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開催終了第三回こだま会議 29日に移ります

詳細

2007年09月10日 14:28 更新

tomoさんからのお知らせです:

場所の関係で、
第三回こだま会議が9月29日(土)2:00pm
北京大学民主楼二階会議室で開幕することになりました。

ぜひ、参加してください。


コメント(24)

  • [4] mixiユーザー

    2007年09月26日 09:38

    参加校

    北京語言大学、北京科技大学、北京林業大学、北京連合大学、
    北京旅遊学院、北京師範大学、首都師範大学、国際関係学院、
    外交学院、対外経済貿易大学、北方工業大学、北京外国語大学、
    北京第二外国語学院、北京工業大学、中国人民大学、北京理工大学、
    北京大学、中央民族大学、北京郵電大学、中国伝媒大学、清華大学
  • [5] mixiユーザー

    2007年09月30日 11:39

    みなさん、お疲れ様でした!
  • [6] mixiユーザー

    2007年10月02日 11:49

    カシオのみなさん、応援してくれたみなさん、どうも有難うございました。
  • [7] mixiユーザー

    2007年10月02日 12:28

    今日は事務の仕事をします。よろしくお願いします。

    まずは、中央民族大学4年生 白帆さんの感想です。

     今日、KODAMA第三回大会に参加に行った。北京大学にの会場に着た前、今回の会議は何の内容についてでしょうかという疑問があった。正直に言えば、もう4年生の僕は行かないかどうか迷っていた。行く理由は一体何ものでしょうか。申し込みのがほとんど2、3年生、1年生までもいるし、そういう場面に遭うと、恥ずかしいことではないか、と考え繰り返していた。
     最後、うち学校の後輩たちとともに僕が行った。みんなに大切な場面を見せて、経験を積もらせたいだけである。すなわち、今回の主力は僕を及ぶ4年生(KODAMAの係員以外)ではなく、その代わりに彼らである。
     また一つの原因は、笈川先生と会いたい。もう何ヶ月きり先生の顔を見なくて、心から生ずる思いを控えてならない。逆にその気持ちはどんどん出てきた。その前、何回のメールを通じても、様々な原因で先学期のように車座にしっかり話しかけないで済んだ。先生はスピーチをやりそうなニュースを聞くと、なんとも行くと思い切った。
     思った通りに、先生の発表はすばらしすぎだった。みんなは先生の言語の魅力に溺れた。さすが先生である。その間、エピソードが生まれた。先生の発表に突然僕が呼ばれて、質問にぶつかった。実は、答えた時の僕は頭に真っ白であって、後何を言うがもう忘れてしまった。だが、唯一つのことを忘れきれない-----僕の話し詰また場合、先生がみんなを拍手させて励ました。感動!!!!散会後、先生はうち学校で一回の授業をやろうと提案した。いいことだね。
     会場を出てから頭を上げると、北京の秋の夕日を眺めてきた。きれいな太陽、強くなくとも、朝の以外最も目を引かれた太陽、一日の最後の美しさが現れてきた。
     で、僕もそういう夕日でしょう。4年生になっても自分なりの輝きを持っている。ずっと。役に立つ。
  • [8] mixiユーザー

    2007年10月02日 12:29

    次は、国際関係学院の柳敬智さんの感想です。

    昨日午後、北京大学でKODAMA会議に参加した。今回の会議は別の意味も含まれている。それはこの組織設立一周年を記念することだ。笈川先生と数多くのメンバーたちが一緒に今のKODAMAを作り上げた一年間を顧みると、感心する気持ちはどうしても抑えられない。皆様の努力と熱意はともに各校の日本語学習者たちを一堂に集め、学習成果を試練する場を作ったのだ。
    スピーチして自分の思想をみんなに伝えるのは誰でもやってみたいことではないか。日本語を使ってほかの大学の人たちと交流したい学生も少なくないと思っている。それなら、この場を借りて、自分の日本語レベルを上達させ、互いに交流し合うのはいかに嬉しく有り難いことだろうか。これもKODAMAの皆様が頑張って達成させたい目標だと信じている。
    私も今年院生受験勉強に励むとともにより多くの機会を作り、みんなと学習の心得を交流したい。それに、みんなの自信力を持って、日本語を使っている姿をもっともっと見たいのだ。
     KODAMAのみなさま、この一年間、どうもありがとうございました。
  • [9] mixiユーザー

