mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了JapanTresDias#9 一生に一度だけ キリストの愛の体験

詳細

2006年08月11日 17:27 更新

皆さんに素晴らしい修養会を御案内したいと思います。

前回の8回目、僕は頼んでもいないのに母教会の伝道師の先生から突然勝手に申込をされ、無理やりに行かされました。バスの中では知り合いが誰もいなく、これからの3泊4日をどう過ごそうかと寂しさと不安でいっぱいでした。

しかし、トレスディアスが始まるや否や、人生において素晴らしい3泊4日を過ごしたのです。帰りのバスの中では伝道師先生に真っ先に感謝のメールを送りました。

そして教会では講壇で証しをさせて頂きました。今まで聖霊のバプテスマが一番素晴らしいと思っていたけれどもそれは大きな間違いで、自分の教会と聖徒を愛し、そして牧師を心から愛する事がもっと大切なことなのだと気付きました。

トレスディアスで受けた神の愛が、隣人を愛するということが如何に大切かを気付かせてくれました。

一緒に参加したある女の子は耳が聞こえるようになり、感激して主に栄光をお返ししていました。ある少年は心を開いて家族と話ができるようになりました。その証しを聞いていた時は、誰もが静まり、涙を流していました。

トレスディアスは名前こそ変ですが、神様にまったき信頼と信仰と愛を持って、奉仕者は参加者に仕えます。その数は参加者のおよそ2倍強。奉仕する方も大きな恵みなのです。

信仰に悩みを持っていてもいなくても、恵みを十分に受けていてもいなくても、是非期待して参加してみて下さい。

沢山の方が、神様が作られたトレスディアスの恵みに出会われる事を心から祈っております。


トレスディアスに参加するにあたってのルール

?一度体験した事がある人は参加出来ない。
?内容は未体験者には秘密にすること。
?キリストを愛するものであること。


トレスディアスとは?

 1940年代後半のスペイン。人々は第二次世界大戦とスペイン内乱の激動の中、廃墟と化した国、空虚感に満ちた教会に希望を無くしていた。そんな中ローマカソリック教会内部の信仰熱心なグループが定期的に集まり、互いに信仰を高め合い、キリストにある愛を分かち合い、キリストにある希望をさらに深めたのである。

 その集まりの中、ジョアン・ハーバス司教とエデューロ・ボニンは運命的に出会い、更なる信仰の成長を求めてマヨルカ島(Mallorca)に男性信徒だけを集めた修養会を組織した。これが後のトレスディアスの前身となったのである。そこで彼らはキリストの中での真の交わりと聖書勉強によって、信仰と希望の満ち溢れる信徒へと変えられる人々を目の当たりにしたのであった。

 特にその修養会を体験した信徒達で再び集まるReunionは、再開しながら互いの信仰生活とキリストにある愛を継続して高めあう事となり、教会へと発展していったのである。

 これらの活動はクルジオ運動と呼ばれ、1950年代末までスペイン語圏に限定されていた。しかし、アメリカのテキサスで訓練を受けていたスペイン空軍の兵士によるReunionが、初めて英語圏であるアメリカでクルジオ運動を巻き起こした。それはすぐにアメリカ全土にまで広がり、1960年初期には英語で執り行われるまでに至った。

 教派を超えてキリストを信じる全ての人に向けたこの修養会はトレスディアスと名付けられ、とうとう超教派的に1972年11月2日から3日間、ニューヨークのニューベルグで開催された。以後1980年7月11日トレスディアス共同体は全米に組織を構成し、1985年にはドイツと韓国でも行われた。以後ヨーロッパ全土に広がり、2002年には日本でも記念すべき第一回が執り行われ、2006年には台湾でも初のトレスディアスが執り行われた。現在、トレスディアスは名実共に国際的な超教派の運動となったのである。

 トレスディアスは未だ全世界に沢山の被験者がいるにもかかわらず、その内容は秘密のベールに包まれ、荒廃した世の中に神の愛と希望の光をもたらしている。あなたは生きているキリストの愛を、現実に体験したいと思いますか?ぜひ期待して参加してみて下さい。



