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美しい轟音バーストの集いコミュのSaxon Shoreについて

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 ★★★★★★★★★【ケンさんの一押しです!!】★★★★★★★★★

Saxon Shore(サクソン ショア)

アメリカ/フィラデルフィア・ペンシルヴェニア出身

コミュニティ↓
http://mixi.jp/view_community.pl?id=210322

オフィシャルウェブサイト↓
http://www.saxonshore.com/

マイスペース↓
http://www.myspace.com/saxonshore


5人組___

Matt Doty - Guitar, Keyboards, Programming

Matt Stone - Guitar, Keyboards

Steve Roessner - Drums

Oliver Chapoy - Guitar, Keyboards, Programming

Will Stichter - Bass


USポストロック勢の中でも抜群のクオリティの高さを誇る。
曲構成はシンプルにポップとも呼べる親しみ易さと良質メロディ。

緻密な音響配慮が施されたプログラミングサウンドと
至福のエモーショナルサウンドが溶け合い、幸福感に包まれる。

Sigur Ros、Mogwaiが好きな人は未チェックなど許されない。
天国に近い轟音。

コメント(15)

マイスペで新しいデモ音源が聴けますよ!
新作が近い予感・・・
ライブ未体験なのですが、ライブを観た人達に聞くと
其の年のベストライブだったとの事で非常に気になります。
かなり激しいらしいですね!
BatllesのTyondai BraxtonによるSSREMIXFINAL2remixが
マイスペでDL可能です!

あの日本盤限定?の収録曲です!

期間限定かも知れませんので御早い目にどーぞー!!
【http://www.myspace.com/saxonshore】

因に僕は日本盤持ってなかったので、嬉しい出来事☆
確かに粗削りでしたね(笑)

個人的に好きな曲全部聴けたので良かったですー
サイドプロジェクトを紹介。

Brightest Feathers - Doty & Oliver
http://www.myspace.com/brightestfeathers

Soporus - Stone & WIllis
http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&friendid=70451610

General - Steve
http://www.myspace.com/generalmusic
『It Doesn't Matter』

4/15リリース、& Recordsからリリース。
Nadjaは「シューゲイザー」なら、Saxon Shoreは「ポップ」。
最早美轟音のプロデューサーといえばこの人、デイヴ・フリッドマンを再び起用。
初のボーカル曲やボートラも含め、待ちに待たれた作品は非常に充実しております。

HMV
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3553414
そして、来日です。
http://www.myspace.com/saxonshore

来日?来日です!!

7月11日 渋谷O-Nest
7月12日 ???

マジか?マジなのか??
It Dosen't Matterは彼らの全作品の中で最高かも!
もう大分と経ちますが、、、MYSPACEにて来日予定が更新されて居ります。
(バンドコミュには既に載ってたみたい・・・参加しなきゃ)

2009/7/11 SHIBUYA O-NEST TOKYO, JP
2009/7/13 SUNSUI OSAKA, JP
2009/7/14 METRO KYOTO, JP
2009/7/15 ALECX MATSUMOTO, JP
2009/7/16 HUCK FINN NAGOYA, JP
2009/7/17 FEVER TOKYO, JP

熱烈ラブコールが、想いが届いたのか?長野名古屋大阪京都、来ますね。
−&records presents−
≪Saxon Shore Japan Tour 2009 with sgt.≫

■7.13(月)大阪 sunsui(06-6243-3641)
http://www.sunsui.net/
出演 : Saxon Shore / sgt. / MASS OF THE FERMENTING DREGS / Vampillia
open 6:30pm / start 7:00pm
3,000円 (adv.) / 3,500円 (door)
TICKET:sunsuimart(http://www.sunsuimart.net)/ローソンチケット(Lコード: 55833)/e+
5月16日発売

