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開催終了ジョニーと乗ろう”タイムマシン”ツアー!!

詳細

2007年01月17日 14:23 更新

ジョニーの窓口をしておりますトミーでございます。


 ついにジョニーと一緒に・・・


      ”タイムマシン”
       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

に乗るときがやってまいりました〜!(>_<)エッ〜!


皆様がお産まれになる前の?”昭和30年代”へとジョニーが

ご案内申し上げます!


っということで皆様お申込お待ち申し上げておりま〜す!(^^)/


---

っというのではお分かりになりませんよね・・・(^^;)


一部の方はジョニーからお聞きおよびかとかと存じますが・・・


   「爆上げ!?ベトナム株証券口座開設”タイムマシン”ツアー」


を催行いたしますです!


なぜ、”タイムマシン”かというと、そこには・・・


       ”昭和30年代”

そして

       ”10年前の中国”・・・・


があると言われているからなんです!(^^)ジョニーと乗ろう


       タイムマシン!
        ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

「インテル」の工場進出(現地視察交渉中)が決まり、未来の
「マイクロソフト」「トヨタ」「サムスン」が生まれるかどうかは
なんとも予想のつかない世界ですが、”経済発展期”を迎えた
社会主義国であるベトナムの上場済国営企業から・・・


      国鉄 → JR


      電電公社 → NTT  → NTTドコモ


のような流れはあるかもしれません!


そして実際にベトナム株上場株式市場の数値が1年で・・・


     〇倍!※ナイショです...。(^_−)☆


になっていたりします。


そうです!タイムマシンに乗り、ベトナム市場で


     『東京通信工業※SONYの前身』


を見つけて・・・


     138,000円 → 10億円!?


の世界を味わいましょう!↑ちょっと大げさですか・・・?(^。^)
(っていうか、そんなお金はいらないですかね・・・。)


そしてそして、もちろん”豪華な世界からチープシック”なところまで
幅広く体験しながら学ぶ、”ジョニーツアーの醍醐味”も盛り込んで
いく予定です。

例えば・・・

 ◎ 「ベトナム証券取引所」見学!
  ※ 喧騒と静粛のなかでキッチリとお勉強!

 ◎ ヘルシーベトナムグルメツアー
  ※中国料理ほど脂っこくなく、タイ料理ほどスパイシーでなく、
    野菜&魚介類たっぷり!

 ◎ ガイドブックでは乗車要注意!?のシクロ(人力車)体験!
  ※ボラれても責任もてません・・・(^^ゞ

 ◎ オシャレに着飾っての”豪華”ディナークルーズ!

特に女性の方々には・・・

 ◎ ベトナムの民族衣装 ”アオザイ” のオーダーメイド!
  ※普段着風からドレッシーなモノまで色々とあるそうです!
    記念撮影も可能だそうです!(^。^)

 ◎ ”ベトナム雑貨”買い物天国ツアー!
  ※単価が安いので色々と買えちゃいます!

なんてことも体験できたりするのがベトナムです。


   ※上記はあくまでも案ですので、ご了承ください。
    (ご参加者と費用面を鑑みて企画をしま〜す!)

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  〜 「ジョニーと乗ろう”タイムマシン”ツアー」 概要 〜

<日時> 

  2月22日(木)午前〜24日(土)現地集合〜解散
  ※一昨年グランドオープン「パークハイアットサイゴン」ロビー集合


   ※ちなみにツアー代金はホテル&飛行機のセットで・・・

    →  ”49,700円!” 程度のモノからあります!

<定員>

  15名様限定!

---


  「BRICs」投資で惜しい思いをした方も美味しい思いをした方も

  ベトナムでのチャンスを掴みましょう!

  2年後位に・・・

    「あの時ベトナム行っとけばよかった〜」 (;_;)

  っておっしゃらないでくださいね〜。

   (今更ですが、投資はあくまでも自己責任です!)

※マ〇オのように地上200m以上のところを歩いたり、飛び降りたり
 するところは無いので、”高所恐怖症”のアナタ!のご参加もお待ち
 しております。(^▽^)/


まだ、”海外のジョニー”を味わったことが無い方は
ジョニーと”素敵なタイムマシン” に乗るべく今すぐ

tommy@classy-port.co.jp

までお申込ください!

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コメント(4)

  • [1] mixiユーザー

    2007年01月17日 16:23

    10年前の中国に投資していれば・・・
    っと思ったことがある方は、ベトナムに
    ご注目してみてください。

    ご一緒に資産 〇倍 をして社会貢献を
    いたしませう!
  • [2] mixiユーザー

    2007年01月17日 16:23

    10年前の中国に投資していれば・・・
    っと思ったことがある方は、ベトナムに
    ご注目してみてください。

    ご一緒に資産 〇倍 をして社会貢献を
    いたしませう!
  • [3] mixiユーザー

    2007年01月19日 01:34

    ベトナムは国土約33万平方キロメートル、人口8300万人の社会主義国です
    。国土は南北に長く、国土面積や人口は日本にかなり近い数字です(日本は38
    万平方キロメートル、人口1億2768万人)。宗教は仏教が8割方を占めてい
    る点、古来、中国から文化の影響を受けている点でも日本と似ていると言えます
    。社会主義国ですが、1986年に党大会にて採択された市場経済システムの導
    入と対外開放を柱としたドイモイ(刷新)路線を継続しており、豊かな社会に向
    かってようやく動き始めたところです。2006年内にはWTOに加盟する運び
    となっています。

    このベトナムの株式市場がポストBRICsとして熱い注目が注がれています。
    ベトナム株が急に注目を受けるようになった理由はベトナム経済が活性化してき
    ているからです。その最も大きな理由は中国の人件費高騰による生産拠点の移動
    です。ベトナムは中国の沿岸沿いの南端に隣接しています。

  • [4] mixiユーザー

    2007年01月20日 02:35

    中国の成長の原動力は安価な人件費と土地を利用して世界の工場になれたこと。
    そして世界の工場になるには輸出入のために海に面していることが必要条件とな
    ります。ベトナムはこの条件を共に有しています。現在、上海や深センなどの中
    国の沿岸工場地帯の人件費が高騰してきており、日本円で大体1ヶ月3万円ぐら
    いになっています。一般的にはより安価な人件費を求めるために中国の内陸部に
    工場の移動が始まると考えられがちなのですが、実際には違います。どうしてか
    というと、内陸では物を輸送するコストが莫大になってしまうからです。実際に
    は沿岸沿いに南下してきており、ベトナムに進出する工場が後をたたなくなって
    きています。ベトナムの賃金は大体6千円ぐらいですから、上海や深センに比べ
    て人件費が6分の1で済みます。ここにベトナムが発展している力の源があるわ
    けです。そういった意味では、成長のロジック的にもまさに「中国株の夢の続き
    」といえるでしょう。
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