    2007年10月02日 12:30

    次は、北京第二外国語学院の時暁なさんの感想です。

    今自分の日本語には不足していることが三点あると思っています。
    第一文法能力。中学校一年から日本語を始めたせいか、その時、日本語を重視してなかったので、基礎能力はしっかりしていませんでした。大学に入って、もう一度、そういう勉強をされなかったので、使っている時、たびたび馬鹿な間違いも起こったりします。これから、真剣にもう一度基礎知識を勉強したいんです。もういっぺん能力試験を受けるとも、考えていますよ。
    第二、語彙量です。特に、副詞、あるいは熟語ときたら、あんまり使えないところなんです。これは、日ごろの積み重ねですね。
    第三、話す能力。日本語で話すと、ぺらぺら、思いっきり話せないんです。今日は、徐倍先輩と張偉先輩の素晴らしいスピーチを聞いて、本当にわくわくしてきましたよ。私も、彼女、彼らのように日本語を話したいです。これから、どんなに苦労しても、それを目標に頑張りたいです。それから、mixiで、張偉先輩の書いた日記を読んで、なんていうか、羨ましい、そうなりたいです。
    第四、実際の翻訳と通訳の練習は足りないことです。
    総じて、今学期の目標としては、日本語を書く能力、中国語に翻訳(通訳)する能力、話す能力です。ま、こういったら、全般の能力みたいな感じですね。
    会議に出た感想ですね。たくさんありますよ。いいところも、悪いところも。ブログに書こうと考えているところ、先生がメールをくれた。一応、メールで送りましょうか。感想の前に、先生に謝らなければならないことがあります。今日会議に遅れて、本当にすみませんでした。
    では、まずいいところから話しましょう。第一に、内容はとても充実でした。これができたら、この会議はもう成功したと言えると思います。皆が会議に来る前に、一番関心を持っていたのは、まさに、この内容のことなんですよ。皆がとてもいいコツを学んで、しかも張偉先輩と朴先輩の素晴らしいスピーチを頂、きっと、「ここに来てよかった」と思っているよね。
    それから、悪いところも述べさせていただきます。会議の進み方を見て、今日の主な目的は新人の仕入れと思ったが、そうですか。もし、間違いなかったら、この点では期待通りに行かなかったですね。今日来ている人の中に、すでにこだまのメンバーの人もかなりいるからなのか、壇上に上がって、自分の名をこだまの名簿に記入する人は、ほんの少しでしたなあ。   
    それはどうしてなんですか。決して先生のスピーチは素晴らしくなかったとはいえないんです、他の発表者のスピーチはうまくなかったともいえないんです。それはなぜですか。皆は日本語が上手になりたいです。彼らに、この組織を通して、いかに自分の日本語能力を高めるかについて、もっと重点を置いたほうがいいですね。ここは割りと十分やりましたと思いますよ。ならば、問題はどこにあるのか??観客にある!!一年生は少ない、二年三年生は多すぎ。2,3年生は1年生より情熱がないです。しかも、新しいものになかな手を出せないんです。更に、物事に疑いやすいと思います。
    それから、仕入れの方法なんです。今までは、先生が各大学の学生さん一人一人の認識にメールを送って、****というイベントがありますよ、ぜひ自分を鍛えるために参加してください。こだま会議がありますよ、友達を呼んできてください。これなら、正直言って、だめだと思いますよ。まず、伝えられる人数は少ないです。それから、学生の中では、あんまり魅力がつけないんですよ。
    どうやったら、解決できるんですか。それは各大学の先生の力を借りて、特に1年生の皆さんに「こだま」という組織を教えたらどうですか。中国の学生は、皆よく教えていただく先生の話を信じますよ。各大学の先生が「こだま」を紹介してもらったら、「こだま」の知名度のアップにも、新人の受け入れにも役立つと思いますよ。
    以上は自分なりの意見です、認めてもらったら幸いですけど、意見の食い違いも必ずありますよね。
    最後に、ぜひ言いたいことを話してもらいたいです。今日は先生の素晴らしいスピーチを聞かせてもらい、スピーチの内容より、先生が学生のための心に深く感動しました。これからの「こだま」の健やかな成長を祈ってやみません。
  • [10] mixiユーザー

