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開催終了【急募】第2.5回?:蓼科高原一泊二日ツーリング【9月中(の平日?)】

詳細

2006年09月27日 13:10 更新

個人都合の急募です。
宿泊先は、かつていた会社の先輩が脱サラして始めたペンション。
最近それを知り、会いに行くのが1つの目的。
第2回の福島ツーリングがペースが合って大変楽しかったので、ここで同行者の募集をします。
ただ、まずは、平日(できれば二日とも)を前提として、私も含め3名以上になればそれでOKとします。
宿の都合と、naonaoさんのように土日が難しい人は今後も難しいだろうし、平日のほうが道がすいていると思うので。
さらに、10月には次の湯田中ツーリングが準備されているので、9月中の実施とします。
それ以降になると、今度は宿の前の国道299が冬季閉鎖されてしまう、という事情があります。
看板↓
http://ic8.mixi.jp/photo/diary/4/80/59770480_82.jpg

実は次回が前回からちょっと間が開くので、早く峠を走りたくなった、というのが本音。
そのため、写真3のような峠道が1日目に4回、2日目はビーナスラインでずっと続くコース取りです。

まずは、参加表明のボタン選択の前に、平日でも参加するか、土日(9/23-24 or 9/30-10/1)なら是非参加したい、という方は希望日を含めて書き込みをお願いします。
上記では開催日が9/27になっていますが、みなさんの都合と天気予報で検討します。
平日を優先しますが、土日の参加希望が強い場合は検討します。
募集期間が短いので、うまく同行者の都合がつかない場合は、ソロも考えています。

⇒ 開催日変更

9/30(土)〜10/1(日)

で再募集中(9/20) ⇒確定


<コース>
1日目:【写真1】
都内 ⇒ 関越道 ⇒ 上信越道 ⇒ 富岡IC ⇒ 県道46 ⇒ 塩沢峠 
⇒ 国道462 ⇒ 国道299 ⇒ 県道45(旧道) ⇒ 塩之沢峠 ⇒ 県道93 ⇒ 田口峠 ⇒ 佐久市 ⇒ 国道141 ⇒ 国道299 ⇒ 麦草峠 ⇒ 宿

走行距離 290km(葛飾区から) 内高速130km

2日目:【写真2】
宿 ⇒ ビーナスライン ⇒ 美ヶ原高原 ⇒ 武石峠 ⇒ 国道254(東へ) ⇒ 県道12 ⇒ 別所温泉 ⇒ 上野菅平IC ⇒ 上信越道 ⇒ 関越道 ⇒ 都内

走行距離 330km(葛飾区から) 内高速210km
2日計  620km 内高速 340km

<宿泊地>
ペンションひまじ
長野県茅野市北山蓼科ビレッジからまつ平40
Tel 0266-67-4088
1名1泊2食 8,500円

http://www.lcv.ne.jp/~himaji/index.htm

クラシック系の楽器をやる方は、楽器持参で宿でアンサンブルも。

<集合場所・時刻>

場所:関越自動車道の上里SA
集合時刻: 9:30 (各自目標とする時刻)
出発時刻:10:00 (出発待ちリミット(原則))

<雨天扱い>
原則雨天決行。
(宿のキャンセル費用がかかるため)
ただし、両日とも相当の悪天候が予想される場合は
前日までに参加者で扱いを協議。

----- 9/27 追記 -----
先生の友人(ゼファー400)の追加参加希望があり、宿はOK。
計4名の御一行となりました。

コメント(75)

  • [36] mixiユーザー

    2006年09月29日 22:29

    お待たせしました!残念ながら通行止めですね。。。

    二日目の工程なので宿でゆっくり考えましょう。

    忘れずに持っていきます、つもりです。。。
  • [37] mixiユーザー

    2006年09月30日 07:01

     今から出ます。では、後ほど。
  • [38] mixiユーザー

    2006年09月30日 07:05

    おはようございます。何とか明日まで天気持ってくれれば良いのですが・・・。いってきまーす!
  • [39] mixiユーザー

    2006年09月30日 07:09

    みんなはやい。
    これから出ます。
    では。
  • [40] mixiユーザー

    2006年09月30日 08:56

    集合場所に到着しました。とりあえず給油したところです。これから朝食です。
    天気は薄曇りで、快適です。
  • [41] mixiユーザー

    2006年09月30日 12:34

    今回もまた燃費競争やって下さい!
  • [42] mixiユーザー

    2006年09月30日 21:57

     全員無事に宿まで到着しております。
     とりあえずお約束として本日の食事をうp

    1枚目:昼食の「猪豚カレー」
    2枚目:夕食
    3枚目:夕食時のビール。右の二本は地ビールと地ビール(黒)
  • [43] mixiユーザー

    2006年09月30日 22:24

    天気はどうでしたか?
  • [44] mixiユーザー

    2006年10月01日 08:49

     おはようございます。
     9時頃に出発しようかと言いつつ、まだ全然準備していないMINです。

    1枚目:宿の外観
    2枚目:朝ご飯
    3枚目:完食!

