mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了「ぶどう園の日雇い労働者たちの譬え話」(マタイ20:1−15)

詳細

2014年07月11日 17:31 更新

話:  山口 里子さん(当センター共同ディレクター)

去年の7月に「ぶどう園の小作人たちの譬え話」を取り上げた時、「『ぶどう園の日雇い労働者たちの譬え話』では『主人=神』でしょう?」というご意見が出されました。
 どうでしょう? ご一緒に学び、考えましょう。

日 時: 2014年7月12日(土)午後2時30分〜4時30分
        (受付は午後2時からです)

場 所: 日本キリスト教婦人矯風会 本部会館3階
        (新宿区百人町2-23-5)

道 順: JR中央線 大久保駅 中野寄り正面出口、大久保通りのガード下を渡り、 JR沿いの小道を入って直ぐの右側奥。駅から1分。)

参加費: 1000円(会員500円)
       *当日、会場でいただきます。事前申込は不要。

*本会は、日本フェミニスト神学・宣教センター 7月例会です。

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2014年07月16日 06:51

    今回は終了しました。譬え話に出てくるぶどう園の主人について: イエスの時代のユダヤの人々にとって「ぶどう園の主人」は現実的にすぐ思い浮かべることのできる存在。明治時代の日本なら「大地主」、現代なら「オーナー社長」と言ったところか。しかも1世紀のローマ植民地では苛酷な搾取が常態化していた。そんな環境で、「ぶどう園の主人」でもって「神」をたとえるのは不自然だ。また、この話を聞いた貧しい人々が「主人」=「神」と思いつくというのも考えにくい。では、この譬え話はもともとどのような意図を持った語りかけだったのだろうか・・(つづく)・・  というような内容だったと思います。
mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2014年07月12日 (土) 午後2時30分〜4時30分 受付は午後2時からです
  • 東京都 日本キリスト教婦人矯風会 本部会館3階
  • 2014年07月12日 (土) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人