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サラリーマンはトクをする!コミュの【徹底対談】サラリーマン向きの不労所得って?

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コミュ内全体

こんにちは、Kenです。

このコミュニティとも相互リンクをさせて頂いてるコミュニティ
●不労収入を得よう会!
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4251
の新田さんと、コラボ企画を立ち上げました!

半分、実験的な意味合いも持つ企画なんですが、とにかくやってみよう!ということでやりたいと思います。
名づけて【徹底対談】シリーズ!

毎回、あるテーマでトピックを立ち上げて、そのテーマについて対談していきます。
対談とは言っても、他のコミュメンバーが割り込んでくれるのは大歓迎。
「自分はこう考える」なんて意見や「どうしてそう考えられるんですか?」なんていう質問は、きっと話題の幅を広げてくれると思います。

そうやって、積みあがっていく議論から、新しい視点や役立つ知恵などが生まれてくると面白いなぁと考えます。
ひょっとしたら、それは僕や新田さんも最初思ってないことかもしれない、そんな新しいことがこの対談から生まれてくるといいですね!

最初にもお話したとおり、これはとても実験的な試みかもしれません。
でも、だからこそ、コラボしてやってみたいなぁと(^^)

「サラリーマンはトクをする!」コミュ、「不労収入を得よう会!」コミュに興味がある皆さん、ぜひ、ご参加くださいませ!

次の投稿から早速、対談が始まります!

コメント(14)

まず、一回目のテーマは「サラリーマン向きの不労所得って?」というものです。

このテーマに入る前に、サラリーマンという存在を僕なりにどう捉えているかお話します。
僕はサラリーマンが「決して会社の奴隷ではないし、人生を切り売りしている存在ではない」と考えているんですね。それどころか、視点を変えると「こんなトクな存在はそうない」と考えています。

サラリーマンって面白い存在で、一度、会社に入ったら、なんとなく給料が保証された気になれるんですね。だから、仕事をこなしていくと安定した気分になれるし、その会社のルールを理解し従っていけるようになれば、どんどん居心地がよくなります。
共同体的な体験が好きという人には、日本の会社ってすごく良いと思います。

でも、それでは、自分が働いているときはいいんだけど、働けなくなったら大変です。病気になったり、リストラされたりしたら、明日からお金の心配ばかりになるんですね。
それが分かっているので、皆、頑張って働きます。
それがサラリーマンの弱い部分です。

ところが僕はサラリーマンっていうのは、会社と契約した個人起業家だと捉えるべきと考えているんですね。
だから、会社の仕事はこなすべきだけど、自分の人生は会社とは別。それどころか、会社は自分の人生のために利用するものだと思ってるんです。
ここが重要なポイントです。

なので、僕は会社とは別のビジネスを持つべきと実践しているし、他の皆さんにも勧めています。そして、ただ単にビジネスを持つんじゃなくて、会社にいるということを最大限に利用すべきと言ってるんですね。

ここらへん、新田さんはどうお考えでしょう?

不労収入を得るって場合、「サラリーマンだったら、これがいい!」みたいなものってありますか?
サラリーマンになることは社会の流れで、学校でも人に使われるのを前提とした教育が成されていると思うんです。

そこから独立した存在になるには、やはりKenさんのいうような「個人企業家」だと自分を捉えなおす必要があると思うんですよ。

会社には属するけど、あくまで独立した自由な存在であり、やる仕事も、あてがわれたのを断れないことはない、みたいなね。

終身雇用制度も崩れつつあるし、契約社員での雇用が多くなってきたのは時代の流れですが、逆に独立時代の兆しというか、そういうのが出てきたのはいいことだと思います。

学校を卒業するように、会社も卒業してもいいじゃないかと。

会社に勤めるだけだと、収入の流れが1つなんですね。
だから仕事を断れないし、理不尽な要求をされても会社辞めたら食べれなくなるから、受けざるを得ない。

そういう状況をなくすために、副業でもキツくない「不労収入」を得ることが、いいんじゃないかと。
これは、自由の拡張だと思うんです。
毎月つかえるお金が増えたら、生活が多少なりとも豊かになりますしね。

今はインターネットで収入を得られるすごい時代ですから、アフィリエイトからはじめて、複数の収入の流れを得る「練習」みたいなものをしたらいいんじゃないでしょうか?

