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開催終了Skipping Christmas

詳細

2007年12月08日 08:44 更新

ゆんさんが多忙のため、私の方から告知させていただきます(内容に不備がある場合には、ゆんさんが修正してくださると期待・・・)。

今回は、法廷物が得意なジョン・グリシャムのコメディタッチのストーリーとなります。皆さんの中にはこの本を読まれた方もいらっしゃるかと思いますが、私はジョン・グリシャムの作品は、The Pelican Brief、Firm、The Street Lawyer等のシリアスなタッチのものしか読んでいなくて、紹介者としてはあまり適切ではないのですが・・・一応、5,6年前からジョン・グリシャムのオフィシャルサイトにあるメーリングリスト会員にもなっていて、密かに作者を応援したりもしております。

アマゾンの紹介記事を読むと、とてもおもしろそうなので、今から読めばきっと、クリスマスには間に合って、今年のクリスマスをどう過ごすのがよいか?のヒントが得られるのではないでしょうか?

*ネタバレしないよう、書き込みにはご注意ください!
(ネタバレ専用板を作った方がいいですかね??)

★下に代表的なペーパーバックバージョンのURLを載せましたが、ほかにもっと安いバージョンがありましたら、どしどし情報をお願いします!!


【タイトル】
Skipping Christmas

【著者】
John Grisham
http://www.randomhouse.com/features/grisham/main.php
(著者自身のオフィシャルサイト: 不気味?な音楽が鳴り始めますが、いやな方は音楽をOFFにするボタンが画面内にあります。)

【総ページ数】
227ページ

【総語数】
37,698語

【難易度(Fog Index)】
7.5

【読書スケジュール】
・1ヵ月で読了予定です。

【内容】
以下アマゾンより引用
---------------
感謝祭も終わり、会計士ルーサーとその妻ノーラは、ボランティアに行ってしまった一人娘を見送り、クリスマスを二人で迎えることになった。これを機にルーサーは、今年はクリスマスを「スキップ」しカリブ海クルーズ旅行に出かけようとノーラに提案する。だが、この決断は町中に大きな波紋を投げた。クリスマスカード、ツリー、各種寄付金集め、恒例のパーティー、町内一丸のクリスマスデコレーション・コンテストなどなど。だが、数々のイヤミや妨害、プレッシャーをはねのけ、明日は出発というクリスマスイブの朝、大騒動が…。
---------------


アマゾン
http://www.amazon.co.jp/dp/0440242576/

Amazon
http://www.amazon.com/dp/0099481685/

コメント(83)

  • [44] mixiユーザー

    2007年12月19日 00:12

    スキー場で読み終えました。が、もう1回最初から読んでいます。

    クリスマスに6100ドル?? 日本人の私には考えられないことです。

  • [45] mixiユーザー

    2007年12月19日 01:13

    今17章です。
    慣れてきたせいか、中ごろから急に読みやすくなってきました。
    でも…Lutherさんがあまりにかわいそうで読んでいてツライ(T_T)。
    (コメディーなのはわかってるんですがね。)
  • [46] mixiユーザー

    2007年12月19日 16:41

    教えて下さい。

    そういえば「Frosty of Snowman」って、どういうのかしら?
    屋根の煙突にくくりつけるのだったら、雪だるまよりサンタがいいのでは?
    家の壁つたいにサンタが這い上がって入るのを見かけますが、それは違いますよね。

    映画の中で見たことがあるような・・・・?
  • [47] mixiユーザー

    2007年12月19日 19:34

    >ともこさん(34)

    遅くなりましたが、Longman Dictionary of Comtemporary English には、次のように載っていますね。

    working lunch (=a lunch during which you also do business)
  • [48] mixiユーザー

    2007年12月19日 19:36

    >まめこさん(37)

    fire lane は、Googleの画像検索をしてみたら、そういう駐車スペースのように見えますね。
  • [49] mixiユーザー

    2007年12月19日 19:39

    >みぃさん(46)

    Frosty of Snowman が登場するページって分かりますか?私はだいぶ出遅れているので、まだ到達していないと思いますが・・・。
  • [50] mixiユーザー

