mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了二月に京都で『青山さんの講演会』があります。

詳細

2010年01月15日 11:16 更新

「平和と防衛シンポジウム 2010 in 京都」

 京都府防衛協会青年部会は、平成15年から、身近な防衛問題を取り上げ、「府民・市民レベルでわが国の安全保障について考えてみよう。」と会員及び一般の方々の支援・協力を得て「平和と防衛シンポジウム」を開催しております。
 今年度のシンポジウムは、「愛そう郷土、守ろう日本!」をテーマとして、第一部では、関西テレビ スーパーニュースアンカーでもご活躍中の独立総合研究所 青山繁晴氏の熱のこもったご講演をいただき、第二部のシンポジウムでは、「留学生と考える国防意識」と題し、日本人大学生と数ヶ国からの留学生をパネリストとして、それぞれの国防意識について討議し、これからの日本の防衛はどうあるべきかを参加者者全員で考えていきたいと企画しております。

 今回のシンポジウムは、京都府に限らず全国どなたでもお申込み頂けますので、是非ともこの機会に、本物の青山さんに会いに、京都へ足を運んでみられては如何でしょう!

▼日時 平成22年(2010年)2月6日(土曜日) 受付開始12:00〜 開会13:00〜16:40

※入場は無料ですが、参加申込書に必要事項記入の上、必ずFAX願います!!
 ・申込書ダウンロード先 → http://boueikyoto.dee.cc/img/0206_symposium.pdf
 (所属団体・紹介者記載欄には、ローマ字で Y I とご記載下さい)
 ・FAX送信先 → 075-211-3472 (京都府防衛協会青年部会事務局 取次所)

▽会場 京都産業会館8階 シルクホール
▽定員750名 (先着順)
▽会場詳細 
 京都市下京区四条通室町東入南側 
 TEL 075-211-8341
 http://www.kyotosensyokukaikan.jp/index.html
▽会場交通案内
 ・市営地下鉄四条駅下車徒歩2分 (地下通路26番出口
 ・阪急京都線烏丸駅下車徒歩2分   京都産業会館地下入口直結 エレベータで8F)
 ・市バス四条烏丸(京都産業会館前)
 ・タクシ−JR京都駅から約10分
      
▼スケジュール
 ・第一部 講演: 青山 繁晴 氏 「愛そう郷土、守ろう日本」

 ・第二部 パネルディスカッション 「留学生と考える国防意識」
       コーディネーター:村田 晃嗣 氏 (同志社大学教授)
       コメンテーター :青山 繁晴 氏 (独立総合研究所代表取締役)
       パネラー    :数ヶ国の留学生と日本人大学生
▽主催
 京都府防衛協会青年部会 http://boueikyoto.dee.cc/seinenbukai_top.html
▽共済
 京都府防衛協会 http://boueikyoto.dee.cc/

▼申込み・問い合わせ
※入場は無料ですが、参加申込書に必要事項記入の上、必ずFAX願います!!
 ・申込書ダウンロード先 → http://boueikyoto.dee.cc/img/0206_symposium.pdf
 (所属団体・紹介者記載欄には、ローマ字で Y I とご記載下さい)
 ・FAX送信先 → 075−211−3472 (京都府防衛協会青年部会事務局 取次所)

 (ご不明な場合の問合せ)
 自衛隊京都地方協力本部内 京都府防衛協会青年部会事務局 取次所
 TEL 075-211-3471

※当日会場にて平和のために私たちができることのひとつして、カンボジアで地雷に苦しむこども達を支援するNPO法人「テラ・ルネッサンス」へのチャリティを募集します。
 皆様の暖かいご協力をお願いいたします。

コメント(31)

  • [1] mixiユーザー

    2010年01月07日 21:03

    参加します!ファックス送りました〜
  • [2] mixiユーザー

    2010年01月07日 23:24

    是非参加します!
  • [3] mixiユーザー

    2010年01月08日 15:44

    フルちゃん@ FAX送りました。

    楽しみにしています
  • [5] mixiユーザー

    2010年01月09日 04:01

    参加します。FAX送りました。
  • [6] mixiユーザー

    2010年01月10日 12:15

    すたあばっくさん、ご通知ありがとうございます。
    参加します。
  • [8] mixiユーザー

    2010年01月12日 16:10

    すたあばっくさん、トピありがとうございます。

    参加します。FAX(10日)しました。
  • [9] mixiユーザー

    2010年01月12日 16:44

    参加します!

