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開催終了★★1126テレメンタリー

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2007年11月25日 22:16 更新



11/27(火) テレビ朝日 2:40−3:10 テレメンタリー2007

神・ジュゴンとの共生… 国の天然記念物・ジュゴンは絶滅の危機に瀕している。今や50頭未満といわれる最後の一群が沖縄本島北部の海にいるだけ。そんな中、久々に2頭のジュゴンの姿が撮影された。それが実は貴重な繁殖行動の瞬間だった。この映像を撮ったのは、急遽結成されたジュゴン捜索隊のメンバー。海が死に、ジュゴンが絶滅すると思うと「いてもたってもいられない」男たち。全員が手弁当で取り組んだ5日間のおかしな捜索模様を縦軸に、今も信仰の対象であり民話や神歌の中に息づくジュゴンと共に生きる未来を問う。

コメント(2)

  • [1] mixiユーザー

    2007年11月25日 22:17

    11/27(火) BS−i 4:00−5:00 海底楽園
  • [2] mixiユーザー

    2007年11月26日 18:45

    クイズ紳助くん
    朝日放送(関西)
    2007/11/26 23:17 放送予定

    【みどころ】
     今週は、なにわ突撃隊の島田まさしが、“東洋のガラパゴス”と呼ばれる小笠原諸島を訪れ、手つかずの大自然を満喫する。ゲストは、矢口真里とアンガールズ。
    【内容】
    東京から1000キロ、船で約26時間かかる、近くの外国より遠い日本の小笠原諸島。それだけに、手つかずの海は魚たちの楽園だ。
     今回、まさしがお世話になるのは、大小30余りの島々からなる小笠原諸島最大の島、父島でダイビングのガイドをしながら海の写真を撮り続ける笠井信利さん。笠井さんによれば、小笠原はクジラの一大繁殖地でもあり、「運が良ければホエール・ウォッチングができる」とか。期待の高まったまさしは、早速、笠井さんとともに海へ出て、スキューバを楽しむ。小笠原の海は青く透明で、ユニークな形の魚や、鮮やかな魚たちがいっぱい。だが、なかにはサメの姿もあり、近づくサメにビビルまさし。また、小笠原の固有種、アカイセエビも発見。年間の捕獲量が決っているせいか、警戒心がなく、まさしのそばに寄ってくる。だが、捕っていいのは漁師さんだけ。そこで、港でアカイセエビを購入したまさしは、笠井さんと一緒にぷりぷりの味に舌鼓。笠井さんは、「観光客は年間2万人前後。それゆえ、自然が手つかずで残っていて、海に潜るとすばらしい景色が広がっている」と語る。
     また、まさしはメカジキの漁にも挑戦。地元の漁師さんの小笠原式縦延縄漁を体験する。メカジキのゲットなるか!?日が沈むと、笠井さんがまさしを「小笠原の夜遊び」に案内。自然豊かな山で、蛍光色に光るキノコや貴重なほ乳類のオガサワラオオコウモリをウォッチング。笠井さんは、外来種との競争に破れ、絶滅の危機に瀕する小笠原の固有種について語る。
     小笠原滞在最後の日、まさしはいよいよホエール・ウォッチングに出発。天気は快晴で、絶好のホエール・ウォッチング日和だ。なんと、イルカたちもまさしを迎えてくれる。船の周りに寄ってきた無数のイルカたちに大喜びのまさしは、ドルフィン・スイムを体験し、大感激。そんななか、笠井さんのスタッフがマッコウクジラを探す秘密兵器を取り出した。それは、クジラの声を拾う機具で、聞こえた声の方向へ船を進めるという。マッコウクジラの声をキャッチし、声の方向へ船が向かうと、そこには悠々と泳ぐクジラの姿が!ホエール・ウォッチングにまさしも大興奮!さらに、クジラが船の近くにやって来ると、まさしは海に潜り、特別に許可を得たホエール・スイムを体験する!
     クイズは、「昭和の初期頃まで、小笠原の野菜は、カボチャやキュウリ、スイカなど、特に珍しい品種ではないのに本土で大変もてはやされたが、それはなぜか?」、他2問。
mixiユーザー
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