     天気予報の内容が今ひとつですが、雨に降られないことを祈って出発します。本日はビーナスラインから美ヶ原林道を通り、松本ICから高速に乗る予定。夕方までには帰れるかな?
  • [45] mixiユーザー

    2006年10月01日 09:19

    へー。小ぢんまりとしたいい宿ですね。
    帰りはお気をつけて!
    先生さん、走行中の写真、また期待してます!
  • [46] mixiユーザー

    2006年10月01日 18:54

    お疲れ様でした。何とか無事に到着しました。
    ともさん、素敵なコース、ありがとう!!
    MINさん、素敵なバイオリン、ありがとう!!
    おれ、何も無し。。。_| ̄|○
  • [47] mixiユーザー

    2006年10月01日 18:56

    お帰りなさい。写真うp!
  • [48] mixiユーザー

    2006年10月01日 19:12

     お疲れ様でした。
     18時40分ごろ、無事に帰着しました。
     いやー、それにしてもガッチリ降られましたね。ワインディングの走行中に降られなかったのは不幸中の幸いでした。

     写真については、いずれ画像掲示板の方に挙げておきます。とりあえず風呂入りてぇ……。
  • [49] mixiユーザー

    2006年10月01日 19:31

    先生さん、MINさん、お疲れ様。
    僕は7時10分前に無事到着しました。
    MINさん、早いですね。

    僕は冷えてオシッコに行きたくなったので、
    永福料金所のPAによってましが、
    筑波なのに葛飾より先に着くとは。

    先生さん、峠の美しいマニュアル運転、ありがとう。
    向上心が刺激されました。

    あとは、もちっぺさんの無事だけですね。
    先生に連絡があったらアップお願いします。

    では詳細は後ほど。
  • [50] mixiユーザー

    2006年10月01日 20:47

    え〜、ただいまモチオ先生から「無事に家に着いた」との連絡がありました。
    きっとミクシーアルバムに今回の写真をうpすると思われます。私のマイミクシーの中に居るヤツです。今後もヨロシクです!
  • [51] mixiユーザー

    2006年10月01日 21:48

    美ヶ原林道はどうでした?
  • [52] mixiユーザー

    2006年10月01日 23:20

    > 美ヶ原林道はどうでした?

    では、速報。
    1000CCクラスと思われるレーサータイプ2台を僕と先生さんで追い抜き去りました。
    先生さん曰く
    「スクーターに抜かれたのはショックだろーなー!」
    たしかに、1台ならともかく、2台ともスクータとなると、寝込む人もいるかもしれない。

    それはそうと、道の感想ですが、バンピーさがひどかったですね。
    下りのコーナー前でブレーキングするとボンボンはねて、ちょっとこわかったです。
    でも、美ヶ原林道は、今回の行程では最後のSS(WRC用語:スペシャルステージ)。
    ここに至るまでに、2日間で同程度の難易度の峠道を数倍もこなしてきたため、すでに、美ヶ原林道もOne Of Thenに過ぎないものでした。
    ドラクエ同様、修行をすれば、レベルアップします。
    先生さんは、その1つ前のSS;武石峠への登りで、先頭を走り、「ともさん街道」マスターの免許皆伝となりました。
  • [53] mixiユーザー

    2006年10月02日 20:57

    美ヶ原林道。サイコー!!非常に難易度が高いと思われますが、楽しさのほうが上で景色共々考える余裕が無かったです。それほど集中して楽しんでたのです!あー、面白かった〜!

    写真のほうは、今回の幹事であるともさんに撮らせてもらう余裕をもらえなかったので(笑)ほとんどありません(^^ゞ
    三枚目の写真に辛うじてともさんが・・・。
  • [54] mixiユーザー

    2006年10月02日 21:33

    お待たせいたしました!

    秘密の園解禁で〜〜〜〜スッ!!!!!
  • [55] mixiユーザー

    2006年10月02日 21:42

    さすが、ともさん、先生さん。MINさん。
    写真の方拝見させていただきましたが、もうすっかり紅葉シーズンなんですね〜10月に入ったばっかりだというのに。。。

    私の頭の中は常夏のバリの事で頭いっぱいですが、
    次回のツーリング計画にそろそろ着手いたします。
  • [56] mixiユーザー

    2006年10月03日 00:35

    【ツーリング結果報告 1日目(9月30日(土曜))その1】

    疲れ回復のため、昼寝なんぞして、ご報告が遅くなりました。
    ではツーリング実施結果をレポートします。

    1日目は、一応、事前に写真1のタイムスケジュールを作っておき、集合時にコース地図と合わせて参加者へ配りました。
    それで、結局1日目は、めでたく、ほぼ30分と違わず、このスケジュールどおりに事が運びました。
    では、以下、時間順に。

