mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了「今、都立国際で何が起きているのか」

詳細

2006年12月15日 12:05 更新

こんにちは。13期の松本千枝です。以下のコメントの告知をさせてください!13期の亀山君と岡田君がパネリストとしてシンポジウムに参加します。国際の卒業生として、ぜひお時間のある方はふるってご参加ください!

---------------------------

「ここは日本だから」「国旗・国歌だから」「上が決めたことだから」。そんな言葉で、疑問や反対意見が言えない学校や社会が出来ていくことを、私たちは本当に恐ろしいと思います。卒業式・入学式で日の丸・君が代が強制されていることも、その一つのあらわれではないでしょうか。
 人の心を法律や決まりで縛ることが、私たちをどこに導くか、みんなで考えてみませんか。

今、都立国際で何が起きているのか
高校生・卒業生と保護者が語る教育の自由
12.16シンポジウム

★日時:2006年12月16日(土)
開会:午後3時(開場:2時30分)
★会場:東大駒場キャンパス(井の頭線・駒場東大前)
13号館1313教室
★講演:高橋哲哉さん
★パネルディスカッション:高校生、卒業生などによる
★資料代:500円(学生は無料)

講師:高橋哲哉さん
東京大学大学院教授(哲学)
著書:「靖国問題」(ちくま新書)「教育と国家」(講談社現代新書)「国家と犠牲」(NHKブックス)など


主催:国際高校・教育を考える会
連絡先:kokusai_hs_kyoiku@yahoo.co.jp

国際高校・教育を考える会
東京都教育委員会による卒・入学式での「日の丸・君が代」の強制に疑問を持った保護者が中心になって2004年12月から活動しています。不定期に学習会などを開催してきました。保護者・元保護者・卒業生など、どなたでも参加できます。

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2006年12月16日 (土)
  • 東京都
  • 2006年12月16日 (土) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人