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NHK朝ドラマ「マッサン」コミュの最終週「人生は冒険旅行」(第145〜150回 [3月23日]〜[3月28日])

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最終週「人生は冒険旅行」(第145〜150回 [3月23日]〜[3月28日]) の感想をお願いします。

※管理人はテレビ番組やウイスキーのコミュもやってますので、そちらでも投稿お待ちしています(どちらもマッサントピあります)。
↓↓テレビ番組↓↓
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4015978
BARと葉巻と命の水!
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3045785

※録画や再放送でご覧になる方は、ネタバレにご注意ください。

※皆様の投稿を閲覧する方が分かりやすいように、なるべく「第〇回」、「〇日の分」、などと入れましょう。

※ここは数千人のマッサン好きな人が参加しているコミュですので、演技や配役や脚本の否定はお控えください(削除要請がたくさん来れば削除します)。

コメント(484)

>>[438]
まあシカゴのオファーも演出スタッフがマッサンでの演技を見て決めた
こういうことですから運も持ってるし違ったシャロやんも堪能できるかと?

彼女自身も大学で演劇を専攻した修士サンですし
オファーがあればそれにできるだけ応えるがモットーみたいですしね
プロというかいい意味で役者バカですな(笑)
さらに日本国内ではCAMINO REALがマネージメントしてますから
今後も日本での活動は全然あると思いますよ

ただ…
年内はシガゴの舞台があるのでスケジュール的に
国内の媒体露出は難しいでしょう
ある程度エリーの色が抜ける時期とシカゴ終演がリンクすることも
考慮すると2016年4月期以降でもう一度ですかね?
端役程度ならとにかく一応は朝ドラ主演女優ですから
それなりのレギュラーキャストのドラマに注目してます
尤も既に水面下ではオファーがあるという噂もありますが…(笑)
<マッサン>最終回視聴率23.2%で有終の美
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150330-00000001-mantan-ent
>>[446]
コメントありがとうございます!
そうですね(^.^)水面下ではCMも含め、バラエティーやドラマのオファーもかなりあるのでしょうね。
3作イオン関連のCMに出演されてるので、たくさんのCMオファーの中から、イオンとかなり有利な条件で契約されたのでしょうね。

ダンスや歌が得意なので、やはり舞台が彼女の最良の活躍の場なんでしょうね。
>>[447]
最終回は、 23.2%ですか…
もう少し伸びると思ってました。

大阪編の大家の後添いさんに子どもが懐かない話や、エマの恋愛話をもう少し縮小して、
出会いのシーンや晩年のシーンをもう少し丁寧に描いてほしかったです。
>>[449]
私ももっといくのではと思っていました。
(まぁ、視聴率が全てではないと思いますが・・・・。)
いろいろ描いて欲しい要素が他に沢山あったのも事実ですね。
余計なところが長くて、突っ込んで描写してほしい部分が駆け足だったのは
少し残念でしたが、トータルして素晴らしい余韻を残してくれたドラマだったと思いますぴかぴか(新しい)
私も 最初で最後のコメントをいたします。

マッサンが始まる直前に 母が息を引き取りまして 天国へ行ってしまいました。

哀しみの中で オープニングの 中島みゆきさんの 歌に 毎日 どんなに励まされたことでしょう。

コメントを書きこむことが できないまま 終わってしまったマッサン。
でも 嬉しい涙も 感動の涙も たくさん 流させていただいたおかげで 前を向けたような気がします。

エリーの 「死んでしまうのも冒険。」 という言葉。
母も父も 天国で 夫婦そろって新たな 冒険を楽しんでいるような気がして救われた気持ちです。

もう春ですね。 ホットトディの時期は過ぎてしまうかもしれませんが よく作って飲みました。

元気を出して また朝ドラの 「稀 」には 参加させていただきます。

書き込みはしなかったですが みな様のコメントは 大変楽しく読ませていただいていました。
ありがとうございました。

スピンオフドラマ 楽しみましょうねクローバー

>>[450]
数字=視聴率だけで善し悪しを判断してしまうのは
テレビ局をはじめとするマスコミ関係者の悪いクセだと…(^^;

むしろ視聴質=どれだけ満足したかの方が大事だと思います

記事にもありました一時的な視聴率低下ですが
やはり話のペース配分に若干の難があったと分析しています
結果オーライだとは思いますがダメダメ自宅警備員時期と
戦中はもう少し短くしても描いて欲しかった部分があるには同感です
>>[452]
おっしゃる通りです。 ネットなどの感想を見ると、評価の高いドラマだったことは
間違いないと思います。

ウィスキーを造ろうとしないプー太郎の時代やエマも初恋のくだりなんかもちょっとグダグダした
感がありましたよね。 それも今となっては懐かしいエピソードですが。

ペース配分は、やっぱり150回も話があるから難しいのでしょうね。
>>[443]

そうなんですねわーい(嬉しい顔)
教えて頂いてありがとうございました。
[423] 2015年03月29日 きょうこ さんのコミュを受けまして、

ちょうど、これ書いてたら偶然マッサン一週間のレアルタイムやっていた。思わずHL取りに。


 
しかし、『イベントの関連記事より』
玉山鉄二さんが酔った勢いでドラマの偉いさんに『ぜひまたマッサンとエリーの出会いのエピソードの続編を』と進言したらしいです。(私はぜひみたいし、マッサンはファンは見たいですよね)

しかしシャーロットは『エリーは、死んでしまったので自分は、もうエリーを演じることはない!』って言い切ったと書いてあってショック!

 私もそれいいと思ったんだけど、女性はどこの国の人でも、切り替え早いし、

 引きずらないよネー。

まあ、シャーロットさんがだめなら、リタさんそっくりな外国人の方連れてきて、その出会いのエピソード続編をやるってのは、どうですかね? ダメですか?
 
スタッフの皆々様の手腕にかかってますけども、

 コミュの皆様はいかがーお思いでしょうかー。?

