【KOHKI PROFILE】 北海道岩見沢市で1998年よりマイクを握り始め、横浜等で六年間修行を重ね、現在は札幌に拠点を置く要注目DeeJayである。 2007年、横浜ROAD TO REGGAE祭に出場。 2008年、『YARD BEAT+BSM GREETINGS JAPAN TOUR 2K8』に参加し、全国26カ所のSTAGEを踏む。 同年リリースされたDESEMプロデュースによるコンピ『スローガン』に収録された楽曲『左手のMIC』は是非一度耳にしてほしい、メッセージの強い楽曲である。 また、SUN SET PLATINUM ENTERTAINMENTや数々のコンピレーションアルバム等にも勢力的に参加している。 2010年DJ NOBが人気トラックメイカーGACHAを迎えてプロデュ―スしたミニワンウェイアルバム『BRAND NEW WAY』に収録された『GROWIN`UP』も北海道の盟友KEISEI,SUSSYとの抜群の相性を発揮し、話題を呼ぶ。 2011年にはKEISEI,AMIと共に、『SMILE』を発表。 2012年には、『DREAM』を発表。 唯一無二の歌声は一度聴いたものを覚えさせ、また見たい聴きたいと思われるフローを連発するDeeJayである。今後の動向から目が離せない!!
【102 from RED JAPES PROFILE】 レゲエクルー“RED JAPES”のDee Jay。彼の音楽歴は、レゲエのみならずHARD ROCK・MIXTURE・FUNKなどの多様な音楽を経験している。 レゲエミュージックを母体としながらも多彩なジャンルに展開する音作り・高速ラップからメロディアスなソングアレンジなど、まさに変幻自在!! 自身のグループRED JAPESは、2008年に1st.ALBUM「レッドジェイプス」を全国パッケージ&全世界デジタルリリース後、「タワーレコード・ショップレゲエチャート1位」獲得や、リトルスプーンとのコラボカレー+CDの発売、札幌市円山動物園応援ソングの発売、 テレビ・ラジオCMへの曲提供、約4000人が熱狂した「波音2009〜2012」やHAKODATE黒船2010」への出演など、普段クラブミュージックを聴かないリスナーからも注目され、更に全国各地を飛び回るその独自路線の活動から、時代を切り開く超異端児グループである。
102ソロプロジェクト第1弾として、2010年11月1日『かけがえのない宝物』をリリース。 JAL機内放送にて2010年9月の1ヶ月間放映されたドキュメンタリー番組『FLY TO THE MUSIC for JAL』の番組企画上から発生した曲で、日本最北端である北海道を基盤としているアーティスト102と最南端である沖縄のアーティストNEWMANがタッグを組み、それぞれ2人が活躍する土地の大自然や仲間をテーマに、「北と南」地域を超えた作品となった。この曲は、カラオケ"JOYSOUND"にも導入。 102プロジェクト第2弾、ワンウェイアルバム「Magic flower」はRIDDIM製作・プロデュースをし、北海道各地の才能溢れるアーティストをピックアップ。 各アーティストの個性溢れるマイクパフォーマンスは必聴!それを1つの作品としてグッと詰め込む事を実現!!見逃す事の出来ない1枚となった。 主催の年1回のビックイベント『ハプニングサミット』は今年で15周年を迎える。 2013年夏にはアルバムリリース予定。そして、新しい動きが・・・