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開催終了★UFC110観戦会 / ノゲイラvsヴェラスケス

詳細

2010年02月07日 22:27 更新

恒例の観戦会を開催します。

ケネディタウンのスポーツバーに現地集合、現地解散。
11時放送開始、14時終了。
3時間放送PPV、延長無し。

対戦カード
http://www.ufcjapan.jp/card.php?belong=1&eid=00025

アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ vs ケイン・ヴェラスケス
ヴァンダレイ・シウバ vs マイケル・ビスピング
ジョー・スティーブンソン vs ジョージ・ソティロパロス
キース・ジャーディン vs ライアン・ベイダー
ミルコ・クロコップ vs ベン・ロズウェル

会場 : <http://www.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,1&hl=ja&msa=0&msid=114215041980423566020.00047b660e923c20f22aa&ll=22.281624,114.12831&spn=0.001375,0.002245&z=19>

コメント(32)

  • [3] mixiユーザー

    2010年02月12日 14:27



    UFC110の大会煽りV。

    ヴェラスケスは無敗の超新星。
    vsロズウェル戦では無尽蔵のスタミナを武器に終始相手を圧倒し続けたGnPファイター!
    シェイン・カーウィン、ドスサントスと並んで今後数年でチャンプになる可能性の有る
    有望新人だけに、過去PRIDE、UFCと戴冠したミノタウロ・ノゲイラを相手にどんなパフォーマンスを
    見せるか大変楽しみな所。

    ベン・ロズウェルはミルコ・クロコップと対戦。
    この試合でも苦杯を舐めるようであれば、ミルコの契約更新は無いと思います。
  • [4] mixiユーザー

    2010年02月12日 23:06

    参加しますexclamation ×2
  • [5] mixiユーザー

    2010年02月13日 11:03

    これは勿論参加です。ノゲイラの為に!
  • [6] mixiユーザー

    2010年02月14日 23:37


    ヴァンダレイ vs ビスピングの煽りV
    バチバチの殴り合いになるのは間違い無し!
  • [7] mixiユーザー

    2010年02月16日 17:54

    ミルコ・クロコップ      -142(1.70倍)
    ベン・ロズウェル       +112(2.12倍)

    キース・ジャーディン     +112(2.12倍)
    ライアン・ベイダー      -142(1.70倍)

    ジョー・スティーブンソン   -275(1.36倍)
    ジョージ・ソティロパロス   +215(3.15倍)

    ヴァンダレイ・シウバ     -155(1.65倍)
    マイケル・ビスピング     +125(2.25倍)

    アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ-118(1.85倍)
    ケイン・ヴェラスケス     -112(1.89倍)


    オッズを見ると予想外にノゲイラとヴェラスケスが接戦に。
    あのノゲイラを相手にヴェラスケスが勝つ事が十分に予想される、という事。
    それだけヴェラスケスに勢いがあるという事か。
  • [8] mixiユーザー

    2010年02月17日 00:15

    参加します〜パンチ
  • [9] mixiユーザー

    2010年02月17日 02:08

    休みだし、参加したかったのですが、この日から長期休暇で日本に帰国・・・
    残念です。
  • [10] mixiユーザー

    2010年02月18日 08:18

    今週のUFCですが、優先しなくてはならない諸事情が発生したので参加を
    取り止める事としました。スミマセン。
  • [11] mixiユーザー

    2010年02月18日 08:43

    私も同様の理由でやはりキャンセルさせていただきます。参加表明したばかりなのに申し訳ありません!
  • [12] mixiユーザー

    2010年02月18日 17:12

    ノゲイラさん、まゆPさん、残念ですがまた次回に!
  • [13] mixiユーザー

    2010年02月19日 17:24

    ベン・ロズウェルが病気を理由に欠場、
    ミルコの対戦相手はアンソニー・ペロシュ(豪)に変更。

    http://www.sherdog.com/fighter/Anthony-Perosh-9491
  • [14] mixiユーザー

    2010年02月20日 16:05

    気になる試合の最新オッズ

    Antonio Rodrigo Nogueira -110
    Cain Velasquez -120

    Wanderlei Silva -155
    Michael Bisping +125

    (*ミルコ戦はロズウェルの病欠により別途対象外に)

    ヴァンダレイ有利、下馬評通りの勝利を飾れるか!?
    ノゲイラ/ヴェラスケスは依然拮抗。
  • [15] mixiユーザー

    2010年02月20日 19:51

    ノゲイラの体、相当絞れております。
    ケインもまた無理目な減量が必要無い体格なので余裕の表情。
  • [16] mixiユーザー

    2010年02月20日 20:56

    ノゲイラ、身体だけを見ると相当スピードを意識した仕上げ方ですね。
    体調は良さそうです。片やヴェラスケスもいつも通り。きっちり練習を
    して来た感がします。