    情報ありがとうございました!
  • [10] mixiユーザー

    2010年01月12日 17:00

    青山先生に会いたいうれしい顔ハート達(複数ハート)

    貴重な情報ありがとうございます。
  • [12] mixiユーザー

    2010年01月14日 01:21

    参加表明していただいた方々、
    そうでなくても直接申し込んでいただいている多くの方々、
    講演を是非楽しみにしていて下さい!

    そしてまだどうしようかと迷われておられる方々、
    こんな時だからこそ、本物の青山さんの”声と勇姿”を直接感じてみてはいかがでしょうか?

    まだ十分間に合いますよ!
    (>レオナールさん 大丈夫です!)





  • [13] mixiユーザー

    2010年01月14日 01:31

    ■それと、、もし身近にFAXが無くて、申込みが面倒という方へ■

    事務局のほうへ直接電話しても受付けてくれるようです。
    その場合、『青年部の井上から聞いた』と申して頂けると把握してくれると思います。
    (さらにその場合、後からでも結構ですので、私宛にメッセージでご一報いただけると助かります)

  • [14] mixiユーザー

    2010年01月14日 01:35

    予定いれてしまってました><

    次回に期待です!
  • [15] mixiユーザー

    2010年01月17日 21:44

    参加します。FAXも送りました。
  • [16] mixiユーザー

    2010年01月21日 23:50

    昨日、FAXを送りました。
    間に合ったんでしょうか?まだ分かりませんが…

    是非是非青山さんのお話を聞きたいと思います。
  • [17] mixiユーザー

    2010年01月22日 09:20

    RYOさま

    まだ余裕があるので大丈夫です。
    もしご要望でしたら、登録確認させていただきます。
  • [18] mixiユーザー

    2010年01月27日 22:10

    25日に電話で問い合わせたら、まだまだ席に余裕が
    あるとのこと。

    「お友達誘って是非来てくださいね〜」と
    応対してくれた女性がおっしゃってました。
  • [20] mixiユーザー

    2010年02月06日 19:49

    行ってきましたのでご報告です。
    公演中は写真撮影が禁止されていましたので、開場の雰囲気だけでも。

    13:00から14:47分というのが第一部青山さんの持ち時間でしたが、
    冒頭から最後まで気迫のこもったお話が続いたために、やはり時間内には
    収まりきらず、白梅の塔、硫黄島のお話まで少しオーバーして終わられました。

    会場には若い方から年配の方まで幅広い年齢層の方がご来場されていました。
    公演が終わってから青山さんの本を購入されている方も多かったみたいです。

    すたあばっくさん、会場にいらっしゃったのでしょうか。
    機会を教えていただき、ありがとうございました。
  • [21] mixiユーザー

    2010年02月06日 22:29

    中3と中1の息子とともに参加させていただきました。

    多岐にわたる盛りだくさんなご講演内容であっという間の2時間弱でした。ほんとに多くの内容が詰め込まれていて、本日ご参加された皆様全員が圧倒されたと思います。最後は割れんばかりの拍手に包まれました。

    息子たちは大人の講演会に相当構えて参加したようですが、自分もしっかりと聴衆の中に溶け込めたことが意外だったと申しておりました。

    青山さんの講演会は一方的に話されるのではなく、会場全体に語りかけるご講演を心がけておられることは前から承知しておりましたが、それを受けた息子たちが13歳・15歳なりに受け止めることができたことをうれしく思いました。

