Ex confusion 奈良在住音響作家Atsuhito Omoriによるアンビントプロジェクト。2010年にU-Coverより1st"Something To Remember"を発表、この作品により注目を集め、以降UKのレーベル(Heat Death Records、Rural colours.SomehowRecordings)等からEPを発表している。HeliosやGoldmundで活動するKeith Kenniffと妻のHollieの2人が企画した"For Nihon"にも参加。
S.C.F Andy CouzensとMichael j migliacciによる音響/映像プロジェクト。Andy Couzensは京都urbanguildを中心に舞踏家などとのコラボレーション等精力的なパフォーマンス活動を行っているが、S.C.Fでの出演は一年ぶりである。現在日本ツアーを行っている。
Mauro Arrighi Mauro Arrighi is a new-media artist from Italy. After ARS Electronica in Linz, after the Biennale of Venice: Mauro will play in Kyoto. Ambient - laptop music. For more info: www.dreamingwww.com
Nobuto Suda 京都在住アンビエントドローン作家。揺らぎを持たせたギターアンビエンスを折り重ねることで楽曲を構成している。TobiraRecordsからの発表を中心に活動。2010年に京都トランスポップで行われた展覧会の館内音響用に作成し、リリースした音源「Ecotone」(Somehow Recordings)が複数の海外レビューサイトで紹介され注目を集める。年内にはOrganic Industries(独)、taalem(仏)よりリリースを予定。