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開催終了トークイベント「ツバル・沈みゆく島」 ※入場無料

詳細

2011年07月27日 16:31 更新

近い将来、海に沈んでしまうと言われている、わずか26k?の島・ツバル。
ツバル国環境親善大使として、また、NPO法人 ツバルオーバービューの
代表として活動する遠藤氏を講師に招き、気候変動が与えるツバルへの
影響を通して、ツバルの現実と地球環境について考えます。
同時に館内にて写真の展示も行っております。ぜひご参加下さい!


タイトル:トークイベント「ツバル・ 沈みゆく島」

講師:遠藤秀一氏 ( ツバル国環境親善大使 / NPO法人 ツバルオーバービュー 代表)

日時:2011年7月30日(土)14:00〜16:00

場所:あーすぷらざ 2階 プラザホール
〒247-0007 横浜市栄区小菅ヶ谷1-2-1
JR根岸線 本郷台駅 改札出て左すぐ

参加費:無料

対象:どなたでも

定員:当日先着200名様 ( お申込み不要 )


お問合せ:あーすぷらざ 045-896-2121
       http://www.earthplaza.jp/

コメント(10)

  • [1] mixiユーザー

    2011年07月28日 04:03

    ツバル水没問題
    http://chikyuondanka1.blog21.fc2.com/blog-entry-285.html
    1)地球温暖化による海面上昇によって、ツバルが沈む!国家存続の危機!とマスコミが大報道。
    2)調査団を派遣してよく調べてみると、水害はたしたことなく、ゴミ問題が緊急かつ深刻な大問題。
    3)地球温暖化とはほとんど関係なし。

    いい加減、デマを飛ばして脅威を煽るのは止めてください。
  • [2] mixiユーザー

    2011年07月28日 10:55

    ツバルを始めとする海抜の低い島がこの先の海面上昇の影響を受けるのは当たり前の話。これまでの状況が複合的でありかつ温暖化の影響は“まだ”小さいからといって、将来もそのままで済むと考えるべきではありません。

    Wikipedia -- ツバル -- 気候変動
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%83%90%E3%83%AB#.E6.B0.97.E5.80.99.E5.A4.89.E5.8B.95
    =====
    ツバルのような海抜の低い地域は、海面上昇に対して脆弱であり、しばしばセンセーショナルにメディアに取り上げられる[4]。ただし現時点で見られる浸水などはローカルな人工的要因が大きく、これが今後予測される海面上昇に対しても脆弱性を高めている[5]。
    =====
  • [3] mixiユーザー

    2011年07月28日 12:45

    地球上に海抜が低く、水害にあう場所は無数にあります。

    ツバルの政治家は、たいした被害もないのに、援助を求めて、地球温暖化の脅威を宣伝しているだけです。その尻馬に乗るのは止めてください。

    日本も毎年、多くの水害を出し、時には死者が出ます。ツバルを救う前に、日本の水害危険地帯を何とかしてください。

    ツバルは、ゴミの山、ゴミの島になりつつあり、移民が進んでいる島です。すでに、島外のツバル人口の方が多くなりつつあります。島民は、ゴミを何とかする手だけを知りません。その経済力もない。しかし、輸入品に頼る生活は捨てることができない人々です。輸入品、たとえば、紙おむつが処理されずに、島に捨てられ、山になっています。
  • [4] mixiユーザー

    2011年07月28日 12:50

    ジャンリュック藤田さん

    過去と現在の状況把握のできない人に、未来を語る資格はありません。
  • [5] mixiユーザー

    2011年07月28日 13:34

    いわゆる「地球温暖化」によって海水面が上昇し、それが原因で近い将来にツバルが海面下に沈むと思ってる人が、未だにいるとすれば、それはかなり問題だと思います。

    実測された海面水位の上昇は、1961 - 2003年の間で1.8mm/年。ここ1993-2003年の間に衛星により観測された海面上昇は3.1mm/年。そのうち熱膨張による寄与がもっとも大きく1.6mm/年、ついで氷河と氷帽の融解(0.77mm/年)、グリーンランド氷床の融解(0.21mm/年)。(IPCC AR4より)
  • [6] mixiユーザー

    2011年07月28日 13:35

    そもそも未来を慮ることが出来ない人には、未来を語ることが出来ませんね。
  • [7] mixiユーザー

    2011年07月28日 13:49

    ジャンリュック藤田さん
    >そもそも未来を慮ることが出来ない人には、未来を語ることが出来ませんね。
    反論は、それだけかいww
  • [8] mixiユーザー

    2011年07月28日 14:07

    ツバルのフナフティ島で発生する浸水現象は、戦後多くの人たちがフナフティ島に居住するようになる前から、起こっていました(正確には、戦時中に浸水する沼を埋め立てた滑走路の周辺に、戦後になって人が住むようになった)。これは、海抜が低いために、大潮時に地下水が押し上げられる現象で、近年のいわゆる「地球温暖化」が原因で海面が上昇し、起こっているわけではありません。「地球温暖化」を主張するIPCCレポートでさえ、「近い将来、海に沈んでしまう」とは書かれていません。
  • [9] mixiユーザー

    2011年07月28日 14:11

    ツバルの人々の未来を憂慮するならば、
    ツバルの環境問題に注目すべきです。

    直近の問題は、ゴミ問題と水問題です。これらは、都市化の問題としてみるのが正解かと思います。
    人口の増加により、水不足は深刻です。輸入品の使い捨てによる、ゴミ問題で少ない地下水を汚染する恐れがあります。雨水に頼っていて、渇水時には、日本の援助による海水淡水化装置が役に立ってます。

    これらの事柄は、直近の問題だけではなく、ツバルの未来の問題でもあります。国家存続のためには、どうにかしなければならない。援助に頼ることなく、自立するにはどうすればいいのか。難しい問題です。

    たとえば、ゴミ処理には、ハード面とソフト面両方重要です。ハード面は日本が援助できますが、ソフト面(ゴミ処理思想の確立)は、ツバル人自身が意識改革を成し遂げなければなりません。いまのような使い捨て、ポイ捨てでは、島がゴミで埋め尽くされてしまいます。

    地球温暖化の問題に目を奪われて、重要な問題から目をそらしては、将来を誤ることになります。

    極小の島国は、同じような問題をどこも抱えています。日本は、援助する立場ですが、問題を良くわきまえ、より良い援助ができるように希望します。
  • [10] mixiユーザー

    2011年07月28日 14:57

    別に私は議論する気は無いのでね。少々無礼だなと思われた物言いに対して少し洒落で返してみただけのことでありますよ。

    # (半可通的)反温暖化キャンペーン、がんばって下さいね。
mixiユーザー
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  • 2011年07月30日 (土) 14:00 〜 16:00
  • 神奈川県 あーすぷらざ@横浜市栄区
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参加者
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