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開催終了10・27「日本解体法案」反対請願受付国民集会&移動

詳細

2009年10月22日 22:46 更新

− 中川昭一先生への追悼 −

貴方は、日本の国柄が突然ガラッと変わってしまうことが信じられますか。それは、「家族の絆」「地域社会」「国の安全保障」を、次々に崩壊させてしまう法案が、国会で成立することが目前に迫って来たからです。

 民主党は、国民の同意を得ることなしに、国の根幹を損ねる「 靖国神社代替施設」「外国人参政権」「偽・人権擁護法案」「二重・三重国籍」「 戸籍制度廃止」「 夫婦別姓( 選択制別姓)」「女性差別撤廃条約選択議定書」「 1000万移民推進」「 日教組教育の復活」「国立国会図書館恒久平和調査局」「 地方主権」「CO2 25%削減」「東アジア共同体構想」などを、数の論理だけで通そうとしています。これらの法案の殆どは、都議選で一議席も確保できなかった社民党や、民主党に巣くっている旧社会党の千葉景子法務大臣などが推進して来た法案です。

 マスコミは、これら日本解体につながる危険な法案を詳しく報道していません。インターネットで危機的情報を確認している多くの国民の総力を結集して、「日本解体法案」を阻止する為に「請願受付国民集会&移動」を実施することになりました。

【開催日】:平成21年10月27日(火)

【国民集会&請願受付場所】:憲政記念館講堂

17時〜19時45分(16時30分開場)
 請願受付移動に参加しない方と年輩者の方は、直接、憲政記念館講堂に御参集ください。〈尚:当日請願書を持参出来なかった方の用紙と筆記用具は受付に用意してあります〉

〔請願仲介国会議員〕
  稲田朋美衆議院議員、 北村茂男衆議院議員、 西田昌司参議院議員、 義家弘介参議院議員
〔司会〕: 西川京子先生
【請願移動】 日比谷公園大噴水前〜

日比谷公園大噴水前を10月27日(火)16時30分にスタートして、17時30分を目標に参議院議員会館前歩道を目指して行進することになります。
国会議事堂周辺からは、道路でのデモが規制されますので、歩道を通行人の邪魔にならないように半分を空けての行進になります。
〈プラカード等は各自持参して下さい〉
 そして、持参した請願書は、17時30分から国立国会図書館と国会議事堂の間の歩道を進み、憲政記念館講堂受付に提出して頂くことになります。請願書提出後は、請願受付移動の後列に復帰することを含め、各自に判断して頂くことになります。
〈尚、直接参加する方は、地下鉄「国会議事堂前」か「永田町」の駅をご利用ください〉
 ※奇しくも10月27日は吉田松陰の150回忌でもあります。
【当日までの請願書受付先】: 中山成彬東京事務所

〒162−0845
東京都新宿区市谷本村町3−17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
FAX:03−3269−5873

中山成彬東京事務所

〈尚、10月27日以降の情報は、メールで直接配信する準備もしていますので、御希望の方は請願書と別紙に、メール・アドレスを記載して発送してください。〉

【請願書宛名:鳩山由紀夫内閣総理大臣殿┃記載事項:反対理由:住所:氏名:年齢┃用紙:A4サイズに一項目一枚に記入】



【発起人】

(敬称略): 中山成彬(元文科大臣)、前衆議院議員: 西川京子、戸井田徹、 萩生田光一、赤池誠章、 大塚拓、 岡部英明、 小川友一、鍵田忠兵衛、 木原誠二、 木原稔、 近江屋信広、 木挽司、 坂井学、 薗浦健太郎、 高鳥修一、 林潤、 牧原秀樹、 松本洋平、 馬渡龍治、武藤容治┃ 板垣正(元参議院議員)、 佐藤博志(英霊にこたえる会中央本部広報委員長)、 小堀桂一郎(東京大学名誉教授)、小田村四郎(元拓殖大学総長)、西尾幹二(評論家)、佐藤守(元空蒋)、 高橋宏(首都大学東京理事長)、 松島悠佐(元陸将・中部方面総監)、田母神俊雄(前航空幕僚長)、 阿部正寿(世界戦略総合研究所会長)、 伊藤玲子(「建て直そう日本」女性塾幹事長)、奥山篤信(平河総合戦略研究所代表理事)、 百地章(日本大学教授)、 中村粲(獨協大学名誉教授)、 加瀬英明(外交評論家)、 村松英子(女優)、小林正(元参議院議員)、 藤岡信勝(拓殖大学教授)、 遠藤留治(日新報道社長)、 高池勝彦(弁護士)、阿羅健一(近現代史研究家)、酒井信彦(元・東京大学教授)、 宮崎正弘(評論家)、 伊藤哲夫(日本政策研究センター代表)、山田惠久(国民新聞主幹)、水島総(日本文化チャンネル桜社長)、 小山和伸 (神奈川大学教授)、 関岡英之(拓殖大学客員教授)、八木秀次(高崎経済大学教授)、 三輪和雄(日本世論の会会長)、 西村幸祐(評論家)、 永山英樹(台湾研究フォーラム会長)、岡本明子(ジャーナリスト・家族の絆を守る会事務局長)、水間政憲(ジャーナリスト)
賛同人:荒木和博(拓殖大学海外事情研究所教授)
【主催】「請願受付国民集会&移動」実行委員会

