★ FAT LOOP SPECIAL SESSION BAND -PROFILE ★
☆ TAKE a.k.a. Tea / Guitar
Keyco、RINO LATINA ?、Hab I Scream、Eli(元Love Tambourines)などのライブをサポートする傍ら、565、般若、Rude Boy FaceのトラックやTVCMの音源制作なども多数手がけながら、Incognito、鈴木勲、HIFANA、Clarence Palmer、Marc de Clive Lowe、DJ YUZE、 Loop Session等のレコーディングにも参加。
DJ CHAPS (DJ チャップス) 2005年6月、東京でのレギュラーパーティー(ハーレム、ブエノス、ラ・ファブリック、アゲハ、イエロー等多数)でのDJ活動を急遽休止し、翌月2005年7月よりDJ活動の場を日本からニューヨーク(アメリカ)へ移す為に単身渡米。ニューヨークでは、マンハッタンのクラブを中心に、ラウンジ、バー、ショップ、プライベートパーティー等でDJとして活躍。そのクライアントの中には、アディダスやプーマなども名を連ねた。その他、DJ SCRATCH(EPMD)、DJ GREEN LANTERN(HOT 97)、DJ JAZZY JAY、QOOL DJ MARVなどニューヨークのトップDJ達との共演も果たした。3年間のニューヨークでのDJ活動を経て、2008年9月から日本でのDJ活動を再始動。彼の幅広く温かい選曲は、DJ同業者をはじめ、セレブ、芸能人、歌手、有名ダンサー、ラッパー、クラバー等から絶大な支持を受けている。DJ歴15 年を超える彼の最大の武器は、老若男女、国籍問わず、誰でも踊らせることができることである。彼は現場でのDJにこだわり続ける、真のパーティーDJである。プロデュース業においては、読売ジャイアンツの投手、マーク・クルーン選手 (背番号42/2008年セントラルリーグ・セーブ王)の2009年の入場曲を制作し、更に活動の場をプロ野球界まで広げている。