JUMBLE vol.9 -GW SPECIAL-@六本木MADO LOUNGE OPEN: 22:00~5:00 ゲスト入場料: 2000円 ■HOUSE FLOOR Tomoyuki Tanaka(Fantastic Plastic Machine) TAKESHI SAKAZAKI(style LAB./D&N) DJ KANBE(shop is no name) MASAO OBARA(F.A.C.E./D&N) ■HIP HOP,R&B FLOOR DJ KANGO DJ AKAMAKI and more ■VJ/ SECRET DESIGNZ http://www.ma-do.jp/schedule/index.php?pf=detail&id=119
●Tomoyuki Tanaka (Fantastic Plastic Machine) DJ/プロデューサーとして国内外で活躍。 ダンスミュージックに自身のルーツを散りばめた独自の音楽スタイルがワールドワイドに支持され、海外約50都市でプレイしている。5枚のオリジナルアルバムのリリースの他、21世紀以降の音源を集めた2枚組のベストアルバム『FPMB』がavexより発売中。2007年9月に世界発売されたFATBOY SLIMのベストリミックス集には、FPMによる「The Journey」のリミックスが収録されている。またコンピレーションとしては異例のセールスを記録しているDJ-MIXシリーズ"Sound Concierge"の最新作「Sound Concierge × Numero TOKYO "Utopia"」が好評発売中。世界三大広告賞でそれぞれグランプリを受賞したダンスミュージック時計「UNIQLOCK」の楽曲制作も手掛けるなど多方面で活動している。2009年には大沢伸一、☆Taku Takahashiとともに、avex20周年を記念したプロデュースユニット・ravex名義でアルバムを発売予定。 http://www.fpmnet.com http://www.myspace.com/fantasticplasticmachine http://fpmb.exblog.jp
●坂崎タケシ スタイリスト事務所StyleLAB.代表 ファッション誌のスタイリングはもちろん執筆業、DJなど多様なジャンルで活躍する日本を代表するトップスタイリストの一人である。青山fai、三宿Web、代官山Air、渋谷SIMOON、麻布十番LUNErSなど都内はもとより全国各地からのオファーを受ける人気DJ。過去には、田中 知之(FPM)、谷中 敦(東京スカパラダイスオーケストラ)、TAKU(m-flo)、YOU THE ROCK☆などの大物DJとの共演を果たしている。PLAYスタイルはROCKを感じさせるオールジャンルなselect&mixで彼のDJ PLAYによって会場内は男気溢れ、興奮の渦に包みこまれる。
●DJ KANBE(shop is no name) 名古屋のクラブシーンをインスパイアし続ける人気DJとして、セレクトショップ「shop is no name」のオーナーとして、絶対的な存在感を誇るDJ KANBE。 地元を拠点としながらもその活動は幅広く、田中知之(FPM)の「Grand-Tourisme」、 「Hyper Society」、「house nation -Tea Dance- in Osaka」、i-dep & note nativeによる「air exchange」など、国内の主要都市で数多くのレギュラーを抱え、フロアの“熱” を自在に操るセレクトとエッジの効いた そのプレイは、耳の肥えたファンを熱狂させるだけでなく、シーンのトップランナー達からの厚い信頼も集めている。2006年、知名度の高まりとともにメジャーアーティストのRemix制作などを開始。JYONGRIのデビュー曲「Possession」のRemix、「横浜ベイクォーター」のフロアBGM MIX、トラックメーカー macrophage lab.” との共同制作によって、人気アパレルブランド「XLARGE」 '07 WINTER "OLD TO THE NEW"のイメージトラックなど制作。そして2009.2.11 に、満を持して世におくりだされた1st オフィシャルMIX CD ALBUM「Next Borderline」を i-dep、note native、cargo などを輩出してきた、 AZTribeよりリリース。DJ KANBEがこだわり続けるDJ PLAYをそのままパッケージングした LIVE MIX! そのMIX CD ALBUMの収録曲で、昨年'08にGTS feat. Melodie Sextonの名曲をRemixした「Through The Fire(DJ KANBE & macrophage lab. Remix)」や、初のオリジナル楽曲であるDJ KANBE 「Shining On」が、 i-Tunes限定配信販売にて話題のシリーズ「House Nation -Digital-」にも収録されるなど話題に。「Shining On」は、東京発 クラブミュージック配信サイト「wasabeat」でも配信され、Top Salesチャート1位を獲得。また、2009.3.25発売の「KODA KUMI DRIVING HIT'S」では 倖田來未「COLOR OF SOUL(DJ KANBE & Leisure Central Remix)」で リミキサーとして参加するなどフロアで培われてきた独自の スキルと創造性を多方面で立証し続けている。 http://shopisnoname.jp/
●小原優男(オバラマサオ)(F.A.C.E.〈Final All Color Enterprise〉) 1996年、DJ、イベント企画を始める。「STOLEN JAZZ IS COOL JAZZ」を立ち上げ開催。 1997年、「STOLEN JAZZ IS COOL JAZZ」は、小林径氏(Routine)プロデュースのもとROCK WEST(新宿)にてレギュラー。 同年、西麻布YELLOWにてUNITED FUTURE ORGANIZATIONが主催する「JAZZIN'」にてsupport DJとしてレギュラーを勤める。1998年、「STOLEN JAZZ IS COOL JAZZ」を西麻布YELLOWに移す。又、主要メンバーで、毎週月曜日小林径氏(Routine Jazz)プロデュースの南青山faiにて「CHARADE」を立ち上げ開催。 1999年、「F.A.C.E.(Final All Color Enterprise)」を立ち上げる。同年より三宿webにて東京スカパラダイスオーケストラの川上つよし氏、谷中敦氏が主催する。JUSTA RECORD presents「TONGUES」にてレギュラーを勤める。2002年、渋谷MODULEにて「CRACKERZ」。DJ Tasaka氏 、KAGAMI氏(FROGMAN RECORDS)、小市芽来氏(organb.suite)らと共演。2003年、代官山airにて「4×4」でsupport DJとしてレギュラーを勤める。2005年、Tokyo FM、MOTHER MUSIC RECORDS/JUSTA RADIO(22:00-23:00)に出演。音楽スタイルに関係なく、独自の解釈でジャンルの壁を壊し、「現代のMOD」をイメージして、幅広い音を創りだす。
●DJ KANGO 1980年代後半からHip Hopを聞き始め1992年にNYに行き本場の音楽&Clubシーンに衝撃を受け、1993年よりDJ活動をスタート。毎週火曜日のモンスターParty"RED ZONE"@Harlem等では幅広い選曲とミックスセンスでHip Hop DJとしての地位を確立している。海外の有名アーティストとの共演や数々の日本を代表するCLUBで活躍中。現在ROC TRAXのメンバーで、彼独自のジャンルレスなスタイルが人気でありHip Hopのみならず、他ジャンルを嗜好する音楽ファンをも魅了し日本のCLUBシーンに多大な影響を与え続けている。ほかにも制作活動やRadio,TVの出演など勢力的に活動。またダンスチームROOTSのメンバーでもあり日本のハウスダンスのオリジネータの一人である。http://www.myspace.com/kango01