ころ。
    荷物を降ろし、30分後には夕食のカレーにありつく。おそらくレトルトの、しかも一袋の半分くらい?のカレーで、量も少なめだったけども、これはびみょーにぜつみょーに旨かった。カロリーメイトやらウィダーインやらなんやらと、食料らしきものは十分に持参したが、やはりあたたかいものを食べられるというのはすごい。

    と、我々がのんびりとごはんを食べていると、ジャージ姿のガイジン(白人)が小屋の人と必死な様子で何やら話している。
    この人は、我々が到着したときにもとなりで何やら話していて、どうもかなりの軽装(今着ているジャージが最大限)、しかもお財布も心細い状況にあり、「泊めても良いけどすごくせまいところで、宿泊費は夕食込みで7千円である」「夕食はいらない」「夕食なしでも良いが、料金は変わらない」「じゃあお金がたりない」「ではここでは泊められないから他へ行ってくれ。ところでレインコートは持っているか」「持ってない」「なんで?!」とかいう切ないやりとりをした後に、風が強くなって来た小屋の外へと出て行った御仁である。
    で、結局また戻って来て、とりあえずカップラーメンを購入(たぶん800円くらい?)、本人は「お湯(ホットウォーター?)を入れてくれ」と言ったつもりだったのかもしれないが、水のペットボトルを渡されて愕然としている(もちろん、お湯は入れてもらえる)。コントか。

    そうこうしているうちに、4人して寝袋に入って横になる。
    10分もしないうちにいびきをかきはじめる西8氏。なんだかわからんが「さすがだ」と思いながら、ぐずぐずと寝られないフセ。
    外の様子はというと、風がどんどん強くなり、時おり雨が打ち付けるような音もする。寝る前に「台風が発生している」というハナシもあって、ありゃ、これは結構ヤバいんじゃないかなあ……と思っているうちに眠りにおちる。

    10日の0時ころ、山小屋の人がアナウンスに来る。
    「みなさんもお分かりかとは思いますが、外はだいぶ雨風が強く、御来光もおがめそうにありません。少し危険な状況ですので、これから山頂に行くことはお勧めできません……」的な。「行くな」ではなく「お勧めしない」という言い回しにぐっときます。

    その後、雨音風音はどんどんと強くなる。それでも、寝袋で寝ているスペースはがたついたりすきま風が吹いたりする訳でもなく、すごく静かで、山小屋すげーと思った。あの安心感は大したものだなー。
    と思っている一方、西8レポートによれば、山小屋のすぐ側にテントを張って寝ていた人がいたらしい。風でテントは倒れたが、そのまま眠り続けた強心臓の見知らぬ彼には敬意すら浮かぶ。

    6時ころ、周囲がざわめき始める。
    台風は関西地方にあるが、ほぼ東へと直進しており、天候はこれから厳しくなる一方であるという。現在でも雨風がはげしいが、下山するなら早い方が良い……とのことで、実際に台風が来たら数日は小屋に留まらなければならないだろうし、それもまたうんざり、しかしまたこの天気で下山するというのもげんなりである。
  • [33] mixiユーザー

    2009年08月11日 04:46

    【まとめ3】

    しかたがないので荷物をまとめ、できるだけきちんとした装備(……といっても知れているが)を整え、持参した食料をいくらか食べて、覚悟を決める。
    ぎゅぎゅっと靴ひもを締め、ザックを背負い、ウェアのファスナーを上げ、山小屋の戸を開ける。

    うわあああああ。なんじゃこの雨。つうか風!

    この頃、下界でもかなりの雨だったらしく、関西を始め川が氾濫したり、床上浸水する地域もあったようす(というのは、下山してから知った)。

    たたきつけるような雨と、打ち付ける風の中、かなりの不安を感じながら下山を始める。出発前、山小屋の人に「どのルートがより安全であるか」と聞いたら(8合目で合流するので、須走口もしくは河口湖口に降りられる)、「どっちもどっちである。とにかく飛ばされないように、下山道の山側を歩け」と言われており、じゃあ人が多い方のルートで下ろう……と思っていたのだが、どうも分岐点をそのままスルーしたらしく、気付けば須走口を下り続けていた4人。

    砂走りをざくざくと下るうちに膝が笑い始め、足首に痛みを感じ始める。
    ウェアはすでにびしょびしょで、上着はともかく足元はとくに酷く濡れてしまい、靴の中もぐしゃぐしゃである。留まっていると体温が奪われるような感じなので、きつくてもそれほど長く休憩はできない感じ。
    ざくざく、びしょびしょ、はぁはぁ、ぐしゃぐしゃ……途中「えーっと、何しにここに来たんだっけ?」とか思うほど、変な真空感。

    せめてもの救いは砂埃が全くないということと、雨のおかげかそれほど喉も乾かず、必死さもあってか、それなりのペースで下り続けられたこと。7合目あたりまでは危険すら感じたが、だんだんと風が弱まって来たこともあって、周囲を見回す余裕も出て来た。

    気付けば、富士の山肌をところどころ、しかしみっしりと覆う木々に降る雨。
    しん、とした中に降り続ける様子は、なかなかに美しい風景であった。


    しかし、我々は濡れている!!
    あんまりぼんやり眺めていると風邪をひきそうなので、息が整ったところでまた歩きはじめる。気付けば5合目手前、屋根の在るところで小休止をはさみ、木立を抜けてしばらく歩くとやがて神社の脇に出る。ああ、帰って来た!
    ではお礼参りを……と思って神社の正面にまわると、きっちり扉が閉まり、鍵までかけられていた。ああ、月曜日が休みなんですかね?