それにしても。あの昔のリアル、マッサンとリタさんの写真もその一枚だけでも素敵過ぎて目が釘ずけになり引き込まれてしまいましたから。

   酒売り場の写真入り缶の前で飲めもせんのに立ち尽くしてしまう私・・・

 全然、今迄知らんかったんやけど、昔はスゴい人がいたんやなーと、しみじみ感じ入ってしまった次第です。
 
このまま、はい、終わり!もさみしい気がするので。

この鉄の(鉄二さんの)熱いうちにファンとしては、なんか、作って欲しいなー。


竹鶴さんはウイスキー製造所と余市の川の見える丘にリタさんのお墓を建てて私も死んだ時ここに入れてくれと・・・それが写真になっていて、なんちゅう見晴らしのええ所やねん。

あそこで撮らして欲しかった・・個人的にはね。 許可おりんかったのかなあ。


最初のはしょってあった所の続編でっか?

「ええやないですか、やってみなはれ!」

鴨居の大将ならきっとそう言ってくれるんじゃないでしょうか?    ウインク
3/30(月)

マッサン、ホントに終わってしまいましたね。切り替え早い方なので、まれにも期待してますが、いささかロスではあります。有働アナの気持ちわかるな〜。

竹鶴の残りを、マッサン人気で味見したい!と言った姉夫婦にあげてしまいました。次は余市、にチャレンジするつもりです。山崎もいつか。お金無いときはブラックニッカ小瓶。そしてまた竹鶴を買いたいでするんるん

私の中ではウィスキーは一過性では終わらせないぞexclamation ×2
>>[455]

玉鉄さんとシャーロットさんのマッサンですから、エリーが別人では問題にならないと思いますよ。
見終わったあ

泣けた、泣けたあ

人生はアドベンチャー

最後までアドベンチャー


よいドラマを見させていただき、ありがとうございましたm(__)m
自分の見たいのは人間模様が生き生きとした人間ドラマ、脚本は過不足なく優秀だと思いました。自分は出されたものをありのままに楽しむ方なので(^w^)

感じたのは、役者の力って大きいんだなということ。これも、出てこられた全ての役者さんが、精一杯自分の力を発揮されたんだなとかんじられました(^^)v

毎日のように(録画で見ましたが。(^w^))、感動のストーリーを届けるのは難しいことと思いますが、概ね感動させてもらいました(^_^)。マッサンもエリーも、他の面々も、思い出の中で生き生きと生きています(微笑)

ああ、終わってしまった・・゜゜(´O`)°゜
マッサンで。初めて 朝ドラロス ってのになりました。

今までもごちそうさんと花子とアンと好きでしたが、後続ドラマを楽しみにしてたから大丈夫だったようです。

まれも。これから見ていく中で楽しみになるのかなー。

しばらく録画したのを見て過ごしたいと思います。
ちなみに。先日より再度最初から見始めてて、大阪から余市に行くところまできてます(*^_^*)
418です。
たくさんのイイネありがとうございました。

見逃してた序盤ですがTUTAYAでDVDレンタルしてきましたw
1−4週が未視聴だったみたいで1巻と2巻借りてきました。

結末を知ってる上でまた最初から観るというのも
違う見方ができて面白いです。

第一週観たカンジでは
エリーのママとマッサンかあちゃんがしきりに
「国際結婚はダメ」
「エリーは日本人になれない」
と訴えていたのが、エリー達のその後の苦労を知っているだけに
普通に聞き流すことができませんでしたね。

お母さん達二人の忠告、というか予言は現実のものとなり、
マッサン夫婦は困難の連続でしたが、若い二人の愛は
そんな現実をも吹き飛ばすほど強かったようですね。

「まれ」も始まり、いよいよ「マッサン」が終わったという実感が
湧いてきてしまいましたが、ボクの「マッサン」はもう少し続きます。

最終週のトピに書くべきか迷いましたが、結果を知ってからの
感想だという事でこちらに書かせていただきました。
失礼しました。
人生はアドベンチャー!!
ゲゲゲの女房以来ずっと見た朝ドラだったな〜
おかげでウイスキーが好きになった表情(嬉しい)
ありがとう表情(嬉しい)
3週間ぶんくらいまとめて観て、ようやく最後の感想です。

一馬に俊兄にハナに熊さんに、少しずつ人が減っていって、最後にエリー。

そのラブレターは秀逸でした。
実はウイスキーの味がよく分からなかったとか、服は裏返しに脱がないようにとか。
何気ない日常と愛情を大事に積み重ねてきたんだな〜と、じんわりと胸に温かさが広がりました。…うまく言葉にできませんが。


朝ドラで初回から欠かさず観たのは、マッサンが初めてでした。
幸運な巡り合わせに感謝します。

コミュの皆さまも、多くのイイネやコメント、ありがとうございました。
おそらく『まれ』にも参加すると思うので、そちらでもまたよろしくお願いいたしますm(__)m
コミュの皆様とマッサン製作陣全ての人に感謝を込めて、最初で最後の書き込みです。

非常にたくさんのことを学んだドラマでした。
まず、マッサンの無職時代…このコミュだけでなくネット上の非常に厳しい言葉の数々に、世間の目とはこういう物なのだと思い知ると同時に恐れおののきました。私も以前、マッサンよりもずっとずっと長い期間、己を見出せず人に迷惑をかけながら無為に過ごしてしまった日々があったので…自分なりに苦しんではいたのですが…でもやっぱりクズだしダメなんだよなと、分かってはいたつもりでしたがマッサンへの批判を自分への非難のように感じてしまい、とてもツラく悲しい気持ちで過ごした日々でした。
その分、マッサンに同情し応援する気持ちも強くなり、何があっても支えてくれるエリーが、ダメな自分を受け入れてくれ、いつも励ましてくれた優しい人たちと重なり、どんどんのめり込みました。

また、子どもが大好きだけど子どもを持てなかったので、不要だったという意見が多かった幸子ちゃんの週も、マッサンとエリーがどれだけ子ども好きで、どれほど子どもを望んでいたかということが痛いほど伝わって来たのでとても心に残っています。子どもから「エリーも私に何でも言ってね」って言われるのって本当にすごいと思いました。子どもは無力な存在でない事を分かって付き合える人にしか聞くことのできない言葉です。
マッサンが幸子ちゃんの妹を抱きかかえて遊んであげている姿の美しさも忘れられません。
よその子をあれだけ愛せるマッサンとエリーだから、養女のエマを実の子同様に愛せることに疑いがなかったです。2人とエマちゃんを見ていて、子どもを持てなかった私達夫婦にもほのかな希望の火が灯りました。

