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開催終了2008/5/23東京芸術劇場

詳細

2008年04月21日 23:02 更新

Keith Jarrett SOLO 2008
東京芸術劇場大ホール http://www.geigeki.jp/

コメント(24)

  • [1] mixiユーザー

    2008年04月22日 00:46

    1F A列で参加します
  • [6] mixiユーザー

    2008年05月20日 21:34

    23日のコンサートをネットで予約を取ったのですが
    ファミリーマート、サンクス、サークルケイで引き換えできるはずが
    出来ないのですT0T
    どこの会社からチケットを購入したのかも忘れ、
    最悪な状態です(涙)
    忙しいからとギリギリまでチケット交換しなかったのが悪かったのか?
    「キャンセルがききません。」と書いてあったので
    大丈夫と思い込んでいたのがまずかったです。
    どこに電話をしていいのかもT0T
    誰か情報あったら教えてくださいT0T
  • [7] mixiユーザー

    2008年05月20日 23:51

    ネットで予約したのでしたら、ぴあかe+かにログインすれば履歴が見れると思うんですが。
  • [8] mixiユーザー

    2008年05月22日 21:55

    いよいよ明日です。
  • [10] mixiユーザー

    2008年05月24日 00:20

    オーチャードホール>>芸術劇場・県民ホール
    というところでしょうか。。。
    音は素晴らしく良いのに…残念でした。
    アンコールは良かったけど…
  • [11] mixiユーザー

    2008年05月24日 00:55

    座席が前の方だったからなのかもしれませんが、会場の雰囲気はとても良かったように思えました。咳もまったく無かったわけではないけれど、運悪く静かなところで咳が出始めてしまった人は、必死に音を消そうとしていたし、曲の終わりではピアノの音が完全に消えるまで、みんな息をひそめて聴き入っていたし、なんだか会場全体が、キースの音楽を大事にしようとしているように感じられました。開演のアナウンスでキースからのメッセージ(宇宙の流れがどうこう・・)が、読み上げられていましたが、意味は良くわからないながらも、深いところで、会場全体にキースの想いがなんとなく伝わったのかなと、思いました。
    アンコールでまた間違えた?けど、あれは演出?・・な訳ないか。
  • [12] mixiユーザー

    2008年05月24日 07:17

    本当に昨夜は会場の雰囲気が良かったですね!私は2階の後方の席でしたが、一曲目、最後の音の余韻までみんな固唾を呑んで聴き入っていたし、本当に静かな感動が湧き起こりました。とっても良い感じでしたね〜(*^^*)すごく嬉しくなりました。キースもリラックスしていたようでしたし。

    セカンドステージ、最後のバラード、ツボに入ってしまいました霧
    アンコールでは私の大好きなMy Wild Irish Roseを弾き出した時にはもう感極まりましたぴかぴか(新しい)
    あれはいつもと調が違っていて確かBbmajorだったかな?それで意外だ!と思っていたら、こうじゃないんだった。って感じでCDに入ってるいつもの調に戻して弾いてくれました^^

    遠くなので声がよく聞こえなかったのが残念。前ではキースどんな事喋っていたんでしょう?
  • [13] mixiユーザー

    2008年05月24日 08:43

    5/20 大阪フェスへ行った者です。

    「ピアノの音が完全に消えるまで、みんな息をひそめて聴き入っていた」
    なんて 羨ましいです。。

    前回も 今回も 終わるかどうだか まだ待たないとわからないうちから
    我れ先と言わんばかりの拍手で 果たして続いていたかもしれない曲まで
    一部の心無い観客のおかげで ぶち切られています。

    昔は 余韻まで感じようとする雰囲気 まだあったんですけど。。。

    キースに限らず それが普通だと思うのですが。。。。

    はあ なんだか20日以来 こんな愚痴ばかりこぼしています。

    皆さんせっかく感激しているところを 本当にすいません。
    23日の東京が 素晴らしい演奏だったこと 心から喜んでいます。
  • [14] mixiユーザー

    2008年05月24日 08:55

    Please replay(?) again. Many time there(?) can be wrong notes. The night is this song. とコメントしたと…
    間違いではなく、演出であり、キーとテンポを変えたかったのでは?

    それよりも気になったのは、I am sick.... と話したことでした。

    二部の二曲目とアンコールは本当に良かったでした。
    聴衆もピアノの音が消えるまで、本当に良く我慢していました。
    同じ劇場でのあのコンサートとは雲泥の違いでした。
  • [15] mixiユーザー

    2008年05月24日 09:22

    大阪フェスのオーディエンスです。

    大阪は収録がありましたが、東京芸術劇場はいかがでしたでしょうか?

    大阪ではアンコールover the rainbowでしたが、東京芸術劇場は、私も聴きたい大好きな曲です。

    あぁCDになりますかね^^
  • [16] mixiユーザー

    2008年05月24日 11:17

    わたしは今回の来日は,この芸術劇場のみでしたが,すばらしい演奏でした。
    1st.一曲目の演奏が40分近い長丁場で,キースもここまで来たのだな…とちょっと思いました。
    最近のソロは,コードとかメロディを分解してしまった上でピアノの表現を追及しているような演奏が
    結構多いようですが,途中集中力が途切れたり,トラブルで10分とかでやめてしまったり,
    モチーフがつながらず,単発で終わることも多かったのが,この日は,長丁場の中でサウンドが
    変化していく感じでした。
    二曲目のブルースは,ちょっと生き抜きな感じもしましたが,2ndもやはり,そういうソロで,
    2ndの最後は,そのコードとかメロディが分解されていった中から,どんどんとメロディが
    浮き上がってきて,最後は美しいメロディとコードになっている感じがすばらしかったです。
    1st.の一曲目と2ndの最後は是非CDにしてほしいです。