■7.14(火)京都 Club Metro(075-752-4765)
http://www.metro.ne.jp/
出演 : Saxon Shore / sgt. / LOW-PASS
open 6:30pm / start 7:00pm
3,000円 (adv.) / 3,500円 (door)
TICKET:会場/チケットぴあ(Pコード:325-476)/ローソンチケット(Lコード:55431)
5月16日発売

■7.15(水)松本 ALECX (0263-38-0050)
http://www.zeroproject.jp/alecx/
出演 : Saxon Shore / sgt. / EMPEROR TOMATO KETCHUP / MANT
open 6:30pm / start 7:00pm
3,000円 (adv.) / 3,500円 (door)
TICKET:会場/ローソンチケット(Lコード:76084)/PLANETS(0266-52-5477)
5月16日発売

■7.16(木)名古屋 HUCKFINN(052-733-8347)
http://huckfinn.co.jp/
出演 : Saxon Shore / sgt. / and more...
open 6:30pm / start 7:00pm
3,000円 (adv.) / 3,500円 (door)
TICKET:会場/チケットぴあ(Pコード: 325-310)
5月16日発売

■7.17(金)新代田 FEVER(03-6304-7899)
http://www.fever-popo.com/
出演 : Saxon Shore / sgt. / oaqk
open 6:30pm / start 7:00pm
3,300円 (adv.) / 3,800円 (door)
TICKET:会場/ローソンチケット(Lコード: 70285)
5月16日発売


総合問い合わせ/チケット予約: & records(info@andrecords.jp/http://www.andrecords.jp/)
協力:Penguinmarket Records、PLANETS(松本)


SAXON SHORE
http://www.myspace.com/saxonshore


マシュー・ドーティーを中心とする、ペンシルヴァニア出身の5人組インストゥルメンタル・バンド。2001年にマシューとドラマーのジョッシュ・ティルマンによって結成される。2002年、自身のレーベルBroken Factory Recordsよりアルバ ム『Be a Bright Blue』にてデビュー。その後、Burnt Toast Recordsと契約、メンバーを入れ替えながら、これまでに2枚のフルレングス、1枚のEPをリリースしている。特に2005年リリースの『ジ・エクスクイジット・デス・オブ・サクソン・ショア』は、フレーミング・リップス、モグワイ、ウィーザー、ナンバー・ガール、クラップ・ユア・ハンズ・セイ・ヤー、MGMT等々を手がけてきたデイヴ・フリッドマンのプロデュースにより、彼らの繊細かつ凶暴なメロディー/サウンド・センスが開花。その驚異の完成度の高さが口コミで評判を呼び、ここ日本でも全国の輸入盤店でトップ・セールスを記録。同年のベスト・アルバムの1つに挙げる人も少なくなかった。その反響を受け、2006年3月、同アルバムが、バトルスのタイヨンダイ・ブラクストンのリミックスを追加して邦盤化。さらに同月には、大先輩であるトリステザとのカップリングにより初来日ツアーが実現。先駆者と新世代によるインストゥルメンタル/ポスト・ロック対決に全国が酔いしれた。それから早3年。その間、マシューはバルティモアに、オリヴァーとスティーヴンはブルックリンに移住したこともあり、レコーディングはゆったりとしたペースで行われた。そうやって、ようやく完成したこの4thアルバムは、前作と同じくデイヴ・フリッドマンを迎え、数々のツアーによってライヴ・バンドとして成長したこの5人によるパフォーマンスを生々しく捉えることに成功。さらに、Temporary Residenceから素晴らしいソロ・アルバム をリリースし、マイス・パレードのサポート・メンバーとしてフジ・ロック・フェスティヴァルにも出演したことのあるキャロライン・ラフキン(姉はJ-POPシンガーのOLIVIA)が参加した、初のヴォーカル曲である「This Place」や、オリヴァー とスティーヴンによるストリングス・アレンジを施した「Small Steps」など、新たな試みにも挑戦している。そして、それらがより開かれた空気をもたらし、より多くの人に聴かれるべきという意味で、史上最高に“ポップ”なアルバムとなった。

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