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開催終了ESD地域・学校教育連携フォーラム   「福祉教育 認知症のただしい理解と持続可能な共生社会」

詳細

2008年07月09日 12:46 更新

ESD地域・学校教育連携フォーラム

  「福祉教育 認知症のただしい理解と持続可能な共生社会」

 持続可能な社会は持続可能な福祉社会です。
 急激に顕在化する認知症のことを小学生が地域のことを学んだ事例と北欧や国内の事例などともに持続可能な共生社会について学びあうフォーラムを開催します。
 地域福祉の推進のための教育によって認知症の正しい理解を広め地域ぐるみで見守ることのできる社会を目指する同時に、わが国における「国連持続可能な開発のための教育の10年」実施計画に基づき学校においても持続可能な共生社会について学び、国連持続可能な開発のための教育の10年の理解の促進を図ります。
  
 地域福祉の推進のための教育によって認知症の正しい理解を広め地域ぐるみで見守ることのできる社会を目指する同時に、わが国における「国連持続可能な開発のための教育の10年」実施計画に基づき学校においても持続可能な共生社会について学び、国連持続可能な開発のための教育の10年の理解の促進を図ります。
  

日 時:8月25日(月) 13時〜16時

場 所:さいたま市社会福祉協議会 浦和ふれあい館  第一会議室
    交通:JR京浜東北線北浦和駅西口から徒歩5分
    さいたま市浦和区常盤9-30-22
    TEL:835-3111 FAX:835-1222

主 催:持続可能な開発のための教育の10年さいたま
共 催:さいたま市社会福祉協議会
後 援:さいたま市教育委員会  


内 容:

 「持続可能な開発のための教育の10年」 東海学園大学 准教授 浅川和也 
      ESD学校教育研究会 代表

 「ESDと北欧の持続可能な福祉社会に学ぶ」
      持続可能な開発のための教育の10年さいたま 代表 長岡素彦
      ESD学校教育研究会

 事例紹介(予定)

 「埼玉県の協働施策と教育〜学校との連携における可能性」
埼玉県NPO活動推進課 主任 小野徹生

「本太小学校の事例」、「埼玉県福祉教育・ボランティア学習推進員制度」 


参加費:無料


■問い合わせ先■ 

・さいたま市社会福祉協議会 浦和区事務所
  さいたま市浦和区常盤9-30-22
  電話048−834−3131 
 
・持続可能な開発のための教育の10年さいたま

  〒350-1174 川越市かすみ野2―8―4
    fax:049-233-0402
    e-mail:info-lab@cyber.email.ne.jp
    URL: http://esd.weblogs.jp/

申込み  mail info-lab@cyber.email.ne.jp faX 049-233-0402


以下申込フォーム---------------

●氏名:
●メールアドレス:
*電話(連絡先よろしければ):
*所属団体(あれば):
*参加動機(差しつかえなければ):

●については、必ずご記入下さい。

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