    今回は観客も非常に緊張感が高くて,キースがリラックスを促している感じもありましたね。
    アンコールは特にキースの観客への贈り物的な感じがしました。

    ほかの会場の演奏は今回は聴きませんでしたが,大満足でした。
  • [17] mixiユーザー

    2008年05月24日 13:58

    内容も雰囲気もほんと良かったですね。
    キースのライブはいつもラストだと思って臨んでるんですが、昨日のが本当にラストでもいいかなって思ったくらい。(また来日してくれたらもうけもんです)
    難解なとこも比較的少なく、音数も少なかった気がします、2ndとか音の低いほうが高いほうに寄り添うように大事に演奏されてて。
    1stの途中音が途切れたところでも拍手が起きなかったのはすごかった、緊張がとぎれなかった。アンコールのMy Wild Irish Roseのときも拍手が起きず、「最高〜」て小声で聞こえたくらい。で、この曲のキーを間違えたときに、私は緊張がとぎれて初めてリラックスできたかんじでした。
    コンサート前にキースからの言葉として、ピアノは宇宙ですみたいのがあったんですが、これはFacing Youの1曲目In Frontと置換できると思った。キースの言葉はよくわからないけど^^、この曲からは新鮮さとか大きさとか、いつもたくさんもらえる。
  • [18] mixiユーザー

    2008年05月24日 14:31

    My Wild Irish Rose!!

    聴きたかったなー

    採譜してる人もいるみたいです

    http://inthechikyu.blog1.fc2.com/blog-entry-294.html
  • [19] mixiユーザー

    2008年05月24日 17:01

    2階席の前から2列目、センターで拝聴しました。

    前半一曲目と後半二曲目(アンコール前)はRadiance以降開拓してきた新しい方向性の一つの到達点といえるのではないでしょうか。あのスタイル(まだ形になっていない音楽にキース自身が耳を澄ましながら音にしていくような)であそこまでドラマティックな展開をつくりだせるとは、圧巻でした。音楽が本当に生まれる瞬間に立ち会った気がします。

    二曲目がブルースだったのは、キースは一曲目のテンションのまま割とすぐに次にいこうとしたのに、拍手が鳴り止まずすぐスタートできなかったので、なんというか、間合いを外してしまい、結果としてブルースが出てきた、という風に僕には感じられました。

    『My Wild Irish Rose』の弾き直しの時のコメントは、僕の耳には、

    "Anytime, there can be wrong notes, but not in this one."
    (いつだって、間違った音があってもいいんだ、でもこの曲ではダメ)

    と聞こえました。それだけ特別な思い入れがある曲なのでしょう。なんといっても奥さんは“Rose Anne Jarrett”という名前ですからね。『Melody at night, with you』 がキースのキャリアの中で持つ意味を考えていたら、自然に涙がでてきました。信じられないほど美しい演奏でした。

    (ところで、『My Wild Irish Rose』の後にやった、一番最後の曲もスタンダードだったのでしょうか。曲名をご存知の方はいらっしゃいますか?)

    咳はまったくなかったわけではありませんが、全体として観客のマナーは良かったと思います。特に一番最初の曲が始まる前の静寂は非常に集中力の高いものでした。

    初めてのキース・ソロでしたが、忘れられないコンサートになると思います。僕としては、もう思い残すことはありません(笑)。
  • [20] mixiユーザー

    2008年05月24日 22:07

    素晴らしかったですね。最後の最後にピアノを讃えるような仕草が印象的でした。
    会場全体が一体となって、なんかエネルギーみたいなものを感じましたね。
    良い気分で帰路に。そして、晩は熟睡。
    キースと、居合わせたすべての聴衆の皆さんに感謝です。
  • [21] mixiユーザー

    2008年05月24日 23:08

    信じられない位、素晴らしかったと言えますよ。2階席中央で見てました。
    (2年前のあの悪夢のような、、、同じ会場とは思えないぐらい)

    私もマイクの位置からして収録してたと思うので、是非CD化してほしいと思います。アンコール前の静かな曲なんて、あまりの美しさに涙でかかりましたもん。最後の曲は、Stardust と会社の同僚が言ってました。そういえばヴァースの最後2小節だけが顕わで後はフェイクされていたと思いますよ。

    前半私はキースと一緒に音の探求の旅に出てしまったので、喉が渇いて渇いて仕方なかったです。すごく皆さん緊張なさってたんでしょうね。
    音楽を聴く姿勢、静寂を作り出すオーディエンスの努力、成功したんじゃないでしょうか。帰り、皆さんにほんとにありがとうって言いたいぐらいでした。

    あとコンマ数秒、最初の拍手が遅ければ、あの静寂はもっと価値のあるものになっていたと思う瞬間もありました。けど、キースの今回のアンコール曲は、いつもよりコード進行やひねりが素敵で、うーんやられた、と大満足です。

    先の会社の同僚に、「今日は当たりだったね」と思わず終演後、声をかけてしまった昨夜でした。
  • [22] mixiユーザー

    2008年05月25日 09:51

    My Wild Irish Roseほんとよかったですね。キース以外の2つ。
    http://jp.youtube.com/watch?v=ur-uWXV9p9Y 歌詞つきの
    http://jp.youtube.com/watch?v=zID7ZD75iPU バンドネオンの
  • [23] mixiユーザー

    2008年05月25日 14:13

    『The Melody〜』の『My Wild〜』の大サビ(みたいなところ)は原曲にはないみたいですね。あの大サビが泣きそうなくらい大好きなんですけど。
    ほんとよかった『My Wild〜』が生で聴けて、うらやましいです。

    でもオーチャードも、すごかったです。
    すべてをCDにしてほしい、という甘い願いは叶わないでしょうか。
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