mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了J-NETWORK「MACH GO! GO! '06 〜フライ級最強決定トーナメント〜」

詳細

2006年08月13日 09:37 更新

川端健司の三ヶ月ぶりの試合が決まったようです。

相手はランボー・ウィラサクレック選手です。

強豪タイ人が相手ですが、みんなで応援しよう!



70kg契約 サバイバルマッチ1
川端健司(チームドラゴン)
ランボー・ウィラサクレック(タイ/ウィラサレクレック・フェアテックス・ジム)

【解説】
ゲンナロン・ウィラサクレックと川端健司の試合は、まさに激闘だった。我龍真吾や喜入衆といったトップファイターを次々と降し、キックボクシング対日本人無敗を誇り、“日本人キラー”の名をほしいままにする強豪と新人の域から出たばかりの川端とでは、危険との声も聞かれたマッチメイクだったが、
1R、痛烈なダウンを奪ったのは、川端のほうだった。その後、激怒した本気モードのゲンナロンは流石の強打で、2R、ダウンを取り返し、その後も圧倒。しかし、川端も一歩もひくことなく最終ラウンドのゴングまで打ち合った。結果は、川端の判定惜敗だが、ベストバウトに満員の観客は大拍手。前田憲作チームドラゴン代表も「すぐにでも再戦させたい」と息巻いた。これに対してウィラサクレック会長は、「それならまずはランボーを」と“小型筋肉爆弾”ランボー・ウィラサクレックを派遣。「肘打ちありのルール(ゲンナロン×川端は肘打ちなしルールだった)でランボーを倒せばゲンナロンとの再戦も考える」と言っている。川端も同門の田中龍星が1RKOしているランボーには負けるわけにいかない。だが、ランボーは、7月9日、ニック・ヒョードに圧勝し調子を取り戻している。ガチンコ軍団WSRの送り込むナックムエ(ムエタイ選手)にはずれはない。両者の意地が激突する一戦は、激闘の予感に彩られている。

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2006年09月01日 (金) 開場16:45 開始17:00
  • 東京都 @水道橋後楽園ホール
  • 2006年09月01日 (金) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人