長々とすみませんでした。一般の大多数の方々とは違う感想で恐縮です。寛容なお心で許してくださいますようお願いいたします。
人の人生とは、価値観とは、感じ方とは人それぞれで様々で…違うからこそ分かり合いたいと思い…、そこに愛があればそんな違いなど問題ではないのだと、マッサンとエリーが教えてくてました。マッサンというドラマのおかげで、私はダメな人間だけど、これから頑張ってまともになって死ぬまで夫を愛して支え続けるぞ!とファイトもりもりです。素晴らしいお話でした!
20年来夢見てきた「リタと竹鶴政孝」のドラマ化が実現して、大変うれしかったです。

しかし、惜しいのは、もう少しマッサン浪人時代と広島嫁姑時代を縮小して、�.好灰奪肇薀鵐瀕嘘愡�代(予算不足でロケできなくても、国内でもなんとかできたと思う)のマッサンの苦悩とリタ(エリー)との愛の始まり。�⇒椽�を引き取る時の逡巡と決意。��再度の鴨居商店の大将の登場 �ね椹卆椎�の描き方を丁寧に。�ぅ螢拭淵┘蝓次砲�イカの塩辛を合理的に作るエピソード(史実) などなどが観たかったですが・・・
いやいや、でもシャーロットさんのすさまじい努力にただただ感動しました
出演者の方々、本当にお疲れ様でしたわーい(嬉しい顔)

酒が自由販売となり半年!

ドウカウイスキーの三級酒の
余市の唄は売れてるらしい。
マジか!
それでめでたし!

マッサンが余市の功労者としてラジオに出るらしく
亀山エリーが緊張してるらしい。
いやいや、亀山エリーは関係ないだろ!

そしてマッサンはというと
生放送で
もっぺんいいですか?とのこと。
おいおい、亀山エリーに頑張ってとか言われてるぞ!

杜さんとしてはマッサンは有言実行のやる男とのこと。
まぁタイミングが本当によかったよな!

しかし最近、八嶋が元気ないらしい。
小池にはお見通しで
やはり広島の酒蔵に戻ろうと考えてる模様。
やはりそうか!

世話になった蔵を
吟さんの代で潰すわけにはいかない。
まぁ元はといえばマッサンが継がなきゃいけない話だしな!

すると亀山エリー
小池はいいのか?!とか訊いてる。
おいおい、亀山エリーは相変わらず義理や人情という言葉がわかってないようだな!

というのも杜さんのことも気になるし
広島は遠いからとのこと。
いやいや、イギリスの方が遠いから!

小池、亀山エリーと同じで
八嶋についてくらしい。
まぁ少なくとも亀山エリーには反対されたくはないからな!

しかしながら杜さんがダダギレ。
どうしても行くなら縁を切るらしい。
じゃあ切ろうぜ!

すると小池、分かったらしく
親子の縁を切ってほしいらしい。
さすが!!!

すると杜さんからすればまさかの展開で
飲みに行っちゃった。
まぁ脅しが完全に裏目について出ちゃったな!

そして旅立ちの時
八嶋はせいせいするとか悪態ついてる。
まぁ本当に兄弟みたいな感じ立ったな!

そしてマッサンからは
吟さんのこと、蔵のことをよろしくとのこと。
まぁ本当はマッサンが面倒見なきゃいけない話だからな!

ドウカが ここまでこれたのは八嶋のお蔭とのこと。
そうだな!
あれも亀山エリーがそそのかして
八嶋がやってきたんだっけか!

すると八嶋、余市にくる前から
ずっとマッサンは自分の世話になってただろとのこと。
確かに!

八嶋の人生
マッサンのせいでグチャグチャらしく
これでマッサンの面倒みなくていいと思ったら泣けてくるらしい。
まったく素直じゃねーな!

そして八嶋と小池が旅立ちの時。

杜さん、会津を案内するらしく
途中まで来るらしい。
いやいや、寂しいのは分からんでもないが
ついてくんなや!

さてさて次回のお話は?!
あれから12年!!

ウイスキーは売れてるらしい。
それはよかった!!!

悟はマッサンと亀山エリーの養子になったらしい。
マジか!
よく西田が許したな!

しかもドウカの後継者らしい。
まぁ目的はそこだわな!

そして亀山エリー
悟の子供たちに要らぬ世話焼きしてる。
まぁ戸籍上はばあさんになるけど
なんかそんな感じしないなぁ!

そして悟の嫁も登場。
というか新キャラ出過ぎだわ!

亀山エリーはわりと幸せらしい。
まぁ幸せなのはいいけど
日本語の歌もいい加減覚えような!

エマは通訳としてアメリカへ行った後
今はロンドンの出版社で働いてるらしい。
というか、なんで日本に帰ってこねーの?!

そして帰ってくるらしい。
そうか、それはよかった!
というか亀山エリーはまだ日本語読めないの?!

いつか仕事探してる時に
生地屋の親父に読み・書き・ソロバンはガキの頃からって言われてたから
ちっとは勉強するのかと思ったが
結局やらなかったな!

そして吟さんも杜さんも逝っちゃったらしい。
まぁあれから12年だもんな!

エマが帰ってきた。
おー!
先週から役者変わって愛着が微妙なんだが
とりあえず、おかえり!

そして変な男連れてきてる。
なにやら同棲してるらしい。

するとマッサンから
当然、結婚の話になるんだが
エマとしては今はそのつもりがないらしく
むしろ、このマイクとかいう奴が
仕事で夢を取るか現状維持かで悩んでるから
マッサンの経験を話してくれとか筋としてまったく意味不明なこと言ってる。
いやいや、そんなマイクとかいう奴のことなんか知るか!

それはマッサンも当然、見ず知らずの他人にアドバイスなんかしたくないらしい。
というか、エマの言ってること厚かましすぎて
一旦頭で整理しないと理解できない話てま
んなもん自分で考えろって話だわ!

そしてそんなことよりエマたちの話に戻そうと試みる。

するとエマ、結婚なんて紙切れ一枚と一喝。
いやいや、何寝ぼけたこと言ってんの?!
配偶者であるか否かで法律的にまったく立場が違うだろうが!
んなことも知らねーで調子こくなや!