    そして何段かの石段を降りると、五合目の山小屋通りである。
    小屋の人たちが「おかえりなさーい! おつかれさまでしたー!」と声をかけてくれる(ここで「〜くれる」とか感じてしまうあたり、どんだけ不安だったのかと)。
    到着したのは8時くらい? 次の御殿場駅行きのバスが8時半だというので、それまで濡れてしまったウェアを着替えたり、煙草をすったりしながら休憩。

    雨はまだ降り続いていたが、風は止んでおり、こころなしか、あたたかい雨だった。
  • [34] mixiユーザー

    2009年08月11日 05:15

    【まとめ4】

    バスに乗り、御殿場駅へ。下界でも、つよい雨が降っていた10時前。

    まずは風呂に入って身体を休めようと、駅前にあった観光案内所を訪ねる。
    駅からシャトルバスで10分くらい、しかも10時からやってて3時間1000円、200円の割引券もあるよ! の「富士八景(http://www.fujihakkei.co.jp/index.html)」に行くことにする。

    定刻通りにバスが迎えに来てくれ、運転手のおじさんもていねいで好印象。
    しかも登山客になれている感じで、建物の玄関脇には水道が用意され「まずはこれで靴の汚れをおとしてから入るべし」とのこと。ありがたい。
    で、フセ・MARL・O氏は靴が一足しかないので、これを洗うと当然びしょびしょである(まあ、その前から濡れているんだけども)。風呂に入って、帰るまでびしょびしょである。しかしそこで西8氏はといえば、雪駄持参である。今回かなりきつそうな様子であったのに、思わぬところでアドバンテージを示す。さすがだわ。

    風呂に入ってから、ビールを呑み、からあげ、ポテトをつまみ、生姜焼き定食やら炒飯やらを食べて少し寝る。施設はきれいだし、荷物を置くところも用意してもらい、風呂も食事もなかなかの感じ。3時間っていう時間も絶妙で、風呂・飯・昼寝にちょうど良かったような。

    「富士八景の湯」を出る頃、雨はすっかり上がっていた。
    相変わらず山には雲がかかっているし、低気圧が迫る湿気の高い青空だけれども、それがむしろ心地よいくらいであった(まあ、数時間まえまでの風雨を思えば、ぼんやりした天気は安心感すらある)。

    御殿場駅から国府津へ向かう御殿場線もダイヤが乱れがち、車内では大量のちびっ子がエンドレスで歌い続ける意味の分からん歌(「電車は走るー、走るー、走るー、電車は走るー、走るんだー」とかいうの。「走る」のところが「動く」「開く」「いろいろ」とかに変わる。必ずしも動詞が入る訳じゃないところがまたストレス)を聞き続けるという苦行に絶えつつ、MARL・O氏・西8組は松田から小田急、フセは国府津から東海道線で東京までゆられて帰りました。


    まあなかなか危険な、しかし貴重な経験をした2009年の富士登山部。
    上り下りのペースも悪くなかったので、天候さえ崩れなければきっと登頂したことでしょう。とはいえ、雨降る富士の風景が見られたことも成果であったと思います。
    須走口はあれだね、登山道も下山道も変化があるし、下山後に休めるところも見つけられたので、悪くないルートかもしれないですね。少なくとも、河口湖口よりは全然良い。山小屋「上江戸屋」の人たちも、山小屋にしては珍しく(?)あたりがやさしい感じで、印象・寝心地ともに良かったと思います。

    しかーし
    気付けば、今回フセは写真も撮らなければ(デジカメは持っておらず、ケイタイの電池は早々に切れた。このエントリに写真が一枚もないのはそのためです)金剛杖に焼き印も押していないので、「富士山に登りました」の証がなにもないのでありました。

    ほ

    ほんとだよ!
    ゆめじゃない!ゆめじゃないったら!
  • [35] mixiユーザー

    2009年10月15日 10:45

    当日の須走口五合目
  • [36] mixiユーザー

    2009年10月15日 10:46

    登り始め
  • [37] mixiユーザー

    2009年10月15日 10:52

    ひと休み
  • [38] mixiユーザー

    2009年10月15日 10:54

    ふた休み
  • [39] mixiユーザー

    2009年10月15日 11:02

    また登る
  • [40] mixiユーザー

    2009年10月15日 11:03

    またまた登る
  • [41] mixiユーザー

    2009年10月15日 11:05

    車内で大量のちびっ子が歌い続ける意味の分からん歌を聞き続ける苦行
mixiユーザー
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