    2007年10月02日 12:32

    次は、北京第二外国語学院 呉際さんの感想です。

    実は、何を先に話せばいいか分からないです。初めての部分、何回も消して書き直しましたし。
    小さいごろ、目標って言うのは先生から褒められることでした。「いい子ですね。」「賢いですね。」って聞かせてもらうなら、すごく嬉しかったです。それは勉強の原動力とはいえるでしょう。
    高校3年までの目標といえば、やはりいい学校に進学できることとか、自分が好きな専攻の道を選べられることでしたね。
    もちろん、勉強の目標のほかにも、いろいろな目標がありました。例えば、中学校時代、字が見にくい僕が綺麗に書くように懸命に練習しました。その甲斐があって、昔よりずっと綺麗に書けるようになりました。
    目標は本当にいいものですね。目標があれば、頑張っていく意欲もわいてきます。身の回りには見本があることにも気付けます。その見本を目標にして進みます。
    恥ずかしいことに、大学に入ってから、その意欲がだんだんなくなってきました。回りに素晴らしい人が少ないって言うわけではありませんが、どうして前に進む信念が揺らぎましたか。もう満足できます?いいえ、全然。こんな程度なんて。 じゃ、どうして上手になりたいっていつも考えているんですけど、あまり行動的にしないのですか。
    この質問に困られています。
    最近、何かことに気がついた気がします。
    大学前に、何をしても先生の意識の下で、あるいはいつも先生が何々をしろと命じられたのです。しかし、大学にはそのようなことがなくなるようになりました。もし、大学前は受動的に勉強するというなら、今は主動的に勉強するとは言えるでしょう。ここで強調されているのは勉強の積極性です。
    今、私自身に足りないのはその積極性です。
    四日から、留学に行きます。いいチャンスをいただいてありがたいことなのです。一緒に留学に行く学生さんの中で、すごい人が大勢いるとよく知っています。1年の時もう1級試験に合格した人や、何年間日本語を必死に勉強してきて、これからも精一杯頑張って行く人など、皆素晴らしいです。
    これからの目標というと、彼らに追いつくこと、そして、自分なりの勉強する方法を探せることです。
  • [11] mixiユーザー

    2007年10月02日 12:33

    次は、北京語言大学の文迈原さんの感想です。

    昨日のKODAMA会議のおかげで、本当にいい勉強になりました。特に、先生のお話から、どういうふうに面接を受けるか、どういうふうにアクセントを注意すればいいのかを習いました。そして、「神様」と「女神」からスピーチの骨を教えていただきました。でも、私は、勇気と自信が大切と思います。その舞台の上に立つのに、かなりな勇気が要ります。そして、勇気と自信を持って、舞台の上に立つのはもう成功になりました。

    過去の一年間を見て、ただテキストばかり勉強していて、授業の外に何もやっていませんでした。今学期では、私もいろいろな活動に参加したい、活躍したいです。そして、12月には日本語能力試験がありますから、一生懸命勉強しなければなりません。たくさんの練習をしなければなりません。今こそ、勝負のときだと思います。
  • [12] mixiユーザー

    2007年10月02日 12:33

    次は、北京第二外国語学院の焦毅さんの感想です。

    コダマ:一人で「やほう」と呼びかけたら 多くの人が「やほう」と呼びかえってくる。万物を蘇らせる春雨の如く、優しく力強い声。
                出会い
     コダマと始めてであったのはちょうど一年前、コダマが設立して間もない頃だった。第一回アフレコ大会、縁の地は民主楼、そこで熱血先生の笈川先生と知り合った。当日の夜、先生から日本語学習班(後のコダマ)の招待状をもらい、コダマの一員になった。
     
          「やほう」 と 呼びかけてくれた
     「12月31日にアフレコをやる、司会に出ってみないか」と先生からのメールであった。
    「司会!北京大学のイベントで他校の者に司会をやらせていいの?}と質問した。
    「何、関係ないよ、同じコダマのメンバーだろう、司会よろしく」
     
