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開国・開港Y150 開国博

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コミュ内全体

詳細 2016年7月25日 06:33更新

Y150は無事終了いたしました!

ボランティアの皆さん、

来場した皆さん

コミュニティメンバーの皆さん

楽しめましたか?

私は楽しめました♪

次の50年、そして100年に向けて

これからもがんばっていきましょう!

なお、このコミュニティは当面このまま継続いたします♪








150年分、横浜を楽しむ歴史と未来の大祭典
「海」 「街」 「自然」が生きる横浜の3つのエリアで
開国開港150周年を祝うイベントを盛大に開催
「開港・開国Y150」は横浜開港150周年記念事業のコアとなる横浜にとって50年に一度の大型イベントです。横浜は、1859年の開港以来、開港50年、開港100年と、盛大な祭典を開催します。

母なる港・マザーポート横浜には、多様な「チカラのたね」に育まれた横浜市民、横浜ゆかりの企業・店舗、アーティスト、映像作家などが一堂に会し、"海" "町" "自然"が生きる3つのエリアで横浜の魅力・歴史・未来を凝縮した祭典を繰り広げます。


マザーポートから7つのたねをのせて、横浜から世界へ。
日本の「開国」、横浜の「開港」。
多くのたねが世界からこの地にやってきました。
それから150年。
そのたねたちは根づき、都市という大きな森へと育ちました。
いま、日本の近代化150年を見つめなおし、
そして、これからの150年に向かって、
母なる港・マザーポート横浜に集まった
「7つの力のたね」が、
それぞれの個性を輝かせながら参加・ 協働・創発します。
持続可能な地球都市を目指して、アジアへ、世界へ、
新たな時代のたねを乗せて、
2009年 「出航」します。



開催概要
事業名称
横浜開港150周年記念テーマイベント「開国・開港Y150」
主催
財団法人横浜開港150周年協会
後援(予定)
諸官庁、横浜市各団体など(予定)
有料入場者数
500万人(予定)
会場及び会期(予定)


◆ベイサイドエリア◆
2009年 4月28日(火)〜9月27日(日)10:00〜22:00
※小中学校団体については繰り上げ開場(予定)。

●Y150はじまりの森(新港地区8街区)
●Y150トゥモローパーク(新港地区7街区)
●Y150ドリーム フロント(新港ふ頭)
●赤レンガ会場(広場)
●大さん橋会場・赤レンガ会場(1号館)
●象の 鼻会場
●山下公園会場

日本を代表する映像作家・岩井俊二氏がプロデュースするオリジナルアニメーションの上映をはじめ、開国・開港 をテーマとした歴史的体験やエンターテイメントイベント、ライブ、パフォーミングアーツ、国際交流など、ベイ サイドエリア(みなとみらい21新港地区周辺)では、さまざまな素敵なプログラムをお楽しみいただけます。
◆ヒルサイドエリア◆
2009年 7月 4日(土)〜9月27日(日)9:30〜17:30
※但し、8月の毎週土日及び9月19日から27日の19日間は、9:30〜20:30。

●Y150つながりの森(ズーラシア隣接地区)

ヒルサイドエリアの会場となるズーラシア隣接地区では、横浜で伐採した竹で創る、日本最大級の竹の大屋根(竹の海原)が会場中央に出現します。
ここでは横浜の市民自らが中心となって企画出展をする(市民創発プログラム)が展開されます。
自然あふれる会場で、トークショー、ワークショップ、パフォーマンスなど、さまざまな参加体験ができるプログラムをご用意しています。
◆マザーポートエリア◆
2009年の年間を通じて展開

横浜駅周辺から山下・山手地区でお馴染みの人気スポットを中心としたマザーポートエリアでは、周辺地域と密接に結びついた横浜ならではの魅力をお楽しみいただけます。2009年通年開催で、市民参加の横浜回遊ルートマップづくりなども行い、「Y150」を一大ムーブメントとして賑やかに盛り上げます。

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参加メンバー 206人

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開設日
2008年12月11日

3032日間運営

カテゴリ
地域
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