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開催終了12th 岐阜サンギートメーラ 水の神の祭り

詳細

2009年09月19日 08:20 更新

 インド音楽&舞踊の祭典12th サンギートメーラが岐阜関市洞戸で
  開催されます。ここ水の都 洞戸で 水の神さまに音楽と踊りが
  奉納されます。本場インド、国内のすばらしいアーティストが集います。
    インド音楽ファンの方々が全国からあつまります。
  満月の夜オールナイトで祭ります。皆さんでお越し下さい。

コメント(10)

  • [1] mixiユーザー

    2009年09月19日 08:23

     フライヤー文字情報はこちらから
        http://mixi.jp/view_album.pl?id=37572007&owner_id=5064718&mode=photo
  • [2] mixiユーザー

    2009年09月21日 00:35

     出演者紹介

      マタ・プラサード・ミシュラ(インド舞踊家・タブラ奏者)
    1968 年インドの聖地ベナレスに生まれる。 カタック・ダンスをアラカナンダ・デビ女史に、タブラをパンディット・パンチュ・マハラジ氏に師事。 インド国内ではベナレスで最大のサンカット・モーチャン・フェスティバルなど、有名なフェスティバルに出演。そのダイナミックでエネルギッシュなダンスは観客を魅了し熱烈なファンも多い
    オールインディアラジオのタブラ部門で1位を始め受賞も多数。

    ルドゥラ・シャンカール・ミシュラ(カタックダンサー)
    インド、ベナレス生まれ。幼少より父 Pt.マタ・プラサード・
    ミシュラ師に師事。2003,2004年のインドの
    音楽祭で金賞受賞。現在12歳にして父と共に活躍中。
  • [3] mixiユーザー

    2009年09月21日 01:31

       Steve Oda スティーブ・オダ
    (サロード奏者)
    カナダ生まれの日系サロード奏者。7才からスライドギター、
    ジャズギターを学ぶ。
    1971年Ustad Aashish Khanに師事した後、1973年から
    Aashishの父であり伝説的な音楽家、
    MaestroAli Akbar Khanの弟子になる。
    1998年Ali Akbar音楽大学のエグゼクティブプロデューサーとし
    て、2年間勤務。
    Ali Akbar Khan、Pandit Sharda Sahai、Ustad Aashish
    Khan、Pandit Anindo Chatterjeeを含む、多くの著名な音楽
    家の
    ツアーにも同行している。
    彼の演奏活動は北アメリカに留まらず、スペイン、フランス、オラン
    ダ、スウェーデン、オーストラリアなどに広がる。
    アルバム”Invocation”(Tala Records. 2006)は記
    録的
    なセールスをおさめる。
    北インドの美しい音楽を活発に発信し続けている、インド古典音楽
    の代
    表的な演奏家である。
    サンラファエル在住。
  • [4] mixiユーザー

    2009年09月21日 01:33

     
    ダヤ・トミコ 
    インド舞踊家、タンマイ・ナティヤアラヤ主宰)’77年、ヴァサンタマラ印度舞踊研究所入所。  ’89年渡印。90年現在のグル(師匠)シャンタ&V.P.ダナンジャヤン両氏に師事。マドラス(旧称)、カルカッタ(同様)、 デリーでソロ公演を展開し好評を得、以来インドでの舞台招聘も多い。’97年『ひとすじの風舞』全国ツアーを立ち上げ、 「人から人、心から心へ」をキーワードに50人以上参集のあらゆる空間で、多くの人々と触れ合う。 近年は創作活動、講演、ワークショップ(小・中・高校の総合講座)など、幅広くインド舞踊の紹介に活躍。現在、  04年より(法)大阪外国語大学―ユ07年10月統合後は(法)大阪大学・非常勤講師として指導という、新しい活動も展開中。 グルV.P.DHANANJAYANより「NATYA・PURNA」ナティヤ・プルナ賞を授与され真のダンサーとしての栄誉を受ける。 07年3月インド・チェンナイ市ガナパティ寺院でのバラタカランジャリ・アーティストによるナティヤニベダナン『平和への祈り』公演では、 「THE HINDO」新聞紙上の批評で技術と芸術性の高い賞賛を得る。
    http://www7a.biglobe.ne.jp/~daya-idance/
  • [5] mixiユーザー

    2009年09月21日 01:38

     南沢靖浩/シタール Yasuhiro Minamizawa/Sitar
    1986年北インドの聖地ベナレスにて、インド古典音楽の芸術性と弦楽器シタールに魅せられ、スラワニ・ビスワス博士よりシタールの指導を受け始める。 渡印を重ね北インド古典音楽を学び、活動を展開。他のジャンルの音楽や舞踏家とのセッションもおこない、民族楽器を駆使したユニット「天空 オーケストラ」のメンバーとしてイギリスのグラストンバリーフェスティバルやフジロックフェスティバル等に出演する。インド舞踊カタックダンスと音楽の ユ ニット:ガンガーサンガのメンバーとして、2004,05,06,07,08年全国ツアーを行う。2006年インドのベナレスにて、タブラの巨匠、故ア シューバブーのメモリアルコンサートに出演し、現地の新聞各紙で好評を得た。  http://www.geocities.jp/minami_zawa/sitarist.html
  • [6] mixiユーザー