              コダマ活動
     アフレコ大会だけではなく、リレースピーチからディベート大会、誰しも主人公になれるイベントを作ろう。「勝ち負けの計算だけじゃつまらない、みんなと協力し、イベントの楽しみを分かち合う目的で初心貫徹 これこそコダマの精神、それをみんなに伝えよう」と笈川先生 
        
        呼びかけられるものから呼びかけるものへ
     今年の九月ようやく第三回コダマ会議を向かえた。この時のコダマはすでに1200人以上を持つ大きな組織になっている。ネット、編集、内外連、活動、学習部に分け、数多くの分野でコダマのメンバーたちが活躍している。彼たちがいずれも「やほう」と呼びかけられた者であり、そしてこの響きをさらに多くの人たちに伝えようとする者である。
  • [13] mixiユーザー

    2007年10月02日 12:36

    次は、北京科技大学の南暁霞さんの感想です。

      昨日のKODAMA大会で授賞された皆様の姿を見て、彼らの自信満々に深く引き付けられてしまったのだ。例えば、新人賞に選ばれた二年生。まさかただの二年生がこんな流暢に敬語まで用いられるのかとびっくりした。彼女の姿を見ると、私は二年生の時のことを思い出せずにいられなかった。最後に朝早く起きて大声で読書したのはいつのことだっけなと私は考えてみた。恥ずかしいことに、もう覚えれいないほど読書していないのだ。私はやっぱり怠け者だね…すごい点数で立派な大学に入った皆様にして毎日毎日努力してがんばっているのにひきかえ、私のほうは全然勉強の意欲がないのは本当に最低なのだ。

      しかし、自分が今の状態になっちゃったという原因を真剣に考えれば、努力不足だけではなく、理想とか夢とか、あるいはこれからの人生への目標が見つかっていないだろう。目標がなければ、何を目指して努力するかとわからないに決まっているだろう。私は一年生の時、いつも自分の発音が気になるんだった。ほかの事をよそに、毎日毎日自分がどのようにきれいな声を話せるようになるかと考えてばかりいたのだ。今の私から見れば、馬鹿じゃないかと言いたい話ばっかりなのだ。人間の声は生まれつきのもので、わがままに変えるわけがないだろう。そうすると、それにもましてもっと注意主べきのはどのように間違いなく自分の言いたいことを相手に伝えるということだろう。今の私はいつの間にか人前で発表することがあまりしたくない癖ができてきた。なぜなら、私には日本人のわからない話ばかり言っていると言われたことがあるからだ。本当にがっかりしてしまったなのよ。でも、実はね、こういう悩みは私のみならず、日本語を勉強している皆様もさぞそうだろう。しかし、皆様は困難に向かって戦っているのを選んだ。じゃ、これから、まず自分の人生の夢を探してみろ。私も皆様のように戦おうと思う。
  • [14] mixiユーザー

    2007年10月02日 12:37

    次は、首都師範大学の陳代強さんの感想です。

    昨日は「アジ風」という組織に参加しました。その組織の初めの会議に、ほんとに驚いてしまいました。なぜかと言うと、やはりほかの組員の話の能力に驚かされてしまいました。彼らは清華大とか北京大とかの学生です。もちろん院生がいますけど、大分の人は三年生です。私も三年生ですかど、彼らと比べて恥ずかしく思いしかありません。みんなも三年生ですが、なぜそんなに大きな差があるのか。と思うと、圧力が出てくることのなります。卒業した後ほんとに彼らと戦うか。戦ったら、勝てるか。いろいろな問題もあたまの中に出てきます。私は親切にしてくれた人たちのために、自分の将来のために北京にきたのです。だから、絶対彼らに勝たなければなりません。
    彼らに勝つことができるかどうか、その差を消すこと次第です。受賞者の話しを聞いて、自分で考えた後、対策はこのようなことなります。まず、聞き取りの練習を続きます。夏休みの間、私は二級の専門練習を二巻と一級の練習を一巻繰り返してしました。おかげで、ほんとに勉強になりました。耳の能力も話の能力も単語の量も。次は、日本人とよくしゃべることと日本人の講演を聴くことです。日本人の発音を目指して、テープの中の発音をまねることです。それから、日本語の作品と中国語の作品を多く読んで、同じ意味を本番の二つの言語で表現することを目指して将来の通訳としての準備をします。
    今日は、KODAMAの授賞式の会議に出席しました。それに、驚かされることも出てきました。それは昨日の達人達がKODAMAスピーチコンテストの優勝者だということです。中には、院生もいます。一流大学出身の優秀者と院生と比べて、私は弱いことは当たり前でしょう。学校の原因とか、家庭の原因とか、自分自身の原因とか、いろいろな原因で彼らの能力の程度に当たらないことも当たり前だと思います。
    私は将来TOYOTAのような大きな会社で通訳として働きたいと思うので、これからもっと頑張らなければなりません。その以上の二つの方面を考えると、このような目標を目指します。この一年間で、私と同じ学級の北京大清華大出身の優秀者の水準に当たることを目指します。
  • [15] mixiユーザー