    9:00 上里SAにとも到着。すでにMINさんのLXがあり、その横に駐輪。
    携帯の留守録にエントリがあり、確認すると、なんと、先生さんが軽い接触事故を起こしたので、少々遅れることになる、との一報。
    続報を待つ事に。
    MINさんが駐輪場へ現れないので電話すると、レストランにいるとのこと。
    朝食を取る普天王関の前で待機していると、集合時間の9:30頃、先生さんから続報があり、事故の交渉が済んで、これから練馬ICから高速に乗る、とのこと。
    そして、「友人は別行動ですでにそちらについているはず。バイクはゼファーだがカーボンを多用している」とのこと。
    駐輪場にMINさんと行ってみると、そういえば、MINさんのバイクの横にそのようなカーボン多用の"Kawasaki"と書かれたバイクが置いてある。
    すると、その持ち主と思われる人が近づいてきて、先生の友人「もちっぺ」(と勝手に呼ばせてもらいます)さんに初対面となった。
    もちっぺさんは、SA内の吉野屋で、朝食を取っていたとのこと。
    牛丼を頼んだら、明日来い、と言われた、とか。(10/1から5日間限定販売のため)

    10:15分頃、先生さん到着。
    何が起きたのか、を聞いたところ、車のすり抜け時、センタースタンドの足踏みペダルが四輪車の前フェンダーにひっかかり、バンパーがガッポリはずれた!とこのと。
    おぉー、スカブ6半奥義、「バンパーひっかけはずし」!
    これは(名実ともに)先生以外、誰もマネできない、と思った。
    バンパー以外、人にもバイクにも傷害はなく、保険が適用になるとのこと。メデタシ(!?)

    全員がそろったところで、ともが前述の資料を渡し、スケジュールを説明。
    つづいて、みんなの手を合わせ、恒例の無事故無違反のおまじない、"ボン・ボヤージュ"を。
    (結局、前回に続き、効力発揮で、今回も無事故無違反でした。(注:集合前の事件は効力対象期間外ですので。次回は家を出る前に自分でやってネ!))
    全員、ここで給油を済まし、いざ、出発。
    並びは、とも、MIN、もちっぺ、そして、(走行時撮影担当?の)先生の順。
    (その後も1日目はこの並びが原則でずっと)

    出てすぐに関越道から上信越道に入り、20km余りで富岡ICで降りる。
    K(県道)46(号)を南下し、最初のSS(SS1)、塩沢峠に向かう。
    ワインディングを堪能した後、カーナビを見ると峠に来た頃なのに看板も何もなく、休憩すべきビューポイントもないのでそのまま下ってしまった。
    SS1が終わって、道の曲がり減ったところで湖面とダムが見えたので、ここで最初の休憩をすることに。
    さて、ともが最初の写真を撮ろうとしたところ、カメラの液晶モニターに「メモリーカードが入っていません」の赤い文字!
    PCのカードリーダーに挿したまま、忘れてきたのであった!
    でもラッキーなことに、先生さんが使っていない1GBのSDカードを今持っている、とのことなので、今月末のツーリングまで借用することに。
    やっと記念撮影【写真2】。

    休憩後、K46を少し走ったところでR(国道)462を西に。
    そのまま西進するとR299に合流。
    この先、国道から離れ峠道に入るが、その手前の上野村西端で、すでに正午を過ぎていたので、昼食を取る。
    「十石茶屋」という、なんでもある食堂のようなところ。
    ともが入り口のガラス戸に張ってあった「猪豚カレー」の表示【写真3】を見て、注文をそれにすると、メンバー全員、それで決まり。
    ただし、僕以外は、みんな大盛り。
    MINさんともちっぺさんは、9:00頃SAで朝食を食べたばかりだから、まだ早すぎたかな、と思ったが、不要な配慮だったようだ。
    みんなで「イノシシの味はどこだ?」とか「レトルトの味では?」と言いながらも、食べ残す人はいない。

    (「1日目その2」に続く。この調子だといつ終わる?)
  • [57] mixiユーザー

    2006年10月03日 01:24

    どんどん続けてください。
  • [58] mixiユーザー

    2006年10月03日 01:52

    あっ、嫌な事思い出した・・・。ペコンペッコンに凹んだ。。。
    帰りの高速、いつもならすり抜け時、遅れを取る事無く行けるのに、恐怖症がでてともさんにおいていかれたし。。。_| ̄|○ il||li暫くすり抜け出来ません。。。トラウマ馬です。ギザウマスッ!
  • [59] mixiユーザー

    2006年10月03日 05:17

    先生さん、「ないしょの指切りげんまい」がなかったので、バラしてしまいました。
    気にさわったらごめんなさい。といっても手遅れですが。

    あのすり抜け時に先生さんの後ろについたとき、「ずいぶん用心しているなぁ」と思った後、「そうか、きのうのことがあるからなぁ」と気が付いてほくそ笑みながら車線を変えて追い抜いていきました。
    気が付くと、例の白色2灯がバックミラーに。
    でも、しばらくすると、それが見えなくなってましたね。