    白梅の塔、硫黄島のお話、さらには拉致被害者である松本京子さんのお話、これまでにお聞きしたり、またはテキスト起こしなどで読ませていただいたことがありますが、青山さんの気迫に触れ、改めて涙が頬を伝いました。

    この国の主人公であり、最終責任者は我々日本国民であるということを肝に銘じまして、この講演会を通じて心新たにした次第です。

    関係者の皆さま、大変お世話になりました。
  • [22] mixiユーザー

    2010年02月06日 22:33

    すたあばっくさん、本当にこのような機会(の情報)を与えていただき、ありがとうございました。
    生の青山さんを真近で拝見することができ、魂の叫びのような青山さんの御講演を拝聴することができ、大変感動をおぼえるとともに、大変勉強になりました。
    村田先生の司会も、要点を的確についた、機転のきくすばらしいものでした。
    アメリカ、台湾、中国、韓国、そして日本のそれぞれの学生の意見もかざらない率直な意見が聴けて大変すばらしかったと思います。
    ここで得た経験は一生忘れないでしょう。
    自分なりに消化し、これからの人生にいかしていきたいと思います。
  • [23] mixiユーザー

    2010年02月06日 23:07

    熱い講演会でした。

    ※以下は、私の記憶による講演内容なので、一部表現に青山さんの意図と違う事が含まれているかもしれませんが、できるだけ正確に書き記してみたいと思います。


    第一部  青山さんの講演「祖国を真っ直ぐ真ん中から考える」。

    私たちは平和だからボケたのだろうか。片方では「平和が大事」だと言いながら、もう片方では「平和だからボケた」という。では、平和でなく時々戦争になったほうがボケないで良いというのだろうか。そうではないだろう。平和だから平和ボケになったと言うなら、北欧のノーベル賞を出している国(確かな国名を失念しました)は何百年も(年数も失念しました^^;)戦禍にまみえていない。しかし、常時、完璧なまでの核攻撃に対応した施設を国民合意の上で維持し続けている。この国は平和だけれど決してボケてなどいない。

    小沢幹事長を含め、北朝鮮による日本人拉致被害者を数人だけもう一度返して拉致事件をこれで終結させたいというファクターがある。その流れに沿った話として、たとえば、これからおそらくメディアで頻繁に登場するであろうと思われるのは女性MKさん。

    彼女のケースだけは目撃者がいた。彼女が手先が器用な事は地元で有名であった。その有名であった彼女をピックアップ出来たのは、彼女の生活圏に、情報を北朝鮮に提供する協力者がいたからであり、そのような対北協力者の存在は、現在も私たちの生活圏にまぎれている。

    目撃者により、以下の証言が得られている。彼女は男二人によって、まず腹部に水平に(空手チョップのしぐさ)このように打撃を与えられ、痛みで彼女が前かがみになった所に、更に首の後ろに再度(空手チョップのしぐさ)このように力が加えられ、連れ去られた。目撃者のお爺さんは、夜八時であったけれど、自宅庭の植込みの手入れをしていてそれを目撃した。お爺さんはKちゃんがさらわれるのを見て、「何をしているんだ」と声を上げ阻止しようとしたところを。水平方向にストレートで握り拳を額に受けた。お爺さんは額にけがをしたまま、家の中にいた息子さんとお嫁さんに一部始終を話したが、そんなことが平和なこの地である訳がないといい、すぐには信じてもらえなかった。あまりにお爺さんが言うのでお嫁さんが道に出てみると、サンダルが片方落ちていた。それでおかしいという事になり警察に一連の事を告げた。その間逡巡していた時間が、家族にも警察にもあり、わずかあと数分〜五分初動が早ければ、Kさんは拉致されなかっただろうことが検証でわかっている。