さらにエマ
亀山エリーに二人の馴れ初めの話をマイクにしてほしいとか話をすり替えてる。
あのさ、マッサンと亀山エリーが国際結婚したからって
別にエマにそれ勧めてるわけでもないし
そのマイクって奴に勇気与えるためでもないから!

一言でいえば
ただの駆け落ち!

するとエマ
結婚式を挙げてないマッサンに
人にとやかくいう前に自分たちが筋を通すべきとか言っている。
いやいや、結婚式こそ単なる形式でやろうがやらまいが自由!

そして亀山エリーならウエディングドレスはきっと似合うとか適当なこと言ってて
マイクも便乗。
いやいや、お前ら何しに帰ってきたの?!

マッサン、そんなことよりと話を戻そうとする。

しかしエマ
アドベンチャーの真っ最中だから
誰も自身の冒険を止める権利はないとのこと。
はぁ??
だったら帰ってくんなや!
というかこの3代目のエマ、ガチで目障りだな!

そんな中
亀山エリーの様子がおかしいようで
いつも貧血らしい。

さてさて次回のお話は?!
>>[470]

ずいぶんキャラが変わってしまった印象です 笑
マッサン、新しい工場建てるつもりらしい!

そんな中
亀山エリーも歳で色々ガタがきてるらしく病院通いらしい。
まぁ要らぬ世話焼きしすぎたからな!

マッサンが亀山エリーの帰りが遅いから迎えに行ったら川で歌歌ってる。
おいおい、早く帰ってこいや!
心配するだろ!

家では
エマが亀山エリーが倒れたことなんで教えなかったの?と勝手なこと言ってる。
いやいや、お前何もできないだろ!

というかマイクとかいう奴まだ居座ってるじゃん!

するとマッサンから逆に
同棲してることをツッコまれると
またその話かとか言ってる。
いやいや、どう考えてもそっちの話の方が大事だから!

マッサン的には問題は未解決との見解を示すと
エマ、問題はないらしい。
おいおい、いつまでガキみてーなこと言ってんだ!

マッサンからマイクへ
実際どう考えてるか?か訊いてみると
マイク、色々考えてるらしい。
いやいや、その色々を訊いてんだわ!

だったらちゃんと人生設計を話して見ろという流れになり
亀山エリーからエマのどこが好きなのかと次なる質問。

するとマイク的には全部らしい
おいおき、舐めるの大概にしろ!
中学生か?!お前は!

さすがにという雰囲気になり
マイクはエマの前向きなところらしく
エマはマイクが夢に向かって一生懸命なところらしい。
あのさ、マジでガキじゃないんだから
もう少し求めてる大人な回答できないの?!

その後、工場内を散歩しながら
亀山エリーがマッサンに語る。
エマが選んだ奴を信じてやろうとのこで
エマの人生はエマのものだかららしい。
まぁ一応大人だし勝手にやってくれって感じだな!
自分で穴拭くならいいんじゃないか!

マッサンも懐かしいらしく
自分たちにもあんな頃があったらしい。
そう?!
自分らは駆け落ちだろ!

そしてあいつらは帰ったらしい。

その後
天海先生が立ち寄ってくれたみたいで
亀山エリーは先日よりは元気らしく
その源は幸せらしい。
そうか!
それはよかった!

しかしマッサンは実際のところが気になるようで
最近はスコットランドの別れの歌ばっか歌ってるらしい。
まぁ日本語の歌知らないだけだと思うけど!

すると天海先生
あまりいい話ではないみたい。
そして亀山エリーが遺書を残してる。
マジか!

さてさて次回のお話は?!
>>[471]

一馬のこと忘れちゃったの?

ていうくらい別人で…
>>[473]

そうなんですよね!
そして連れてきたのが
マイクって・・・笑
マッサンの提案!

結婚式を挙げようとのことで
エマとマイクの話と思いきや
なんとマッサンと亀山エリーの式らしい。
おー!!!
いいんじゃないか!

エマに手本を見せるためらしく
とは言ってもエマとマイクのことは認めてないらしい。
ところでこの二人って帰ったんじゃなかったけ?!

とにかくどうしても亀山エリーと結婚式を挙げたいらしい。
まぁ亀山エリーの体調も芳しくなさそうだしな!

亀山エリーとマイクが話してる。

マイクとしてはやはり夢を追いかけたいらしいが
エマとも結婚したいから悩んでるらしい。

すると亀山エリーが夢を諦める必要はないとアドバイスをしており
生活に困った際は
その時はその時でどうにかなるらしい。
まぁ武士は食わねど高楊枝に
私はサムライじゃないとか文句垂れてたよな!

マッサンも大変だったが
人生はチャレンジとアドベンチャーらしく
妥協しないでやり通せば
夢はきっと叶うとのことで
分かった?! とのこと。
いやいや、分かんねーよ!
むしろ叶わないこともあるし
でも叶えようとしないと叶わないから
目指すなら腹くくってやるしかないんだわ!

また亀山エリーが倒れてしまい
天海先生からは残された時間を大切にとのこと。
マジか!そこまできてんのか!

エマとしては
寝耳に水の話で心の整理が難しそうだが
マッサン、亀山エリーを笑顔で過ごさせてあげようとのこと。

それから3日
亀山エリーはまだ床から出れてない模様。

マッサンが何かを持ってきた。
なんとウエディングドレス。
おー!
まぁ式挙げたいって言ってたからな!

するとエマがちょっと当ててみようと言い出し
亀山エリーを立たせてる。
おいおい、具合悪そうだけど、大丈夫か?!

すると亀山エリー
マッサンにちょっと散歩に付き合えとのこと。
おいおい、外雪寒いしマジで大丈夫か?!

さすがにマッサンも止めるが
亀山エリー、大丈夫らしい。
いやいや、大丈夫じゃないだろ!

そしていざ散歩へ出かける。
マッサン、亀山エリーが転んだら大変だとか言ってたら
自分がスッテンコロリンしてる。
おいおい、何してんだ!
マッサンが倒れてたら支えがなくなって亀山エリーも転ぶかもしれないだろ!

そんなこんなでマッサンと亀山エリーは楽しそう
そんなどさくさに紛れ
マイクがエマにプロポーズしてる。
おいおい、このタイミング?!