アフィリエイトはただリンクを貼り付けるだけですから、自分の趣味のものを楽天やアマゾンのアフィリに参加して始めるのがいいかなと思います。
”アフィリエイトからはじめて、複数の収入の流れを得る「練習」をする”、確かにそれはいいですね。

アフィリエイトは楽天やアマゾンをはじめとして、今では種類も多いですし、自分の趣味系のホームページにそれと合致する商品を売れば、買ってくれる可能性も高くなります。

●楽天アフィリエイト
http://partner.afl.rakuten.co.jp/af/a_top.cgi

●アマゾンアソシエイト(アフィリエイト)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/subst/associates/join/associates.html/ref=smm_tg_5/250-5807454-7346653

僕はあまりアフィリエイト実践者ではないので詳しくはないんですが、ここで僕を含めておそらく多くの人が気になるのは、「どれぐらい儲かるの?」ってことでしょう。

世の中には、アフィリエイト長者っていう人もいたりして、そういう人が書いた本なんかも出版されていますが、多くの人は年間で数万円ぐらいという調査も一方ではあります。

サラリーマンがちょっとやる程度では、やっぱり、アフィリエイトは練習台という程度にしかならないんでしょうか?

新田さんはこのあたり、どうお考えでしょう?
アフィリエイトはちょこちょこやっていたのですが、なかなか収入という収入にはならずにいます。
遊びでたまーに更新するていどでは、年間数万円もままならないという状態です。

まじめにやるとするならば、ショッピング好きで自分で見つけたいい物や自分の好きな品物をうまい具合にカテゴライズして、自分に近い嗜好をもった人を固定客にしていくとか、SEOとかいろいろやることがありそうです。

でもいずれにしてもあまり利益率が大きくない商売なので、やはり練習どまりなのではないかと思います。
統計では、ネットビジネスをしている人は700〜800万人、そのうち月1万円以上稼いでいる人は8%以内だそうです。
5万円以上は4%だそうです。
1万円以内の人は、ほとんどがアフィリエイトを軽く…という人だと思います。

アフィリエイトは私は管轄外なので、ちょっとだけ。
アフィリはみやけんさんの言うように利益率がとても低いです。

ただ情報商材系はけっこう高い報酬を出しているものがありますし、楽天でもブランド物など、基本の単価が高いものは、けっこういい報酬になるのではないでしょうか?

ほかのやり方としては、テーマを絞って、アクセス数はそれなりだけどクリック率が高いサイトを作るというのもありますね。

いずれにしても、一日2〜3時間、アフィリのリンクを増やしていくという地道な作業が必要だと思います。
日記に1日1つだけ買ったものを紹介、というのだと、いい収入を得るのに相当な時間がかかると思います。

やはりそれなりに時間をかけないといけないんですよね。

プログラムができるなら、
http://www.tukaerusite.com/
のように、全自動でアフィリにリンク、というのもできます。
これだと一度に大量のアフィリページを用意できますね。
新田さん、ありがとうございます。そして、みやけんさん、参加ありがとうございます。

「アフィリエイトで収入を得る」には、それなりに時間をかけないといけないわけですよね。
それは僕もすごく感じていることでした。
だから、実は僕、すぐ止めてしまったんですよ(笑)

ただ、アフィリエイトが有効に働くホームページやビジネスもあるとは思うんですね。新田さんが言われている「テーマを絞ったサイト」なんかはいいでしょうし。

どちらにしても、コンテンツを一度作ったら、後は自動的にお金が入り込んでくるなんて話は、そう簡単にはないなぁっていうのが実感です。

さて、最近、新田さんは御自身が運営される「不労収入研究会」のメルマガでeBookの話題を出されていましたよね!
●「不労収入研究会」
http://www.1e-income.com/