    2007年10月02日 12:39

    次は、北京第二外国語学院の��維維さんの感想です。

    昨日のKODAMA大会に参加させていただきありがとうございました!
    昨日ちょうい先輩のスピーチを聞いて大変勉強になって、その勢いに圧倒されてしまいました。さすがに神様だと思いました。神様になれるのは努力しているからだと分かりました。ちょうい先輩に見習います。
    今年の目標は将来後悔のないような一年を送りたいということです。大学最後の一年間を大切に過ごしたいと思います。スピーチについて、今は皆の前で何かを言うと、それほど緊張しなくなってきましたが、これから人前での発表を楽しみにしてるみたいな徐バイや先生やちょうい先輩のような人になりたいです。
  • [16] mixiユーザー

    2007年10月02日 12:39

    次は、北京科技大学の程竜さんの感想です。

    私は北京科技大の3年生、程竜と申します。今回の会議の参加機会をくれて、ありがどうございました.

     私は今まで、3年生になりました.いつも、一生懸命に日本語を勉強して、努力して日本語を話す能力が上手にならせると欲しいです.

     でも、先生の話のように、如何するのか一生懸命に勉強するが、ずっと、ちょっとちゃんと考えなかったです.

     今回の会議を参加して、本当に吃驚したです.自分より、上手に日本語を話させる学生はとても多いと思いました.どうして、そんな2年生、1年生は日本語のレベルはそんなたかいです、どうやって、日本語を話すのはそんな上手な程度に達します、と自分聞きました.

     私の欠点は、人前で日本語を自然に話す自信がないと思います.それから、発音の間違えのは、ずっと気につけないと思います.この2つ面は、日本語を話させない要因と思います.

     したがって、よく、日本の友達に連絡して、よく彼たちと交流して、日本語に対して活動を参加して、全部必要です.でも、この中で、一番重要なことは、自信があって日本語を自然に話させると思います.

     今学期、私は3年生になります、目標はいろいろがあります、例えば、日本語を上手になれるとか、インターンシップの機会をくれるとか、でも、一番実際な目標は、日本語能力試験の一級を通過することです.したがって、この目標に実現するためにがんばります.

     これで、私の感想です、また、もう一度、先生にありがとうございますといいたいです. 

