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開催終了ボンヘッファー生誕100年ブックフェア他

詳細

2006年07月11日 00:35 更新

御案内をいただいたので転載します。
現在紀伊国屋本店でも、ブックフェアの第一弾が開かれているそうです。

*****
*ブックフェアーとパネル展
・教文館3階キリスト教書店内
ボンヘッファー生誕100年記念パネル展(パネル14点を展示)
ビデオによる「ボンヘッファーの世界」上映
ボンヘッファー関連図書即売/和洋書約40点


*記念講演会 7/15(土)13時30分〜15時 
鈴木正三
「不屈の楽観主義 ナチズムと戦ったボンヘッファーの生き様」
入場無料(予約先着100名)
申込方法:教文館 キリスト教書部まで
xbooks@kyobunkwan.co.jp

*****
募集期限なんて書いてしまいましたが、こちらは講演会の日付けにしました。大目に見て下さい。

コメント(7)

  • [3] mixiユーザー

    2006年09月01日 18:42

    はじめまして。
    今更ですが、ちょっとずつボンヘッファー勉強中です。
    ご挨拶スレがなかったのでこちらに。

    「一日一章」と獄中書簡を読みすすめている程度ですが、
    「聖書の非宗教的解釈」に関心があります。
    もう少し、自分の中で咀嚼できたら、
    こちらにネタフリでもしようかな…?よろしくお願いします。

  • [4] mixiユーザー

    2006年09月01日 19:45

    私は伝記が読みたいです。ただ時間が無くて。キリスト教新聞社のものですけど。抜粋したのだったら手頃ですけど。こちらは本格的。何で私は彼が非暴力主義を唱えながら非業の最後を迎えることになったのかが興味があります。
  • [6] mixiユーザー

    2006年09月01日 22:42

    >アシジの小鳥さん

    「告白と抵抗−ボンヘッファーの十字架の神学」
    (森野善右衛門著・新教出版社)あたりどうでしょう?
    伝記とはちょっと毛色が違いますが、(でも伝記っぽいものもある)
    ボンヘッファーの思想を系統づけてまとめてあるので、「なぜ彼がそこに至ったのか?」ということを考察する一端になるのでは、と思います。

    個人的には彼の死を「非業の死」と受け取ることには、
    多少の抵抗があります。まだそのあたりも、考え切れてはいないですが。



  • [7] mixiユーザー

    2006年09月01日 23:14

    >あきさま

    『車に轢かれたひとを助けるのと同時に車を止める』という考えからだから、非業の死ではないかもしれませんね。でも晩年の信条が不思議なので魅力的な人物なのです。評伝とか神学の解説書は持っているのですが。その本は持ってないかもしれません。あたってみます。ありがとうございます。
mixiユーザー
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  • 2006年07月15日 (土) 7/10〜8/10
  • 東京都 銀座教文館
  • 2006年07月15日 (土) 締切
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参加者
1人