    2007年12月19日 21:00

    読み終わりましたウッシッシ
    でも分からない単語だらけで虫食いどころか蜂の巣状態です(苦笑)
    もう一回最初から読み直します*

    >Shigeさん
      do the dessertでデザートを作るなのですね!makeでもcookでもfixでもなく
      doというのが不思議ですね?レスありがとうございます*

    >290さん
      ですね!レス有難うございます*
  • [51] mixiユーザー

    2007年12月19日 21:08

    >Shigeさん
     私もLutherが可哀想で途中でつらかったです(T_T)ヒドスギー
     でも"May I speak to Frosty?"には思わずふちゃいました。
     これの正体は一体誰だったのでしょうね?ふふふ
  • [52] mixiユーザー

    2007年12月19日 21:25

    >みぃさん

    Frosty the Snowman というのがありましたけど・・・。
  • [53] mixiユーザー

    2007年12月19日 21:56

    >>みぃさん

    Frosty of Snowmanですが、ずばり白い表紙の本にのってるやつだと思います!(みぃさんの読んでる本が白い表紙のやつだといいんですけど.......)
    電飾できらきらさせるスノーマンのことなのではないでしょうか?

    >>雪だるまよりサンタのほうが........

    これはLutherが雪だるまを好きで選んだのではなく、Vic Frohmeyer(Hemlockの町を牛耳っている人)が決めたんですよね?Lutherの家の通り全ての家につけるようにして、そのストリートの目玉(クリスマスのイルミネーションの)にするために。どこのストリートの電飾が一番かなんてコンテストなんてものもあるので、わざわざみんな同じスノーマンで統一したのでは?


    >Shigeさん&ともこさん

    私もLutherにふりかかるハプニングの数々に、途中でちょい辛くなりました。
    でも結局笑っちゃって(^^)
    グリシャム、上手ですね。
  • [54] mixiユーザー

    2007年12月19日 22:08

    >290さん

    >■ a chance of snow
    「雪の可能性」って感じではないでしょうか?
    日本の天気予報で、よくそんなふうに言いますよね。

  • [55] mixiユーザー

    2007年12月19日 22:43

    >MIKIさん

    ありがとうございます。MIKIさんのおっしゃっている通りだと思います。私もそう思うと書いた積もりでしたが(^o^;)、何度読んでも、天気予報を聞いても、日本語でいう所の「チャンス」の前向きな意味が頭をよぎって、違和感を覚えるのです。そんな事を感じるのは私だけなんでしょうね。
  • [56] mixiユーザー

    2007年12月19日 22:45

    今読み終わりました〜。

    うっうっ..........おもしろすぎです。
    一番最後のラインがパンチがきいてます。

    Luther〜〜!!!


    ほんとこれは素晴らしくよくできたコメディーですね。
    今回ここでみなさんと読めて良かったです〜〜^^

    メリークリスマス♪♪♪
    (さ〜て、もう一回初めから読もうかなっと)



    >>chance of
    英語でchanceと言うと、可能性、確率のことになりますよね。特に日本語でいうチャンスの意味では使われないような気がします。

    でもだったら、「これってチャンスだよね」とか「チャンス到来」とか言いたい時はどんな表現使うんだっけ???と2,3日前から考えてるんだけど、思い浮かばない(^^;)
  • [57] mixiユーザー

    2007年12月19日 23:24

    >フジタさん

    chance の件ですが、Longman Dictionary of Contemporary English によると、chance の第1番目の意味と、第2番目の意味は次のようになっています。

    1. possibility: how possible or likely it is that something will happen, especially something you want
    2. opportunity: a time or situation which you can use to do something that you want to do

    日本語の単なる可能性、確率というよりは、より個人の意向に近い、期待に近い可能性というように読めます。すなわち「良い機会」のようなニュアンスを強く感じます。これは日本語のチャンスに近い感じなんですが・・・。
  • [58] mixiユーザー

