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ミェチスワフ・カルウォヴィチ

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詳細 2012年7月2日 17:31更新

ミェチスワフ・カルウォヴィチ(Mieczysław Karłowicz, 1876年12月11日 - 1909年2月8日)はポーランドの作曲家。


ルジツキ、フィテルベルク、シマノフスキ、シェルトが結成した、非ロマン主義的ポーランド国民音楽の創造を目指したグループ「若きポーランド」に参加。


作風は、すぐれて甘美な叙情性をもつ旋律と、半音階的な和声の充実、色彩的な管弦楽法を特徴とする。


主要作品

歌曲集 Op. 1(1897年-1898年)

弦楽セレナード ハ長調 Serenada na ork. smyczkowa Op. 2 (1897年)

歌曲集 Op. 3(1897年-1898年)

歌曲集 Op. 4(1897年-1898年)

前奏曲と二重フーガ Op. 5(1897年-1898年)[ピアノ曲]

白孔雀に寄せる音楽(交響的プロローグと間奏曲) Op. 6(1899年-1900年)[管弦楽曲]

交響曲「復活Odrodzenie」 ホ短調 Op. 7 (1901-1902)

ヴァイオリン協奏曲 イ長調Koncert skrzypcowy A-dur Op. 8(1902年)

交響詩「寄せては返す波Powracające fale」 Op. 9(1903年)

連作交響詩「永遠の歌Odwieczne pieśni, tryptyk symfoniczny」 Op. 10(1904年-1906年)
I.永久なる憬れの歌
II.愛と死の歌
III.永久なる生の歌

リトアニア狂詩曲Rapsodia litewska Op. 11(1906年)[管弦楽曲]

交響詩「オシヴィエンチモフ夫妻、スタニスワフとアンナStanisław i Anna Oświęcimowie」 Op. 12(1906年-1907年)

交響詩「哀しい物語Smutna opowiesc」 Op. 13(1908年)

交響詩「仮面舞踏会のエピソードEpizod na maskaradzie」 Op. posth. 14 (1908, フィテルベルクによる補筆・完成)

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参加メンバー 6人

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開設日
2011年6月8日

2010日間運営

カテゴリ
音楽
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