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開催終了REWIRE第二回!! ゲストはLism a.k.a GO HIYAMA

詳細

2009年09月18日 02:04 更新

管理人様 告知失礼します!!

REWIRE第二回!!! 

前回は
東京からWILD PARTY(OILWORKS Rec/赤線企画)
福岡からは即興系サイケデリックバンドの蝉
と異色のゲストでブチ上げ、大成功を収めたリワイア

今回のゲストは世界で活躍中のGO HIYAMAの別名義であるLisM来福!!!!!

■9/18(Fri)@ BASE

【REWIRE】

GUEST:LisM a.k.a GO HIYAMA
http://jp.myspace.com/gohiyama

DJ:
SONER(REWIRE)
POPY OIL(OILWORKS/MollweideGrafix)
MELT_DOWN
KATSUKI(JorzeDisc)
PON(PAY CHANNEL)

VJ:VENE

LIVE:PAINT NAM(MollweideGrafix/101000lab)


*2000 1d/with Flyer 1500 1d

*OPEN 10:00

LisMプロフィール:
Go Hiyamaの名前は既に世界に知れ渡っている。James Ruskinを始めとするテクノ〜ミニマル・シーンの牽引者達の目に留まり、UKのレーベルCODAからのデビューを実現。さらに、Warm Up、Electracom、Audio Assault等の名立たるレーベルから12インチのリリースを重ね、海外のフェスやレイヴにも幾度も招聘され、ハード・ミニマルのDJ、プロデューサーとして確固たる地位を築きつつある。

しかしながら、LisM名義のサウンドは、Go Hiyamaを知る人々こそを驚かせることだろう。そのサウンドは、心地よくチルアウトした、ダウンテンポの快楽に満ちたブレイクビーツを軸に展開されるからだ。

Go Hiyamaの音楽的ルーツは、かつてWARPがAphex Twinなどを輩出したインテリジェント・テクノ。そこにあったテクノのコアな美意識をしっかり受け継ぎながら、近年のブレイクビーツやエレクトロニカが発展させてきた流麗なるビートに共鳴して生まれてきたLisMのサウンドは、ジャンルの細分化を超えて、幅広いリスナー層に訴える普遍的な魅力を持っている。
LisMが、更なるGo Hiyamaの才能を開花させた。

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  • 2009年09月18日 (金)
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