    2007年12月20日 07:56

    >290さん

    >何度読んでも、天気予報を聞いても、日本語でいう所の「チャンス」の前向きな意味が頭をよぎって、
    >違和感を覚えるのです。そんな事を感じるのは私だけなんでしょうね。
    それは、290さんだけではないと思いますよー。私もです(^^ゞ
    他に、school of fishなんかも、「魚の群れ」とわかっていても、
    一瞬、「メダカの学校」のメロディが頭をよぎりますし(^^;

    同じ、「雪や雨の可能性」でも、そこに住んでいる人にとっては
    あんまりありがたくない場合は、どんなふうに表現するんでしょうね。
    今度チャンスがあったら、chanceの違いについて、ネイティブに質問してみますね。
  • [59] mixiユーザー

    2007年12月20日 09:42

    >Frosty of Snowman

    ともこさん、290さん、フジタさん、ありがとうございました。すっきりしました。
    私は白い本にカバーをかけて読んでいて、滑稽な2人だけは2〜3回は見たのですが、バックのイラストには眼もくれずでした。


    ちなみに9ページの8行目に出てきます。
    Might as well be " Frosty of Snowman "
  • [60] mixiユーザー

    2007年12月20日 23:52

    >フジタさん56

    Tu as de la chance! ふたしかな仏語 「しょんす」

    ちらちらと見た例文の印象では
    直訳のYou have a chance... はよりニュートラルな確率っぽく
    似ていても You got a chance... のほうがやや、機会・チャンスっぽい気がしたけれども、どうでしょうね。

    You are lucky!
    It's a (またとない)opportunity!

    それと、chance of、 とofがつくとよりニュートラルな確率のように感じます。
    裏づけはないんですが。




  • [61] mixiユーザー

    2007年12月21日 00:38

    ようやく読み終えました。
    やはりグレシャムは文章が上手いですね(難しいところも多いけど…)。

    chanceに関しては、私がちょくちょくお世話になっているオンライン辞書
    http://www.thefreedictionary.com/
    だと、以下のような説明が出てました。

    1.
     a. The unknown and unpredictable element in happenings that seems to have no assignable cause.
     b. A force assumed to cause events that cannot be foreseen or controlled; luck: Chance will determine the outcome.
    2. The likelihood of something happening; possibility or probability. Often used in the plural: Chances are good that you will win. Is there any chance of rain?
    3. An accidental or unpredictable event.
    4. A favorable set of circumstances; an opportunity: a chance to escape.
    …以下略…

    これによると、「善いイメージ」を含む場合もあるけど、ニュートラルな「確率」という感じの使われ方も普通みたいです。
  • [62] mixiユーザー

    2007年12月22日 11:41

    >みぃさん(59)

    >ちなみに9ページの8行目に出てきます。
    >Might as well be " Frosty of Snowman "

    みぃさんを疑うつもりはなかったのですが、私の写真付きコメント(52)と一致しないので、本を見ました。やはり、Frosty the Snowman ですね。Frostyは名前なんでしょうね。
  • [63] mixiユーザー

    2007年12月22日 21:30

    >まめこさん

    レスありがとうございます^^

    まめこさんはフランス語もいけるんですか?(スゴイ)


    >Shigeさん

    私も、chanceは全体的に、ニュートラルな確率&可能性の意味で使われることが多いように思います。


    >290さん

    Frostyは名前なんですかね???
    Frostyって「霜でおおわれた」って意味ですよね。だから名前というよりは、スノーマンを表してる言葉のような。あ、もちろんそれが派生して、その名前になったのかもしれないんですけど。290さんは、「名前」といったのは、個人名のことですか?それともスノーマン全体を表すような名前の意味でしたか?

