西尾健一(トランペット) http://www9.ocn.ne.jp/%7Ejazz240/discography/ 熊本県出身。実力派トランペッター。 人気、実力、共にあり、ファンから熱望されていた、待望のリーダーアルバム『GO AHEAD HAVE FUN』も好調。噂通りの実力を遺憾なく発揮している。 聴く者の身体中に沁み入るそのサウンドから、語らずともその人間性が感じられる。 西尾健一グループに入れば必ず売れる!というジンクスもあり、共演するミュージシャンから厚い!熱い!信頼を受ける、若手ジャズミュージシャンのカリスマ西尾健一!乞うご期待!
内田浩誠(ピアノ) http://www.geocities.jp/savoy1227/ku_profile.htm バークリー音楽大学卒。 帰国後、「You'd be so nice to come home to 」でお馴染みの、 〜ニューヨークのため息〜『ヘレン メリル』のJAPANツアーピアニストとしてデビュー。アルバムも多数。 国内外の様々なプロジェクトバンドに参加し、特に歌の伴奏ピアニストとしての評価は高く、伊藤君子、阿川泰子など共演する歌手は数知れず。 ますます円熟味を増したそのピアノは海外でも定評があり、聴くものを魅了してやまない。
小牧良平(ベース)
1981年、鹿児島県出身。若手注目度No1ベーシスト! 13歳の頃、父親の影響でギターを始める。 2001年、長崎大学編入後、軽音楽部「Swing Boat Jazz Orch」に所属し、ウッドベースを手にする。このころから長崎市内のジャズスポットで演奏を始め、大学卒業後、本格的に演奏活動を開始。 2005年、ニューヨークへ渡り、ジャムセッションで腕を磨く。 若干24歳にして、正確なリズム、タイム感には特に定評があり、今後の活躍が最も期待される正統派ベーシスト。