それから4番手の『Little Elvis RYUTA & The S.R.P.』、これまた強烈すぎ!
“ロカビリーの真髄”をスーパー・テクニックと大爆笑パフォーマンスでもう完全にノックアウト〜〜!!
ロカビリーって、R&Rやブルース、パンクと基本的に同じ3コードで最もシンプルな進行がベースになってるけど、ある意味最も高度なセンスとテクニック、それだけではなく“魅せる”パフォーマンスも含めたエンターティナー性が求められる音楽やと改めて思いました。それに加えてパンク・スピリットの原点というか、一番深いところにある熱いものを感じることが出来てシビレました!