     これで、以上です.
  • [17] mixiユーザー

    2007年10月02日 12:40

    次は、首都師範大学の陳霞さんの感想です。

     今日は先生に誘われて、こんなすばらしい組織に出て、ほんとによかったと思っております。
     実は、私は初めてこんな日本語と関係のある組織に出ました。
    そして、初めて日本語を勉強してる他校の学生たちと一緒に集まって、日本語の勉強についてのお話をお伺いしました。行ってよかったと思っておりますよ。理由はいくつもあります。
     まず、前から先生とメールやMIXIで連絡したりしてて、今日やっと先生と会って、すごく嬉しいです!それに、先生は私たちに日本語の勉強についていろいろなことを教えてくれて、ほんとうにありがとうございます。いい勉強になりましたよ^_^特に動詞のアクセント、私も前からずっと間違ってました!
     それから、今日KODAMAに出て、初めて他校の学生たちの実力を見てました。彼らはほんとうにすごいと思っております。特に「神様」っていう人、すばらしいですね!私もいつか彼のように上手に日本語が話せばいいなぁと思ってしかたがないんです。先生、実は、私は二年生になってから、あんまり熱心に勉強してません。なんか最近の自分はJRP歌舞大会の準備を理由にして、毎日パソコンを使ってばかりいて、勉強の時間はかなり少なくなってしまいました。無駄でした。それに、最近は日本語を使う場合もあんまり多くなくて、自分は日本人ともクラスメートともなるべく日本語で喋る意識は強くなくなってしまいました。このままだと、ほんとうにだめですよね。そう考えると、ちょっと心配になって。。。でも、なんか今日はKODAMAに出て、やる気が出てきたような気がする!彼らと比べて、私の日本語はまだ不十分で、勉強しなきゃならないことがまだたくさんあって、これからもっともっと頑張らないと、だめだなぁと思っております。
     また、コンテストのことについてお話したいと思います。残念ながら、私はコンテストにはあんまり関心を持ってません。なぜなら、私は無口で、人の前に話をするのが苦手なんです。けれども、私は人々と付き合いたくないとも言えません。ただ性格なので、しかたがないんです。でも、私は外国語を勉強するひとはおしゃべり好きなら、勉強にいいということもわかります。実は、私は日本人とかルラスメートとかと喋る時は、たくさんの話が出てきますけど、授業の時、先生の質問に答える時は、あんまりうまく行きませんでした。そんな時は、いつも緊張しやすいかもしれません。なぜなら、先生の質問は固定で、自分の考えがあんまり多くなくても、必ず何かを話さなきゃだめです。そういう場合は、中国語でも、先生の質問に答えられないことが多いです。しかし、友達の場合はいつも自分の関心を持ってる話を話すから、多くの話が出てくるはずです。自分の言いたいことを全部自由に話してもかまいません。やっぱり違いますよね。ほんとうに自分は考えがそんなに多くないひとです。どうすればいいんですか?先生のご意見をお伺いたいんですが。。。
     話が変わります。今学期の目標ですね。今学期はこれからもっともっと日本語の勉強を頑張りたいと思います。大きい目標はないんですけど、小さいことからゆっくりやってみたいと思っております。たとえば、10月14日のJRP歌舞大会、十分に準備しておきたいんです。それから、できるだけ、先生とも他の日本人ともよく連絡したり、相互学習したりしたいと思います。先生もお暇があったら、よく私と連絡してくださいませんか。いろいろな経験もいただきたいんですし。最後に、短い時間で日本語がうまく話せるようになるのはちょっと無理ですが、長期の目標として、努力してみたいと思っております。これからも、どうぞよろしくお願いいたします!
  • [18] mixiユーザー

    2007年10月02日 12:42

    次は、北京外国語大学の劉丙鑫さんの感想です。

    先生の素晴らしいスピーチを通じて、いろんなことを学びました。私にとってとても良い勉強になりました。本当にありがとうございました。とくに面接の質疑応答の技巧と会話の練習方法は面白くてとても実用的だと思います。私は今二年生になったけど、よく会話にこなりました。これからぜひ先生の方法のとおり毎日よく練習するつもりです。おとといのスピーチで先生も私たちのアクセントを直してくださいました。ふだんは全然意識せずに、本当にびっくりしました。今後もぜひ十分に気をつけますね。先生のおかげで、自分の欠点が分かりました。ありがとうございました。
    それから、おとといの会議のおかげで、KODAMAという組織をよき知りました。本当に参加したいんですが、自分の日本語に自信を持っていません。残念ですね。そして、私は三年生のとき、日本へ一年間留学に行きたいと思います。でも、自費で費用がとても高いです。まだ決めません。
    ところで、私はネットで先生のお名前を入力して、検索しました。いろんな結果が出ました。本当にびっくりしました。先生は活躍ですね。どんな日本語に関する活動でも、先生の影が見えます。そして、青年代表として、CCTVの「対話」というテレビ番組に参加した経験もあります。まだ若いですが、すごいですね。そう言えば、先生に初めて会ったのは先学期のスピーチコンテストのことです。あの時、先生は若くて中国語もとても上手です。だから、日本学研究センターの中国人の係員と思いました。北京大学の先生だと言われたとき、本当に恥ずかしかったです。これからもよろしくお願いします。
  • [19] mixiユーザー