僕は、情報を売るっていうのはすごくサラリーマン向きだと思ってるんですよ。
サラリーマンっていうのは、会社で組織でしか経験できない仕事を経験したりしています。
いつも同じ仕事ばかりだなぁと思ってる人は、もうちょっと異業種に目を向けてみるといいんです。そうすると、自分の経験が意外に面白い部分もあるんだと気づくんですよ。

そういった経験や知恵、ノウハウのようなものは、他人にとっても価値ある形に書き直すことで、十分に売ることができますよね。

「本を書く」っていうことなら、副業を気にする会社でも、目をつぶってくれるところも多いようですし、一度、書いてしまえば、それを売り続けることも可能です。だから、サラリーマンの不労収入は本を書くことだ!って、ずっと昔から僕は思ってました(笑)

新田さん、どう思いますか?
eBookを含めて本を書く、売るという場合、注意しておくこととかありますか?
コンテンツを一度作ったらあとは自動的にお金が入ってくる、その状態を作るには、やはりある程度地味な作業が必要だと思います。
コンテンツを1つ作ったらすぐ、というのははっきりいって無理ですね。

 でも逆に言うと、地味な作業を着実にやれば、自動的な収入も可能ということでもあります。一日1ページでもいいから、毎日やればひと月で30ページできるわけですしね。

エジソンも「チャンスは作業着を着ており、骨のある作業に見える」というようなことを言ってますしね。

eBookは、Kenさんも言うように、とてもサラリーマン向けの副業だと思います! 私も最初はサラリーマンをしながら、しこしこと毎日eBook作成をしていました。

サラリーマンで得られた経験って、本屋で売っている本にはない経験があると思いませんか? そういうのをeBookにすればいいんです。みんな誰かの体験を参考にしたがっていますから。

そこで私がよくメルマガで言うのは、「気負わないこと」です。
人に提供するからと、一度に300ページも書かなくていいんです。

もちろんたくさん売りたいならジャンルや書く題材を選ぶ必要がありますが、はじめは10ページくらいの情報でいいから、「友達に自分の経験をおすそわけ」という気持ちで書くといいです。

内容は例えば「就職活動こうしたら面接が通った」みたいな、ちょっとした成功体験でいいんです。

そういうような経験を、売り込みとか考えずにまずサイトに載せてみましょう! 値段は500円とかで。
 そういうふうに、気軽に考えて始めて、徐々に大きくしていくというステップで練習するのがいいですよ。
”はじめは10ページくらいの情報でいいから、「友達に自分の経験をおすそわけ」という気持ちで書く”っていうのは、いいですね!
そうですね、確かにそれは効果的なんだと思います。

文章を書くのが好きで昔から書いている人は、数百ページを書くっていうことに抵抗がないかもしれませんが、多くの人はそういうまとまった文章は仕事の報告書ぐらいしか書いたことないなぁって感じです。
だから、途中で断念しちゃう場合も多いのが実態だと思います。僕のところにもそういう相談メールが来たこともありますから。

とにかく、短くていいから書いてみる。そして、直す。気に入ったら、そういうちょっとしたレポートでも500円で売ってみるというのが、大事なんでしょうね。
そうすることで、あらためて自分が持つ情報のどこに価値があって、ないかが分かるから。

eBookっていうのは意外に奥の深いものだと思ってます。

ところで、サラリーマンの方でeBook売っている人って、どれくらいいるんでしょう?
新田さんはご存知ですか?そういう成功モデルっていうは参考になりますよね?
最近eBookを書いててだいぶ遅くなってしまいました(笑)。
すみません。