    --- レポートの自己つっこみ訂正 ---
    > 全員、ここで給油を済まし、いざ、出発。
    > 並びは、とも、MIN、もちっぺ、そして、(走行時撮影担当?の)先生の順。

    そういえば、SA出発時は乱れてこの順ではなかったですね。
    富岡ICで降りてからは、Leg1はだいたい終日この順でした。
  • [62] mixiユーザー

    2006年10月03日 08:18

    【ツーリング結果報告 1日目その2】

    60km/h程度しか出せない山村のメインストリートが続いたリエゾン(WRC用語:競技対象とならない移動区間)が終わり、R299からK45に入ってSS2:塩之沢峠へ。
    ここは近年、湯の沢トンネルが出来て、まっすぐあっという間の区間になったが、そこをわざわざ旧道の峠道へ迂回する。【写真1】

    ワインディングを楽しみ、峠についたもののSS1の塩沢峠同様、看板らしきものも何もない。
    (注:SS1は塩沢峠、ここSS2は塩之沢峠で別物)
    そのまま下りに入ったとたん、穴ぼこだらけで草は生えてるわ、と急に路面が悪化。
    下りだけに、慣れるまでちょっと戸惑った。
    県境でもないのに不思議。
    SSを北へ下ったところで、K45は西に伸びてK93に変わる。
    ここからSS3:田口峠の始まり。
    (田口峠のルート地図は、当イベント・ヘッダー部に掲載)
    いろは坂並のつづれ織りを登り切ったところに、こちらからでは見えない方向に「田口峠」の立派な標識。
    ちょっと引き返して、ここで休憩。【写真2】
    3人で、遅れたもちっぺさんを待つ事数分、下のほうから速そうな、気持ちよい、かん高い排気音が聞こえてくる!
    それが徐々に大きくなって、もちっぺさん到着。

    (そうか、1日目も前述の走行順はリエゾンだけだったような気がしてきた)

    峠を越えると、長野県。カーブの緩い、川や湖沿いの気持ちの良い下り道が続く。
    そのK93をR141(佐久甲州街道)に交差する1km程度手前まで西進したところで、左折して近道のK2を南下。気が付いたらカーナビにない新しい道になったと思ったら、工事中で行き止まり。
    警備員(?)に道を尋ねてR141に向かう。
    R141に出るところで、カーナビに、コースの進行とは逆方向にコンビニ(7・11)のマークが見えたので、それに向かい、下馬。
    この後は宿までコンビニがありそうにないため。
    宿は持ち込み可なので、各自、買い込みをするが、宿の飲み物は市価の1割程度しか高くなく、到着まで時間があるので、食べ物とその場の休憩の飲み物を中心に。

    休憩後、R141を逆方向に数キロ南下したところで、右折して、またR299入り、1日目最後のSS、SS4:麦草峠へ向かう。
    数キロ走ったところで、「直進は7キロ先で通行止め。左折するべし」の看板。
    左折するとカーナビにはない、きれいで曲がりが少なく走りやすい道が続く。
    あそこを直進した旧道ではワインディングが続いていたはずだっただけに、損した気分。
    (う〜む、損得が一般人とちがうナァ)
    走っているとそのうち旧道に合流し、かなり厳しいワインディングが続く。
    ここでは結構ライダーを見かける。
    その手には有名なコースのようだ。
    (というか、それまでの我々のコースがあまりにもマイナーということか)
    ほどよく楽しんだところ、「白駒池入り口」の駐車場に着く。
    この先、徒歩5分のところに、無料の駐車スペースがある、と宿のマスターに聞いていたが、ネット上でバイクは100円と知っていたので、時間の節約とセキュリティを考えて、ここへ有料駐車する。
    (ちなみに、四輪車は1台500円)
    富士山の樹海のような、深い苔むした林の中の歩道を15分ほど歩いて【写真3】、白駒池に着く。

    (1日目 その3に続く)
  • [63] mixiユーザー

    2006年10月03日 08:21

    【ツーリング結果報告 一日目その3】

    白駒池湖畔に出たところで左回りに、水際の木道を数分歩く。
    「白駒池」の標識があるところとボート係留桟橋で、三脚を出して記念撮影【写真1、2】。
    山小屋の売店を覗いた後、駐車場へ戻る【写真3】。
    (そこの青い服を着た人!駐車場内での放尿はご遠慮下さい!)

