■須永辰緒(sunaga t experience) DJとして東京、大阪でレギュラーパーティーを主宰し、また日本全国から海外まで飛び回る超多忙な日々を送る。MIXCDシリーズ『World Standard』は5作を数え、ライフワークとも言うべきジャズ?コンピレーションアルバム『須永辰緒の夜ジャズ』は、レコード会社7社から計14作のリリースを予定。自身のソロユニット“sunaga t experience”最新作は『A letter from allnighters』。“レコード番長”の冠を頂くシーン最重要人物。 http://www.organ-b.net/sunaga/
■三谷昌平(NOVO TEMPO) Free Soul Undergroundで橋本徹、小林径、山下洋、松田岳二らと共にクラブシーン創世期より活躍。現在organ.bの人気イベント『BLUE CAFE』を主催、札幌Precious Hallの『Escola do Jazz』のレジデントDJとして活動。有線『Cafe apres-midi』、テレビドラマ『東京ミチカ』の選曲、ディスクガイドブック『Jazz Next Standard』の執筆を手掛けている他、NOVO TEMPOメンバーとして楽曲制作も行っている。特に04年Eurasian Suiteより尾崎浩一氏とリリースした共作はGilles Pettersonをはじめとする欧米の著名DJにプレイされる等海外での評価も高い。 http://www.novotempo.info/