    2009年09月28日 17:30

    サンギート・ミシュラ  サーランギ奏者

    有名なヴァラナシ流派の家元の家系。
幼児期より彼の師匠PT. Narayan Das Mishraの指導の下、インド古典声楽の高い技術を習得。
以後 彼の祖父PT. Bhagwan Das mishraならびに彼の父サーランギーの巨匠PT. Santosh Kumar Mishraに師事。
サンギートは、その純度を放棄することなく、従来のサーランギーへ現代的なアプローチをすることによって、新しい革新とスタイルを彼のサーランギー演奏に加えた。
インド古典音楽はもちろん 現代音楽、pop ジャズなどのあらゆる音楽とのセッションに挑戦し、新しい音楽の言語を表現する多才なパフォーマー。
また、サーランギーの古代のスタイルを復活させる努力を続けている。
彼はサーランギーの『tantakri』奏法と『gayaki』奏法の両方奏法の習得を幼児期より始め、現在では達人の域に到達している。
彼の才能は、彼の年長者と師匠たちが彼を天才的な子供と呼ぶのを許した。
  • [8] mixiユーザー

    2009年09月28日 17:37

     Ashwini Kumar Mishra (Chintu)
     1978年8月10日 インドU.P州デヴァーラ村に生まれる。
幼い頃から音楽に興味があったが、家族に音楽家はひとりとしておらず、
 実家は田舎でもあったため音楽を志すには困難な状況であったが、
 15歳からインド古典楽器のタブラを始め、
 Pandit Shri Jamuna Mishraから3年間最初の手ほどきを受ける。
    1995年 全インド音楽協議会主催のコンクール第一位
1996年 オールインディア音楽コンクール第一位
2002年 バラナシヒンドゥー大学音楽部タブラ学科修士課程修了
その後、バラナシのタブラ巨匠Pandit Shri Lacchu Ji Maharajに師事し今日に至る。
2003年 日本公演、フランス公演
2004年 マハトマガンディー大学 タブラ講師を勤める。
2006年より日本へ移住。

モットーはその場で生まれ出るFeelingを大切にすることであり、それを最大限に表現していくことを常に心がけている。力強くも美しい音、圧倒的なスピード、類稀なるその演奏センスでリスナーを魅了し続けている。
    http://music.geocities.jp/chintu_mishra5/
  • [9] mixiユーザー

    2009年09月28日 17:47

     
    Satyananda Das (ショッタノンド・ダス)/ バウルのうた
    西ベンガル州バンクラ県在住。幼い頃よりサドゥーの道に入り、アシュラムでの厳しい修行を積みながら育つ。
    ノバーション・アシュラムにて、ホリポド・ゴスワミ氏に師事。多数の偉大な先人の詩や、自作の詩を、伝統に基づく多彩な独自のメロディーで歌い発表するなど、作曲家としても定評がある。神秘的で深淵なバウルの哲学の持つ豊かな精神世界を表現する、そのメロディアスで広い音域を持つ歌声は、「魂の歌声」とも評され、ダイナミックでかつ繊細な踊りとともに多くの人々を魅了し、インド国内のみならず海外にも根強いファンを持つ。
    Web site: http://satyanandadas.blog50.fc2.com/
    http://www.myspace.com/satyanandadasbaulsongs
  • [10] mixiユーザー

    2009年09月28日 17:52

      シェン・フリンデル タブラ奏者

     英語は:http://ethnosuperlounge.com/shen
    日本語は:http://ethnosuperlounge.com/ja/shen

    1994年ベナレス流派の偉大なタブラ奏者に弟子入りし、教えをうけ始める。現在、オーストラリアのトップタブラ奏者の一人として活躍、日本のインド古典 音楽界の発展にも貢献する。美しい音色と包容力のある伴奏で知られる。インド古典サントゥールや、チベット音楽とのワールドフュージョンなど、4枚のCD をリリース。シェンは音楽を通じて人々をつなげることを愛し、若い世代へのタブラの指導、世界中の音楽家とのコラボレーションを行う。

    Since being initiated into the Benares Gharana of tabla by one of the great old masters of the style in 1994, Shen Flindell has grown to become one of Australia's leading tabla players, and is also very active in the thriving Indian music community of Japan. He is best known for his beautiful sound and supportive accompaniment, and has released 4 CDs ranging from Indian classical santoor to Tibetan world fusion. Shen loves bringing people together to unite through music, whether it's playing with his many young students or collaborating with top musicians from around the world.
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