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開催終了大晦日elevenカウントダウンにTIMMY REGISFORD!!

詳細

2010年12月15日 23:13 更新

管理人様告知失礼します、不適切な場合削除お願いします。

http://www.youtube.com/watch?v=mcOt65lrZi0

eleven初の大晦日カウントダウンパーティには、最新アルバム『AT THE CLUB』を12/22にリリースするティミー・レジスフォードが登場!もちろん樽酒飲み放題!ティミーのロングセットに負けないようにお正月フードとしてお雑煮もご用意しました。初詣の前後にお立ち寄りいただくこともできるくらいのウルトラマラソンロングセット!?漆黒のグルーブがフロアを包みます。そしてB1フロアには、PART2STYLEクルーの声かけでNishiadabu Loungeが出現!2011年の幕開けをみんなで一緒に祝いましょう! Let's Keep On Dancing!!!

New Year's Eve Countdown to 11
FACE presents THE SHELTER JAPAN TOUR 2010
"AT THE CLUB RELEASE PARTY"

@eleven

Open: 21:00

Charge \4000

★樽酒飲み放題!
★お雑煮・フードあり!

DJ:
Timmy Regisford(Shelter/NY)
chack(ANALSTATION/MISERY)

VJ:
HAJIME

Nishiadub Lounge:
クボタタケシ
PART2STYLE SOUND(e-mura/MaL/Nisi-p/NOOLIO/Takashi-men)
Masanori Ikeda(Mansfield)
YAHMAN(Tribal Connection/Champion Bass)
風祭堅太
P-RUFF(INSTANT DUB/MADMADD)

Food:
ricocurry

http://go-to-eleven.com/schedule/detail/197/2010/12

コメント(10)

  • [1] mixiユーザー

    2010年12月16日 23:43

    Timmy Regisford: ティミー・レジスフォード
    THE SHELTERは、THE LOFT、THE GALLERY、PARADISE GARAGEやZANZIBARといった伝説的クラブと同様、DJとクラウドがある種の特殊な絆で結ばれた独特の雰囲気、ヴァイブが存在する希有なクラブである。1970年代前半から続くNYクラブ史に於いて18年もの間存続し続けているという事実が、いかにこのクラブがスペシャルなものであるかということを如実に物語っている。 THE SHELTERの核となった人物、それはDJであり主宰者であるティミー・レジスフォードだ。彼は1980年代中頃より音楽制作を開始し、ボイド・ジャービスと共に数々のガラージ・クラシックスの名曲を生み出す。やがてNYのラジオ・ステーション“WBLS”「MASTERMIX SHOW」でDJとしての人気を確立。他にも、[MCA]、[MOTOWN]といったメジャーレーべルの敏腕A&Rとして数々のアーティストを成功へと導く重要な役割を果たしているのである。
    1991年のオープン以来、THE SHELTERはNYディープ・ハウス・シーンを常にリードし続け、シーンがよりハードな音楽性へと傾倒しても尚、一貫してソウルフルでディープな音楽にこだわり、普遍的なシェルター・サウンドを確立したのである。 NYという世界の流行を左右するような大都市で、度重なる危機に面しても尚存続し続け、圧倒的な支持を得つづけ、昨年18周年を迎えたことは驚異的といって良い。ここ数年のシェルターでも、クエンティン・ハリスやDFA、アダム・リオスといった若手アーティストの作品を[RISTRICTED ACCESS]、[UN-RISTRICTED ACCESS]、[UNDERGROUND ACCESS]等のレーベルから多数リリースし、そのほとんどの楽曲が大ヒットしているのだ。また、ティミー自身も数々のリミックス作品を手がけ、精力的に活動していることもうれしい限りだ。2006年は初のフル・オリジナル・アルバム『AFRICA IS CALLING』をリリースし、その後、2ndアルバム『PLACES AND SPACES IN TIME』、3rdアルバム『SUN OVER WATER』を[NEW WORLD RECORDS]よりリリース。今年もペヴェン・エヴェレットのオリジナル・アルバムのミックスを全て手がける等、今もってその動向から目が離せない活躍が期待される。
  • [2] mixiユーザー

    2010年12月20日 13:41

    iFlyer event page
    http://iflyer.tv/eleven/event/74167-New-Year-s-Eve-Countdown-to-11-/
  • [3] mixiユーザー