    2007年10月02日 12:44

    次は、対外経済貿易大学の于海さんの感想です。

     先日、北京大学に行って、KODAMA 会議を参加しました。会議中、先生のご指導を受けて、勉強になりました、誠に、ありがとうございました。

     私は高校時代は山東省の理科の学生です。山東省の学生は、一所懸命に精一杯を出して励むことができるのですが、コミュニケーションが上手とは言えません。私はそのような学生の一人です。だから今までの私は、先生の前のスピーチにある学生のように、毎日一人でコツコツ机にかじりついて日本語を勉強していた。時々それはよくないだなあと思いますが、やっぱり勇気が出せない、がんがんと話せない。

     でも、私は少しずつ変えてます。チャンスを生かして、できるだけ人の前にスピーチをします。例えば、毎月の日本語の発表とか、歴史課にPPT の展示とか、そのようなチャンスが利用して、自分の意見を表現します。

     今度の北京大学に行くのも私にとって、励みにもなります。私、徐蓓 先輩、朴阿英 先輩、そして张炜 先輩のように日本語がぺらペら話せる人になりたい、舞台の上に、自信満々話せる人になりたい、どうしてもなりたいです。

     先生、助けていただけませんか。骨を教えて、本を紹介して…… お願いいたします。

     今学期の目標は、やっぱり発音とか、イントネーションが一番大切です。そして、経貿大の日本語課の教科書は本とに古い、十年前の新 编日語です。だから、今学期は教科書だけ読むと、だめだと思います。いろいろ雑誌や、課外読み物も大切です。第三に、スピーチコンテスト参加したいんだけと、今の私の実力はまだだめだと思います。
  • [20] mixiユーザー

    2007年10月02日 14:14

    次は、対外経済貿易大学の張放さんの感想です。

    一昨日、同級生の三人で北京大学に行ってKODAMAを参加しました。本当に先生に挨拶したいですが、勇気が出ていませんでした。KODAMAを参加した上で、学生たちの日本語能力にびっくりしました。私はいつの日か会場の学生みたいによく会話するようになるんだと自分に聞きました。

      一年生の時に、落語を聞きに北京大学を行った事がありました。あんな恥ずかしいときをよく覚えていました。みんなは先生の話を笑わせたときに、自分が聞き取れなかったせいで黙っていました。

      このたび、自分は知らず知らずみんなみたいに先生の話を笑わせていました。必ずしも上達といえませんでしたが、楽しかったです。

      貿易大学に合格した後が、どうして日本語を勉強するんですか、大学を卒業した後、私が何のことができますか。よく自分に聞きました。一年間を通じて、ずっと答え探してみたいですけど、結局探してみませんでした。一年間の最後まで、成功が一歩一歩積み重ねることと気づいてみました。今を嘆く未来よりも、今を変えようとする未来への意志が一番重要なんです。

      今回のKODAMAを参加した後は、すこし悔しいでした。舞台で立っていた二年生の学生があんなに滑らかで日本語を喋りました。二年生がいますって先生が呼んでいただいたときに、発言する勇気がないせいで手を上げていませんでした。

      三年生のときに、日本へ留学するチャンスがやってきます。本当に日常生活に困らないだけの日本語を身につけこうと思っています。先生の優れた学生のように頑張っていきたいんです。
  • [21] mixiユーザー