  佐藤博志、 伊藤玲子、 山田惠久、 岡本明子、水間政憲
【賛同団体】

新しい歴史教科書をつくる会、 全国教育問題協議会、 新日本協議会、 美しい日本をつくる会、 新教育者連盟、 草莽全国地方議員の会、漁火会、 東京都教師会、 戸塚ヨットスクール、 安岡教学研究会、外国人参政権に反対する会・東京、基本的人権を踏みにじる人権擁護法案に反対する地方議員連盟、 史実を世界に発信する会、 二宮報徳会、 河内国民文化研究会、教科書をよくする神奈川県民の会、 神奈川教育正常化連絡協議会、 兵庫ビジョンの会、 在日特権を許さない市民の会 New、外国人参政権に反対する会・全国協議会 New、外国人参政権に反対する会・関西 New!、NO!民主 桜組 New! http://mid.parfe.jp/kannyo/sakuragumi/top.htm
【転載フリー】

「請願受付国民集会&移動」 実行委員会事務局長 水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/
※チラシでも拡散お願いします


請願書は、請願法に基づいた国民の権利です。
国民の意見や要望は、手紙などを国会に送っても、
それによって国会で話し合われることはありません。

請願は国民の一人一人の意見や要望の声を国会に届け、
その声を法律にし、国政に反映させるための手段です。
その国民の声が大きくなれば、国会で審議されることで、
行政のあり方や法律に反映させることができます。
絶対的な法的拘束力こそないものの、選挙を除けば国民に許された最強の手段です。
Web署名の場合、「これぐらいの大きな話しになってる」という話はできても、それ以上はないのです。

年齢は問いません。
手書きが尤も良いですが、プリントしたものに捺印(氏名の横)でも可能です。
手書きの場合は、ボールペンで記入してください。

プリント用ファイルリンク先
http://freejapan.tv/?Word%2F2009-10-27%2FDownload

請願書の文例等のQ&A
http://sitarou09.blog91.fc2.com/

主催者の一人水間政憲氏が動画で説明(撮影日時は10月4日であったため動揺されています)
http://www.youtube.com/user/FreeJapanTV#p/c/6C46B2E3B96A7220/0/ZrojXWGyFpk

平日に行われる理由は、請願書を提出するだけでなく
国民の意思(怒り)を国会議員に見せるためです。
休日は議員が地元の選挙区に帰っているのでデモをしても意味がありません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

国を憂いている国民が、大同団結するときが来ました。
小異を捨て大同につくことが大事です。

今、必要なことは、保守派国民が意思を示すことなのだ。

「日本解体法案反対請願受付国民集会」(憲政記念館:16時30分から開場・受付開始)に国民の意思を示して下さい。

請願者が、国会を幾重にも取り囲んで訴えかければ、民主党は好き勝手なことなど出来ません。

第二世界大戦後、日本軍に協力したインド人が裁判にかけられた時、インド国民は裁判所を幾重にも取り囲み、インドの英雄として無罪を主張した。

その結果、イギリスは被告全員を釈放せざるおえなくなったのです。

それに引き替え、日本では、東京裁判軍事法廷を取り囲む国民の姿がありませんでした。

その時、市ヶ谷の東京裁判法廷を幾重にも取り囲んでいたら、裁判との名のリンチを阻止できたことでしょう。

今回の政変は、マスコミが主導した無血革命です。

言い換えれば情報戦ですが、外患導入罪を適用すべき戦争だったのです。
選挙結果によって、人質にとられたのは、情報弱者の国民だった。

今、この国を救えるのは、情報強者のインターネットユーザーの方々です。

この状況を放置することは、GHQ占領下から立ち直った日本の崩壊を招くことになるのです。

今、日本人が大同団結して意思表示できれば、崖っぷちで止まることが出来ると信じております。

インターネットユーザーの皆様、民主党の反日法案に危機感を持っている友人知人と連携して、この日本の危機を乗り越えましょう。
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学生も社会人も、1日だけ普段の業務を休んで
日本(先祖、今、子孫)の為に参加してください。
請願書を持参して、日比谷公園に集まってください。
プラカードや国旗を持っていないという方は、請願書と体1つだけを持ってきてください。

よろしくお願いします。

コメント(6)

  • [1] mixiユーザー

    2009年10月23日 06:44

    【緊急拡散】請願受付: 25日必着は嘘です。

    インターネット上に、「日本解体法案」反対請願書は、「25日必着」などと悪質なデマを流しているものがいるようです。

    主催者からの告知は、「当日までの受付先」との表現以外、使用しておりませんので嘘です。

    これらも、「反日サヨク のなりすまし工作」の一貫した妨害なのでしょうが、効果があると認めて頂けたと解釈して、皆様、どんどん請願書を発送してください。

    NHKが、「外国人参政権付与」法案のニュースを流していましたので、「外国人参政権付与法案反対請願書」だけは、必ずお願いいたします。

    【10月31日消印有効】
    10・27請願受付国民集会で、中山成彬東京事務所確認分と、当日受領分を合わせて会場で発表しますので、楽しみにしていてください。請願書は、項目別に整理する作業や地方発送便と首都圏便では、到着日に差がありますので、10月31日消印(宛先:中山成彬東京事務所)まで有効にします。

