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クラシックピアノとジャズピアノコミュのジャズピアノが弾けるようになりたい!!!

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やった(弾いた)者勝ち、なんて言われますが、
やっぱり弾くからにはかっこよくきめたいジャズピアノ、
何から入ったらいいのでしょう?

私はこんな練習してる、こんな教則本使ってる、レッスンでこんなことやってるなど、
情報交換できたらと思います。

コメント(47)

私が習った塩澤修三先生のジャズハーモニーは、ジャズ特有のテンションノートが加わることですごく美しい響きに聴こえて、そこに魅了されたのですが、
稲森 康利さんのこの曲集に限って言えば、そういう響きの美しさはないですね。ジャズの究極のハーモナイズでアレンジするとこうなるという例なんでしょうかね〜
私はついていけない、と思いつつ、なんで、5巻までぜんぶ買ってしまったのでしょう。
実は、稲森 康利さんの本で、「ポピュラーピアノスタディvol.1、vol.2」も持ってます。これは、ジャズではなくポピュラーピアノとなっているので、凝り過ぎてないし、けっこう使えます。最近、改定版が出たみたいです。
http://inamori-jazz.at.webry.info/200809/article_2.html

ジャズとエレクトーンは、特に関係があるとは思えないので、
たぶん、藤井英一さんがヤマハで教えてらっしゃたので、その関係で月刊エレクトーンに連載していたのだと思います。かなり長期に渡った連載だったので、じっくり読んでみたら、役立ちそうです。
私は、クラシックの練習の合間に、
>> 3 で書いた、「スタンダード・ジャズのすべて ベスト401の1巻、2巻」の中から、適当に選んで弾いてみる、そんなこと位しかやってません。

バウンスとかスウィングの乗りに関しては、いい演奏を聴くしかないですね。
最近はもっぱらTouTubeで聴いてます。
数日前にセロニアス・モンクを聴いていたのですが、
こういうタッチ、間の取り方からあの音楽が生まれるんだな〜なんて、妙に納得したりして、
モンクといえば、『ラウンド・アバウト・ミッドナイト』
http://jp.youtube.com/watch?v=OMmeNsmQaFw
『 Just a Gigolo』をソロでやってるものもあって、
http://jp.youtube.com/watch?v=9gwNli2C1sw
モンク特有の全音や半音をぶつけた和音の響き、タッチ感、
私はモンクの演奏は味があって大好きなのですが、こういうのを譜面に書くと、
稲森 康利さんの曲集じゃないですが、わかりづらい響きになってしまうのかも。

モンクの『ラウンド・ミッドナイト』、『パノニカ』のコピー譜が、
http://davespianolessons.com/transcriptions.html
アメリカのサイトに置いてあります。
ウィリー・ザ・ライオン・スミスの『Relaxin'』のコピー譜とかも。
セロニアス・モンクと(私が持ってる)稲森 康利さんの楽譜とどこか繋がってるなぁと思っていたので分かるような気がしますよ。
私もモンクは好きです。
ただほとんどジャズに関しては楽譜を読まない(読めない)ので分析はできませんが・・・

全然外しているかもしれませんが「幻想即興曲」など有名曲をジャズ的に分析しているサイトがあります。
私は弾いていない曲ばかりで途中で分からなくなるのですが、もしかしたら何かの参考になるかもしれないのでリンク貼っておきますね。
http://pianoteru3.blog105.fc2.com/
それって、坂元輝さんのブログじゃない?
今をさること30年前になりますが、創刊されたばかりのキーボードマガジンに、
小説仕立ての「テルさんのジャズ・ピアノ教室」という連載があって、
毎回おかしくて笑ってばかりいたのを思い出します。
笑ってばかりいないで、書いてある通りピアノで練習していれば、
ブルースが弾けるようになっていたのかな〜

マイミクさんが、テル先生のレッスンへ行ってるとかで、
ブログのことも教えてもらったんだけど、すっかり忘れてました。。。
まだぜ〜んぜん読んでなかったんです。
貼っていただいたのは、「テル先生の夢と愛女子音楽院」という題がついていて、
もうひとつ、「テル先生のジャズピアノ夢実現法」
http://pianoterusan.livedoor.biz/
というブログがあったのかな・・・
このブログ、すごいいいこと書いてありますね!
他にも、いいサイトあったら貼って下さいね。
坂元輝さんって言うんですね。
きっと有名な人なんだろうなぁと思っていたのですが名前が分かってよかったです。

