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開催終了ひまわりスマイルフォトコンテスト

詳細

2009年08月03日 23:21 更新

「ひまわりスマイルフォトコンテスト」のご案内

こんにちは。NPO法人環境維新隊と申します。

(株)ビックカメラとSeesaa株式会社協賛による、20万円相当の豪華賞品が当た
る「ひまわりスマイルフォトコンテスト」の応募締切である8月15日まで、つい
に2週間を切りました。

まだまだ沢山の方のご参加をお待ちしておりますので、ご案内させて下さい。
絶対お得ですのでこの機会を是非、見逃さないで下さいね!

イベント名:ひまわりスマイルフォトコンテスト
〜紙チラシを使わずに1000人集めるプロジェクトvol.2〜

応募期間:2009年7月1日〜8月15日まで
応募条件:ひまわりと一緒に撮った「あなたのセルフポートレート」もしくは
「大切な方の笑顔の写真」

応募方法:post-himawariphoto@blog.seesaa.jp
<mailto:post-himawariphoto@blog.seesaa.jp>より投稿してください。
送信の際に写真は添付し、Subject(件名)に「ニックネーム」、本文に「エピ
ソード」を記入ください。
個人情報を書いて送信しないでください。
※写真は、運営事務局で確認後一週間ほどで、特集ページに掲載されます。

結果発表:9月1日
大賞・副賞の方には、写真の送信元アドレスにご連絡いたします。必ず正しいア
ドレスで送信を行ってください。

賞品概要:大賞(1名):PENTAX K20D(本体) + 17-70mm F4(レンズKIT)
副賞(1名):FinePix F200EXR(ブラック)
特別賞(3名):環境維新隊特製箸袋

詳しくはこちら。
⇒http://himawariphoto.seesaa.net/

NPO法人環境維新隊とは?

三十代から二十代の有志と学生が中心となり、環境と経済が両立した循環型社会
を形成する為のキーワード・「3R」(REDUCE,REUSE,RECYCLE)に「RETHINK」(再
考)を加えた「4R」を推進するNPO法人です。
一人一人の「RETHINK」を話し合うことで、企業や行政が主導となっている現状
のエコを見つめ直し、消費者目線に立ったエコ・ビジネスモデルを企業や行政に
提案しながら、住みよい日本創生を目指しています。

実績:2009年5月16日、17日に行われた「ゴミが減るじゃんプロジェクト GHP祭
’09」〜紙チラシを使わずに1000人集めるプロジェクトvol.1〜では、池袋西口公
園にて泉谷しげる氏を筆頭ゲストに迎えつつ、多数の協賛企業(FENDER、
ROLAND、EVI,伊藤園、など)を巻き込みイベントを敢行。
紙チラシを一切使わずに、インターネットやBLOGを用いた宣伝で2000人以上の人
を集めた。
有志による徹底したGHPアイディアで、イベントから出された一般ゴミを90?
ゴミ袋二袋分に削減することに成功。

詳しくはこちら。
⇒http://ishintai.org/pc/service/active/index10.html

コメント(3)

  • [2] mixiユーザー

    2009年08月16日 13:19

    先日は宣伝、お世話になりました。
    イベント後には活動報告をすべきとのご意見を頂戴しましたので、改めて書き込みさせていただきます。

    また、環境維新隊理事長濱松より、イベント報告文がアップされましたのでコピペさせていただきます。

    今後も環境維新隊を宜しくお願いします。

    ---------------------------------------

    皆様のご協力のもと、15日をもちまして『「ひまわりスマイルフォトコンテスト」〜紙チラシを使わずに1000人集めるプロジェクト vol.2〜』のコンテスト応募を締め切りました。

    お蔭様で訪問者実数6338人、ページビュー数10173人を集めることが出来、イベント終了後にはゴミになりがちな紙媒体に頼らずとも、集客が可能であると言うデータを『「ゴミが減るじゃんプロジェクト GHP祭’09」〜紙チラシを使わずに1000人集めるプロジェクト vol.1〜』(http://ishintai.org/pc/service/active/index10.html)に引き続き、集めることが出来ました。(※1)こちらでもお世話になったので、ご報告を兼ねての書き込みです。
    ありがとうございました。

    さて今後のプレゼント審査方法ですが、一次審査分は環境維新隊幹部で15枚を選考し、先日ご案内した8月30日に予定している環境維新隊 presents「BBQuestion 〜エコってなんだろう?〜」バーベキュー会場にて、一般参加者にも参加して頂きながら最終選考致します。
    選考結果はデータをスキャニングし、9月1日にアップいたしますので皆さん、今しばらくお待ち下さい。