    2010年12月21日 13:02

    Timmy Regisford『AT THE CLUB』
    http://www.youtube.com/watch?v=l-wPVhHuicM

  • [4] mixiユーザー

    2010年12月21日 22:14

    Timmy Regisford『AT THE CLUB』 [APTI-4017 \2415 2010.12.22 in stores]

    今作は、2ndアルバム『PLACES AND SPACES IN TIME』のディープ&テックな漆黒のダンス・グルーヴと、3rdアルバム『SUN OVER WATER』で表現されたラテン・ミュージック、、、この2つの要素を合わせた昨今のTIMMYの集大成と言っても過言ではない4thアルバム。ハウスシーンにおいて最もその名を知られている男性シンガーKenny Bobienをはじめ、Arnold Jarvisなど豪華アーティストが参加。アフロビートの創始者として世界的に著名 なアーティストFela Kutiによる楽曲のTIMMYリミックスを2曲収録。
  • [5] mixiユーザー

    2010年12月24日 23:48

    chack(ANALSTATION/MISERY)
    黒光りするエロティック・グルーヴ・フロム・KMT(作為的無作為集団analstation所属)。昼はサラリーマン、週末はDJ、ダンサーへと変貌する生粋のWEEKENDER。2000年、16歳からUKのビート&ベース・カルチャー(2ステップ&UKガラージ、ブロークンビーツにドラムンベース)の産湯につかり、セオ・パリッシュ、KDJといったデトロイトのグルーヴのマエストロ、さらには神話のように語り継がれるロン・ハーディーのミックス音源に雷鳴のような衝撃を憶えてDJは現在のスタイルへと変遷。ヒップホップから黒光りするテクノ、ディープ・ハウス、歓喜のディスコまで腰に入るKNEE DEEPなミックスを現場で展開中。現在はMisery@Liquid Loft、Black Sunday@Koalaのレジデントを中心に都内各所でDJ中。
  • [6] mixiユーザー

    2010年12月25日 21:37

    クボタタケシ
    1991年、伝説のラップグループ「キミドリ」のラッパー/サウンドクリエイターとして活動を開始。1993年、アルバム『キミドリ』と、1996年『オ.ワ.ラ. ナ.イ』の2枚の公式作品を残してキミドリはその活動を休止するが、クボタはその間から現在まで数々のリミックス、プロデュース、そしてDJとしての活動を継続中。中でも1998年にスタートしたミックステープ『CLASSICS(1~4)』シリーズはオールジャンル・ミックスの新しい扉を開き、東京から全国のクラブまで熱狂的なフォロワーを生み出す。また2003年秋に初のオフィシャル・ミックスCD『NEO CLASSICS』を、約5年のブランクを経て2008年秋に待望の第二弾、『NEO CLASSICS 2』をエイベックスよりリリース、いずれもミックスCDとしては異例の好セールスを記録。そして2009年3月にはユニークな人選が毎回話題となるミックスCDシリーズ『ストリクトリー・ロッカーズ』からクボタタケシ・ミックスがリリース。80年代から90年代初頭までのラガマフィン・ ヒップホップ、ヒップホップ・レゲエに特化したこの作品は、「他の追随を許さない」という表現自体を他に許さない、圧倒的なオリジナリティを誇り、初回プレス盤は瞬く間に店頭から姿を消すなど人気の底力を示す。また同年11月にはシリーズの続編『NEO CLASSICS 3』と日本人アーティストのみで選曲された『ミックスシーディー』を同時リリースするなど異例のリリース・ペースに待望度業界ナンバー・ワンとも言われるオリジナル音源の発表に向けての期待も更に高まるばかりである。
  • [7] mixiユーザー

    2010年12月26日 16:20

    VJ HAJIME
    10年以上に渡り都内各地方で毎月多くのトップミュージシャン達と映像(Visual)で セッションを続けている。
    これまでYellowより続きelevenで開催のFrancoisK."deepspace"、ALEX fromTokyo "TIMEWARP"等を中心にLouie Vega、DJ SPINNA、DANNY KRIVIT、Quentin Harris、Tony Humpries、JOEY LLANOS、Todd Terry、Robert Owens、Pete Rockといった来日Artistや国内トップDJ達のHouseを中心とした幅広い楽曲をその場で映像(Visual)というかたちで表現している。
    また、Party VJという枠を越えてBody&SOUL、CLUB YELLOW、King Street Soundsのプロモーション映像、TimmyRegisfordのDVD、Louie VegaのマイアミWMCやヨーロッパツアーでの映像等を担当。リアルにHOUSEシーンを表現し続けるVJである。
    そのVisualは、プレイされる楽曲の世界をリアルに表現し音楽とシンクロした 光の空間を造り出している。
    http://www.vjhajime.com
  • [8] mixiユーザー