    2007年10月03日 03:08

    次は、中央民族大学 劉亜菲さんの感想です。

    「kodama」総会への参加

    9月29日、私は先輩と一緒に北京大学で行った「kodama」総会に参加しました。今年の4月に、「kodama」杯日本語スピーチコンテストは中央民族大学で開きましたが、「kodama」についてことがはっきり分かっていませんでした。「kodama」は何という意味か、何のために「kodama」のような機構を設立するかぜんぜん分かっていませんでした。今回、「kodama」総会への参加を通じて、「kodama」についてことを少し理解でき、いろいろと勉強になりました。
    今年、「kodama」は2歳になりました。初めは2歳はちょっと若いかなと思いましたが、あとで、2歳の「kodama」がいろいろな活動を開いたと分かったら、敬服するような感じがしました。スピーチやアフレコ、弁論大会などの活動を勧めて、学生たちに交流する機会や相互学習の機会を提供します。いろいろな活動への参加を通じて、私たちは個人風貌が広げて見せられます。そうれはいいことだと思っています。
    もう1年間日本語を勉強していましが、大きなコンテストに参加したことがありません。私は立派な学生に学んで、頑張ることをしています。
    会議の途中で、清華大学の笈川先生は私たちに「会話技巧」という講座をしてくださいました。先生は仕事の面接のとき、経験が一番大切なことだと言われました。経験は普段の積み重ねに頼るから、普段は日本語についての活動に積極的に参加するようにすればいいです。それに、日本人留学生と交流したら、日本語の映画をみたらすることもいい方法です。それから、先生は中国人学生の日本語の発音似合っていろいろな問題を教えてくださいました。うるところまことに多大でありました。
    発見の多い一日でしたね。「kodama」のような機構があるからは、日本語学科は開設すればするほどいいと思っています。だから、私たちはいいチャンスをつかまなければならなくて、一生懸命勉強して、将来はそれぞれな夢が実現できます。
  • [22] mixiユーザー

    2007年10月04日 23:09

    次は、北京連合大学の陈文�茲気鵑隆響曚任后�

    この学期 第一の目標は日本語能力試験二級が合格しようと思います。とても恥ずかしいが、もう三年生になりました。まだ、試験にパスしてはできません。周囲の学生たち、パスにしてもパスしないにしても、人々も毎日努力しました。来年の一級に対して、来年四年生になりまして、面接に対して、今 わたしは今日のことはできるだけてやるしかない。やれることはすべてやった。
    昨日、先生とまた会った。とてもうれしいですね。いつも優しいですね。昨日の感想は、ちょっと。え、実は先生と毎回あったときに、大きいな圧力が感じさせました。会場の人々は日本語が上手ですね。しかし、先生が話して時に部分聞こえわかりません。とてもはずかしい!!!たまらなかったね。先生と会ったときに何が話してわからない。自信が全然ありません。なんとなく私の日本語が間違いだらけです。これは私の感想です。
  • [23] mixiユーザー

    2007年10月08日 17:35

    次は、国際関係学院の柴恭泉さんの感想です。

    夏休みに、徐バイさんに「今度の会議でわが組織に参加してから今までの感想を発表してほしい」と誘われました。それで、KODAMAのことをはじめて知ったとか、その一員になったとか、それにかかわるさまざまな活動で活躍していたとか、各段階のことを思い出しながら整えていました。

    今日は、自分の感想をおいできた各学校の友達にうまく伝えられるのは、一言に言えば、KODAMAの一員になったことを通じて大いに成長したからだと思います。専攻の勉強だけではなく、もっと重要なのは人生の成長です。

    また、今日の会議で、張偉と朴阿英、二人の先輩の日本語専門知識についてのスピーチを聞いた後で、本当に勉強になった感じでした。

    三年生になったばかりの僕も将来の進路などを迷うようになり始めるような気がします。笈川先生のスピーチを聞きながら、一年後の就活を計画することを考えていました。特に先生のスピーチの中で、面接や履歴書の秘訣など、いろいろな重要な情報を見つけたので、自信もだんだん身につけていけると思います。

    ですから、これからの一年、KODAMAの一員としての僕は、KODAMAの誇りを持ち、いい目標を目指し、二倍の力を出して一生懸命にがんばろうと思っています。
  • [24] mixiユーザー

    2007年10月08日 17:37

    次は、清華大学の許茜さんの感想です。

     正直、たいへんおどろいております。まさか、わたしがこんな賞に選ばれるとは夢にも思っておりませんでした。実際に私より日本語の上手な新人がたくさんいると思いますし、特に北京外国語大学、北京言語大学のみなさん、本当に素晴らしかったと思います。これからも、一生懸命努力して、先輩たちのように、上手になれるようにがんばりたいと思います。
     本日のKODAMA会議を通して、皆さんの素晴らしさを目にすることができて、それだけで満足しております。今日、幸運にも、この賞に選ばれるのは、日ごろから何も考えず、一生懸命がんばってきたのを見てくださった神様がご褒美に下さったかもしれません。
     最後にご指導くださった笈川先生、いつも励ましてくれる先輩たちにありがとうございましたといいたいです。どうもありがとうございました。
mixiユーザー
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