ブルース(特にFやAmのブルース)は最初に弾くことが多いので、その記事も読んでみたかったです。
今日、mixiを見ていたら、
なんと、[超初心者向けジャズピアノ講座]というコミュが出来てました。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4241955

中を見ていたら、ジャズピアノをやりたい人のための講座がありました。
   http://mixi.jp/view_event.pl?id=43254761
   ただし、東京都町田市です。定員まで、あと1名!!
面白いサイトを見つけたので、貼っておきます。
http://www.geocities.co.jp/MusicHall/5364/
01/12/07 up dated とあって、ずいぶん前に更新は止まってます。

ピアノソロというよりは、コンボで演奏するナンバーですが、
Billie's Bounceとか、Donna Leeなどの曲の分析、楽譜、
演奏も聴けます。
ジャズピアノで必要なのは、1段譜にコードが書いてある楽譜。
リードシートともいうのかな?
で、そういう楽譜をまとめてるサイトを見つけました。
ここでは、ジャズ・フェイクブックと書いてありました。
  http://ameblo.jp/souljazzunit/theme-10013712704.html

検索してたら、こんなサイトも見つけました。
  フェイクブックはメロディーを崩すための曲集。
  リアルブックはあるひとが演奏した曲の構成をそのまま書いた曲集。
  http://blog.livedoor.jp/aiy/archives/52038848.html#
ここに、「日音あたりから出ていた「ジャズ名曲全集」は、 とても親切だった」という記述があります。
私もコードを覚える前は、この曲集を使ってたな〜
確か、5冊くらい買い込んで、今でも2階の棚のどこかに入ってると思う。

そういうリードシートも、
今は、ネット上から無料ダウンロード出来たりします。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=37275400
iPhoneとかiPadで使える、こんなアプリ、あったんですね〜
検索してると、最近、ジャズやる人の間で評判になってるという。
  2009-10-25  Real BookのiPhoneバージョン。
  http://d.hatena.ne.jp/Awayann/20091025/1256441203
  2011年06月24日  普通の携帯電話でiReal bookもどき
  http://ameblo.jp/mich827/entry-10933167721.html
  10.11.12  i Real Book
  http://geo-labo.com/iwablog/article/219
  APRIL 14, 2011  irealbook→ireal B
  http://jazzmusic.cocolog-nifty.com/genn/2011/04/irealbookireal-.html
  2011年06月23日  あれ?アイ・リアルブックが…!
  http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/cat_60248548.html

iReal Book(現 iReal b)は、
iTunes Store、つまり、ネット上からのダウンロード購入が出来る(左図)。
値段も、現在は700円と、かなり安いです。


iPhoneもiPadも持ってない、私のような場合、パソコンがMac OS X 10.6.6以上ならば、
こちら↓の、コメント13、14で書いてますが、
  http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=64597567
iReal b for Mac OS Xを購入すればいい(まん中)。
iReal Book Editorの方は、無料(右図)。
初めまして
稲森康利の楽譜はいくつか持ってまして
あの重層的なコードの響きが気に入ってたまに弾いてます
ラヴェルを更にゴージャスにした感じがしてw
フランス近代と普通の?ジャズの橋渡し的というか
どっちにもないような響きがして
クラシックが中心なので滅多には弾きませんし
拾い弾きですが
>>[18]

こんなとこにも出没するんですかw
ビックリしたw
これはラヴェルの曲をアレンジしてるんですか
現行版ですか
初めて見ました
>>[17]
Aピアノ弾きさんはジャズピアノをお弾になられるのですね。
僕はスティーブ・キューンが昔から大好きで聴いているのですが、彼の奏法は簡単に真似出来るものなのてしょうか?よくピアニストの方がエヴァンス風にとかモンク風にとか言って弾くように。
本当に羨ましい限りです。
>>[21]

弾くなんてもんじゃないですよw
譜面見て遊び弾きする程度です。
昔からジャズの仕組みを知りたいというのはあって
コピー譜やら理論書やらあさり見してますが
クラシック、ジャズに限らず楽譜を音にしてみてさほど面白いとは思えず
のめり込むことはないからもっと練習してみようとまではいかないです。