エマが喜びのあまり
亀山エリーに報告するため猛ダッシュ。
いやいや、亀山エリーも具合悪りいんだから
そんなハイテンションで来られても困るだろ!

すると亀山エリーがまた倒れる。
おいおいおい!
追悼亀山エリー

限られた時間を
マッサンと亀山エリーが過ごす。

亀山エリーからマッサンへラブレター送られ
今読んではダメらしい。
なるほど!例の内容の手紙かな!

亀山エリー、とても幸せらしく
冒険は、続いてるようで
死ぬことも冒険とのこと。
確かにな!

マッサンと亀山エリー
ずっと忙しいかったからようやくゆっくり話せるよつで
色んな思い出を語ってる。

そうだなぁ!
イギリスから二人で一緒になって
まずは広島で五月から外人の嫁は認めないってところから始まったな!

大阪時代は優子へやりたいことやった方がいいとか
野々下の複雑な家族のことに首を突っ込んだり
堤の大将親子をどうにかしようとしたり

その後、余市に移ってからも
杜さん一家を歴史の認識もないのに話に入ってきたり
八嶋と小池の恋のキューピット大作戦したりと
結果オーライのこともあれば
裏目に出ることもあったりと
とにかく要らぬ世話焼きを思い出すわ!

亀山エリー、ウエディングドレスのことを謝っており
マッサンとしては
色々迷惑かけたのに結婚式も挙げずに死なすわけにはいかないらしい。
そうだな!
マッサンがウイスキーを造れたのは亀山エリーの力は大きかったな!

素直にならないマッサンのために
亀山エリーが自身で働いた銭で
堤の大将と話合う場をセッティングしてくれたし

余市へ行く時も
マッサンが堤の大将のところで
苦しんでるため
それだったらマッサンの造りたいウイスキーを造ろうと独立を勧めてくれたな!

亀山エリーとしては
イギリスで行ったのを結婚式との見解で
約束を守ってくれてありがとうとのこと。
そうだな!
マッサンは確かにダメなところが目立つ男だったが
女癖は悪くなく、亀山エリー一筋だったな!

生まれ変わったら
また嫁にしてほしいらしい。
それはどうかなぁ?!
ちょっと要らぬ世話焼きが多いからな!

亀山エリー
最後はマッサンに笑顔で見送ってほしいらしく。
亀山エリーからのアイラブユーに
マッサンのミートゥー。
確かにマッサンと亀山エリーは仲良かったよな!
まぁ揉めることもそれなりにあったが
亀山エリーがマッサンに
アホ、ドアホ、ド・ア・ホ!ってキレてたのが懐かしいわ!

そして亀山エリーはマッサンに見守られ旅立ってしまった。

形あるものは必ず終わりがくるが
これからウイスキー飲む時
亀山エリーを思い出すだろう!

とりあえず亀山エリー、ゆっくりしてくれ!
あす9/23(日) 13:00〜14:59 BSプレミアムにて
マッサンのスピンオフ前後編がまとめて放送です。(*・ω・)ノ
http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/90000/304091.html
人生は冒険旅行!

マッサン、亀山エリーと過ごした部屋に引きこもり。

ふと亀山エリーからの手紙が目に入り
読んでみることに。

大好きなマッサン
出会ってくれ、嫁にしてくれて
ありがとう。
そうだな!
これはマッサンの方こそありがとうだろうな!

この美しい日本に連れてきてくれ
そしてふるさとにしてくれて
ありがとう。
まぁね!
いい国だからね、日本は!

お陰で亀山エリーは素敵な冒険ができたが
その冒険も終わりが近づいているため
最後に感謝を込めて綴るとのこと。
なるほど!
是非聞かせてくれ!

この手紙を読む頃
マッサンは凹んでるだろうが
いつまでもふさぎ込んでいたらダメらしい。
そうなんだわ!
マジで完全にフヌケになっちゃってるわ!

マッサンの冒険はまだ続くから
今より旨いウイスキーを目指し
いつか世界中の人を笑顔にするウイスキーを造ってほしいとのこと。
だな!
というかマッサンはウイスキー以外に出来ることほぼないからな!

マッサンの夢はウイスキー
亀山エリーの夢はマッサンだったらしい。
なるほど!
要はマッサンを支えたいということかな!

そして亀山エリー
なにやら初めて告白することがあるらしく
なんとウイスキーの味なんてよく分からなかったらしい。
おいおいおい!
ハッタリだったのかよ!

味が薄いとか濃いとか
焦げ臭いとか
スモーキーフレーバーとか分からなかったらしい。
マジで?!
いやいや、逆に心配になるわ!
まぁもう心配する必要はないのだが!

だけど亀山エリーにとって
マッサンのウイスキーはいつだって一番だったらしい。
まぁ旦那の造ったもんが一番だわな!

とにかく健康が大切
肉を食う時は野菜も食えとのこと。
まぁマッサンもじいさんだからな!
そんな肉しか食わないってこともないとは思うけど!

それからいくら仕事でも酒飲む時は
量を考えるようにとのこと。
確かに!
飲み過ぎは良くないわな!
最近本当にそう思うわ!

それから洗濯は脱いだものを表にしとけとのこと。
おいおい、マッサンいくつだよ?!

最後に一つが頼みがあるらしい。
寝る前に亀山エリーを思い出してほしいらしく
おやすみと言ってほしいらしい。
なるほど!
きっとマッサンは亀山エリーのこと忘れないと思うぞ!
ただちょっとブラックなこと言うともうおやすみしてるんだよな、、

そしたら亀山エリーもおやすみなさいと言って眠るらしく
マッサンには見えないかもしれないけど
亀山エリーはいつもマッサンのそばにいるらしい。
そうだな!
亀山エリーのことを忘れないということがそばに居るってことなんだろうな!
ただやっぱりちょっとブラックなこと言うと
もう眠ってるんだよな、、

おおきに。
マッサンの愛しい妻、亀山エリーより。
なるほど!
ちょっと泣けたわ!

そしてマッサンは冒険を再開。
時は流れ、10年が経つ。
スコッチウイスキーなんかの授賞式らしく
マッサンの冒険のある答えは
スーパー亀山エリー
なるほど!
初回の場面に戻ったな!
1こういう流れだったんだな!

