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開催終了S・Wの9/19(Sat)DE DE MOUSE Live出演@渋谷LA FABRIQUE

詳細

2009年09月17日 22:56 更新

9/19(Sat)
ViVid 3rd ANNIVERSARY@LA FABRIQUE http://www.lafabrique
ぴかぴか(新しい)〜SPECIAL L.I.V.E SESSION〜ぴかぴか(新しい)
&DJ AYUMi Birth Day Bash!!

OPEN 23:30

Door 3500/1d w/f 3000/1d
exclamation ×2Discount登録していただいた方1000円OFFとなります
気軽にメッセージください


秋のS.W最も熱いPartyはこれ!

るんるん平日25人から始まり、今や毎回600人以上動員するPartyにまで成長した
不定期Party『ViVid』が3周年を迎える。
Guestには2周年@YELLOWでも大盛況だった重鎮COLDFEET、新進気鋭大人気
DE DE MOUSE、そしてWIRE09でデビューするワールドクラスなユニットLanguageと幅広く活躍するLiveアーティストを迎え4年目の軌跡を歩みだす

カラオケSpecial Guest Live
COOLDFEET
DE DE MOUSE
Language

ヘッドフォン
RESIDENT DJ
DAIJIRO
AYUMi

映画VJ
VJ CONSENTGFX

夜NITE×HED303 Lounge
3-3(PuzzlePiece&GO)
BENGAL
Hiroaki Arai

LA FABRIQUE
住所:〒150-8377 東京都渋谷区宇田川町16-9 ZERO GATE B1
TEL:03-5428-5100
FAX:03-5428-5104
アクセス:渋谷駅から徒歩5分 、スペイン坂を入ってすぐになります
井の頭通りサンクスむかえ

コメント(2)

  • [1] mixiユーザー

    2009年09月17日 01:50

    GUEST ARTIST第一弾紹介

    『Language』

    スローフード・スローライフとありますが、

    Languageの提唱するのは

    『SLOW HOUSE』

    是非聴いてみてください



    個人的にのFlowtationがオススメです!!
    http://jp.myspace.com/languagetokyo



    Language profile
    90年代のクラブシーン黎明期、イギリスのナショナルチャート(8位)にヒットトラックを送りこんだ伝説的アンビエント・ハウスレーベルAO(英)、また、H II H “Feels Like Heaven”(映画「リング」のテーマ)など、当時のダンスミュージック専門レーベルとしては異例のメガヒットを放って注目を集めたParatone(日)出身のDJ/プロデューサー2名による新たなユニット。「スローハウス」をキーワードに”Mind Dance Music”を標榜する。DJ Synthesizer(掛川陽介)は、自由で感覚的な演奏・制作スタイルと奔放で意外性の高いDJセットで知られる人物。本澤尚之は、U.F.O.に見いだされ”MULTI DIRECTION 2”でデビューし、ハウスを核としたジャンル越境的な音楽性が高い評価を得た“TrippingToro”(1867名義)を発表後、数々のプロジェクトでキーパーソンとして活躍する異才である。2人はこれまでにも多くの共同制作を手掛け、昨年、ドイツBoomtown Mediaからダウンテンポ作品をリリースしたほか、現在、イギリスLo Recordingsからエレクトロニカ作品のリリースを控えるなど、国籍やジャンルにとらわれない無境界な音楽活動を展開中。2000年代初頭にテックハウス、エレクトロニカなど、「もうひとつのクラブミュージック」を積極的に紹介したクラブイベント”Language”(主宰DJ Synthesizer)がユニット名の由来となった。「ランゲージ」は彼方へと開かれるためのパスワード。

    Kaori (Featuring Vocalist)
    1999年にドイツの新進気鋭テクノアーティスト、トーマス・シューマッハのプロデュースにより90年代初頭のクラブアンセム”Good Life”のカバーバージョンをリリース。世界中のクラブサーキットで大ヒットを記録する。その後、主にベルリンのクラブシーンの影響を受け、スティーブ・バグ、マイク・ヴァン・ダイク、パスカルFEOSなどのアーティストらとコラボレーションを展開。一方、国内においても、DJ Toby、Hiroshi Watanabe、Kagami、DJ Tasaka、GK、DJ Kawasaki、Hitoshi Ohishi等のトップクリエーターたちとともに精力的に作品を発表する。Crue-L Recordsより2作のEP ”Oasis”、”In My Head”とフルアルバム”Flow”をリリース後、現在ニューアルバムを制作中。発売が待たれている。今回、名実ともに本格派ボーカリストとして存在感を増す彼女が”Language”の音楽性にシンパシーを表明。90年代UKクラブシーンの最重要ナンバーのひとつであり、伝説的なヒットを記録したオーパスIII ”It’s a fine day”の他、オリジナルチューンを含む4曲のボーカルを担当した。


  • [2] mixiユーザー

    2009年09月19日 17:45

    GUEST ARTIST第三弾は

    安室奈美恵・中島美香などのプロデュースもてがける

    COLDFEET!!

    本物のプロのLiveを是非体験して下さい!



    http://www.coldfeet.net/
    http://www.myspace.com/watusicoldfeet
    http://mixi.jp/show_friend.pl?id=20895402

    コールドフィートは、アメリカ人の心理学者を父、そして琴の演奏者である日本人を母に持つオレゴン生まれのコンポーザー兼ヴォーカリストのLORI FINE(ローリー・ファイン)と、数多くのアルバムにサウンドプロデューサー/ミュージシャンとして参加しているキャリアあるベーシスト/プログラマーのWATUSI(ワトゥシ)の2人組。

    東京の生ドラムンベース・バンドMushroom Headのメンバーだったワトゥシは、ブリストル発のトリップポップに興味を持ち始めた頃に、共通の友人を介してローリーと出会う。
    96年に2人はデモを作り始め、"Pussyfoot"、 "Jailbait"、"Plastic Emotion"の3曲を完成。この好評を受け、ローリーは東京を拠点にすることを決意、ワトゥシも自身のレーベルBrickwallを設立。
    97年12月に、WATUSI featuring Lori Fine名義で「Coldfeet」という4曲入りのEPをリリース、これがコールドフィートの元祖と言える。
    98年にコールドフィートとして、Office One/Sonyと契約。Sony Musicからはリミックスアルバム含めアルバム3枚、ミニアルバム1枚、シングル5枚を発表。デビュー曲となった"Pussyfoot"は、そのヴィデオを映画「スワロウテイル」チームが撮ったことでも話題となった、彼らのデイヴィッド・リンチ趣味も出た印象的な映像だった。
    03年にはソニーを離れインディーから「COLDFEET Presents Jazzfeet」を発表。この頃から外部プロデュース業が活発化。
    本体の活動は04年の"Bodypop"を皮切りに始まった怒涛のアナログリリースを経て、ほぼ全曲BPM130というアッパーなハウス・ミュージックを堪能できる、約2年ぶりのアルバム「BODYPOP」をAvex傘下のRhythm Zoneよりリリース。翌年にはリミックスアルバムとなる「BODYCHOP」、またソニーからも初のベストアルバムとなる集大成盤「COLDFEET Best」も発売となった。
    ノリにノって07年、またしてもBPM130のごキゲンな「Feeling Good」を井出靖のレーベルGrand Galleryよりリリース。
    そして08年、デビュー10周年の総決算を「TEN」で迎える!!!
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