fishing with john 2001年より主にレコーディングを中心とした活動を開始した、五十嵐祐輔によるソロ インストユニット。 アコースティックギター3本のアンサンブルをメインに、日々の 生活音などのサンプルやピアニカ、リコーダーなど様々なソースで構成された独自の サウンドを創造。そのサウンドはポストロック、現代音楽や映画音楽など様々なジャンルに通じ、そのクオリティ、またうたごころ溢れるメロディーが各方面で高い評価を受けている。 ちなみにユニット名は、ジョンフェイフィ、ジョンレノン、ジョンセバスチャンなど「尊敬すべきアーティストの総称」としてジョンの名前の入った同名の映画タイトルから引用された。