マッサンと亀山エリーの手と手を取り合った冒険は
山あり谷ありの物語であったが
その夢はきっと今も誰かが受け継いでる!

おしまい!
マッサンの妹のすみれが家出をするらしい!

時はマッサンが堤商店でウイスキー造りが始まる頃。

すみれが大阪に来ており
なんか許せないことがあるらしい。

例のらっきょうの親父の食堂へ立ち寄ると
すみれが広島の竹原の出身であることが知れるやマッサンの話になり
マッサンを男にしたのはらっきょうとかデカイこと言ってる。
いやいや、世話にはなったが男にしてもらってはないな!

その流れからすみれ、亀山エリーについても口走り
そこへ濱田登場。
おいおい、話がややこしくなりそうだな!

濱田が早々すみれの方言に気付き
マッサンのことや亀山酒造のこと訊いており
そして幸楽の五月の悪口言ってやがる。
おいおい、そこの娘だから!

するとすみれに亀山エリーの知り合い?とか訊いてて
すみれは否定するわけで
亀山エリーは竹原でも有名とか嘘ついてる。
いやきや、亀山エリーが有名だったら困るわ!

するとすみれが飯食いながら泣き出した。
おいおい、どうした?!
というからっきょうの親父よ、
味噌汁が熱くて泣くわけねーだろ!

味噌汁が旨かったらしい。
いやいや、そっち?!

そしてお勘定
銭ないらしく
ここで働かせてほしいらしい。
おいおい、マジで?!

なんで独りで竹原から出てきたのかって話になり
家出してきたらしく
らっきょうの親父が面倒みてくれるらしい。
マジか!
まさか兄妹揃ってらっきょうの親父に世話になるとは!

そしてすみれは働くことになり
翌日だろうか
マッサンが大慌てでやって来た。

らっきょうの親父、マッサンがすみれ目当てだと勘違いして揉め出すが
濱田が仲裁、ようやくすみれがマッサンの妹だと判明。
おいおい、らっきょうの親父は少し落ち着けよ!

しかしすみれは広島に帰りたくもないし
マッサンの世話にもなりたくないらしい。
なるほど!
よく分かるわ!亀山エリーと一つ屋根の下は無理だよな!

そんな中、島爺がやって来た。
なんと亀山エリーに連れてきてもらったらしい。
うわ出た!亀山エリー!

なにやらすみれを連れ戻すのが目的らしく
見合いの話があるらしい。

すみれとしては学校の先生になりたいらしく現状結婚は考えてない模様。
というかすみれの女学校の先生に会うために大阪に来たらしい。
なるほど!そういうことか!

その先生というのが女も自立した新しい道を教えてくれた人で
すみれが教師になりたいのも
その先生の影響らしい。
それだけか?!

しかしその先生は家業を継ぐため教師を辞めてしまったらしく
すみれとしては許せないらしい。
いやいや、しゃーないだろ!

先生の口から説明してもらうまでは納得できないらしい。
いやいや、別にすみれに納得してもらう必要もないだろ!

結局、島爺は独りで帰っていった。

しかしながら亀山エリーと濱田
家出の理由は他にあるとのこと。
まぁそうだろうけど
また要らぬ世話焼きするんじゃないだろうな!
そんなある晩
太陽ワインのポスターのみどりが堤の長男とやってきた。

するとバッファローが
社長の息子だからって女優に手出していいのか?とモテない男の典型みたいなウザ絡みしてる。
ヤバい!このくだり最高!!

そしてすみれと堤の長男と初対面。
それぞれ亀山エリーを通じて話だけは色々知ってるようで
ということは先生目指してるのになんでも大阪に居るのという疑問に。

するとまたまたバッファロー
どこまで自分の邪魔したら気が済むだとキレており
すみれにまで手を出してとモテない男の典型のウザ絡みをまたしてる。
ヤバく!このくだりも最高!!

みどりの女優の話になり
すみれも興味があるみたいで
今度芝居見に行くことになってる。

ある朝
マッサンの近所の連中が尋ね人を連れてきたようで
それがなんと例の先生。

すみれが言ってることが違うとブチギレており
失望したらしい。
いやいや、だからすみれにそんなこと言われる筋合いないから!

すると先生、謝ってる。
いやいや、謝る必要ないだろ!

あの、、
希望を踏みにじったとか
ずいずん話が変な方向に行ってるけど
ただ家の家業継いだだけの話だよな?!

またまた島爺がやってきて
幸楽の五月が結婚しても教師続けてもいいと言ってるのを伝えるが
すみれとしては教師なんてどうていいらしい。
おいおいおい!

そしてみどりの芝居見に行ってきた一行。
行けなかったバッファローのために
濱田と前野と好子の再現の茶番が始まるんだが
いちいちバッファローがツッコむもんだから即終了。

ロミオとジュリエットが
マッサンと亀山エリーみたいとのこと。
いやいや、ジュリエットはあんな要らぬ世話焼きしないだろ!

とは言っても亀山夫妻が大阪に来てからも順風満帆ではなく
仕事はないし、銭はないし
ケンカばかりしてたとのこと。
確かに!
亀山エリーが日本という国を全く理解してなかったからな!

すると濱田
あの二人には本当のラブがあるとか言い出してる。
またラブとか適当なこと言ってるな!

すみれやはり先生はどうでもいいらしく
なんかここでオーディションみたいなのが始まり
そこへ例の先生の婚約者なる人物が登場。

なにやら
この人とあの先生は幼なじみらしく、元々結婚するつもりではいたようで
この人実家の商売が上手く行ってないから婿となって継いでくれるということだった模様。

しかしながらこの人としては
彼の教育への情熱は大したもんだから結婚を諦めるらしい。

するとすみれ
何で好きなのに諦めるのかと説教し
諦めきれないのが恋らしい。

その人からは本当に好きだからこそ諦められるとの返答。

すると濱田
あの先生、広島に連れて帰るかと訊いてる。
いやいや、先ずすみれにそんな決定権ないだろ!

さらにこの人から
あの先生のことをよろしく頼まれてる。
いやいや、だから仮に結婚しないにしてもすみれには関係ない話だからな!

そこへ亀山エリーがやって来た。
おいおい、絶対要らぬ世話焼きするだろ!