■主催:御国大阪教会内JTD事務局
TEL:06-6865-4044 FAX:06-6865-4049
http://jmmission.or.jp/mikunichurch%20homepage/index.html
■期間:2006年8月22日(火)〜25日(金)
■場所:神戸セミナーハウス
神戸市北区道場町生野字ロクゴ318-2 TEL:078-985-4391
■交通:当日御国大阪教会からバスが出る予定です。個人で現地集合でも可。時間は現在未定。
■費用:¥35,000
■準備:着替え・洗面お風呂道具・正装(1着)
■テーマ:「日本の渇いた魂を主により満たせ」
詩篇107:7-9 92:13-15 63:1-3 34:7-9


<<申込>>

?名前(よみがなも)
?住所
?電話
?性別
?生年月日
?所属教会

以上の?〜?を記入してFAXをするか、FAXの無い方は電話で申し込んで下さい。

JTD事務局 TEL:06-6865-4044 FAX:06-6865-4049
担当:宮本牧師 携帯080-3763-8256
担当:稲冨牧師 携帯090-9887-6092
奉仕者:慎(しん) 携帯080-3106-0430

アメリカのリンク
http://www.tresdias.org/

JTDのもととなったGraceTresDias
http://www.gracetresdias.org/cgi-bin/home.cgi
http://www.gracemi.com/2006/main_index.php
この教会はピーター・ワグナー師により世界で一番宣教している教会として認められています。

Googleの検索結果
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rls=DVXA,DVXA:2006-14,DVXA:ja&q=tresdias

コメント(5)

  • [1] mixiユーザー

    2006年08月11日 14:43

    現在の参加状況

    大阪弟子達教会、カナン福音教会、忍ヶ丘キリスト教会、四日市バプテスト教会、御国名古屋教会、御国静岡教会、御国大阪教会、ソルリン純福音教会、DFC

    合計25名様

    御覧の皆様も是非御参加下さい。お待ちしています(^^♪
  • [2] mixiユーザー

    2006年08月11日 17:42

    先週の月曜日と今週の月曜日、トレスディアスの奉仕者(ティームメンバー)のミーティングがあった。スピリチュアルリーダーを務めるテモテ朴先生は、塩谷の神学校を卒業され、有賀喜一先生の一番弟子として日本で牧会をされている。テモテ朴先生はとにかくキリストの愛と、聖霊の火の情熱を持っているリバイバリストとして、国内外を問わず活躍し、弟子だけでも5人の副牧師と4人の伝道師を抱えておられる。その弟子たちがまた素晴らしく、僕の大切な友人達でもある。

    今回、このテモテ朴先生が導かれるトレスディアスに、お弟子さん達と共に奉仕できるのは僕の喜びです。

    皆さん、是非期待して下さい(^_-)
  • [3] mixiユーザー

    2006年08月15日 00:45

    現在の参加状況

    大阪弟子達教会、カナン福音教会、忍ヶ丘キリスト教会、四日市バプテスト教会、御国名古屋教会、御国静岡教会、御国大阪教会、ソルリン純福音教会、DFC、ニューライフチャペル、南ソウル中央教会、チャンピ宣教会

    合計35名

    今日は月曜日のミーティングがありました。スタッフたちもそろそろ本腰が入り、いつも熱い祈りがさらに熱く長くなってきています。

    施設はほとんど貸切状態です。

    もっと沢山の方に、神様が導かれるトレスディアスの素晴らしい愛の体験をして頂きたいと願っています。是非あなたの参加をお待ちしています。

    ・・・と言ってもよく分からない修養会に、しかも3泊4日もの期間参加するのは怖い・・・という方ばかりだと思います。そしてこればっかりは何をするのかとは申し上げられません。