稲森康利の楽譜はたまたまコピー譜を買ったら
かなり完コピっぽいのといろいろスケール(モード)やらヒントになるようなことが書かれていて参考になったし
ジャズピアノスタンダードって譜面集買って弾いたら
私好みの複調的?コードが多用されてて気に入ってます。

スティーブキューンて知りませんでした。
ECM系なんですかね。
ジャズって延々とカデンツァ的アドリブ出来るための
方法論に過ぎないのかな
なんてw
>>[22]
唐突な質問、すみませんでした。僕は一切楽器をやらない、いや出来ない、出来損ないなんです。ですから楽器をなさる方が羨ましくて、、、。それでついつい聞きたくなって、教えを乞う始末。ご免なさいね。
>>[24]

別に謝んなくていいですw

自己レス
ここ文章がかなりおかしかった
>クラシック、ジャズに限らず楽譜を音にしてみてさほど面白いとは思えず
のめり込むことはないからもっと練習してみようとまではいかないです。

クラシックに比べ楽譜を音にしてみてさほど面白いとは思えず〜
>>[17]

mixi は、毎日、チェックしてるつもりでしたが、
ここ数日ログインしてなくて、
管理コミュの書き込みに気がついてませんでした。
こういうことが無いように、
なるべく、毎日、ログインするようにしてるんですけど。

稲森康利先生、私、20代後半の一時期、半年ほど、習いに行ってました。
今は、札幌に住んでますが、
当時は、小田急線の百合ヶ丘に住んでいたので、
先生の自宅のある幡ヶ谷へは、行きやすかったこともあります。
小田急線の代々木八幡で降りて、京王線の幡ヶ谷まで、歩きました。
半年しか続かなかったのは、当時、仕事が忙しくて、
ピアノの練習どころではなかったこともあります。
>>[26]

クラシックピアノとジャズピアノという題材は私の興味のあるとこで
ダラダラと語るのは嫌いではありませんw(表現がガサツですいません)
というのも私はアマチュアで第一義にはクラシック(の好きな曲)を弾けるようになりたいというのが日々の中心にあって
ジャズはたま〜に思い出したようにその仕組みを解き明かしたくて
コピー譜や理論書をイジッてみるというレベルです。

まあ両方は出来ないですけど、ジャズは教則本を手と頭に叩き込めばいいのかもしれませんが
そういう興味の持ち方にはならなくて
クラシックひっくるめてドビュッシー、ラヴェル、ジャズそこらのコードやスケールの使い方を
調性という観点から自分のやり方で分析出来ればというのが
興味のあり様です
例えば9度以上の和音ていうのが単に高次元の倍音として理解出来なくて
シンプルな和音の組み合わせ的に理解しようとしたりとか。
あくまで調的に分かるとこから広げる理解の仕方で
>>[28]

私は、子どもの頃から、クラシックピアノをずっとやってきて、
その反動で、20代〜30代の頃は、ジャズピアノに憧れていました。
稲森康利先生は、フルートが専門の方で、
ピアノに関しては、すごい勉強家だな〜と思ってました。
レッスンの後に、いつもコーヒーを淹れてくれて、
少しお話して帰ってました。

ただ、私は、稲森先生のハーモニー感覚についていけなくて、
どちらかというと、塩澤修三先生のハーモニーの方がしっくりきてました。
https://www.yanai-music.com/music-column/column/jazz-siozawa/

あれから、何十年、今は、ほぼクラシック一辺倒です。
ドビュッシーは、大好きですが、最近は、
『月の光』とか『亜麻色の髪の乙女』くらいしか弾いてません。
>>[29]

直接習うなんて凄いですね
コピー譜とか一杯出てますけど結構適当なのが多くて
輸入楽譜とかは完コピっぽいのがあって
この稲森さんのは昔グレートコンポーザーシリーズってのを買ってて
割とアレンジが気に入ってたから
完コピのを2,3冊買ったらかなり完コピっぽいので参考になります
これはご本人が採譜なさってるんですかね
かなり耳が良くないと出来ないですね。
>>[30]