    いい試合になると良いですね!
  • [17] mixiユーザー

    2010年02月20日 21:16

    本日の計量結果です。

    身長191cm、体重106kgのノゲイラ選手(33歳)
    身長185cm、体重110kgのヴァラスケズ選手(27歳)

    ノゲイラ選手、PRIDEヘビー級Gp時の体重にまで戻して来ました!
  • [18] mixiユーザー

    2010年02月21日 20:40

    ★ミルコ・クロコップ 対 アンソニー・ペロシュ
    ミルコの腹回りが兎に角気になる!明らかに増量したボディ、一抹の不安。
    しかも対戦相手が試合2日前に変更、しかも自身が練習の最中の瞼をカットしている
    という不安材料満載の試合。内容は磐石だったが、肘でカット勝利という
    ミルコらしからぬ結果。なぜ?何故ミルコはあそこまで蹴りを出さなかった?

    ★キース・ジャーディン 対 ライアン・ベイダー
    グリフィン、リデル、ベラを倒しつつもここ2連敗中のジャーディン、対するは
    10戦無敗のTUF8優勝者ベイダー。なかなかの好マッチ!予想通りのベイダーの
    タックル→塩漬け戦法に苦笑しつつも、スタンドで有利を作り出せないジャーディン
    の敗色は濃厚。3Rでベイダーのラッシュに沈んだジャーディン、若干早めの
    ストップに見えたが、あの倒れ方はレフリーとしては止めざるを得ない…!

    ★ジョー・スティーブンソン 対 ジョージ・ソティロパロス
    オッズ的にもダディ(スティーブンソン)有利を予想していた物の、ソティロパロスが
    予想外のグラウンドコントロールで終始圧倒!地元AUSの大声援をバックに
    文句なしの完封勝利。PRIDE以来、久しぶりにグランドワークの面白い試合。
    この大会、No.1の面白さ。未だに”ソティロパロス”を正しく発音出来ないが、
    この選手、今後ライト級で活躍するのは間違い無し!!!

    ★ヴァンダレイ・シウバ 対 マイケル・ビスピング
    Sandstormに乗って颯爽と登場した我らがヴァンダレイ、ビスピングとの視殺戦も
    最高にHEAT-UP! 1Rは互角の勝負、そして2R中に映像が途切れた!しばし後に
    映像復活、なにやら押されている雰囲気。しかし3Rにヴァンダレイの本領発揮、
    無茶苦茶な乱打戦はPRIDE時代からお手の物、ブザー寸前にKO勝利目前にまでに
    ビスピングを圧倒!判定は驚くべきことに3人とも29-28。
    結果ヴァンダレイの勝利だったが、観れなかった2R最中はビスピングが取った模様。
    ミドル級に階級を落とし全盛期のスピードを取り戻したヴァンダレイ、
    猛者ビスピングを相手に最高の試合を見せてくれた背中に引退の文字はZERO!

    ★アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ 対 ケイン・ヴェラスケス
    7戦無敗の実績をもって元PRIDE&UFCダブル王者であるノゲイラに挑んだ
    超新星ヴァラスケス、この若武者の実力は如何に?実績やファイトスタイルを
    考える限り、ノゲイラの勝利は揺ぎ無いと思っていたのもつかの間、
    1R開始数分でノゲイラを相手にKO勝利!随一のタフネスを誇るノゲイラが相手、
    最初のダウンがフラッシュ気味に見えた事もあり、さぁここからグラウンド勝負と
    思いきや、あり得ないスピードで追撃体制に入ったヴェラスケス、あっという間の
    GnPの雨あられ、あのノゲイラをSTONEせしめることに成功!凄い。
    ヒョードル戦1で被弾した皇帝の打撃にアレほど耐えたノゲイラがあっという間に
    ノされた姿に、虚無感・喪失感…。(試合後は普通にコメントしていたので一安心)

    このヴェラスケス、やはりカーウィン、ドスサントスと並んで新世代の
    ヘビー級TOP3は間違い無し。次回のUFCで予定されているミアvsカーウィンの
    勝者がレスナーとのタイトルマッチが決まっているが、怪我などで不可の場合は
    くり上がりでヴェラスケスがタイトルマッチに臨むとの事。全く異論無し。

    元PRIDEの看板選手が3名も同時出場する試合なので大会の注目度も抜群、いつもの
    スポーツバーがかつて無い満員状態に。(前回のUFC時のガラガラ具合ときたら…!)
    各試合盛り上がりまくりの最高に盛り上がった観戦会に。

    それにしてもAUS人の偏りまくりな応援にはドン引き。
    AUS人選手の相手というだけで誰彼構わずブーイングするのは民度低すぎ。
    まるで90年代のUFCの様だ…。
  • [19] mixiユーザー

