「The Way Sensoring Go」は、様々なオブジェがドミノ倒しのように連鎖的に反応して行く様を映像におさめた作品「事の次第 - The Way Things Go」(元祖ピタゴラスイッチなんて呼ばれ方もしています)に直接インスパイアされたもので、コンピュータ、センサーなどの現代的な機器を用いて「電子的」連鎖反応を作り上げます。
また、The Way Sensing Go workshop、2日目は真鍋大度氏に代わり、真鍋氏と共に4nchor5 la6、DGNなどでインタラクティブデザインを中心として活動する石橋素氏(http://www.dgn.jp/member_-_motoi_ishibashi.php)にご参加いただける事になりました。