    私も、読んでる時にFrostyの意味がめちゃめちゃ気になっていて、googleとかで調べたんですけど、Frostyだけのが無くて。膨大な数の「Frosty of Snowman(Frosty the Snowmanだっったかな?)」のみで、結局よくわかりませんでした。

    本を読んでいて、最初にFrostyが出てきたときに、あのクリスマスにアメリカの人たちが飾りつけで使う、雪などをかたどった(もしくは雪に関するor白いモノで)きらきらした電飾の飾りのことかな、と思って。でもFrosty「霜でおおわれた」=キラキラした飾り全般、の事を言うのか、Frosty=Snowmanなのかが良くわかりませーん。
  • [64] mixiユーザー

    2007年12月22日 21:53

    >Shigeさん(61)、フジタさん(63)

    chanceについてのコメントありがとうございます。まあ、私の感覚など、あって無いようなものなので、ニュートラルの線で収束させましょう。

    >フジタさん(63)

    おっと、Frosty で突っ込まれるとは夢にも思っていませんでした。あまり深く考えずに、語感だけで間違いないと判断して書いてしまいました。あまりいいかげんな事を書いてご迷惑をおかけしたかも知れませんので、あわてて調べました。

    http://en.wikipedia.org/wiki/Frosty_the_Snowman_%28TV_program%29
    を見て頂くと分かりますが、"Frosty the Snowman"の曲を元にして作成されたテレビプログラムの中での説明によると、Karenという若い女性が、マジシャンのトップハットに秘められた魔法の力を使って息を吹き込んだ Snowmanに対して、"Frosty"と呼ぶことにした、となっていますので、ほぼ間違いなく、名前として解釈されていると考えられそうです。
  • [65] mixiユーザー

    2007年12月22日 22:46

    >290さん

    はは、ついFrostyにつっこみを入れてしまいました。(気になっていたもので)
    調べていただいてスミマセン^^

    あぁ、ちいさい犬に「チビ」という名前をつけるように、Frostyという名前をつけたんでしょうね。(多分)

    ありがとうございました!
  • [66] mixiユーザー

    2007年12月23日 14:03

    >フジタさん

    56:チャンス到来
    考えれば考えるほどピッタリの対訳が見つかりません〜〜
    野球で「チャンス到来!かっ飛ばせ〜」だったら "Yes!! Go for it!!"かな?
    悪戯する時の呟き「チャンス到来!」だったら "Yes!!"か"Party on!"かな?
    日本語のチャンス到来って空気中のどこかからかチャンスが降って自分の手元にやってくる感じなのかな?なんだかチャンスが生き物みたい!それをそのまま約すとChance has come!になりそうですが、chance has comeって英語としてどうなんでしょう?アリ?無し?聞いたことありますか?(脱線しちゃってすみませんー
  • [67] mixiユーザー

    2007年12月23日 17:23

    読み終わりました!
    面白かったです。
    このイベントに参加していなかったら、この本は
    今年も本棚で眠っていたかもしれません。
    みんなで読むのは楽しいですね!
  • [68] mixiユーザー

    2007年12月23日 18:18

    >フジタさん

    だいぶ遅れています−−読み進んでいない方、ご安心ください(^o^;)−−私はまだ、7章あたりにいます。クリスマスをスキップしない限りはクリスマスがやってきてしまって、クリスマスまでに読み終わりそうにありません。

    前の章で、Frosty君がやたらと登場しました。これは、製品名かつ愛称、といった感じでしょうか?Frosty雪だるま−屋上セット−を作るキットがきっとあるんでしょうねぇ。町の家の屋根にズラリとFrosty君が並んでいるのは壮観でしょう。
  • [69] mixiユーザー

    2007年12月23日 19:39

    読み終わりました!

    ってコメント入れたつもりだったんだけど、あれれ、アップされてない。

    <Frosty the Snowman の歌>
    きっと知ってる歌だろうとは思ったのですがこれでした。
    http://www.youtube.com/watch?v=zDLkIdXU--o

    日本語では「雪も風も友達だ」というタイトルで今は出ているみたいです。

    でも、でも、私が知っているのは絶対そんなタイトルじゃなかった(クリスマスレコードに入っていた)!!

    「・・・な雪だるま、笑っているよ。」
    というとこしか思い出せない〜。実家に残っているかなあ。

    赤鼻のトナカイはルドルフなんですね。
    アメリカ人名前つけるの好きですね。
    いや、まあ、順序としては逆なんでしょうけど。
    日本語の歌詞ですっかり馴染んでいるので、ちょっと違和感。
  • [70] mixiユーザー

    2007年12月23日 23:36

    ■ silver bullet

    白い本のp73

    He was portly, wore no gun or vest, no Mace or night-stick, no flashlight or silver bullets, no handcuffs or radio, none of the mandatory gadgetry that his brethren loved to affix to their belts and bodies.

