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開催終了アーカイブ計画! 放送No.125【リンゴォ・キッドの休日】

詳細

2010年12月05日 03:33 更新

1976年よりFM東京などで放送されていた極上のラジオドラマ「音の本棚」を
アーカイブしようという計画です。

今回は、矢作俊彦(やはぎ としひこ)氏のハードボイルド小説「リンゴォ・キッドの休日」です。物語の舞台は横須賀。主人公は、神奈川県警捜査一課の二村永爾。
メインソングを歌うは、山口百恵。1970年代の懐かしい香りがします。

12月5日より14日間 期間限定UP

■No.125 放送日 1978年7月31日〜8月4日
【リンゴォ・キッドの休日】
第1話 その1
第2話 その2
第3話 その3
第4話 その4
第5話 その5

作:矢作 俊彦
出版:ハヤカワ・ノヴェルズ
脚色:しばがきけんじ
出演:岩崎信忠、吉水 慶、遠藤 浩、あらき しんいち、いちかわ ようこ、遠藤征慈、武藤礼子


http://www.filebank.co.jp/guest/nonking/fp/otono

フリープラン
nonking
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コメント(12)

  • [2] mixiユーザー

    2010年12月05日 19:04

    ありがとうございます。
    百恵ちゃんなつかしいですね。

    さすが矢作さん ムードたっぷりです。
  • [3] mixiユーザー

    2010年12月07日 00:51

    年末になると「百恵」を聞きたくなるのはなぜだろう。
    ありがとうございます。ゆっくり聞かせていただきます。
  • [4] mixiユーザー

    2010年12月07日 18:58

    毎度ありがとうございます

    武藤礼子さんのお名前も見つけたので、今回もわーい(嬉しい顔)嬉しい限りです
  • [5] mixiユーザー

    2010年12月07日 19:17

    お疲れさまです、ありがとうございます。

    脚色:しばがきけんじ
    って、司城志朗さんですよね?
    なぜ自分でやらなかったんだろう。
  • [6] mixiユーザー

    2010年12月08日 01:05

    T3さんへ

    しばがきけんじ=矢作俊彦
    と疑っていたのですが^^;

    司城志朗さんなんですか?
  • [8] mixiユーザー

    2010年12月08日 19:45

    > のん気NGさん
    すみません、推測なんです。
    間違っていたらごめんなさい。

    音の本棚の脚色の多くはお二人が担当されたとどこかで見たのですが、
    矢作氏は変名を多用していたが、司城氏は同じ名前だったと。
    また、司城さんの「夢見るスパイ」の解説で、解説者は司城さんを「けんちゃん」と呼んでいる。

    というようなことから、しばがき=司城氏ではないかと思ったのです。

    真相をご存知の方、ご教示くださいませ。
  • [9] mixiユーザー

    2010年12月08日 22:36

    おお!また謎が謎を呼ぶようなお話ですね。
    どなたか矢作さんに確認できませんかね?(笑)

    ここで脚色担当者のリストをUPいたしましょう。
    おかしなところはご指摘ください。^^;

    【1】まず存在しそうな作家陣・・・( )内はググルって出てきた情報です。
    同姓同名者かもしれません。

    秋山道男
    河内紀
    津川泉
    増永直子(作詞家?)
    高桑信(映画監督?)
    井上一彦(俳優?)
    崎南海子
    津川泉
    衛紀生
    若城希伊子
    福永ひろみ(作詞家?)

    【2】以下は私が勝手に矢作氏と疑っている人物
    東龍男
    真田武士
    田沼雄一
    伊藤喜雄
    石山信次郎(矢作氏の「傷だらけの天使」に登場するので間違いないかと)
    国定重民

    【3】そして、矢作氏なのか微妙な方々・・・T3さんの話が真実なら、司城氏が隠れているかもしれません。

    松本茂雄
    川田一路
    武藤航三
    加藤久晴
    熊佐一平
    西祐治
    川田遼
    しばがきけんじ
    正田雷成
    小野勝也
    北 和人
    丸戸竜介(漫画原作/小学館・ビッグコミックオリジナル10月増刊号 「真実の瞬間」画・伊原達矢 という経歴がヒットするが矢作氏である可能性はあるかなと。)


    どなたか、ご指摘お願いします。(笑)
  • [10] mixiユーザー

    2010年12月10日 10:21

    アップありがとうございます。
    武藤礼子さん、可愛いです。
    主役の岩崎信忠さん、ハードボイルドに合った声です。
    「音の本棚」にも複数回登場、しかも、そのほとんどが主役で出ておられるのですが、情報も少なく、イマイチ馴染みがありません。
    やはり、昴の役者だったのでしょうか?

    >のん気NGさん
    「脚本家年鑑」(分厚いです)というものがたまに発刊されます。
    昔、高田馬場で本屋に売っているのを見たことがあります。
    これには脚本家の名前と住所が記されています。
    ネットで調べたところ、国会図書館にはあるようです。
    (地元の図書館にはありませんでした)
    この本に載っている人は実在の脚本家だと思います。
    因みにのん気NGさんのあげた脚本家で
    伊藤喜雄さんはTBS「夜のミステリー」と「ラジオ図書館」いう番組で数本脚色しています。
    武藤航三さんは同じく「夜のミステリー」に「怪獣のバラード」というオリジナル作品を提供しています。
    西祐治(西ゆうじ)さんは「夜のドラマハウス」で数本脚本を書いています。
    これらの人は、おそらく実在の脚本家だと思います。

    ところで脚本家の漢字表示はどこで調べたのですか?ラジオドラマだと分からないもので。
  • [11] mixiユーザー

    2010年12月10日 19:21

    あせあせ(飛び散る汗)そうですね。
    ググルとヒットしますね。

    「脚本家年鑑」というのがあるのですね。そのうち調べてみます。
    漢字表記は、DAJさん、morisさんの作成されたリストを参考にしています。
    当時の新聞、FM雑誌掲載情報を元にされているようです。
  • [12] mixiユーザー

    2010年12月10日 19:35

    ちなみに雑誌表記で しばがきけんじ とひらがなでした。
mixiユーザー
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