先生のこと好きなんだろ?と
やっぱり要らぬ世話焼きが始まる。

するとすみれ
亀山エリーにも、濱田にも敵わないらしい。
いやいや、誰が見たって分かるから!
というか分かりやすすぎるわ!

すみれとしては
自身の幸せのみしかし考えておらず
あの人は相手の幸せだけを考えており
完敗らしい。
なるほど!
まぁでも人間てそういうもんだと思うよ!
相手のためってずいぶん都合のいい言い回しだからな!

それから亀山エリーだって
マッサンのためにやってるだろうが
あくまでそれは亀山エリーの価値観でしか計ってないしな!

すると亀山エリー
恋愛は勝ち負けではないらしい。
うん!
それはきっと亀山エリーがそういう経験してないからというだけだね!

すると亀山エリー
マッサンと出会う前に好きだったという軍人の話してる。
いやいや、いつの話だよ!

亀山エリーとしては
そいつのことを好きになって後悔してないらしい。
いやいや、別にすみれもあの先生好きになって後悔してるという話してるんじゃないだろ?!

結局、マッサンと亀山エリーみたいに
また恋が出来るという答えで話を締めてる。
いやいや、無理やりマッサンと亀山エリーの話突っ込んできてて
とんちんかん過ぎるぞ!

そしてすみれも心の整理整頓をして広島に帰るらしい。

その朝、例の先生が来ており
最後に二人でお別れをしてる。

すみれから
先生のことが好きだったと伝え
そしておめでとうございますとのこと。

そしてすみれ
先生の手紙を紙飛行機にして飛ばしてる。
おいおい、それ名前とか住所とか個人情報載ってるだろ!

さてさてすみれがどんな先生になるか楽しみだな!
亀山一家が家族旅行!

そこへ好子と前野がやって来た。
おいおい、何にし来たんだ?!

なにやら駆け落ちしてきたらしく匿ってほしいらしい。
おいおい、駆け落ちするほどのキャラでもないだろ!

これから人生の冒険旅行らしい。
いやいや、だったらさっさとどっか行けや!

前野、夢かまあるらしく
マッサンみたいに世界を目指し
貿易の会社やりたいらしい。
おいおい、マッサンのウイスキー造りとは方向性かなり違くないか?!

そして好子も前野の夢にかけてみようと思ったらしい。
いやいや、万馬券よりギャンブルだろ!

そんで小樽の知り合いの貿易会社に世話になろうとしたらしいが
海外との関係の影響で貿易どころではないらしく
結果、職なし、無一文になったからドウカで働かせてくれとのこと。
いやいや、銭借りて大阪帰れや!

それより好子の旦那は?って話で
まだ別れてはないらしい。
おいおい、やっぱり大阪帰れや!

すると亀山エリーが泊めてやるとか客観的に要らぬ世話焼きしており
そのため旅行は中止かと思いきや
小池が世話してくれるらしく
結果、好子と前野を放置してマッサンたちは旅行行っちゃった。
なるほど!
これで亀山エリーの出番はなしだな!

その後、小池と酒井が様子を見てくれたはいいが
酒井がやたらプライベートなことが気になるみたいで
旦那に愛想つかしたこと訊いてる。
おいおい、小池からも注意されてるがちょっと下衆だな!

なにやら正月にどっちの実家に帰るかでケンカしただけらしい。
・・・・
おいおい、今すぐ帰れや!

小池もそんなくだないことで旦那放っておくなんてとんでもないとの見解を示しめるが
酒井がまさかの分かるらしい。
いやいや、温水どんだけだよ!

小池は基本的に八嶋と言いたいことはきちんと話合うスタンスらしく、自分のところは大丈夫らしい。

そんな中、八嶋やら温水やらがやって来て
男は一日中働いてるのにヘラヘラしやがってみたいでな暴言を吐くもんだから
小池が飯炊き女ではないと八嶋にブチギレ
そして酒井も飯や風呂くらいたまには自分でやれと温水にブチギレ。
結果締め出してる。
おいおい、小池のさっきの自信はどうしたよ?!

好子が男なんて所詮はあんなもんだと言ってると
その様子を見ていた前野が
あの連中をそんな悪気がないと擁護すると
好子がどっちの味方?とウザ絡みしてきて
前野も締め出されてる。
おいおい、前野は別に悪くないだろ!

その後、前野は杜さんのところでなんとか世話になるようで
好子との話を色々に聞かれ
実際のところ、何もないらしく
杜さんがそれについて
腑に落ちないみたいで保険金目当てとの見解。
いやいや、そもそも前野に保険金かけてんの?!

蛍に至っては殺されるのも時間の問題とか言ってる。

その後、それぞれが文句垂れており
亀山エリーは日本一の嫁という話になる。
いやいや、それはマジで言い過ぎ!

女連中も亀山エリーが完璧な嫁との評価。
いやいや、だから言い過ぎだから!

酒井としては
亀山エリーがそうなのは
マッサンと一緒になったからじゃないかとのことで
頑張らないとやっていけないかららしい。
いやいや、リアルなこと言えばは回りの人に恵まれてたからだわ!

好子曰く
亀山エリーはマッサンに心の底から惚れてるらしい。
まぁ本人曰くラブらしいからな!

そして杜さん、女連中を連れ戻しに行くらしく
前野が好子を幸せにしたいというのをないがしろにするはけしからんとのことで
止める一馬に
男にはやらなきゃいけない時があるとか言ってる。
いやいや、杜さんがやるわけじゃないだろ!
杜さん、結局いいくるめられ
小池たちと酒盛り。
おいおい、何しにいったんだ?!

旦那の文句が飛び交う中
杜さんがアイラブユーは夫婦円満の秘訣とか言ってる。
いやいや、それってあっち系の話?!

杜さんから
何でそんなひどい男と結婚したんだ?と訊いてる。

それぞれが思うところがあるらしく
小池は八嶋からのプロポーズ。
あぁ亀山エリーが要らぬ世話焼きしてた後の話だな!

酒井は温水と幼なじみだったらしく、放っておけないタイプだったらしい。
おいおい、温水と幼なじみって見た目に無理ありすぎだろ!

好子もビビっとはきたらしい。
でも口だけだったらしい。
おいおい、それ見る目が節穴じゃねーか!