サラリーマンでeBookを売っている方はどうでしょう?
あまり知りませんが、今eBookを販売して活躍している方々は
もともとはみなサラリーマンですね。

やはりサラリーマンをしながら、ヤフオクやメルマガ経由で
eBookを売って、その積み重ねで今のような月収何百万という
状態になっています。

私は何百万も稼いでいませんが、実際そうでしたしね。
 やはり、時間管理からはじめました。

「時間がないからできない」というのは言い訳で、
「時間を作っていない」なんですよね。
スケジュールを作って、家に帰ったら必ず1時間はeBookを
書く…みたいに決めて、そのために他のことに使う時間を
削っていきました。

飲み会に行く時間、遊ぶ時間、残業しないようにする、とか。

やはりそこから始まるんじゃないかなと。
Kenさんは時間管理はどのようにしていますか?
この対談のやりとりも10回目まで来ましたね。
せっかくなので、他の皆さんも割り込んでみませんか?サラリーマンとしてトクするのも、不労収入もまずは行動ですから!

さて、僕の時間管理ということなんですが、お恥ずかしいことに特別に時間管理の勉強などはしていません。

しかし、僕は昔から「よく、そんなにたくさんのことができるね」って驚かれるほうでした。自分ではあまり意識したことはなかったんですが、どうやら何か工夫しているようだって、そのときに気づいんたんですよ。
そこで、自分なりに自分のやっていることを分析して、「ひょっとしてこうかな?」と思った仮説をさらに実践していくという方法をやってみたんです。

すると、自分がやっている時間管理が分かってきました。

それが、僕のつまり、サラトク(サラリーマンはトクをする!)方法の一つ”自分に時間を割り当ててから、会社に時間を割り当てる”というものだったんです。

これはどういうことかっていうと、例えば一ヶ月のスケジュールを決めるとき、自分がやるべきことをまず先にスケジュールに割り当てるんです。
この「自分がやるべきこと」っていうのが重要で、それが「会社で○○の仕事をすること」であるなら、それを優先的に割り当てます。もちろん、週末起業がメインであっても構いませんよ(笑)

そうすれば、有限である自分の時間を会社に縛られる傾向は減っていくでしょう。「時間がないよ」っていう人ほど、結局、会社優先の時間管理の方が多いようです。
確かに、それでは、会社に追われて何もできなくなってしまうでしょう。

それでも、「自分に時間を割り当ててたら、会社の仕事ができないくらい忙しいんだ!」っていう人もいるかもしれません。
その場合、僕がお勧めしているのは”先手をとる”というやり方です。

これはですね…

…ちょっと長くなってきましたので、対談なのに悪いんですが、次回、続きを書きたいと思います。

新田さん、このまま待っててもらえますか。
あ、ご意見とかご質問は、新田さんはじめ、皆さんからもお待ちします。
私も会社の前に、自分のスケジュールを割り当てる
Kenさんの意見に大賛成!

時間管理を意識し出すと、それだけでも大きな効果ですよね。
それにしても「先手を取る」とは…?

まったりといきましょう〜(^^)>Kenさん

みなさんも自分の時間管理で困ったことなど教えてくださいね。
すごい、間を空けちゃいましたね。楽しみにしてた方、すみません!

前回、サラリーマンが週末起業などをするときの時間管理についてお話しました。
で、”自分に時間を割り当ててから、会社に時間を割り当てる”という法則をお話しました。

ところが、「自分に時間を割り当ててたら、会社の仕事ができないくらい忙しいんだ!」という方も多いはずですよね。
なにしろ、世の中には、残業が当たり前という風潮の会社が多いです。特に、最近は正社員比率の圧縮ということから、正社員の仕事量が膨大に増えていく傾向があります。
だから、大きくは言えないが、うちはサービス残業だって当たり前という会社は多いことでしょう。

そんな人のためのもう一つの法則を今日はお話します。
それが"先手をとる"という法則です。

普通、仕事というものは、全て一人でやることはありません。人から頼まれるものだったり、人と連携してやるものだったり、人にやってもらったりなど、ほとんどの仕事は自分と他者の連携で達成されるものなんです。

そうだとしたら、あなた一人が一生懸命頑張ったところで、仕事は早く終わるわけではないし、あなたが仕事全体の時間をコントロールできないわけです。
それを分かっていないと、時間をどんどん失っていくんです。

では、どうしたらいいんでしょう?