    銃や防弾チョッキ、メイスや警棒、懐中電灯や銀の弾丸(silver bullets)、手錠や無線といったものを身に付けていない、と書いてあるように思えます。しかし、この物語の舞台がどこか、はっきり記憶していませんが、「吸血鬼に注意!!」なんて標識があるような町ではないと思いますので、銀の弾丸がなぜ記載されているのか?不思議です。また別の意味があるのでしょうか?

    この文章を良く見ると、or でつなげているものは、何か共通点があってグルーピングされているようにも思います。ただし、手錠と無線にはあまり共通点が無いようにも思いますが、手錠をかけてから、逮捕済みの無線連絡をするというつながりは考えられます。しかし、懐中電灯と銀の弾丸はほとんど共通点が見つかりません。そういう意味では、銀の弾丸という意味では無いかもしれません。もし、万が一、ニューオリンズのように Anne Riceの吸血鬼が頻繁に登場する町であるとしたら、懐中電灯で吸血鬼の目をくらませておいて、おもむろに銀の弾丸を撃ち込んで吸血鬼を始末する、というつながりは考えられますが・・・かなり強引です。
  • [71] mixiユーザー

    2007年12月24日 11:52

    >赤鼻のトナカイはルドルフなんですね。

    私も最近、トナカイ全部に名前がついているということを知ってビックリしました。

    ルドルフについては「赤鼻のトナカイ 〜ルドルフの秘密〜」というタイトルのこのページの説明が面白かったです。
    (音楽が鳴るので職場等では注意!)
    http://xmas-count-down.com/b4/rudolph.htm

    ところで「Rudolph the Red-nosed Reindeer」という言い方は、「the」の使い方という点で「Frosty the Snowman」と似てますね。
    他にも「Casper the Friendly Ghost」とか「Winny the Pooh」とか似たような表現が。(プーさんはちょっと使い方が別かも)

    >silver bullets

    「銀の弾丸」そのものについては、警官の装備の「ものものしさ」を大げさに表現するための軽いユーモア、だと思います。
    しかし、確かにこの場所に「flashlight」と並んで出てくるのはちょっとわからない。
    自分が書くとしたら、装備の最後に聖水か何かとと並べて書いて、はっきりジョークであるということを示す書き方にすると思いましたが…

    でもあらためて読み直してみて、沢山の装備の中に紛れ込ませる形でさりげなくとんでもないものを書いておく、というグレシャムさんの書き方のほうが面白いような気がしてきました。さすがグレシャム。
  • [72] mixiユーザー

    2007年12月25日 08:46

    Merry X'mas!!

    昨夜、なんとか読み終わりました。
    クリスマスに間に合ってよかったです(^^)

    P.9
    【God Rest Ye Merry Gentlemen】
    http://www.youtube.com/watch?v=ir1hyp_uQ4Y

    Chip'sでLutherが買い物をしているときに流れていた曲。
    とってもきれいな曲ですね。
    でも、スーパーマーケットで流れていたのだから、
    もっとノリのいいリズムにアレンジされたバージョンが
    かかっていたのかな?

    他にも、【Rudolph the Red-Nosed Reindeer】(P.7)や
    【Frosty the Snowman】(P.9)の曲名も出てきますね。
    【Santa Claus Is Coming to Town】(P.10)もありました。

    >Shigeさん

    >「赤鼻のトナカイ〜ルドルフの秘密」
    このお話ができるまでの物語のこと。。。
    初めて知りました。
    ありがとうございました。
  • [73] mixiユーザー

    2007年12月25日 14:49

    クリスマス* merry christmas * ぴかぴか(新しい)

    >Frosty the Snowman

    まめこさん、めちゃ可愛いmovie clipですね。
    あんまり可愛いので日記用に頂いていきますね?^^*(ぺこり)

