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開催終了宮崎貴士の音楽の輪郭 第二回

詳細

2008年10月06日 01:06 更新

 第二回です。ゲストは編集の樽本さん。SF話などになると思われます。

電話:03-6765-6997 FAX:03-5373-5545
http://members.jcom.home.ne.jp/yoruhiru/index.html
E-mail:yoruhiru@jcom.home.ne.jp
ご予約1000円 当日1300円
(予約はよるひるへメ−ルでどうぞ)
  出演 宮崎貴士(音楽家)  樽本周馬(編集者)
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 以下宮崎氏のご説明です。

音楽周辺の話を同業界ではなく主に出版に関わる方々から
聞いてみよう、というトークシリーズです。
(言葉に敏感)である編集者、漫画家などから
「音楽のこれから」を聞いてみたいと思っております。

毎月、出版関係者が登壇いたします。
基本毎月第三日曜の午後、同じ「よるのひるね」を予定しております。
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宮崎貴士
作編曲家、シンガーソングライター。2002年、ファーストソロアルバム『少太陽』(out one disc)をリリース。2005年、セカンドソロ『ASTAIRE』(out one disc)リリース。
近藤研二、イトケン、田中亜矢、とのバンド
「図書館」http://www.myspace.com/toshokan2007
来年度アルバムリリース予定。

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2008年10月06日 20:45

    ↓第二回の内容紹介と樽本氏プロフィールもいただきました。

    第二回「読むと楽しいSF人生」
    日大SF&アニメーション研究会出身の私、
    憧れのSF編集者、国書刊行会、樽本周馬氏を
    迎えて初心者のためのSF読書案内、そして、
    関西系のカルチャーの話しなどを聞こう、と思っております。
    関西には何度か演奏で伺ったのですが、
    その濃さとコミュニティの在り方が東京関東圏と感触が
    確実に違う気がするのです、。
    別に皆がお笑い基本で生きている、
    とか、そういう話しではなく、
    ちょっと人間関係の敷居の低さと勝手に生きる活力がね、
    プラスに働いている気がします、少ない経験ですが、
    居心地良かったです、とても。
    そんな京大的リベラルの良さと危うさについても聞こうかな、と。
    SFについては、プレオタク時代を知っている身として、
    今だにその根幹にある批評性は体力、知力とも最強である、
    と思っております。その流れを知ると文化地図の見方が
    かなり変わると思いますので、「どこから入ればいいのか?」
    というガイド含めて、サブカルチャー全体図の中のSFの位置を
    知る手がかりになれば、と思っております。
    樽本氏、静かに熱い男性ですので話しも面白いですぞ。
    音楽含め全カルチャーへの視線も鋭いですので
    出版話し含め、もろもろ、いろいろ、と。
    =====================
    樽本周馬氏
    1974年奈良県生。
    国書刊行会編集部。
    主な担当書籍に安田謙一『ピントがボケる音』、
    <未来の文学>シリーズ(海外SF叢書)、
    <鴨居羊子コレクション>、
    <長谷川伸傑作選>など。
mixiユーザー
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  • 2008年10月19日 (日) 15:00開場 18:00くらいまで
  • 東京都 阿佐ヶ谷夜の喫茶店「よるのひるね」
  • 2008年10月19日 (日) 締切
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