【八木橋恒治/cozy】Guiter ブルース、ジャズを得意とするギタースタイルで様々なバンド、アーティストと共演 Jazz collective脱退後、decodabop、などでも精力的に活動している。
【伊藤大/dai】Bass&VO 1999年、『Little Fats & Swingin’ hot shot party』に参加。 2枚のアルバムをリリースの後、2004年8月、同バンドを脱退。 同年12月に、都内を中心に活動していたテッシンとのデュオ『bogalusa』を結成。 機材に頼らないフットワークの軽さで、活動を全国に伸ばす。 2007年4月、アルバム『Talking about Dime』を発表。 同年9月にテッシンが急逝した為、一時活動を休止していたが、 バンド編成で活動を再開している。 ladyeria率いる『eria+4』、日置寛子の『balls in bowl』、decodabop、などでも精力的に活動している。
【大角 竜央】 VO&Guiter (a million bamboo) EGO-WRAPPIN' のギタリストの森とのモッドソウルバンド、クリエーション・パッドでの活動、 ポメラニアンズの河原崎との歌物の音響系実験音楽バンド、pork pieでの活動、 hot hip torampoline school のトランペット 奥村とのサンプラーやエレキシタールを取り入れた、ミクスチャーバンド、SMOOVEでの活動、 JAMAICAN MUZIK BANDのa million bambooでの活動(活動休止中)を経て、現在メインの拠点を東京に移しbogalusaやソロで活動中。