    >frosty

    下記サイトで frosty を検索すると色々なfrostyの画像が出てきます。
    もしよかったらご参考までに。http://flickr.com/
    ※私はアイスカップのfrostyがいいなぁ、美味しそう。

    >A the B

    意味は「Bな特徴をもったAさん」・・・かな?
    (有名どころだとJack the Ripperもありますよね?←切り裂きジャック。)
    今回の本でみてみると、LutherとNoraってご近所さんから
    Krank the Skippersとか言われてたっぽい雰囲気かも。

    >silver bullets

    「紛れ込ませる形でさりげなくとんでもないものを書いておく」に同感です。
    グリシャムって言葉遊びが好き?ぐんぐん引っ張られる感じでした。面白い!

    >本書に出てきた音楽

    MIKIさん、Libera?初めて聞きました。ボーイソプラノって素敵ですね!

    それにしてもこの本、色んなクリスマスソングが出てきましたね。
    それらを想像してくちづさみながらクリスマスムードが盛り上がる。
    どこだかメモを取り忘れましたが、
    街の角という角に立ったsalivation armyの人達の描写が印象に残っています。
    本を読みながら、うるさいくらいに鳴り響く鈴の音が聞こえるようでした。
  • [74] mixiユーザー

    2007年12月25日 14:51

    ところで、Chip'sって実在するお店ですか?
  • [75] mixiユーザー

    2007年12月25日 21:42

    超ハイーペースで12月24日までに読み切り目標でしたが、
    もう25日で、まだ9章です涙

    それにしても、グリシャムが法律以外、しかも
    こんなに楽しい話しを書いていたなんてるんるん
    文章の簡潔さは、確かにグリシャムらしいなぁ、
    という印象もありますが目

    とりあえず、12月31日まで頑張りますexclamation ×2
  • [76] mixiユーザー

    2007年12月25日 22:44

    > Frosty of Snowman

    この記事に答えて下さったみなさん、ありがとうございました。
    もう1つ質問をしたいのですが・・・最終行の言葉が気になっています。
    コメディだから○○なのかなぁと想像しました。ウインク
  • [78] mixiユーザー

    2007年12月26日 21:37

    >みぃさん


    ネタばれ防止の為、ちょっと空けてコメントします↓
    (まだ読み終わってない人は、とばしてくださいませ)



















    最終行のセリフって、「Maybe ○○○○ ○○○○.」ってやつですか?
    これはLutherが、あんだけ大変は思いをしたのにまだSkipping Christmasをあきらめてないんだ、と受け取りました。
    「来年トライするかぁ。」っていうつぶやき?
    このセリフには正直やられました!!

    Skipping Christmas. What a ridiculous idea.
    Maybe next year.


    ルーサー大好き!!おもしろすぎ!!
  • [79] mixiユーザー

    2007年12月27日 11:45

    >フジタさん

    そうです!その言葉です。ネタばれになりそうなので空けます↓











    読み終えて「懲れずにまたしそうだな!ウッシッシ」と思ったのですが自信がなくて質問をしました。
    ペリカン文書も読んでいたので、本当に彼が書いたの?と疑いながらも面白く読みました。
  • [80] mixiユーザー

    2007年12月27日 22:13

    >みぃさん

    続編があったらおもしろいかも!
    来年のクリスマスのLuther一家のお話(笑)
    ↓















    「Skipping Chrsitmas, Again」かな?(笑)
    頑張れ、ルーサー!

  • [81] mixiユーザー

    2007年12月28日 11:00

    >フジタさん

    想像するだけで腹筋に効きそう、わっはっはぁ〜わーい(嬉しい顔)
  • [82] mixiユーザー

    2007年12月31日 20:41

    なんとか、かけ込みで読み終わりましたわーい(嬉しい顔)
    読み終わった素直な感想としては、
    人間関係のイメージが残っている位のペースはキープして
    読めばよかった考えてる顔

    途中まで読んでいて、「このまま後半分、どうなるんだろう?」と
    素直に思っていましたが、
    ある箇所から一気に読ませる仕掛けがありましたね衝撃ダッシュ(走り出す様)
mixiユーザー
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