    2010年02月21日 22:01

    まさに悪夢
  • [21] mixiユーザー

    2010年02月21日 23:39

    かつてPRIDEという舞台で栄華を誇った3人の超人が登場!
    まるでPRIDEベテラン VS UFC新星 のような今回の大会。

    結果はPRIDEファンとしては、悲しい結末であったが、
    MMAの未来を感じさせる素晴らしい試合の数々。
    その中でヴァンダレイは期待に応えてくれて嬉しい限り。
    タフネスを誇ったノゲイラも超有望のヴァラスケスに
    衝撃的な失神KO負け。神が時代と新たな選手を導いていく。

    MMA、日々、進化している。

    いつか、皇帝もこの巨大な渦の中で崩れ去って行く日が
    やってくるのかもしれない。だが、それもまた歴史。

    UFCで久しぶりに面白い試合を見れたジョー 対 ジョージ戦。
    UFCもバラエティに富んできていますね。
  • [22] mixiユーザー

    2010年02月21日 23:56

    ヴェラスケスはあのズングリムックリした筋肉の塊のようなボディからは
    想像できない程にスピーディーな、そしてコンパクトな打撃が印象的だった。
    ヴァンダレイと同じ、肩幅の「無さ」が故の回転のある左右。
    全力で下からブチかますような打ち上げのブローは脅威そのもの。
  • [23] mixiユーザー

    2010年02月22日 06:58

    http://mmajunkie.com/news/18028/cro-cop-believes-he-still-belongs-among-ufcs-best-likely-to-face-rothwell-next.mma

    クロコップのコメント。
    ・自身のパフォーマンスに満足
    ・(自分は)トップグループに未だ位置している

    この2点だけで10回は引っ叩きたい気分に。
    あの弛んだ腹、まったく出さない(出せない?)蹴り、消え去った圧力感…
    どこで間違ってしまったのか。

    逆に考えれば…あそこまで下がったモチベーションであの内容ならマズマズか。
  • [24] mixiユーザー

    2010年02月22日 15:54

    考えてみれば2003年3月に行なわれたノゲイラvsヒョ−ドルのPRIDEヘビー級
    タイトルマッチから数えてほぼ7年の月日が経っています。

    7年、です。

    これはもうどうしようもない月日の流れですよ。

    ましてノゲイラはこの間、世界のトップランカー達の直撃弾の雨アラレの中を
    生き抜いて来た。

    例えば対シルビア戦での比較になりますが、ノゲイラと皇帝の闘い方などは
    典型的な例ですね。3ラウンドに渡って被弾したノゲと、36秒で秒殺勝ちした
    皇帝。

    よくここまで闘って来たと思います。

     
  • [25] mixiユーザー

    2010年02月22日 17:50

    7年・・・

    生まれたての赤ん坊が小学生になり、中1が大学生になる程の月日の流れですね。

    ノゲイラさんがおっしゃる通り、被弾数は皇帝の何倍にもなりますね・・・
    ここまでトップ戦線に居続けたのはタフネスあっての事、普通であればとっくに落伍していたでしょう。

    昨日パンクラスの坂口征夫選手が引退を発表しました。
    引退理由の一つに、本人曰く、「どんどんバカになってきた」。
    “健忘症”の症状という言葉がありました。

    タフネスを売りにしてきたノゲイラ選手の脳機能にダメージが蓄積し、結果以前と同じような
    パフォーマンスを出せなくなってきた可能性は十分あり得ると思います。

    昨日の試合をもって即刻引退するとは思えませんが、
    年齢的にもそろそろ引き際を考えざるを得ない、周囲もそれを諭すフェーズに入ったと思います。

    いつまでも活躍する姿を観たい選手ですが・・・
  • [26] mixiユーザー

    2010年02月22日 22:28

    肉さんの言う通りだと思います。

    多分、反応が遅くなっている。これは脳機能からの伝達が鈍って来ている
    と想像出来ます。それとノゲイラは無差別級GPの直前に目を負傷している。

    多分回復しても相当視力は落ちているでしょうから距離感がどうしても緩慢
    になる。正直、スタンドでより顕著に被弾し始めたのはこの負傷からです。

    腰からストンと落ちる倒れ方は、挙げただけでもジョシュ戦、ヒーリング戦、
    シルビア戦、ミア戦、そして今回のヴェラスケス戦となる。

    もう肉体的に同じ闘い方では限界なんでしょうね。あの耐性では被弾し過ぎて
    しまう。

    もし2003年のミルコが今現代に戻ったとしたら、今のノゲイラでは5分持たない
    と思います。
  • [27] mixiユーザー

    2010年02月23日 00:08

    ノゲイラはだいぶ前からボクシングテクニックに磨きをかけて自信をもったせいなのか打撃にこだわりすぎているような気がしました。
    テイクダウン技術がもっとあれば全盛期ももっと長いものとなったのに残念です。