    しかし、トレスディアスは神様を信じた初めの喜びを再度味わうものでもあり、あなたが体験することで、沢山の信仰に挫折している人を導く事ができます。

    問題の多い教会の信徒、奉仕に疲れた人、また信仰に疲れた人・・・牧師、信徒問わず、50年もの歴史と全世界で行われて成功を神様によって毎回収められているこのトレスディアスに来てみて下さい。

    彼に信頼するものは失望させられる事が無い。
  • [4] mixiユーザー

    2006年08月18日 20:45

    昨日、友人の牧師の息子さんと会う機会がありました。
    彼は大学生であり、時間もあるということなので是非にとトレスディアスに誘ってみました。

    しかし、彼は「内容が秘密である」ということに深い恐れを感じ、非常に不安そうな顔をしていました。

    そこで僕は「聖書には思いわずらうな」と書いてある。
    トレスディアスは名前こそ変であるけれども、神様がそこに存分に働かれ、神様が一番の主役で、沢山の愛という実を結んでいる。
    恐れや不安の中にいても、神様が「おいで」というのであれば、勇気を持って行ったらどうか・・・と彼の心に届くように祈りながら伝えました。

    彼はしばらく黙ったままうつむいていたが、ゆっくりと顔を上げて声を振り絞ってこう言いました。

    「以前から気になる御言葉があるんです。」

    クリスチャンホームに生まれた彼は信仰こそ長いが、聖書の御言葉が心から離れないという事は初めてだそうです。
    あえてどんな御言葉かは訊きませんでしたが、トレスディアスから帰ってきた時、彼の証しとその御言葉を聞きたいと思い、そう伝えました。

    彼はとても辛そうな顔をしていましたが、後は主に委ねて帰ってきました。

    そして今日、友人の牧師先生から電話がありました。

    「息子が参加するために申込のFAXをしました。」

    主に心から感謝をし、栄光をお返し致します。
    そして何よりも、このトレスディアスが主によって大成功の内に御心だけが成し遂げられる事をお祈りします。

    Nくん。君が主に従い、期待する勇気を振り絞った事に感謝!神様はきっと君のその勇気を忘れず、何倍にも増して恵みを下さる!

    今、心に留めなさい。主は聖所となる宮を建てさせるため、あなたを選ばれた。勇気を出して実行しなさい。第一歴代史28:10
  • [5] mixiユーザー

    2006年08月28日 23:49

    みなさまこんにちは。

    JapanTresDias#9も、主の豊かな臨在の中、全ての人が恵みを受け取る事ができました。
    最終日とReUnionでの証しタイムは、人前に出るはず無いであろう年頃の若い女性まで、マイクを握り涙ながらにキリストの愛の体験を語りました。
    そして昨日の礼拝では、各教会から彼らの姿を見て「奇蹟が起こった。」との声も頂きました。

    僕の母教会から参加したある姉妹は、お兄さんが交通事故で全身麻痺になってから7年間、礼拝には出席するものの・・・祈らない、賛美しない、聖書を読まないクリスチャンでした。
    彼女はTresDiasに迎えられて入って来た時、物凄い形相でスタッフに反抗をしていました。
    さらに突然抜け出す、皆と強調しない超問題児でした。
    それが徐々にか細く賛美をし、聖書の言葉に耳を傾け、祈り、最終日には踊るまでに回復しました。
    まだまだ完全に主に従う決心には至っていませんが、TresDiasから帰ってきてからは毎日聖書を読み、御言葉に感動しながらメールをくれます。
    燃えている僕がいくら変わっても母教会の人は驚きませんが、今回はこの姉妹が変わった事に皆驚きを隠せない様子でした。

    そして多数で参加したReUnionでは、皆の考えが「次は絶対参加しよう」と変えられたのです。

    僕はTresDiasが、日本のリバイバルの起爆剤になると信じて疑いません。

    皆様も是非!
mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2006年08月22日 (火) 8月22日(火)〜25日(金)
  • 兵庫県 神戸セミナーハウス
  • 2006年08月21日 (月) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人