    さて、折角ですのでこのイベントを始めた動機について書こうと思います。

    皆さんご存知の通り環境問題は複雑な要素が絡み合い、学者さえもさまざまな学説をふりかざしながら他者を罵り、そしていがみあっています。しかし私は環境問題の一番の原因は、人間同士の争いにこそあると考えています。戦争や軍拡による環境破壊は勿論、地球環境を守りたいと思っている人同士が疑い、罵りあう状況では「地球を守ろう」と言う意識は分散してしまい、結局のところ市民の力が発揮できずに終わってしまうのではないでしょうか?
    (怪しい人が多いのは事実ですが・・・)

    私たちはGHP(ゴミが減るじゃんプロジェクト)の観点から、紙資源のREDUCEを掲げてWEBやメールでの宣伝に頼っています。
    mixiでも沢山のコミュニティで宣伝をさせて頂きましたが、実際の活動や想いを見ようともせず批判を繰り返す人たちが多いと言う話を担当者から聞く度に、士気を鼓舞し「和をもって貴しとす」る必要性を説き続ける労苦は、本業をもつ身としてなかなか簡単なものではありませんでした。

    8月15日に応募を締め切ったのも、そんな風潮に歯止めをかけたい想いからでした。政治や行政に期待出来ないのであれば、市民レベルから意識を高めていかなければならない。先人たちから我々が学ぶべき教訓は、「地球環境」を考えた時こそ、リンクしていると思うからです。

    だからこそ、我々環境維新隊はマクロの活動で平和を求め、ミクロの活動ではゴミ問題にターゲットを絞ることで活動の具体化を図り、相互理解を促しています。その為に4R(RETHINK+3R)を提案し続けている団体だとご理解下さい。

    また、環境維新隊では今後もさまざまな企画を用意しており、志の高い方の参加を随時募集しています。企業や行政との直接交渉を通じて、沢山の人たちに喜んでもらえる社会をともに作りましょう。

    今後も環境維新隊を宜しくお願いします。
    環境維新隊 理事長 濱松 敏廣

    ※1 環境問題を扱うからこそ、宣伝方法を多少狭めてでも紙媒体による環境負荷を減らす方法を模索しています。紙媒体を消費すること自体を否定している訳ではありません。
  • [3] mixiユーザー

    2009年09月05日 19:42

    お陰様でイベントが無事終了いたしましたので、ご報告させて頂きます。

    ご協力ありがとうございました。

    詳細はこちら
    http://himawariphoto.seesaa.net/

    環境維新隊は環境問題を啓発する為の新しい企画やアイディアを考えることで企
    業を協賛につけ、一般市民にとってお得な情報を発信し続けています。
    そして他人任せにするのではなく、お互いがお互いを信用し合える社会実現の為
    に20台から30台の若者が中心になって活動していますので、今後も皆さんの支え
    が必要です。
    これを機会に是非、環境維新隊を宜しくお願いいたします。

    ※メンバーは随時募集中です!

    以下は環境維新隊代表・濱松からのコメントになります。

    ---------------------------
    この度は環境維新隊presents「ひまわりスマイルフォトコンテスト」にご参加下
    さり、誠にありがとうございました。

    維新隊メンバーによる一次選考を経て、その後一般参加者による投票形式で順位
    を泣く泣く決めさせて頂きましたが今回は残念ながら選考からもれてしまった方
    たちの中にも、本当に沢山の力作がありました。

    地球環境問題をみんなで考えるきっかけになれば、と考えたからこそ開催したこ
    の企画。
    写真やコメントを読みながら皆さんの想いに想像を巡らせた時、大切な人の笑顔
    を守る為に必要なことってなんだろう、と改めて考えさせて頂きました。

    芸能人の薬物問題が騒がれていたせいか、今年の8月15日(終戦の日)の報道は
    いつになく冷ややかだったように感じましたが、もうすぐ70年が経とうとしてい
    る先の大戦に想いを馳せた時、その笑顔を守ることの出来なかった先人たちの想
    いを考えると、胸が苦しくなります。

    同じ日本の話にも関わらず、生まれた時間軸によって安易に分断されてしまう平
    和による恩恵・・・。

    私には政治的に偏った思想がある訳でもありませんし、戦争による特別な被害者
    がいる訳でもありませんが、環境問題を突き詰めて考えていけばやはり、平和に
    ついて考えなければならないと思うのです。

    ひまわりは人々を笑顔にするだけでなく種を絞れば油になり、そして化石燃料に
    変わる代替エネルギーにだってなり得る力があります。

    我々の力は小さいかもしれませんが、みんなが知恵を出し合えば、問題の具体的
    解決につながる「なにか」を生み出すことが出来ると我々環境維新隊は信じてい
    るのです。

    まずは第一歩を踏み出してください。
    地球の為にも、大切な人の笑顔の為にも。

    NPO法人 環境維新隊 理事長 濱松 敏廣 拝
mixiユーザー
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  • 2009年09月01日 (火)
  • 都道府県未定
  • 2009年08月15日 (土) 締切
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参加者
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