    そして宿へ向かう。

    (一日目 その4へ続く)
  • [64] mixiユーザー

    2006年10月03日 10:49

    【ツーリング結果報告 一日目その4】

    駐車場を出て1km位で、「麦草峠 標高2172m」の大きな標識の下をくぐる。
    今思えば、停車して記念撮影したほうがよかったように思うが、宿が近いので気がそぞろでもういいや、と思ってしまった。
    参考イメージ:
      http://www.pat.hi-ho.ne.jp/rmorita/driving/ryokouki/04mugikusa/touge.jpg
    ここが日本の国道で二番目に高い峠。
    一番目は、この月末に行くツーリングのコース上にある。

    宿までの下りにも、道幅と路面は良いもののRの厳しいワインディングがつづく。
    宿のサイトの案内図を見てカーナビに登録した目的地の位置に、難なくその宿を発見。
    ほどなく全員到着。予定通り、17:00前に。

    荷物を各部屋に持ち込んだだけで、近くの温泉;渋川温泉保科館へ。
    宿のマスター運転の車に全員乗車し、数分で到着。
    入浴料は、宿で割引券を戴いていたので、各自100円つづ割引で、700円。
    どこまでいくんだろう、というくらい長い廊下をどんどん下がっていって、脱衣所にやっと到着。

    洗い場の横の内湯は普通の銭湯くらいの大きさだが、とも以外、誰も入ろうとしない。
    他の客もみんな、すぐ外の、内湯より小さい露天の岩風呂に入っている。計10名位。
    この露天風呂のすぐ目の前に、長さも幅も深さも、小学校の25mプールのようなものがあり、他の湯船と同じ緑褐色の温泉の湯がかけ流しになっている。
    我々グループだけが全員、このプールに移り、泳いだり、跳ねたり、写真を撮って騒ぐ【写真1】。
    プールの角には「ここから先は女性専用なので立ち入らない事」の旨の看板が立った、扉のない、通路のようなものがある。
    はてな?
    湯からあがり着替え、脱衣所から出るとき、その扉を見ると、なんと、「プールでは水着を着用して下さい」と書いた張り紙がある。
    それも、入るときには見えない場所に!
    もちろん我々はスッポンポンだった。
    あのプールらしきものは、女湯側からも女性が水着を着て入ってくるもの(着衣の混浴用)ということか?
    でも、すぐ目の前には、スッポンポンでブランブランの男性がうろうろする岩風呂があるんだけどなぁ?

    それはさておき、玄関ロビーに戻ってMINさんとともが地元産牛乳入りのアイス最中を食べたりしているうちに6:00になって宿のマスターが迎えに来てくれて宿へ帰る。

    6:30から夕食【写真2】
    イワナの天ぷらは頭から食べても柔らかくてうまい。
    この写真を撮った後に、もっと豪華な主菜が出たと思ったが、何だったかすっかり忘れてしまった。
    よくあるペンションのレトルト材料のものとは違って、どれも手際よさが感じられる手料理で、おいしかった。

    さて、食後は、音楽演奏を楽しむ時間。
    マスターの適当なジャズ風ピアノ演奏から始まり、先生さんととものトランペット、プラスチックのホルン?、そしてアポリジニ(だっけ?)の通奏低音用ブーブー(何て言うんだっけ?)の音鳴らし。
    そして真打ち登場、MINさんのバイオリン演奏の披露。
    マスターのフルートとMINさんのバイオリンのアンサンブルも【写真3】
    長いブランク、サイズの違うバイオリン、そしてゆるむ弦、という悪条件の中、十分に鑑賞できる、名演奏だった。
    さらにともだけ、持参したリコーダーを吹いたり、マスターからフルートの持ち方、吹き方を習い、ソプラノサックスの試し吹きも。
    MINさんは、自分の絶対音感を信じて合わしたバイオリンのA線の開放弦の音がA♭であると、デジタルチューニングマシンに表示され、ピアノでもフルートでもそれが証明されたため、相当のショックを受けていた様子。
    宿題の持ち帰りとなった。
    先生さん・もちっぺさんコンビは、満天の星空をデジカメで撮影していた。

    (2日目 その1へ続く)
  • [65] mixiユーザー

    2006年10月03日 18:34

    【ツーリング結果報告 二日目(10月1日)その1】

    8:00起床、朝食。
    メニューはコメント#44のMINさんの当日アップの写真↓参照。
    http://ic33.mixi.jp/photo/bbs_comm/36/74/117493674_46.jpg
    「和食ペンション」と銘打っているから焼き鮭、納豆に生卵、みそ汁、と思いきや、思いっきり洋食。
    マスター夫妻がこういうメニューの習慣で、客に別のものを作るのが面倒だから、とのこと。
    やっぱり「非まじ」だ。
    とはいえ、クルミやレーズンが入ったパンは自家製焼きたてで、申し分なくおいしい。
    野菜スープ(写真右上)が胃の隅々まで行き渡り元気が出る。