    ミルコは全盛期なら秒殺しているような相手にようやく勝ったという印象。
    これでトップグループというのはちょっと・・・
    トランクスに日の丸を入れていたのは日本人として嬉しくなりますね。


  • [28] mixiユーザー

    2010年02月23日 00:50

    全盛期のミルコはMMA史上、類を見ない危険なストライカーでした。
    彼を相手にタックル/組み技に持っていこうとする対戦相手が毎回 気の毒で気の毒で…。

    中・長距離では異様な太さの腿から繰り出されるミドルキックがボディに食い込む!
    詰めようとすればロー、ガードが下がったら左ハイ!
    勇気を振り絞って飛び込めば、良ければパンチの雨あられ、下手するとクリンチで膝。
    タックル?That's a very bad idea...K1随一の反射神経から膝をドンピシャで。

    あの頃のミルコが未だ脳内で活躍する自分としては昨日の彼のパフォーマンスで
    満足できるはずも無し。一番の劣化はやはり反射速度です。
    かつてのミルコの戦法はまさに「後の先」、
    相手のアクションに応じ、それを凌駕する超速度でのカウンターストライク!

    最高にエキサイティングなファイターでした。

    全盛期の殆どの期間をPRIDEのリングで過ごした訳ですが、四角いリング故に
    コーナーに詰められグラウンドに引き込まれる展開も多く観られました。
    広く、コーナー的要素の少ないオクタゴンであればもっと伸び伸び戦えたはず。

    ”あの” 時代のミルコがUFCにいたら、それこそ歴史は変わっていたと思います。
  • [29] mixiユーザー

    2010年02月24日 00:21

    ミルコの全盛期にUFCでの闘いは観てみたかったものですね。

    ノゲイラのヴェラスケス戦、改めて観ましたが彼は目が見えて
    いない。

    ヴェラスケスの打撃が凄いのではなく、ノゲイラの目が追い
    ついて行っていないので反応が遅れてしまっている。

    ダウンに繋がったパンチはノゲイラの左目サイドからのもの。
    踏み込んだ拍子にカウンターを取られた形になっていますけどね。

    決着がつくまでの経緯を観ても、最初から余りに反応が遅い。
    身体も重そうでミア戦と同じような感じに見えました。

    そこで体重を改めてチェックしたのですが、2004年のヘビー級
    GPでは実は102キロ。

    これもあったのかも知れません。

  • [30] mixiユーザー

    2010年02月24日 09:16

    大会前の検診がありますので、流石に失明状態とまでは行かないでしょうが、視力低下はあり得ますね。
    それと同時に動体視力の低下もあるのではないでしょうか。

    やはり人間とは歳をとるとどんどん鈍重になる生き物なのですね。
    日々鍛錬しているアスリート達ですら・・・何をかいわんや。

    繊細な神経機関である視力が衰えてきたが故の敗戦であるとするならば、
    本当に寂しい事ですが、ファイターとしてのキャリアを終えた後の余生を考えるフェーズなのだと思います。


    ヴェラスケス選手は打撃が凄いのではなく、ダウンを奪った後の追撃のスピード、フィニッシュまでの
    そつの無さ、一連の流れの無駄の無さが凄い!と個人的には感じています。

    相手がリカバーするより前に試合を止めるだけの説得力あるGnPです。
  • [31] mixiユーザー

    2010年02月24日 09:39

    何度か試合のVTRを観ましたが、やはり何度観てもノゲイラはヴェラスケスの
    パンチが“見えていない”動きです。そして防御の反応がいつもワンテンポほど、
    遅れています。これは負傷によるものなのか、加齢によるものなのか分かりま
    せんが、少なくとも2004年のヘビー級GPでのハリトーノフ戦の動きを100%と
    すれば、先日のヴェラスケス戦は良く見てもせいぜい半分以下です。

    あの程度の打撃に反応出来ない身体なのであれば、もう肉体のタフネスさに頼る
    しかなくなります。つまりどんな強烈な打撃を喰らっても“倒されない”と言う
    ノゲイラのファイトスタイルそのものにね。

    でも今度はそのタフネスさがなくなってしまった事を露呈したのですから
    もう彼は潮時(現役引退)なのかも知れません。非常に寂しいですけど。

    話は違ってヴェラスケスですが、彼の追撃の“正確さ”には驚きました。
    中腰の状態でノゲイラの頭・顔面を3〜4発、まさに打ち抜きましたね。

    正直、素晴らしい選手だと思います。あの分だと(病み上がりの)レスナー
    すら駆逐してしまいそうですし、皇帝とも良い勝負を展開しそうです。
  • [32] mixiユーザー

    2010年02月25日 10:28

    http://ameblo.jp/shu1968/entry-10465033927.html

    ここでもノゲイラ選手の左目の事が話題に出ていますね。
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