> 直接習うなんて凄いですね

稲森先生の、「ポピュラーピアノスタディvol.1、vol.2」の後ろに、
稲森音楽教室の案内が載っていて、
それを見た人は、みんな習いに来てたみたいです。

私は半年しか、レッスン、続かなかったけど、
それから何年か経って、
友達が稲森先生に習い始めたとかで、
「発表会があるから、聴きに来る?」って、聴きに行きました。
生徒さん、大勢出てましたよ。


> これはご本人が採譜なさってるんですかね
> かなり耳が良くないと出来ないですね。

全部、ご自分でコピーしてました。
レッスンへ行くと、ピアノの向かいの勉強机に、
書きかけのコピー譜とか、置いてありました。
>>[31]

塩澤さんていう方の曲、楽譜は1つだけYouTubeにありますね。
ロマンチックな響きのコードがあって部分的に分かりづらい複雑さもあります。



稲森さんのは論理性というか重層的な響きの心地良さを感じます。
素人の感想ですけどw
>>[32]

その曲、『鍵盤楽器のためのジャズ和声 第三巻』のうしろに載ってる曲です。
よく、こんな動画、見つけられましたね。
生ピアノの演奏だとよかったのにと思いました。

アマチュアピアノ弾きさん、
そのうち、YouTubeに演奏アップしませんか。
私、この動画聴いて、生ピアノで弾いたのをアップしたくなりました。
こんな気持になったの、始めてです。

塩澤先生は、おおがらな方だったので、10度の音域が届くので、
こういう曲でも、無理なく演奏していて、
私、塩澤先生が弾いてる演奏が好きでした。
クラシックも、すごく上手で、びっくりしたことがあります。
>>[33]

塩澤さんてどういう音楽経歴なんですかね
クラシックから始められてるのか
まあそういう人は多いですけど

動画はその内挙げられれば挙げたいんですけど
まだ自己満足ででももうちょっと足りないw
で、まずはクラシックで弾けるようになりたいってのはありますが
多分その塩澤さんの曲はそんなには難しくないと勝手に思ってますw
あとFC2動画ってとこにはアカウント持ってますけど
YouTubeには登録はしてませんね

ちなみにその塩澤さんの曲
ジャズはそんなには知らない私には
好きな曲のソニークラーク演奏の「Speak Low」を思わせます


>>[34]

> 塩澤さんてどういう音楽経歴なんですかね

『鍵盤楽器のためのジャズ和声 第二巻』
昭和59年10月30日 第1刷発行の裏に書いてあったものです。
>>[34]

> YouTubeには登録はしてませんね

YouTubeは、Gmailアドレス持っていれば、
Web上のGmailにログインすれば、
自動でYouTubeにも登録してることになっていたと思います。

今年、作って、使ってなかったGmailアドレスがあったので、
試してみました。
(デジ)カメ さん というのが、それです。


[36] の続きです

右上の「カメ」の左、... のところをクリックすると、
グーグルのサービス一覧が出てきて、
その中に、YouTube があるので、クリックすると、
「デ(デジカメだから、デになったのかな?)」というサイトが出てきます。

「デ」をクリックして、
「チャンネル」をクリックで、動画がアップできます。
>>[35]

入野義朗というと昔12音技法の本、図書館でチラ見した記憶がありますw
菊池雅章はなんか会ったことありますw
ソフトペダルを凄くバンバン踏む人でした。

この年代の人は割りとクラシック、ジャズ両方勉強してますね。
>>[36]

じゃ私も既にアカウント持ってるのかも
スマホじゃあんまりキレイに撮れないですけどね。
その前に演奏をどうにかしないとw
ふみえさんからアップしてみて下さい
>>[39]

札幌へ来てから、車で10分弱、歩いても40分程の、
「ちえりあ(札幌市生涯学習センター)」で、
https://chieria.slp.or.jp/
5回で完結する、シニア向けの講座をいろいろやっていて、
その中に『YouTube 入門』講座があって、
何回か、受講したことはあるんです。
https://yanai-piano-electone.com/everyday/youtube-course/

