Max Essa ロンドン出身。DJとして伝説的なマンチェスターHacienda、End-Up、Fabric等でのプレイ。プロデューサーとしてはWarp、Paper Recordings、D-Vision等からリリースを続け、2005年Bear FunkのStevie Koteyとニューディスコ/バレアリック・シーンの礎を築いた。 DJとしてはディープハウスからスーパーレアディスコなサイケデリック/ファンクロックまで広い範囲を得意とする。
MAD HOUSE 開催日:2013年9月28日(土) 場所:STUDIO RAJA 時間:21:00〜5:00 料金:前売り:2000円/当日:2500円 ※ドリンクは付いておりません。
SPECIAL GUEST DJ MAX ESSA
DJ/TPIWASA(CCC,mudd disco)/SOUTA/NAOOOOYA/U23/
FOOD LIBERO Cafe
DECO U23
PHOTO&MOVIE HAMADA
MAX ESSA PROFILE 1993年に、Warpからプロデューサーとしてデビュー。これを皮切りに、Paper Recordings, D.i.Y Discsなどディープハウスレーベルから次々と作品を発表。また、マンチェスターのハシエンダ、ロンドンのヘヴン、サンフランシスコの ザ・エンド・アップなど、イギリス、ヨーロッパの多くのパーティでDJ活動を行うようになる。 2005年、ロンドンに拠点を置くレーベルBear Funkと活動を開始。Bear Funkから2枚のソロアルバム『Continental Drift』(2009年)『White Shoes Blue Dreams』(2010年)、レーベ ル主宰のスティーヴ・コーティとのコラボレーション・アルバムを2枚、Soiree名義『Zim Zim Zah Zah』(2009年)『The World of Progressive Disco』(2011年)をリリース。また2010年にはIs It Balearic?からの2枚目のシングルを発表。この12インチに収録の20分に及ぶ壮大なメイントラック「Panorama Suite」は高い評価を得て、プロデューサーとしての名声を確立することとなった。 2008年日本に移住。多くのパーティーにゲストDJとして招かれプレイ。また、Tirk、Ene Tokyo、ノルウェイのTelle Records等からリミキサーとしての依頼が殺到するなか、2010年には、自身主宰のレーベルJansen Jardinを立ち上げる。マークE、ソフト・ロックス とディミトリ・フロム・パリ等のDJから大きな支持を受けている。Bear Funk、Is It Balearic?、Needwant、Feel Music等から新作を、Leng、チャールス・ウェブスターのMiso Records、NYのDisques Sinthommeからはリミックスが予定されている。
INFO STUDIO RAJA 〒854-0016 長崎県諫早市高城町7-17 イズムビル5F TEL/0957-24-1787