    この逡巡を僕(青山さん)は責めることはできない。ぼくだとしても、そんなことがある訳ないだろうこの平和な地で、と、思っただろうから。
    じつはこの時、海上自衛隊でも海上保安庁でも、不審な電波や兆候をキャッチしていた。しかし、システムがそれ以上の行為を許さず、情報は情報のまま終わっていた。この時、海自なり海上保安庁が実動できる法体制であったなら、事態は変わっていただろう。

    同じことは、防衛省(今は庁)を護衛している自衛官の装備にも言える事だった。
    防衛庁を護衛することは、自衛艦の任務の外であるから、自衛官は本物の銃を用いて防衛することを許されていない。よって巧妙につくられた、木銃をもって正門に立っていた。これは911テロが起こり外圧により改善された。が、未だ充分なものにはなっていない。

    岡山県警の高田警部補がカンボジアで殉職した時、高田警部補たち日本人を警護していたのはオランダ兵だった。他国に防衛を委ねた形でPKO活動をしていた。他国に守ってもらうことでしか、日本では警察官はおろか自衛隊すら活動できないシステムになっているのだ。

    国際法では、平時と有事では適用される法律が違うのは当然のことだが、日本には軍法会議がない。また、兵士に守らせるものは普通ネガティブリストによる行動の縛りだけであるが、日本の場合ポジティブリストである。これでは、自衛官は行動を起こす際、いちいち自分のできることは何かについて思いを巡らし法律に照らし合わせなくてはならない。現場で自衛官はこのような行為を強いられているのだ。

    このような法体制は、先に説明した拉致被害が発生した時と今と、何ら変わることがない。平和と防衛を考えるとき、私たちは戦争に負けたからこのような体制が当然なのだという思い込みから抜け出せていないのではないだろうか。



    この後、青山さんが英霊たちに語り続けることを誓ったという、しら梅学徒隊と、硫黄島の講話がつづき、第一部は終了します。
  • [25] mixiユーザー

    2010年02月08日 00:13

    皆さん、ほんとうによく来てくださいました。

    青山さんを乗せた新幹線は、雪のため20分遅れで到着でしたが、開催時間には問題なく会場入りされ、楽屋では村田教授と久々のご対面を、互いに笑顔で交わされました(これ重要なんです)。

    そして、満員のホールのステージ上へ青山さんを送り出し、あとは第一部が定刻どおりに終われるように祈りつつ、(これもっと重要なんです)急遽発生したウラ方の一仕事を済ませた後、熱気に包まれたホール内の様子を伺いにいきました。

    やっぱりよかった。ずっと青山さんを呼びたかった。3年前に一般来場者としてはじめて観たこの防衛シンポジウムの翌年には、主催側の青年部メンバーとして参加していた。それ以来ずっと、この魂の震える、心の叫びを、涙なくして見れないこの青山さんの講演は、防衛という国家の根幹に関わるこのシンポジウムには、絶対に必要だと思っていましたが、それがやっと今、実現できました。

    会場の皆さんが共に心震わせ涙を流す。私たちの同胞を他国の国家犯罪で奪われ、報道では知られる事のない、もっと根深い真実を知った人々が、次に何をすべきか考えるきっかけになってくれたら。そんな私自身の念願や想いがいっぱい詰まった講演でした。

    そして普段ほどの講演大延長?もなく今回の青山さん、普段よりも時間と闘い、気遣い、それでも魂に火をつけ頑張って下さいました。今回の硫黄島の話しは、いつもより短かったけど、その分ほかの事もより多く伝わりました。

    第一部講演が終わっても楽屋にも入られず、休憩する素振りもなく、携帯の留守電チェック&PC確認を短時間でこなし、次の出番を待つ各国5人の学生、村田教授と共に待機され、次の第二部シンポジウムへ向かわれました。

    そして、とにかく村田教授がとても良かった。過去毎年開催されてる防衛シンポジウムでコーディネーターを務めて頂き、青年部メンバーでもある今回の村田教授には、過去最高の出来だと同じ青年部メンバーから口を揃えて高評価でありました。第一部の青山さんの講演を前列でじっと聞かれていましたから、その内容の凄さにリードされたのでしょう。

