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開催終了雲南タイ族音楽の公演

詳細

2008年03月14日 16:53 更新

国立民族学博物館 特別展「深奥的中国―少数民族の暮らしと工芸」関連行事

?「 フルス(ひょうたん笛)演奏 」
 3/22(土)、23(日) 1日3回
 開催時間は決まり次第、HP上にてお知らせ致します。
 場所: 国立民族学博物館 特別展示館1階イベント広場(観覧料が必要です。)

?「 タイ族のこころの調べ−中国雲南省徳宏州からの民間芸術団公演 」
 5/10(土)13:30〜16:00(開場13:00)
 出演者:ワン・シァンヤ(晩相牙)、パガ・フーカム(金莫栓)、エ・ジェム(肖小叶)、伊藤悟
 司会・解説: 横山 廣子(民族社会研究部准教授)
 場所: 国立民族学博物館 講堂 定員:450名
 参加無料(ただし、特別展および常設展をご覧になる方は、観覧料が必要です。)

?京都
民間芸術団の公演を京都でも予定しています。


詳細は国立民族学博物館HPにて。
特別展「深奥的中国―少数民族の暮らしと工芸」
http://www.minpaku.ac.jp/special/china/event.html

コメント(5)

  • [1] mixiユーザー

    2008年03月14日 16:53


    詳細が掲載されました。
    http://www.minpaku.ac.jp/special/china/hulusi.html
    http://www.minpaku.ac.jp/museum/event/performance0805.html
  • [2] mixiユーザー

    2008年03月14日 17:43

    とても興味があります。会場が大阪ですか、、、、
    昨年、雲南省からはアジアの歌垣サミット(国学院大学120周年記念企画)にも少数民族の方々が参加されたそうです。地球上がグローバルに繋がる一方、古代から受け継ぐメッセージが失われています。
    このような企画は、人間の根源的な生死観を呼び覚ましそうですね。
  • [3] mixiユーザー

    2008年04月25日 20:15

    こんにちは。5月10日当日のプログラムについてお知らせいたします。

    プログラム概要
    1 あいさつにかえて <ムンシー調>
    2 ガーバンゴァンとカムバンゴァン <跟鼓調> (太鼓の舞と太鼓の歌) 
    3 ひょうたん笛(フルス)による演奏「古い調べ」、ほか
    4 思恋 <ムンコァン調>
    5 対歌 カムマーシプソン <十二頭の馬のうた=1年のうた
    6 ガーシャン <武術の舞と刀の舞>
    7 対歌 カムダンビャン <恋の歌垣> 〜カムシェウ <朗誦調> 
    <休憩>
    8 タイ族のうた=声の文化について
    対話・インタビュー形式でタイ族の声の文化について語る。様々な調子のうた 遊びうた、子守唄、瑞麗調、芒市調、盈江調、古い調べ、タイ劇調、経典調、カムガップトゥク<快板>、哭きのうた、もてなしのうた、など
    9 ガーロックヨン <孔雀の舞> 
  • [4] mixiユーザー

    2008年04月30日 18:20

    追加:雲南タイ族音楽の特別パフォーマンス日程

    5月10日土曜日の公演に来られない方に嬉しいお知らせです。
    時間は約30分と短いですが、11日2回と12日の午後1回にパフォーマンスが予定されることになりました。

    1) ワンシャンヤとパガフーカムの歌垣 「ガー・バンゴァン」<太鼓の舞とうた>
    2) ワンシャンヤ 「思恋」<ムンコァン調>
    3) 伊藤悟 ひょうたん笛の演奏「古い調べ」
    4) エ・ジェム 「ガー・ロックヨン」<孔雀の舞> 

    注…特別展会場になるため入場券が必要になります。
    詳細はみんぱくHPの特別展「深奥的中国」にて
mixiユーザー
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  • 2008年03月22日 (土) 3月23日、5月10日
  • 大阪府 国立民族学博物館
  • 2008年03月22日 (土) 締切
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参加者
1人