    緊急拡散して下さい。

    【ネットだけ転載フリー】「請願受付国民集会」事務局長・水間政憲  http://mizumajyoukou.jp/
  • [2] mixiユーザー

    2009年10月24日 13:12

    《「10・27」もあと3日、外国人参政権賛成派も必死!》

    岡田外相の天皇陛下への不敬な発言で、 鳩山由紀夫政権の命運も尽きたようです。

    「10・27」国民大同団結の声は、 中川昭一先生が国会へ!国会へ!と国民の背中を押してくれていると思える、大きなうねりになっております。

    チラシ告知枠に入り切れない、「賛同団体」の申し込みが飛び込んできております。
    その状況を察知してか、「国体破壊派」の巻き返しも必死です。

    警察署に日比谷公園の出発時間まで指導して戴き、滞りなく必要な書類を申請してある、請願者の移動を「無届けデモ」などと、誹謗中傷することは、請願者へ不参加の呼びかけをしていることに等しいのです。
    公明党と民主党が推進している「外国人参政権付与法案」は、総力戦の様相を呈してきました。

    法治国家である日本で、現在「外国人参政権付与法案」を阻止できる唯一の方法は、憲法16条の「請願権」に基づく、「請願法6条項」を根拠に申請することなのです。(請願者は、如何なる差別待遇を受けないことが保証されています。)

    請願書は、民主党政権だからといって提出先が民主党になる訳じゃありません。鳩山内閣総理大臣宛てのものに対して、その不安感を煽る行為は、「外国人参政権付与法案」推進派と誤解されても仕方ないのです。政治は結果がすべてなのです。

    今回、「10月31日消印有効」としましたが、それは「FAXは無効」とか「25日必着」など、主催者のサイト「 http://mizumajyoukou.jp/ 」にまったく記載のない、もっともらしい「告知」は偽装告知(妨害工作)と認識して下さい。

    今回の「請願受付」は、結果を出すための魁として企画したものです。

    すでに、「国体破壊派」が、如何なる妨害工作を仕掛けても、焼け石に水の状況になってきております。

    「10・27」まであと3日、当日はインターネット動画の二元中継も実施され、粛々と請願者が連なっているだけで、圧倒的な影響力を発揮できるのです。

    「10・27」は、既成メディアとインターネットの歴史的分岐点の日として、歴史に刻まれることでしょう。

    普段、テレビの偏向報道に憤っている皆様、当日、憲政記念館講堂受付には、簡単に「請願」できるように「ひな型」も用意してありますので、是非地下鉄で駆けつけて下さい。

    一人でも多く参加していただき、歴史の証言者になって戴きたいと存じます。

    【ネットだけ転載フリー】「請願受付国民集会」事務局長・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/
  • [6] mixiユーザー

    2009年10月25日 14:09

    【最重要】日本初だヨ!国会集合!!【緊急拡散】

    ◆◇◆ 10・27「日本解体法案」反対請願デモ告知動画集 ◆◇◆
    http://www.youtube.com/user/FreeJapanTV#p/c/6C46B2E3B96A7220/0/ChHwP5TZf8A

    突然のメッセージ失礼いたします。
    現在、日本を解体してしまうような法案が、
    国会で矢継ぎ早に可決される危険な状況です。

    これを阻止するため、「10・27請願受付国民集会」が実施されます。
    この集会は唯一政治結果を出した去年3・10で「偽装・人権擁護法案」
    を阻止した議員と水間政憲氏達による集会ですので
    「阻止できる可能性が最も高い集会」となります。是非ともご参加下さい。

    国会が開催されている平日にて国会を取り囲む抗議行動が、
    「日本初となる1万人以上の規模」となれば、国会議員にも
    明確に意志を表明することとなり、必ずや阻止力となります!
    夕方からですので途中からでもご参加くださいませ。

    ◆◇◆【開催日】平成21年10月27日 ◆◇◆
    詳細はこちらと上記の動画にてご確認下さい。
    http://mizumajyoukou.jp/

    遠方で来られない方は、中山成彬元文部科学大臣の東京事務所にて郵送及び、
    FAXにて請願を受け付けております。(10月31日消印有効)
    請願のサンプルもありますのですぐに作成できます。
    奮ってご参加下さいませ。

    また出来るだけ多くの方にご参加頂けますよう、拡散をお願いいたします。
    解体法案推進派に負けないよう、ネットで力をあわせ絶対に阻止しましょう!

    【全文を条件に転載フリー】FreeJapanTV 坪田恒
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  • 東京都 日比谷公園&憲政記念館
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