それは、あなたが他の誰よりも早く走り、どんどん他の人に仕事を振っていけばいいんです。たった、それだけで、あなたに余裕と大きな時間がもたらされます。

自分の仕事で他者が絡む部分をボトルネックと考えます。
つまり全体の生産性を決める要所ですね。
この部分の責任を、他者に振ってしまうんです。それが、この法則”先手をとる”の最大の狙いです。
振られた他者は、その仕事を終えて次の工程に進めていかないと、全体の仕事が遅れることになりますから、責任重大です。
逆に、あなたは他者がその仕事をやる間に、次の仕事をやれます。
そして、その仕事も他者に振っていけば…。

わかってきたでしょうか?
これを常に行えば、あなたが精神的余裕と時間的余裕を得るのは難しいことではないんです。

そこから、自分の時間を創りだすことが必ずできます。

「時間がない」という人はおそらく、自分の時間の主導権を握れていないことが原因です。
今回の法則を利用して、自分の時間の主導権を握ってみてください!

ちょっと長くなりましたが、皆さん、今回の話、どうでしたか?新田さんもどうでしたでしょう?

こんな時間管理を自分はしている!っていうのがあったら、ぜひ、この対談に割り込んで欲しいと思います♪
もちろん、感想やご意見についても歓迎です!
なるほど、自分が率先して仕事を受け、自分で自分の望む仕事を選択する。
そうすることで仕事を人に振る立場になり、人から押し付けられる仕事を避ける。

自分で選んでない仕事ってちょっと「やらされ感」があって、精神的負担がちょっとだけありますね。「え〜〜? やだなあそんな仕事…」って思うときはなおさら…。

自分がタイムキーパーになってしまえば、時間の主導権を取れる。
率先力は大事ですね。

サラリーマン時代にメインプログラマをしていたとき、仕事をみんなに積極的に振る必要があったんですが、そういう立場に立つと誰も自分に仕事を振ってきません。
そりゃ仕事を振る立場なわけですからそうですよね(笑)。
(ディレクターからの要望はあるんですが)

もちろん積極的にリーダーシップを発揮する必要はあるんですが、時間についても自分で決めることができます。残業は長くても1・2時間にしようねとか。

リーダーな立場でない場合でもこういう提案はしていけますから、仕事に積極的になること、これが重要ですね。

まあ、「積極的になる」というのは基本ですよね。

不労収入を得るときでも、「やるぞ!」と思わないとできませんから…。
私もサラリーマン時代は、気合いを入れて「帰ってから2時間は将来に必ず繋がる蓄積をするぞ!」と、作業をしてました。

手に職をつけるなどの「どこかで役に立つ可能性の高いスキル」とは違って、不労収入を得るための作業は、確実に将来に繋がる作業です。
なのですごくモチベーションは上がりましたね。
積極的になるっていうのは基本ですよね。
自分が自分のために動く、これができればけっこういい風にまわるものだと思います。

さて、そろそろ、この対談も終わりにしたいと思います。

「サラリーマン向きの不労所得って?」というテーマで始まり、サラリーマンとしての働き方にまで話は進みました。

結局はサラリーマンであっても意識しだいで、トクにもソンにもなるということですね。
さらに、サラリーマンは日中、会社の仕事をしていますから、それ以外の時間は自分のビジネスをやるのが基本になります。間違ってもアルバイトをしちゃいけないです。
自分の将来のためのビジネスをしてください。それが僕が言いたいことかもしれません。

この対談、楽しみに読んでくれていた皆様、ありがとうございました。
今度は、にんにんさんこと新田さんのコミュニティ「不労収入を得よう会!」の方に場所を移して対談を行う予定です。
そちらもぜひ、ご覧ください♪

では、ありがとうございました!また!

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