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開催終了1/14(Fri) TAKE WARNING at CLUB STEREO

詳細

2011年01月06日 17:49 更新


Rock A Shacka & Club Stereo present
[ TAKE WARNING ]

2011/1/14(Fri) at CLUB STEREO
ADM: 2000Yen 10:00PM〜4:00AM


Special Guest from UK
RAS DIGBY

DJ
Tucchie (Small Axe)
Bionic Skank (Histroy of Reggae)
Yossie (Cherry Blossom)
Crush (Judgment Sound Station)
Pirates Choice & Tommy (Rock A Shacka)


Club Stereo / Drum&Bass Records
大阪市浪速区難波中2-11-1 なんばピア6026
難波から南海高架下を南へ。ロケッツ次ぎの角を曲がる。旧サオマイ。
06-6634-4141


RAS DIGBYについて

ラス・ディグビ(Ras Digby)が9歳になった時、彼の兄は250Wの真空管アンプ(Sir Winston the Dynamic Sounds)を作った。
その頃からラスはサウンドの技を身に付けていった。Walding Reid(Elapso Sound, Brixton)や伝説のKing Tubby's (Cecil) Soundなどの偉大な先輩が彼を育て上げた。
Waldingの従兄弟は伝説の故Roy (I Roy) Reidであり、ラスの亡き姉、BabsはWaldingと付き合っていたので、彼らはラスにとって家族のような存在だった。
若い頃からラス・ディグビは音楽を学び、サウンドシステムが何たるかを知り尽くした。

1974年、16歳になったラスはSir Jessus Soundに加わり、ボックス・ボーイとしてスピーカーを運んでいた。
ある日Sir JessusのDJであるJap CampbellのDJスタイルを真似しているところを見られてから、システムのマイクを任されることになった。

Coxsone (LloydとFestus)やShaka、Fatmanのスタイルから「サウンド・キラー」な選曲を学び、
Sir Jessus Soundで活躍することでエンターテイナーとしての基本を身に付けていった。そしてその後のことは周知の通り。。。


間違いの無いBIG DANCEです!!
皆様、ご予定お繰り合わせの上是非ともお越し下さい!!

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  • 2011年01月14日 (金)
  • 大阪府
  • 2011年01月14日 (金) 締切
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参加者
1人