■no.9 音と植物と共に暮らす。様々な日常やドラマを音で表現する音空間作曲家。2004年、3rd album 「micro films」が話題を呼び、リリカルな配置と優しい旋律が独創性と叙情性を生み出し、時に聞く人の感性を豊かに刺激する。現在はCM音楽やwebサウンドをクリエイトし、Apple StoreやInter BEE@幕張メッセなど精力的に音を発信する。 http://www.nano-graph.com/no9/
■fishing with john 五十嵐祐輔によるソロインストユニット。04年「残響ピクニック」でデビューし、デビッド・グラブス来日公演オープニングアクトを務めるなど各方面で話題を集める。VA「seeds of dub」参加を経て、この秋、満を持してセカンドアルバム「鈍行ブックモービル」をリリース。表題曲がiTMSフリーダウンロードシングルに選ばれ、またアルバム総合チャートで20位に入るなど高い支持を得ている。 http://www.fwj.jp/