[Immigrant's Bossa Band] “Mellow & Funky! Cool but Hot! Jazzy Brazilian Sound”。そして “伝わる” ライブをキーワードに Ray (Vo+Gt) と NOBU (Perc) を中心に2003年に結成された和製ブラジリアン・ジャズ・バンド。小林径氏がDJを務める “Routine Jazz” や、須永 辰緒氏がプロデュースするイベント “夜ジャズ” 連続出演、“World Standard West、World Standard in Shizuoka”,渋谷 Oragan Bar、“東京 JAZZ 2006 Pre LIVE”、東京・名古屋・大阪・仙台の apple store も制覇などなど、クラブ主体ながらも年間60本以上のライブ活動を行う。ジャパニーズ・ボサノヴァの人気コンピアルバム「Tokyo Bossa Nova」、シリーズトータルで10万枚を超える人気コンピレーションシリーズ「カフェ・アプリティーヴォ」の新シリーズ「和ペリティーボ」へ楽曲を提供。2006年11月 J-WAVE のインターネットラジオ Brandnew J でヘビーローテーション、リアルタイムランキングで1位を獲得。2007年3月23日、新作「IMMIGRANT'S E.P.」をアナログオンリーでリリースし、Dance Music Records の4月3日付けトータルセールスチャートで1位を獲得するなど様々な層のオーディエンスからの支持を受け、急速に成長を続ける現在最も注目されるバンドの一つである。
[RIDDIMATES] 打ち込みにホーンを乗せ、黙々と吹き続けながら「DUB MIX」をする T.sax 黒須遊 のソロ・プロジェト「実験と挑戦」の 「RIDDIMATES -BRASS ROCKERS STYLE-」と、T.saxをセンターに置きながらもグルーヴ抜群なリズム隊とそこにファンキーな鍵盤、アジテーターとしてのパーカス、Tp が織り成す「祭り」な「RIDDIMATES inc.」と、全くタイプの異なった2つで活動する。カフェから野音まで場所を選ばず、様々なフィールドで活躍。SKAとREGGAEを結びつける数少ないインストゥメンタル・スタイルでCALYPSO,LATIN,HAWAIIAN,FUNKなど海が似合う音を好む。それでいてスピリットはPUNKな為かただゆる〜い音楽は出来ない、濃くて、たかぶる、新しい音を日々創り出している。また限界まで吹き続けるフレーズの嵐で、良く「吹きすぎ」と関係者に言われるが、「吹きすぎ位がちょうどいい」とは本人談。 2004年にT.sax黒須遊とTb辻亮で結成され、2006年にはバンドスタイルでGo Jimmy Go (USA), Love Grocer (UK)、The Beat (UK)の来日サポートや、日比谷野音で行われる毎年恒例のSkaville Japanへの出演も果たし2007年にはThe Slackers(USA)、そしてジャマイカン・レジェンドRico Rodriguezのサポートにも抜擢されている。 http://brassrockers.com/
GUNSHIP From MIX DA VIBES(三重) 三重最大級のイベントMIX DA VIBESのオーガナイザー兼DJ。 須永辰緒、VCTOR DAVIS、YOU THE ROCK★、伊藤陽一郎 a.k.a アカカゲ、シーモ、NOBODY KNOWS+等と共演。地元三重のクラブシーンを盛り上げる傍ら、名古屋、岐阜等でもDJ活動の幅を拡げている。 またジャケット、フライヤー等のデザインを手掛ける等、グラフィックデザイナーとしても多方面で活躍中。