最終回に、YouTube に投稿してくださいということで、
投稿したことはあるのですが、
パソコンとか、シニアスマホ関係のことで、
音楽関係は、アップしたことないです。
というか、
いままで、音楽関係をアップしたいと思わなかったのですが、
塩澤先生の曲とか、アレンジ、アップしたくなりました。
今のところジャズをやろうという気はないですがw
YouTubeのサイトでこういうの見つけました
ある種のスクールなんでしょうけど
どの動画も見事な演奏と採譜で真面目に取り組めば結構勉強になりそうな
ジャズをきちんと譜面にするって凄いことだと思います。

https://www.youtube.com/@TimothyGondola/videos

「ハウルの動く城」なんて興味もないですけど
見事にジャズになっててこれだったら弾いてみようかって気にもなります


>>[41]

そういうYouTube 動画、よく見つけてきますね。

そういえば、何年も前になりますが、
ジャズのコンサートへ行った時に、
「最近は、ある程度までは、インターネット上で学習できる」
なんて、ジャズミュージシャンの方が話してました。

最近は、クラシックしか弾いてないので、
すっかり忘れていました。

ジャズの勉強 ネットで と検索キーワード入れてみました。
https://www.google.com/search?client=firefox-b-d&q=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%BA%E3%81%AE%E5%8B%89%E5%BC%B7%E3%80%80%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%A7

なるほど、いろいろありますね。

↓ なんか、参考になるかも・・・

はじめてのジャズはネット検索から。
菊地成孔の考える、YouTube
https://brutus.jp/naruyoshikikuchi_jazz/
>>[42]

菊地成孔って人はなんか胡散臭いけどw
手っ取り早くジャズを身につける方法論でも知ってそうな
そんなイメージというか
これまでたまに見た言動や何やらで

ところでふみえさんは普段はどういう曲弾いてらっしゃるんですか
>>[43]

昔みたいに新しい曲に挑戦する意欲がなくて、
今まで弾いてきた曲をパラパラ弾いてる程度です。
だから、ドビュッシーだと、ここのコメント29にも書いてますが、
『月の光』、『亜麻色の髪の乙女』くらいしか弾いてません。

ショパンは、『ノクターン第20番 嬰ハ短調 遺作 』とか、
リストだと、『愛の夢』。
どの曲も、ゆったりした曲ばかりです。

指練習代わりには、
ショパンの『エチュード嬰ハ短調作品10−4』と、
『黒鍵のエチュード』を使ってますが、
片手ずつ、けっこうゆっくり弾いてます。

『ラ・カンパネラ』も、もう一度さらってみようと、
楽譜、出してきたのですが、
こういう曲をさらい直すのは、正直、しんどいというか、疲れます。
>>[32]

今日、『WALTZ FOR BILL EVANS 1』を弾いていて、
1:29のところから、4小節目、E-7のところ、
私が持っている、昭和62年9月30日 第1刷発行のだと、
添付楽譜のように、ここだけ、4分の4拍子になっていて、
おかしいなと思って、たぶんミスプリだろうなと、、、

YouTubeの楽譜、見て納得しました。
4分の3拍子になるように修正してますね。
助かりました。
>>[45]

譜面ヅラはなんかややこしそうですけど
3拍子で3連だからなんてことはないでしょうね
これが2とか4とか入ってくるとメンドクサそうですけど
まあ私弾いてませんので何とでも言えますがw

段々年取ってくるとピアノも限界を感じるようになったりしますが
何とか諦めずに毎日練習してます
>>[46]

私も、『WALTZ FOR BILL EVANS 1』は、昨日、はじめて弾いてみて、
E-7のところで、「あれ?」状態。

弾かないで、音符の数、数えたりしたけど、
「ラーレ、ミララ、ーミミ、ーレミ( 、− は、タイのところ)」
どう数えても、4拍子にしかならないので、
たぶん、第1刷発行だから、ミスプリだと思って、あきらめてました。

アマチュアピアノ弾きさんがアップしてくれた、YouTube の楽譜では、
「ラーレ、ミララ、ーレミ」
で、ちゃんと3拍子になっていて、
やっぱりミスプリだったんだと、納得しました。


> 段々年取ってくるとピアノも限界を感じるようになったりしますが
> 何とか諦めずに毎日練習してます

アマチュアピアノ弾きさんて、お若い方かと思ってました。
私は、1976年に塩澤 修三先生のコードプログレッション講座を受講してます。
もう、47年前になるんだな〜と。
その時、20代半ばだったので、歳がわかると思います。

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