小池としては前野との話は逃げてるだけとの見解。
だろうな!
そうでなけれはも前野ということにはならないからな!

酒井、結婚当初はわりと幸せだったらしいが
いつからか温水にドキドキしなくなったらしい。
いやいや、温水だろ!
元々勘違いだったんじゃないか?!

その晩、好子が起きると
前野が外で待っていて
中に入るなりプロポーズしてる。
おー!

すると好子から知ったようなこと言うなの厳しい一言。
いやいや、あんたがそそのかしたんだろ?!

退屈な毎日の繰り返しにうんざりしていて
そんな時、たまたま横にいたのが前野だっただけらしい。
人生そんなもんというのは分かってるが
一度くらい花咲かせたかったらしく
そう思ったらいてもたってもいられなくなり
マッサンに会いにきたらしい。
そしたらまさかの家族旅行に
バカバカしくなったとのこと。
なるほど!
マッサンにそういう思いがあったということか!
いやいや、マッサンと前野では違いすぎだから!

その後しょぼくれた前野が杜さんのところへ
好子のことが分からなくなったらしい。

すると杜さん
前野自身の気持ちは分かるんだから
本当に好子に惚れてるなら
好子に何をしてやったらいいか考えろとのこと。
まぁそうだと思うけど
杜さんもさっきまでと言ってることが違いすぎ!

翌日、好子の旦那が人力車引いてきて
乗ってたのはなんとかきよし師匠。
いやいや、雪の中人力車って大丈夫なの?!

そして好子の旦那がやかましく
こうして来たんだから
もういいだろとか言ってる。
おいおい、相変わらず分かってない感じだな!

それに対して前野
面倒とかもういいだろとか言ってないで
ちゃんと好子に向きあえとのこと。
ぶつかり合っても二人で旅を続けるのが夫婦とのこと。
おー!いいこと言うな!
でも好子にここまでしてあげるのも何か変だけどな!

それを聞いてた小池と酒井かま
まるでマッサンと亀山エリーのようらしい。
いやいや、亀山エリーは要らぬ世話焼きしてるだけだろ!

するの好子が出て来た。
前野にありがとうと伝え
人力車で帰って行った。

いやいや、前野気の毒だわ!
そしてきよし師匠は何のために来たんだ?

そして温水が迎え入れにきて
無事酒井と帰って行った。
おー!よかったな!

そして八嶋と小池はというと
小池から好きか?との質問に
八嶋、好きらしい
小池がこの手離すなよと例のマッサンのキメ台詞を言って無事仲直り。
いやぁめでたし!
あとがき

再放送ではあるが150話とスピンオフ完走は充実感がある。

本作品マッサンは
主人公が外人の嫁さんに支えられ日本で初めてのウイスキーをつくる物語。
個人的には夢と文化と戦争が大きなテーマになっている印象であった。

マッサンと亀山エリーがスコットランドから帰国して話がスタート
当初は日本の慣れない生活に亀山エリーが悪戦苦闘しながらも必死な姿には
ずいぶん心動かされるものがあった。
まぁ言葉も違うからそれも大変そうだったし
バッファローから奥さん?て訊かれて
いえ!亀山エリーです!って答えたくだりはマジでウケた記憶があるわ!

そんな中、当然日本とイギリスでの文化の違いから
マッサンと亀山エリーが衝突することもしばしばあった。
なんだっけ!
堤の大将の引き抜き断ってきよし師匠のとこに残ったときは
義理や人情が分らないとか文句言ってたな!

また亀山エリー的には親切心のつもりではあるが
家族や仕事や結婚などの他人が踏み込むべきではない話に
ことあるごとに自由を主張しては要らぬ世話焼きをして話をややこしくしていた。
優子、堤家、野々下家、杜さん一家・・・
他にも居そうだがざっとあげただけでこれだけの被害者!

これに関しては
亀山エリーにとっての正解は日本にとっては間違いであることもあり
文化が違うということは日本には日本なりの根拠と歴史もあり
それを無視して自分の価値観を押し付けようというのは横暴というもので
正直さすがイギリス人とすら思ったりもした!

結局、意見が対立した際は
亀山エリーが譲歩した記憶はほとんどなく、ゴリ押しする一方で
それでいて日本人になりたいというのはかなり腑に落ちなかったところ
もう少し郷に入れば郷に従ってほしかったのが正直なところだったな!

そして戦争については時代の関係もあるのか
物語後半はわりと長い尺を使っていた。

マッサンが北海道でのウイスキーの成功も
実際のところは戦争なしでは語れないようであった。
まぁリストラ覚悟のところまさに逆転満塁ホームラン級のどんでん返しだった!

そんな中、戦況が悪化すると
娘のエマがベタ惚れしてる一馬の出征や
亀山エリーが外人ということでスパイの疑いを掛けられたりもした。
まぁ一馬の時はエマが鬱陶しかったし
亀山エリーがしょっぴかれそうになったのも当然といえば当然であったけどな、
ただ杜さんの一馬に何があってもダサくてもいいから帰ってこいという本音は
杜さんの性格を知ってるだけに説得力があったな!

しかしこれだけ長い尺を使いながら
やはり重要なことには触れず
教科書程度の上辺で非難だけしとけばいいというキレイゴトの連発には
基本的には反吐が出る感じだった!
その程度の考察しかできないのなら戦争の話題は扱わなくていいし、
扱ってはいけないのではないかなと思うところ!

最後にマッサンに触れておこう。
頑固で辛気臭くて本当に面倒くさい男の印象だったわ!

しかしながらとにかく回りの人に恵まれていて
嫁の亀山エリーをはじめ
家業を継がないことを認めてくれた両親
参謀の八嶋
ウイスキーを造らせてくれた堤の大将
自身の会社から快く旅立たせくれたきよし師匠
マッサンの夢にかけてくれた余市の連中などなど

出会う人物がマッサンの支えとなってくれて
亀山エリーが言う人生は冒険というのも
この人らがいなければ実現できないことだったし
マジで幸せな男だった!
まぁ面倒くさい奴だけどなんか憎めないというのもあるし
ウイスキーに対しての情熱はガチで凄かったからな!

そんなマッサンと亀山エリー
笑いあり、涙あり、ツッコミどころそこそこありで実に面白い朝ドラだった!
今日はウイスキーを飲むとしよう!

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