    9:00出発を目安として、支度。
    昨日、マスターから近くの見晴台へ立ち寄ることを勧められていたが、今朝は曇天で見通しが悪いので、アルプスのパノラマは見えないだろう、とのこと。
    じゃ、それはパスして出ようと決めたところ、エンジンのかからない人がいる。
    それは「エンジン本体だけゼファー号」のもちっぺさん。
    ガスを思いっきり吸い込むキャブに変えており、気圧が低いため、かぶってしまったよう。
    「しばらく放置するしかない」ということなので、方針再変更で、もちっぺさんは先生さんと二人のりで見晴台に行くことに。
    バイクで2分くらい走ったところに駐車場があり、数分歩くと、見晴らし台。
    予想通り、アルプスは雲の中【写真1】。
    ただ、横谷渓谷を臨むので、真下に近い位置に、滝が見える【写真2】。
    紅葉の時期には、あでやかな景色になると想像される。
    後日リトライを心に決めて、宿に帰る。

    「xxだけゼファー号」はセルを回しただけでは、やはりかからない。
    目の前のR299はしばらく下り坂が続く、とのことなので、押しがけにトライ。
    しばらくすると、例の「速そうな甲高い排気音」が聞こえて来て、ノーヘルの先生さんが戻ってきた。

    ほぼ10:00に出発。
    (後ほど、マスターが見送ってくれたのだから、宿の前にバイクをならべて記念撮影をすればよかったのに、と後悔)
    今日のコースはビーナスラインを北上して武石峠へ行き、その先の当初予定コースが通行止めなので、美ヶ原林道を下って、松本ICから中央道で帰路へ。
    この幹事案に異論はなく、即決定。
    1日目同様、事前にポイント毎の出発からの距離を表にしてコース地図と共に配布しておいた。
    ただし、距離は長くなく、夕食時刻等制限もないため、各所の目標時刻は未設定のまま【写真3】。
    出発が遅くなったが、問題ないと思われる。
    ただ、午後から天気が崩れるとの予報なので、まだ峠道を走っているうちに雨が降り出さないことを願う。

    宿を出てR299を数分下ったところに「→白樺湖」の看板があり、右折し別荘地の中を20km程度走ると白樺湖。
    宿のマスターに聞いたガススタンドで給油。前回給油(上里SA)からほぼ200km。この先ビーナスライン周辺ではどこにスタンドがあるかわからない。
    給油量は、とも11L台、MINさん12L台、先生さん13L台(たしか)。もちっぺさん、...聞き忘れた。

    さぁ、本日1本目のSS、(えーと)SS5:ビーナスライン 始まり始まり。
    伊豆スカのような高速コーナー、景色抜群の高原尾根コース。
    ただし、遠方が臨めず、本来のビューポイントも意味がなくなっているので、ノンストップ。
    バイクも多くなってきた。結構飛ばしてコーナーリングしているのもやってくる。
    時間を忘れて楽しんでいると、あっという間に美ヶ原高原に到着。
    先導のともが100m位道を間違え、戻ってきて、美術館前の無料駐車場に止め休憩。

    (二日目その2 に続く)
  • [67] mixiユーザー

    2006年10月03日 19:29

    >63
     んー、おかしいな。私の記憶が確かならば、立ちションしていたのは青い服の人ではなく白い服の人だったような……【写真1】

    >64
     先生とともさんの演奏風景を上げておきます【写真2】。ちなみに追加で出たのは挽肉をパイ生地っぽいもので包んで揚げたものでした。どれも美味しかったですねぇ。
     脳内音程が半音ずれてたのは、確かにけっこうショックでした。今後私が弾く楽器はバイオリンとビオラの間にある謎の弦楽器ということで一つ。
     ついでに、皆さんがジェンガで遊んでいるところ【写真3】。結局誰が負けたんでしたっけ?

    >65
     確か私が11.3リットル、先生が12.6リットルだったと記憶しております。前回のツーリングでは私の方が燃費悪かったことを考えると、体重差による燃費の悪化を、マニュアルモードで8000回転までブン回す「ともさんロード免許皆伝走り」が上回ったものと推測されます。
     というか、二人とも、速すぎ。私はブレーキが心配になってしまい、2日目はストレートでも全開まで開けずにマッタリしてました。
  • [68] mixiユーザー

    2006年10月03日 21:47

    【ツーリング結果報告 二日目その2】

    駐車場の目の前に巨大な風力発電機のプロペラがほどよく回っている【写真1】。
    しかし、そばの発電電力量の電光掲示は「0KW」。なぜ?

    土産物屋のテラスのベンチでしばし歓談。
    展望がきく場所のはずだが、見えるのはやはり雲だけ。
    屋内の土産物屋で物色。
    ここで土産を購入するメンバーも。
    駐車場に出て、見上げた丘の斜面に野外彫刻が沢山見える【写真2】
    それらを少し見て回ろうとしたが、丘へ上がる階段が全部封鎖されている。
    状況を見渡すと、土産物屋の奥から丘への渡り陸橋のようなものが出ていて、それが唯一の入り口のようだ。
    すなわち、土産物屋の奥にあった美術館入り口で1000円払って入るべきものだったらしい。
    駐車場からまた土産物屋へ戻るのがおっくうだし、金はかかるし、いつ雨が降り出すかわからない状況なので、今回の野外彫刻はパスとする。
    みなさん、天気のいいときに彼女と来て下さい。

