服部龍生 京都在住の、独特の演奏スタイルと美しく力強いメロディで固定概念を覆す、唯一無二のべーシスト。 4弦ベースを6弦ベースに持ち替えてソロ演奏活動を始めて11年、東京、横浜、大阪のみならず、京都の知恩院や法然院での寺院ライブや、サンフランシスコ、ボストン、オークランド・ツアーでも好評を得ている。 2005年にカリフォルニア・サンタクルーズでのInternational Live Looping Festival にヘッドライナーとして参加以来、06年、08年、10年にはスペシャルゲストとして招かれ、現地の新聞で「ベース・シンフォニー」と称された。