    2010年12月27日 12:22

    RUB-A-DUB MARKET(PART2STYLE)
    セレクターe-mura+ジャーゲジョージ&MALの2DeeJay(MC)の3人から成る東京オリジナル異型ラガマフィン・グループ。80〜90'sのダンスホールレゲエをルーツに持ちながら、ジャマイカでもUKでも「ジャパレゲ」でもなく、21世紀東京の「意外と当たり前ごちゃまぜカルチャー」の中から出てくるレゲエアートをクリエイト。そのオリジナルなスタイルは99年の結成以降、進化/深化。1stフルアルバム『COMPUTERIZE IT』(2004年リリース)ではG.RINAと共演、ロブ・スミス(SMITH&MIGHTY;)の超絶ジャングル・リミックスも大きな話題に。 05年4月、レーベル/プロダクション「PART2STYLE」を立ち上げ、12インチ「Bubblin' E.P.」をリリース。自ら手がけるビッグ・パーティー「SDM」を中心にSKA FLAMES主催「DOWN BEAT RULER」出演、かと思えばラガジャングル・オリジネーターCONGO NATTYや、NYのDJ、NICKODEMUS(Turntables On The Hudson)他、フレデリック・ガリアーノ(FRANCE)、フェルミン・ムグルーサ(SPAIN)やJAHTARI(GERMANY)等とも共作をリリースするなど海外アーティストとの交流も活発化。幅広くあらゆるダンスミュージック・シーンと共鳴しあっている。2006年には、笹沼位吉(SLY MONGOOSE)や渡辺俊美(THE ZOOT16)も参加したミニアルバム『Extra Standard』をリリース、そして07年に2ndフルアルバム『DIGIKAL ROCKERS』をリリース。ポップ〜ハードまで振り幅を拡げつつ、冒険多数!!!レゲエを芯に持つ者にしかできないフリーフォーム・ダンスミュージック を体現して大きな反響を呼び、フジロックフェスティヴァルなど大規模フェスにも多数出演。2008年はレーベル初のコンピ『STRICTLY DANCING MOOD Vol.1 -FUTURE RAGGA SESSIONS-』をリリースして大きな話題となった。現在は各々の活動(客演や楽曲提供、DJ、MC等)も勢力的に行いつつも今後のニューリリースに向け制作中!!
    http://www.part2style.com
    http://www.myspace.com/rubadubmarket
  • [9] mixiユーザー

    2010年12月28日 22:49

    池田正典
    1990年代初期よりロンドンでDJの活動を始める。伝説的クラブwag等の様々なレジデントDJを経て帰国後、活動の拠点を東京に移す。その後、音楽制作の活動も開始。ソロユニットMansfieldや数々の名義でアルバム、12インチシングルを発表。国内外の様々なコンピレーションアルバムにもライセンスされ高い評価を得ている。また、池田正典(Masanori Ikeda)として膨大なリミックス、そしてオフィシャルミックスCDシリーズを各社から発表、そして様々なCM音楽も手掛けている。近年はその膨大な音楽知識から70'sから00'sにわたるオブスキューアーハウス、アフロ、ディスコ、テック、ミニマル、ジャズ等、様々なダンスミュージックをシームレスに腰を直撃するDJを展開。日本の各主要オーバー&アンダーグラウンドクラブの週末を沸かせる一方でヨーロッパからロシア、アジア等、様々な地域の週末をロックし続けながらリリースしたオフィシャルミックスCD『NEW BALEARIC HOUSE』やEP「CityLights」等、様々な作品は現在も各方面から話題を呼びつつ密かにロングセラー中。今年、現在は待望のニュートラック「RIBBON」を[Flower Records]からMasanori Ikeda名義でリリース。Beatport等、様々な主要サイトから世界配信中!その後も様々なリリースを現在控えている。
    http://www.myspace.com/masanoriiked
    http://soundcloud.com/masanori-ikeda
    http://twitter.comikedamasanori
    http://www.flower-r.com
  • [10] mixiユーザー

    2010年12月30日 20:11

    Timmy Regisford『AT THE CLUB』 [APTI-4017 \2415 2010.12.22 in stores]
    http://www.newworldrecords.jp/j/discography/details/details_album/apti-4017/#000252
mixiユーザー
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