    駐車場を出発したところで、教会のカリオンのような鐘が鳴り始め、12:00を知らせる。

    次の目的地は武石峠だが、途中、ワインディングを下り切ったところで、T字路に当たる。
    ここで、もちっぺさんは、小諸方面にいる友人を訪ねるので、右折。
    残りの我々は左折し武石峠へ。

    そうそう、言い忘れ。
    もちっぺさんの「xxだけゼファー号」はナンバープレートを支持するリアフェンダーの一部が純正でないせいか、度重なる強度の振動に耐えられず、今朝から(?)下がったところをタイヤが巻き込んでいた。
    ほっておくとナンバープレートごと、どこかに落とし忘れてしまいかねない。
    この部品のナンバープレートの上にはハンドルがついているので、まずタイラップでリヤウィンカーのステイとそのハンドルをつなぐ応急処置をした。
    しかし、しばらく走ると、ウィンカーステイを回転軸として、やはり下がって巻き込みをする。
    そこで、タイラップを鎖状につないで、シートまわりのパイプ(タンデム用ハンドルというか荷物用フックかけというか)にかけてひっぱり上げた。
    これは功を奏し、自宅まで大丈夫だそうだ。

    この状態で、もちっぺさんとお別れ。
    本隊はスカブ3人衆のみとなった。

    次はSS6:武石峠への登り。
    今日のビーナルラインのSS走行では、先生さんがもちっぺさんを置き去りにしたうえに、途中からMINさんの前に出て、ともへの追撃姿勢を取っている。
    コーナーの立ち上がりでミラーを見ると、先生さんが今にも追い越さんばかりにくっついている。
    そこで、このSS6は、先生さんの先頭スタート、ともは2番手、とした。
    先生スタート後、ともはカーナビのリモコン操作をしていたため、少し離された。
    それで普段のペースでは距離が縮まらない。
    少し気合いをいれて10メータ後方まで詰めたが、それ以上詰めようとすると、リスクを感じる。
    立ち上がりでマニュアルとパワーモードの差がでるので、ブレーキングで挽回するしかないが、バンピーなので、ツッコミ過ぎて止まれなくて、しくじる可能性がある。
    フロントタイヤは不注意で出発時に既に終わっている状態だし。
    それで無理追いはせず、10メートル程度の間隔をキープすることに務めた。
    それでも最後はやや離されて、先生さんがポールToウィン。
    恐れ入りました。
    しばらくして、MINさんも到着。

    当初予定していたこの先のSSルートが通行止めになっていることの証拠写真【写真3】を撮る。

    次は最後のSS、SS7:美ヶ原林道。
    ゆきっぺさんが、注意勧告した道。
    ここは下りで、その先、松本市内の先導があるので、ともが先頭に戻る。
    ブレーキングで跳ねるフロント、逆バンクのヘヤピンなどを楽しみながら、美鈴湖まで降りる。

    途中、1000CCクラスのレーサータイプ2台に追いつく。
    コーナーリングではくっつくのだが、先方のほうが馬力が上のため、立ち上がり加速で勝てず、前へ出られない。対向車があるので、大外刈りというわけにもいかず。
    立ち上がり加速重視のライン取りに変えて、1台目を抜き、2台目にはややてこづりながらも、タイトなコーナーの立ち上がりで前へ出られた。
    2台抜くのに要したコーナーを10余りか?
    2台とも道を譲らなかったのは、焦ったそぶりが無かったので、こちらに気付いていなかったのかもしれない。
    先生さんも、難なく追い抜いたようで、すぐに後ろについて来た。
    ちょっと久々に血が騒ぐ(血圧が上がる)時間を過ごすことができた。

    美鈴湖を通り過ぎたところで、カーナビが「ルートからはずれました」と言っている。
    先生さんのカーナビでルート確認して貰っている間に、MINさんも追いつく。
    カーナビの案内ルートを確認しに戻ってみると、入り口が進入禁止になっていた。
    こちらが最短ルートなのだが、あきらめて、道なりのR254に合流する道を取る。
    R254に出てしばらく行くと、直進に「長野道」の標識がついている。
    南北に走るR143との交差で曲がるつもりだったのだが、「長野道、こちらが近道」の看板につられて直進すると、すぐにトンネル。
    これが1km以上と長い!
    カーナビをよく見ると、トンネル部は点線で書かれているが、よく見えないぞ!
    トンネルを抜けると、この先料金所の標示。
    道に面した空き地に止まってツーリングマップを確認すると、料金は250円。
    この料金を払えば松本市街地を通らずにすぐに長野道へ乗れるのは確かだが、市内で昼食を取るつもりだったので、来たトンネルを引き返すことに。
    R143を南下して市内中心部に向かう。
    昼食の取れる店を探すが、なぜか、一切、ない!
    弱い雨が降ってきたので、カーナビや雨具のために早く止まりたい。なのに、店がない。
    松本駅近くになってやっとラーメン屋を見つけ、無理矢理駐輪する。
    もう1時半になろうとしてる。