    当初、村田教授の会場入りは、実は13時以降の予定だったのです。それがきちんと最初から、しかも客席最前席で、テレビ以外の青山さんの話しを今回はじめて聞かれてましたから。

    学生たちも良かった。途中、ステージ上で京都大学の中野さんが、青山さんの指摘に反論した事なんて、後には褒めておられました。(独研のスタッフに、ああいうこが欲しいんだよとか、マジ申されてましたから)
    終演後、村田教授と5人の学生、一人一人と強い握手をしっかりし、労いの言葉をかけられていました。

    それが終われった途端、青山さんから「ボクの本販売してるところに、直ぐ連れてって!時間なくてサインは無理でも、せめて握手だけでもしたいから!」と、ロビーに出られて最後のひと時を、来場者の方々と惜しまれてました。


    私は、とにかく、今回はもう、、感無量です。


    (JPGは、今日の産経新聞に載った記事です)
  • [27] mixiユーザー

    2010年02月08日 01:07

    すたあばっくさん お疲れ様でしたわーい(嬉しい顔)

    そして、このような貴重な機会をありがとうございましたぴかぴか(新しい)
    青山さんの熱情は大和魂の炎を燃えたたせる熱波でした。

    知らないことが多すぎて、恥ずかしい、悔しい、情けないです。
    これから今まで以上にこの日の問いかけを
    ひとつひとつ自分なりに考えていきます。

  • [30] mixiユーザー

    2010年02月08日 09:05

    すたーばっくさん<< 講演会の情報有難うございました。

    私も大阪から参加しました。(去年の大阪護国神社から2回目です。)
    青山さんの講演は何時も熱いものがありますね。

    700名の参加の皆さんもそれぞれ感銘を受けていたようです。
    今回の講演で更に私が感じたことは我々の子供や孫たちに教育の現場で
    正しい日本の歴史が教えられているのかなぁ〜・・という疑問でした。

    外国を旅行して思いますが日本を支えている日本人は素晴らしいと誇りを
    持って帰国することができます。そして「愛国心」がふつふつと湧いてきます。

    夜中に女性が都会を一人で歩いてまず安心な国は日本くらいでしょう。
    またお店で釣銭を貰って数えなくても確実に正確な国はそう多くないでしょう。
    仮想敵国に侵略される不安を持って毎日生活しなくても良い国はそう多くない
    (日本は日米安保で守られているので通常考えもしない・・)でしょう。

    多くの我々の子供や孫たちが真中から日本を見て正しい国際関係の認識と
    日本人としての誇りがもてるような国造りに参画できるように一人でも多くの
    日本人に青山先生の講演を聞いてもらいたいものです。

    今回コメンテーターとして以外に同志社大学教授の村田先生の司会に接しましたがじかに接する村田先生も素晴らしく頭の回転が速くとても上手に留学生たちの意見をまとめられておられました。敬服しました。
  • [31] mixiユーザー

    2010年02月09日 13:43

    > いろいろメッセージ頂いた皆様へ
     
    まず、心より御礼申し上げます。

    今回の講演会は、本当に大成功でした。
    防協青年部の仲間、京都地本のスタッフとこの一年間、ずっと一緒に開催準備をやってきました。
    さらに青山会の有志たち、近大の仲間、TCRの仲間、独研の皆さま(特にSさん!Yさん!)そして青山繁晴社長、さらに村田教授や留学生、それを支えてくれた関係者の方々多数、あの2月6日のシンポジウムに参加した全員、また当日来れなくても何らかの形で関わったり、その成功を祈って下さった多くの支援者の方々、、、みんなに支えられて出来たシンポジウムでした。
    いろいろ細かな反省点や課題はあるかも知れませんが、とにかく感無量でした。


            すたあばっく 拝
mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2010年02月06日 (土) 受付12:00〜 開催13:00〜16:40
  • 京都府 京都産業会館 シルクホール
  • 2010年01月29日 (金) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
11人