中村 智昭 (MUSICA?NOSSA / Cafe Apres-midi) ムジカノッサ主宰。都内の様々なイベントのDJ / オーガナイザーとして活躍。コンピレイションCD『ムジカノッサ・オレゴン』(キング/レ・ムジカ)、『ムジカノッサ・アジムス』(ビクター)を手掛け、USENやFM各局にも選曲を提供。また、音楽書籍『ムジカノッサ 9×46 ディスク・ガイド』(アスペクト)も製作。渋谷のカフェ・アプレミディの店長としても、1999年のオープンから数えて8年目。 最近では、ガリアーノ『A Joyful Noise Unto The Creator』と、オマー『There's Nothing Like This』、テリー・キャリアー『Occasional Rain』、『What Color Is Love』、コンピレイション『〜MPB』のライナーノーツを執筆し終えたばかり。自身のウェブサイト『All the best to you』のダイアリーも好評。 >>>http://www.musicaanossa.com/nakamura/
高木 慶太 "No samba, No life!"をキーワードに、『セレソン』(BMG)、『フレスカ・サンバ』(東芝EMI)、『ファンク・ブラック・リオ』(東芝EMI)、『ベン・ヂマイス』(ユニバーサル)といった褐色系ブラジル・コンピレイションの共同監修を手掛ける。 USENの選曲では「DH-3 usen for Cafe Apres-midi」をはじめ、ジャズやクラブ系チャンネルも担当し、その合計時間は月に30時間以上。
橋本 徹(SUBURBIA / FREE SOUL / Apres-midi) 都市型音楽シーンに多大な影響力を持つプロデュース・ユニット〈SABURBIA〉主宰。 渋谷・公園通りのカフェ・アプレミディ、アプレミディ・グラン・クリュ、アプレミディ・セレソン店主。 『フリー・ソウル』、『カフェ・アプレミディ』、『ジェット・ストリーム』といった様々なコンピレイション・シリーズ、有線チャンネル「DH-3 usen for Cafe Apres-midi」の監修も手掛ける世界一のコンパイラー。 フランス在住のブラジリアン女性シンガー、カチアのアルバム『 Saudade de Paris 』、『La Vie en Rose』、『Catia Canta Jobim』のプロデューサーとしても知られている。 >>>http://www.apres-midi.biz/
小林 径(Routine Jazz / Routine Funk / Dark Shadow) 伝説のクラブ<第3倉庫>を始め、日本のクラブ・シーンの黎明期から活動で知られる。DJ BAR INKSTICKのプロデューサーとして<routine>、<FREE SOUL>などに中心的に関わってきた、世界的にも名が知られるクラブ・ジャズ系トップDJ。「routine」名義で2枚のアルバムをリリース。クラブ・ミュージックの観点から選んだ新旧のジャズ・コンピ「Routine Jazz」シリーズをコンパイル。2004年にリリースされた『Routine Jazz Schema』はニコラ・コンテにも絶賛され国内外で話題となり初の「Schema Japan Tour」も成功させる。最新作はヨーロッパの優れたレーベルの音源を網羅した「Routine Jazz #09」をリリース。2006年9月22日には「The Shape Of Jazz To Come」(産経新聞社/BSフジ主催)<ageHa>にて行われた大規模なニュー・ジャズ・フェスティバルにおいて2800人以上を動員し、国際的なイベントのトップ・プロデューサーとしても活躍。>>>http://www.routinerecords.co.jp/
大好きなトーキング・ラウドのアルバム達、そしてこれ以上ない素晴らしいメンバーと共に30代最初ムジカノッサを開催できることに、心からの歓びを感じています。 このイベント・インフォメーションを、貴方の気のおけない音楽仲間にもお送りいただけると幸いです。それでは当日、お会いできるのを楽しみにしております。 All the best to you.