    昼食時、先生さんに、武石峠への登りを評価し、
    「ともさん街道マスター」の免許皆伝を言い渡す。

    この後、MINさんは、ETCモニターの対象範囲が始まる小渕沢ICで、一端高速を降りて、乗り直すとのこと。よって、次の集合場所をその先の双葉SAに取り決めた。

    店から出ると雨がかなり降っている。
    カーナビにビニールカバー(自家製)をかけて、先導で出発したところ、リモコンがないことに気付く。
    いつものフォルダーにないので、止まってトランクを調べるがない。
    ふと思いだし、ジャケットのポケットを探るとあった。
    時間を取らしてごめんなさい。

    後は松本ICから長野道に乗る。
    お約束の双葉SAで落ち合い。
    ここでみんな給油。またほぼ200km走行後。
    高井戸ICまでは118km。
    ここからは各自、無給油で帰宅できるはず。
    雨が強くなる中、上野原から先で断続的に20kmぐらい渋滞の情報であることを告げて、解散。

    ともがカーナビ操作で出遅れるが、渋滞のすり抜けで二人を追い越す。
    100km/h程度の高速すり抜けでMINさんがともを抜き去る。
    すり抜け区間が長く、かなり疲れた。

    スカブ3名は夜7時前に自宅に到着の報告。
    もちっぺさんは、8時半ごろ到着の旨、先生経由であり。
    今回も集合時以降は、無事故無違反となる。
    なによりメデタシ。

    以上、超長文のレポートにおつきあいいただき、ありがとうございました。
    筆者ともも、ツーリング本体よりレポートのほうが疲れました。
    なお、写真は他にもいくつかあるので、後ほど、例の場所へアップしておきます。

    では今月下旬にまたよろしく。
  • [69] mixiユーザー

    2006年10月03日 22:02

     無事故無違反で思い出しました。
     双葉SAを出てからしばらく、先生の斜め後ろに付いて追い越し車線を走っていたんですが、先生が不意に左車線に移ったんですよ。
     何かなーと思いつつ追従したら、後ろで白いクラウンがフロントグリルの中の赤ランプを光らせてました。げげっ!
     ……と思ったら、黒いGT−Rが追い越してゆき、パトカーは我々を見逃してGT−Rを追って行ったのでした。
     ボン・ボヤージュの霊験あらたかだったのか、あるいは、ぐしょ濡れのライダーをリヤシートに乗せてパトカー車内が濡れるのを嫌ったのかは分かりませんが、おかげさまで無事故無違反で済み何よりでした。
  • [70] mixiユーザー

    2006年10月03日 22:50

    でしたね!フロントウインド内側の真ん中の上が赤く点滅してましたよ。びっくりしました!
    やべ〜と思い、路肩に止まる準備した所、運良く右からブゥオーンとスカイラインが。お気の毒に。。。胸撫で下ろしたの気付きました、MINさん?

    しかし、単体よりつるんで走っていたほうが見逃してくれるのかな?ずっと綺麗に走ってましたもんね、我々。
  • [71] mixiユーザー

    2006年10月03日 23:40

    ボンボヤージュをやってくれるともさんは、ツーリングには欠かせない存在ということですね。
  • [72] mixiユーザー

    2006年10月03日 23:58

    あぁやっぱり、そんなんあったんですね。
    僕は双葉SAを出遅れてみんなに追いつこうとしていたとき、はるか前方で赤色灯が回転しているを見つけました。
    それは、丁度、MINさんが見えたあたりだったので、あぁ、やられたのか、と思いました。
    その覆面パトが路肩に止まっているのをじっくりみたところ、単独で止まっていて、運転席と助手席で手振りを交えて口論をしているようでした。
    GTRを逃してしまったんでしょうか?
    ほっとしました。

    今後もボンボヤージュの霊験が続く事を祈ります。
  • [73] mixiユーザー

    2006年10月04日 13:39

    そうそう、9月30日まで秋の交通安全週間。
    パトにとってノルマの最終日だったので、最後の収穫時だったんでしょうね。

    その考慮もあって、国道や車の多い県道の直線は、不必要には飛ばしませんでした。(あまりなかったけど)
    我々は曲がった道こそが生き甲斐なので。
  • [74] mixiユーザー

    2006年10月05日 11:29

    (当コミュメンバーへ)
    ここに上げた以外の写真を例の秘密の園(画像掲示板)へアップしておきました。
    動画もどうがのう?
  • [75] mixiユーザー

    2006年10月05日 12:20

    ともさん、ちょっと寒いです(まだ見てませんが)。。
mixiユーザー
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  • 2006年09月30日 (土) 〜10/1(日)
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  • 2006年09月21日 (木) 締切
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